オバケさんと私23コメント

1 nana♪ id:r7.J6KG1

2012-05-13(日) 08:34:00 [削除依頼]
小説、初めて書くのでおかしなとこがあるかもしれませんがよろしくお願いします!

私の名前は美羽。今日から、ここ東京で一人で生活をすることになった。お父さんの転勤で北海道に行くことになっていたが、一人で住むことにした。
東京って言っても田舎だけどね・・・
「ふぅ・・・まずは部屋を片付けなきゃ・・・」
  • 4 nana♪ id:r7.J6KG1

    2012-05-13(日) 19:30:38 [削除依頼]
    誰も来ないけど書こう!
    「隣の家に引っ越してきた山口と申します。」と言うと「わかったわ。ちょっと待っていてねー」ドタドタ ガチャッ ドアが開いた。そこには体格のいいおばさんがいた。
    「まぁ!そんな未成年なのに一人暮らし?」おばさんが言った「はいっ!よろしくお願いします!」ペコリとおじぎをしながら言った。
    「まぁ大変でしょうしなんでもいってね!」やさしそうな人で良かったぁ♪
    「あのぉ早速なのですが片付けを手伝ってもらえないでしょうか?」「ええ良いわよ^^」にっこりしながらそういった。そして自分の部屋に入ろうとしたがおばさんが「えっ?ここの部屋?」苦笑いをしておばさんが言った「ええそうですけど・・・」心配そうに聞くと、「あっ!ちょっと用事を思いだしちゃったぁごめんなさいねぇ・・・あと気を付けなさいよ!と言ってスタスタと帰って行った。
    ?と思いながら一人で片付けをした。
    一時間程たって、やっと終わった。
  • 5 ちゃお id:au58AAT0

    2012-05-13(日) 20:36:44 [削除依頼]
    ちゃおのパクリww
  • 6 ちゃお id:au58AAT0

    2012-05-13(日) 21:18:57 [削除依頼]
    結末オバケさん死ぬしww
  • 7 nana♪ id:r7.J6KG1

    2012-05-13(日) 22:30:52 [削除依頼]
    えっ・・・ちゃおであるんですか!
    すみません・・・ちゃお読んだことなくて・・・もうこの小説を書くのは止めにします(泣)こうやって嫌な気持ちにしてしまって申し訳ありませんでした。
  • 8 nana♪ id:r7.J6KG1

    2012-05-13(日) 22:36:21 [削除依頼]
    では、新しい小説を書くことにします。ちゃおのパクリだと知らなかったので、教えてくださってありがとうございました!でもオバケさんが死ぬという設定にはしていなかったんですけどね・・・だってオバケなんだし、もう死んでますから^^
  • 9 るぅ id:au58AAT0

    2012-05-13(日) 23:09:39 [削除依頼]
    ええっやめてしまうんですか?
    お願いします。
    続きを書いて下さいっ。
  • 10 nana♪ id:jQ3zT650

    2012-05-14(月) 16:20:11 [削除依頼]
    気が向いたら書きますね!
    読んでくださってありがとうございました♪
  • 11 nana♪ id:jQ3zT650

    2012-05-14(月) 18:39:44 [削除依頼]
    「疲れたぁ〜」と、ソファーに座った。「お母さんお茶いれてー・・・あっそうだ私一人じゃん!!」これから頑張んないとなぁ・・・と思ったその時!ガチャガチャとドアの方から聞こえてきた。台所から包丁をとってそろーりそろりとドアのほうへ向かっていった。そしたらガチャッと音がしてドアが開いた。「うわっ!」そこには同い年ぐらいの男の子がいた。
  • 12 nana♪ id:jQ3zT650

    2012-05-14(月) 22:39:56 [削除依頼]
    「だれ?」
    「それはオレのセリフだ!てめぇこそだれだよ」
    「私は山口美羽だけど!あんたは?」
    「オレ?オレはオバケさん・・・だ!」
    「えっ?今何ていった?」
    「だからぁオバケさんだよ!・・・」
    オバケさんって・・・自分でさんつけてるし・・・
    「変わった名前ねぇ・・・」
    「オレだっていやだよ!」

    もう眠くなってきた・・・ここでやめまぁすっ!また明日!
  • 13 nana♪ id:dUmx51i1

    2012-05-15(火) 17:50:27 [削除依頼]
    「えっそれって上の名前?下の名前?」
    「こっこれは・・・どっちでもねぇよ!」
    「どっちでもないって、あんた自分の名前でしょ!」
    「この名前は仮の名前だ!」
    「それならちゃんとした名前を言ってよ!」
    「忘れたんだよ!自分の名前を・・・」
    「えっ?それじゃあ・・・記憶がないってこと?」
    「いいや自分の名前を忘れただけ。」
    「でもなんで仮の名前オバケさんにしたの?」
    「神様にそう言われたんだ。お前の名前はオバケさんだって・・・」
    「神様って・・・」
    「オレ死んでて、天国に行ったんだけど、神様に名前はって言われて思い出せなかったんだ。それで自分の名前が解ったら正式に天国に入れてもらえんだって!」
  • 14 nana♪ id:O8mPW30.

    2012-05-17(木) 17:42:16 [削除依頼]
    「ふーん・・・」
    「なぁ!名前思い出すまでここにいてもいい?」
    「うーん・・・」
    はたして!?
  • 15 るぅ id:QryzFAW/

    2012-05-17(木) 23:06:51 [削除依頼]
    おお〜
  • 16 nana♪ id:YvoDU5l0

    2012-05-18(金) 19:44:01 [削除依頼]
    「まぁいいよ!でもここの部屋ね!」
    指を指したのは、ひとつだけ余っていた部屋だった。
    「うん・・・まぁいいや!」
    その部屋は何もなかった。
    「トイレとご飯のときだけしかこの部屋から出ちゃだめ!」
    「えっー!」
    「えっーて・・・それに前までだって何もない部屋にいたんでしょ!」
    「いいや。寝るときぐらいだよここにいんの。その他はいっつも出かけてるし。」
    「なによそれ・・・だったらここに住む必要ないじゃん・・・」
    「いいや。寝るときにいるんだよ!」
    「えぇー」それだったらここに住んでいいなんて言うんじゃなかった・・・
  • 17 nana♪ id:rwetosc.

    2012-05-20(日) 19:56:41 [削除依頼]
    「あと、オレ、トイレも行かねぇしご飯も食わねぇよ。」
    「そうなの?それじゃあずっとそこの部屋ってのもかわいそうだし私の部屋以外なら使って良いよ!」
    「ありがとう!」嬉しそうにそういった。
    「あと明日から学校だから!」
    「ふーん。えっ?高校?」
    「そうだけど・・・高校2年だよ!」
    「へー!オレも!って言いたいけど生きてたらだからなぁ・・・」
    「こんなこと聞くのも失礼だけど、いつ亡くなったの?」
    「・・・高校1年のホワイトデーの日。」
    「そう・・・」
    「オレずっと好きだった子にチョコあげようって買いにいって、帰りに信号無視の車に・・・」
  • 18 nana♪ id:8hW/hGb/

    2012-05-22(火) 16:21:10 [削除依頼]
    「そうなんだ・・・ねぇねぇその好きな子ってどんな子?」
    「明るくって優しい子だった・・・お前と似てる子だった!」
    「へぇ〜」
    「あーあ・・・オレその子に告白ようって思ってたんだけどなぁー・・・」
    「ふーん・・・」
    美羽はオバケさんを見てこう思った。
    (私の好きだった人も同じ日に亡くなった。だったらオバケさんはもしかすると?顔も似てるし・・・)と。
  • 19 nana♪ id:8hW/hGb/

    2012-05-22(火) 16:37:21 [削除依頼]
    「あのさ!」
    「んっ?なに?」
    「オバケさんってもしかして・・・」
    「なに?」
    「いや!なんでもない・・・」
    もし本当にそうだとしたら名前を思い出すかもしれない・・・そうしたら一緒にいられなくなる・・・それが怖かった。
  • 20 nana♪ id:8hW/hGb/

    2012-05-22(火) 16:46:18 [削除依頼]
    人物紹介するねっ!
    山口美羽
    父の転勤で北海道に行かないといけなくなったが、東京で一人ぐらしをしている高校2年の女の子でオバケさんのことを好きだった人だと思っているが・・・
    オバケさん
    突然現れた男の子。美羽と同い年。高校1年のホワイトデーに亡くなっている。
    隣のおばさん
    少しおかしなとこがあるが優しいおばさん。
  • 21 nana♪ id:bvv0qDD1

    2012-05-23(水) 22:07:11 [削除依頼]
    「なんだよ!お前から言ってきたくせに・・・」
    「ごめん・・・」少し悲しい表情をして言った。
    「まっ良いけど・・・」
    「あーあ、お腹空いちゃったぁ。何食べようかな♪」と言って冷蔵庫を開けた。卵とケチャップがあったので、オムライスを作ることにした。
    20分後「いっただっきまーす!」一口食べると「うまいっ」と言ってばくばくと食べた。
    「ねぇオバケさん」
    「んっ?」
    「美味しいよ!食べないの?」
    「オレさっきも言ったけど食べないの!」
    「えーっ!食べなよぉ」
    「んじゃ一口だけ!」
    「どぉ?美味しいでしょ!」
    「うんっ!うまい!」
    「だったらいっぱい食べなよ!」
    「いやいんない!これで十分。」
    「ふーん・・・少食ねぇ・・・」
    「しょうがないじゃん!食べらんないんだから」
    「わかったよ!」そう言って、2人分ほどあるのを一人でたいらげたのだった・・・
  • 22 nana♪ id:jCTXxEy1

    2012-05-24(木) 18:37:36 [削除依頼]
    「あーお腹いっぱい!今何時だろ?」そう言って時計を見ると午後8時30分を指していた。
    「んーまだ早いけどねーちゃおっ」
    と言ってベッドに飛び込んだ。
  • 23 nana♪ id:jCTXxEy1

    2012-05-24(木) 20:50:15 [削除依頼]
    「オレどこで寝たらいいの?」
    「どこでもいいけど」
    「んじゃここ!」そう言ってベッドに飛び込んできた。
    「なっ・・・ベッドはダメ!」
    「なんだよ!どこでも良いって言ったのそっちじゃん!オレだってふかふかのベッドがいーい!」
    「なにを子供みたいな事を言ってんのよ!」
    「なんだよ!ケチ!」
    「あんたねぇ・・・」そう言ってビンタをしたけど触れていない。
    「えっ?」
    「ざーんねん!オレには触れれませんよーだ!」
    そう言われて思い出した。オバケさん(ずっと好きだった幼馴染み)は亡くなっていることを・・・
    何だかわからないけど涙が出てくる。
    「おっおいっ何で泣くんだよ!」
    「ごっごめん・・・」そう言って涙を拭いた。
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