僕の右手21コメント

1 ディステー id:UXyjyIz/

2012-05-03(木) 22:31:23 [削除依頼]
よろしくです!
はじめマース
  • 2 ディステー id:UXyjyIz/

    2012-05-03(木) 22:47:28 [削除依頼]
    暑い。


    8月の田舎は電子レンジにぶち込まれた気分を
    リアルに味わえる。


    僕は上條 康介 高2。
    夏休み、祖母の家に遊びにきている。

    都会育ちの僕には 命に関わるような炎天下の中、
    簡単に言えば僕は、


    死にかけていた。


    母にお使いに行けと頼まれ(脅され)、
    快く(しぶしぶ)遠いスーパーまでバスで行き、いざ帰らん、と
    バス停の時刻表を見たら、

    次のバスが来るのは6時間後だった。

    この暑さの中6時間待てというのは
    遠まわしに死ねと言っているようなものだ。

    かと言ってスーパーに戻るというわけにもいかない。
    スーパーと言っても八百屋みたいになっているし、自動ドアも
    いや、ドアすら存在していないのだから
    冷房もクソもないのだ。

    真面目に・・・どうしよう。
  • 3 ディステー id:.vx//xM0

    2012-05-04(金) 10:52:46 [削除依頼]

    「ちくしょう、何で僕がこんな目に合わなきゃ
    なんないんだよ だいたいいつも ブツブツブツブツブツ・・・」


    今なら幽霊でさえ呪殺できる気がする。

    そう。バスがなければ 歩けばいいじゃない。
    ということになり、夏休みに東京で女の子たちと
    キャッキャウフフなラブコメを展開させようと
    意気込んでいた康介は(もちろんそんな相手は存在しないのだが。)、
    溶けかけのアイスと格闘しながら 夏の日差しの中
    歩いていた。
    バス停では半分発狂していたかもしれない。

    とにかく田舎は蝉の数が半端じゃない。
    みーんみーんみーんみーんどこ行っても どんだけ離れようと
    みーんみーんみーんみーん。

    そんなことを思いながら歩いていると、少し見慣れた
    道まで戻ってきた。家が近い証拠だ。
    そうなると不思議とやる気が出てくる。
    あと少しなのだから。

    うきうきしながら歩く一本道。
    ここは気が多くて小さいころ祖母と木のトンネル
    などと言ってよく来ていた。
    日影が多くて涼しい。

    すると。


    「・・・・・・いた。」


    !?
    突然後ろからかけられた声に予想以上にびっくりした
    康介は、急いで振り向いた。


    すると、視界が歪んできて。

    意識は飛びそうになって。

    眩む視界の真ん中には。


    一人の少年が立っていた。
  • 4 ディステー id:.vx//xM0

    2012-05-04(金) 15:57:38 [削除依頼]
    ぐら ぐら、  ぐらぐら   ぐら  ぐら
    ぐ     ら ぐら    ぐ           ら
     ぐら  ぐ    ら


    何が   起きて  る   ・・・  ?

    あい  つ は    誰  


    暗転   視界   が   失 せた  。
     蝉の 声  も もう  聞こえ な    い


    目を覚ました。 此処 は

    ・・・神社  ??


    ・・・・・・・・・!?


    急いで起き上った。すると。
    刺すような痛みが全身に走った。

    また倒れる。

    何が起きた? 何だ? あいつは誰だ?
    此処はどこだ? 何で痛いんだ? なんで なんで

    えーい、キリがない。

    とにかく周りを見渡してみる。そう、まず状況確認。
    落着け。
    真ん中には囲炉裏があって、 天井が高くて、
    結構デカい部屋で、 全体的に木でできているようだ。
    誰もいない。

    「くそが  
    何なんだいったい・・・・・・」


    「みゃあああああああああああああ!!!!!」


    !?!?!?!?
    猫!?
    痛みに悶えながら 上体を起こすと、
    何かふわふわしたものが顔に覆いかぶさった。

    「ぶふぉぁあ!?」

    な、何なんだこの猫!! 猫か!?  離れろ!
     

    「  戻れ。  」

    しゅるん。

    まさにその通りな効果音を立てて 猫は消えた。

    !?この声、   さっきの!?
  • 5 umi id:P0Oa3nr1

    2012-05-04(金) 16:13:52 [削除依頼]
     やば☆
    マジで面白い(*^^)v

     これからも、たまに顔出します。
  • 6 ディステー id:.vx//xM0

    2012-05-04(金) 16:32:19 [削除依頼]
    囲炉裏の横には


    意識を失う前に見た


    少年がいた。


    何かよくわからん、札を持っている
    ---陰陽師?

    そんな格好をしている。


    え、  は?


    ・・・えーと・・・・。


    結構なイケメンさんですが・・・・・・

    身長もおんなじぐらいで

    髪の色は白銀で

    朱色の瞳で。


    ちょ、質問がありすぎて知恵熱出しそう。

    「ごめん、正直に話せば消されるかと思ったから
    ちょっと毒撃たせてもらいました。」


    透き通った 低いような高いような声。
    は。
    毒  とか  はぁ!?

    「ちょっと待って。質問タイム開始。
    此処はどこだお前は誰だ毒ってなんださっきの猫はなんだ
    何で僕なんだ消すってどういうことだ何で陰陽師みたいな恰好してんだああああああ!!」

    ふっふっふ  さぁ、答えてもらおうか。

    「此処は三千院神社 僕は三千院将星 毒は式神に
    撃たせて眠らせた痛みはその副作用だ 
    さっきの猫は猫神という僕の式神だ 君は龍星王に選ばれた
    僕は陰陽師だからこの格好は普通だ」


    唖然。
    全部順番通り 完璧に答えやがった。
    てーかわかんないこと多すぎだ
    龍星王ってなんだ 中二病かあああああああああああああああ!!

    「上條康介、君には陰陽師になってもらって、
    闇を滅してほしい。」


    ・・・中二病か   マジで。


    どこぞの少年漫画の読みきりじゃねーンだよ
    闇ってなんだ説明しやがれえええ!!!!!!

    「まぁ、落着け。」

    な・・・

    馬鹿にされた口調だった気が・・・
  • 7 ディステー id:.vx//xM0

    2012-05-04(金) 16:34:59 [削除依頼]
    umiさんありがとうございます!
    頑張ります!
  • 8 ディステー id:.vx//xM0

    2012-05-04(金) 17:09:03 [削除依頼]
    とにかく囲炉裏を挟んで向かい合い、話すことになった。
    まだ体は痛む。

    「さっきも説明したとおり、陰陽師になってもらいたい。」

    ・・・・・・康介は我慢の子。
    非現実的なことを連続して言われ結構イラついているが
    顔には出さずに話を聞く。
    (実際はかなりメンチ切っていたが。)

    「龍星王というのはわが三千院一族が初代から祀ってきた世界の創造主だ。
    毎回次の代に受け継がれる前、正統後継者を決める儀式が
    行われるのだが。」

    ・・・待った。オチが読めてきたぞ。


    「それが君だったってわけ。」


    ・・・信じられないほど納得いかない。

    しがないサラリーマンの。
    どこにでもいるような専業主婦の。
    成績も平均ぐらいで運動神経も平均ちょい上ぐらいの
    彼女いたことない歴16年のただの高校生の息子が。

    陰陽師の当主とか。

    うん、現実離れしすぎて 何か呆れてきた。普通ありえない。
    適当に聞き流して即刻立ち去ろう。

    「で?その闇っていうのはなんだ?」

    目の前に押すなと書いてあるスイッチがあれば
    押したくなる衝動に駆られるように、
    一度聞けばちょっと気になるものだ。

    「うむ。君は100代目になる予定なのだが。」

    うわ、100代目ってどんだけ続いてんだよ・・・

    「ウチを敵対視している一つの勢力があってな。
    円十院というのだが、
    こやつら達とは初代のころから仲が悪くてな。五十三代目
    は円十院の五十三代目と相討ちで亡くなったんだ。

    そして、今99代目がご病気になられていてその気を逃すまいと
    あやつらは急激に力をつけてきている。
    このままでは三千院家は滅びてしまう。」

    ・・・で、俺に戦えと。

    「そうだ。物分りだけはいいようだな。」

    !?だ、だけ!?だけっつったか今!!
    そういやお前さっきからエラそうすぎるだろ!!
    口調もちょっと古いし!
    だいたいそんな現実味のない話信じらんねーよ!

    吹っ切れたようにキレだした。
  • 9 天夢夜音叶 id:DXrUsUG/

    2012-05-04(金) 20:42:24 [削除依頼]

     依頼を受けた音叶です
     
     まず、最初しか読んでいないのですが、
     おもしろいですね!!べたぼめですよっ!

     8月の田舎は電子レンジにぶち込まれた気分を
     リアルに味わえる。

     ていう分などがいいと思います
     笑えますよ!

     ですが僕の右手というタイトルと
     つながりがないのがあれですね

     結論

     文句なし!おもしろいしょうせつですね!
     タイトルと小説がつながってないような気もしますがね
  • 10 ディステー id:.vx//xM0

    2012-05-04(金) 21:26:39 [削除依頼]
    天夢夜音叶さん、ありがとうございます!
    話とタイトルはこれからつなげようと思いますので、
    どうか温かい目で見守ってやってください!
  • 11 ディステー id:.vx//xM0

    2012-05-04(金) 21:42:39 [削除依頼]
    陰陽師のあまりのエラそうで意味不明な態度にぶちぎれた。
    康介は意外に短気だった。というか、
    見下される、縛られる、とかが大嫌いなのだ。

    「落着け。何も今すぐというわけではない。」


    ・・・・・・ん?え?


    「いきなりそんなことを言われても混乱して
    修行もさらにろくにできなさそうだしな。」

    え・・・?い、今すぐじゃない と?

    ん・・・ん〜・・・ へぇ・・・


    ・・・つーかさらにってなんだ!
    なんだ修行って!?

    「って事で。

                    
                      帰れ。」



    ぼぅん。

    陰陽師が懐から札を取り出し、
    式神らしきものを呼び出した。巫女装束のような格好の
    ツノの生えた女の子。

    すると、


    がちゃり  と。


    そんな恰好とはかけ離れた、ロケットランチャーを構えた。


    は?


    かちっ。

    そのまんまの引き金の音とともに、

    被弾した。


    あ、帰れというのは 土に還れ的な?


    うすれゆく意識の中、そんなことを考えた康介だった。
  • 12 天夢夜音叶 id:I.OWopB/

    2012-05-05(土) 09:42:08 [削除依頼]
     >>10  そうですか♪  頑張ってね
  • 13 ディステー id:7PZ7cPf/

    2012-05-05(土) 12:45:28 [削除依頼]
    はい!がんばります!
  • 14 ディステー id:7PZ7cPf/

    2012-05-05(土) 13:06:47 [削除依頼]
    みーんみーんみーんみーんみーんみーんみーんみーんみーんみーんみーんみーん


    「・・・・うごっ!?」


    蝉の声で目が覚めた。


    「えっと・・・・   !! そうだ!あの陰陽師!」


    あ     れ?


    気を失った、あの道。

    戻って   き     た?


    あのロケットランチャーには、瞬間移動能力でもあるのか。
    もう痛みも感じない。

    ・・・夢オチ?


    そ…そうだ、こんなことがあるわけない、
    たぶん暑さで倒れちゃってみたいな!そう、そう、夢だ!


    「みゃーん」


    !?あ、
    さっきの猫ぉ!?


    ・・・夢じゃないって


    証拠残していきやがったやがったぁ・・・


    「みゃん?」


    何か?みたいな声で鳴いた。

    ぐぅ。
  • 15 ディステー id:7PZ7cPf/

    2012-05-05(土) 18:08:30 [削除依頼]
    とりあえず。


    猫(式神)を抱えながら家の前に立ち尽くす。


    昼にお使いを頼まれた品物は、もうぐちゃぐちゃのどっろどろだった。

    しかももう夕方だ。


    神様、どうか僕をお助けくださいっっ!!


    ガラッ。


    母が仁王立ちしている。
    後頭部に炸裂すれば軽く人を撲殺できそうな棍棒を持って。


    まさに鬼。


    そこから先はもう覚えていない。いや、
    脳が覚えることを拒んだのか。
    さっきの陰陽師の毒の痛みより、激しい鈍痛が体中を
    嫌がらせのように駆け巡る。

    猫は無事。


    ・・・・・・何で僕なんだよー。

    陰陽師とかいきなり言われて信じるほど物分りよくねーよ。


    逃げ出したいなぁ・・・


    「康介ー、晩御飯よー」

    祖母の声だ。

    「はぁーい」


    あ、そうだ。
    祖母はここら辺のことについては 人一倍詳しい。
    三千院神社とかいうものが本当にあるが聞いてみるとしよう。
  • 16 神 id:izwZIQr1

    2012-05-06(日) 10:42:09 [削除依頼]
    おもしろーーーい
  • 17 ディステー id:/ZSSls9.

    2012-05-06(日) 12:07:47 [削除依頼]
    神さんありがとうございます!
    よろしければゆっくりしていってください☆
  • 18 ディステー id:/ZSSls9.

    2012-05-06(日) 12:25:52 [削除依頼]
    もぐもぐ。  ご飯なう。
    よし、聞いてみるぞ。

    「ばーちゃん」

    「なにかね」

    「ここらへんに三千院神社ってある?」


    ・・・え、何、沈黙?


    「あぁ、あるよ。」

    ま、じ  でえええええ!?

    「確か陰陽師がいたねー。100代目まで続いとって、
    そりゃあすごい奴らじゃった。
    隣の山のふもとにあるデカい神社じゃ。」

    ほんっと  に  ゆめじゃなかった     ぁ・・・


    ・・・ん?100代目って
    僕あいつに100代目になれって言われたよな。
    100代目まで続いたっていってるよな。
    あれ      え?

    「ばーちゃん、100代目の名前分かる・・・?」


    心拍数急上昇。

    「たしか」


    「康介だったかね」

    あああああああああああああああああああっ!!!

    ばあちゃん言い終わる前に箸を投げ出して外に出た。

    うそだうそだうそだうそだうそだーーーーーっ!!!


    結構走った。肺が破裂すんじゃないかと思った。
    気が付けば隣の山。

    古びた神社がある。


             [三千院神社]

    そう書かれた木の札が足元に落ちていた。

    100代目っていってた。
    でももう途絶えてるってことだろ。
    でもあいつに100代目になれって言われた。


    タイムスリップ   とか?


    いやいやいやいや未来のネコ型ロボットじゃあるまいし
    そんなことは・・・

    「理解と納得はできたか。」

    偉そうな陰陽師の声。ジブリに出てきそうな巨大な
    木に乗っかってこちらを見下してくる。

    「一般人にそんなことできるか」

    冗談ならいい加減にしてほしい。
    普通は信じない。信じようともしない。
    結構混乱してきてる。
  • 19 ディステー id:/ZSSls9.

    2012-05-06(日) 21:13:04 [削除依頼]
    「いい加減にしろよ。からかってんだろ?」

    そうだ、100代目の名前だって偶然一緒だっただけだ。
    こんな事、あるはずない。


    「・・・ふむ、実戦しないと 納得がいかない、か。
    丁度いいタイミングじゃないか。」


      は?いま、なんて


    ガサッ。


    後ろの茂みから音が。

    振り返ると。

    化け物が立っていた。


    皮膚の表面は薄緑でぐちゃぐちゃしてて、
    中ぐらいの角がデカい頭についていて、
    背丈は自分の1.5倍ぐらいあって、
    目は麻薬を乱用し続けたのかと思えるほど、
    充血して、見開いていた。

    そう、化け物。

    「っーーーーーーーー!!!」


    恐ろしすぎて、声も出ず 腰が抜けた。

    陰陽師は知らん顔して見下している。

    戦えっていうの か?


    無理だ 僕は  一般人で こんな化け物  ありえ な  

    化け物が腕を振り上げる。
    死ぬ。殺される。圧死する。潰される。

    「うああああああああああああああああああああっ!!!」


    苦し紛れに

    右手 を
    顔をかばうように      出して  いた

    化け物の手が、僕の右手に触れる。

    あぁ、死ぬんだ。

                   ?

          あ             れ       ?


    痛く  ない。

    死んで              ない。 い?


    ゆっくり、ゆっくり。   目を開ける。

    化け物は。
    石になって。

    灰になって。

    虚空へ消えていった。


    「どうだ。  選ばれたものの意味が分かっただろう。」

    陰陽師が木から降りてきた。

    「その右手。
    すべての妖の類のものを灰ににする神秘の右手。」

    い     ま   のが ??

    腰が抜けたままの康介は、思わず自分の右手を見てみる。
    普通の、一般人の右手。
  • 20 ディステー id:/ZSSls9.

    2012-05-06(日) 21:24:45 [削除依頼]
    「先ほどのは円十院の式神だ。
    雑魚だがな。」

    あれが 雑魚って…

    「円十院は、後継者のお前の命を常時狙う。
    抜かりのない奴らだからな。」

    え 常時狙うって

    「お前の周りの人間にも影響は及ぶぞ。


    大切な奴らを守りたければ、さっさと認めて
    修行を開始しろ。」

    ・・・・・・・・・。

    「        なるよ。       」

    陰陽師は少し驚いたような顔をした。

    「もうあんな奴ら頻繁に会いたくないし

    周りの奴ら

    巻き込みたくねーしな。」


    僕の周りの人たちが 傷つくのは 

    どうしても。

    嫌だ。

    あんまり信じたくはないけど。

    僕が守れるなら。

    やってやるよ

    「・・・ いいな。   大切な人がいるというのは。」

    陰陽師が何かをボソッと言ったが、聞き取れなかった。

    「まぁいい、さっさと僕の猫を取ってこい。」

    ・・・あ!あの猫の式神!
    すっかり忘れてた!
  • 21 ディステー id:/ZSSls9.

    2012-05-06(日) 21:26:02 [削除依頼]
    力尽きましたw
    平日は毎日これないかもだけど、おやすー
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