魔女ノ花夢*.169コメント

1 和奏* id:ez-Uu2MVbL0

2012-04-30(月) 20:17:22 [削除依頼]


その国の妃は
昔、魔女でした.

お城にすむ
高貴な魔女―…


魔女ノ花夢*./和奏*
  • 150 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 13:46:56 [削除依頼]

    後数メートルの時だった。

    「マリー? 」

    エリック様のお声がした。
    どきり、と心臓が
    飛び跳ねるのがわかった。

    しまった、見付かった
    よりによって
    エリック様に。

    こんな格好でこんなこと
    してたら誰だって
    なにをしてるかと疑う。
    それはエリック様だって
    同じことのはず。

    エリック様は不思議
    そうな表情をなさると
    私の頬に優しく手をつけ
    私の目を見据えるように
    私に視線を合わせる。

    「マリーこんなところで
     なにをしているんだ? 」

    エリック様の問いかけに
    私はどう答えようか迷った。

    そして結局その質問を
    聞き返すことにした。

    「エ、エリック様も
     こんなところで
     何をなさって…? 」

    少し無理矢理な方法だけど
    ここで素直に答える人は
    いないと思う。

    「なにって…
     朝言っただろう。
     
     今日は新しい施設の
     建設を見にいくと…」

    そういえばそうだった!

    今日エリック様は外に
    おでかけをなさって…。

    「それでマリーは? 」

    エリック様が聞き返す。

    やはり何か答えなければ
    ならないか…。

    「…少し外の空気を
     吸いたくなりまして…

     ついでに民たちの
     様子を見に行きたいと…」

    かなり無理矢理な
    言い訳だと思う。

    だけどこれ以外に
    思い浮かばなかったのだ。

    「ならば使いの者を
     つければ…」

    そう言いかけたエリック様
    だったけれど私の服装に
    目を移しため息をついた。

    「君は昔からずっと
     おてんばだったな」
  • 151 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 14:00:39 [削除依頼]

    そう言われた瞬間
    顔が真っ赤になったのが
    自分でもわかった。

    昔エリック様と
    出会ったばかりの頃
    私はうまく王女様の
    ふりができなくて
    開き直ってドレス姿で
    庭を走り回ったり
    したものだ。

    その度にセーラに怒られ
    エリック様は楽しそうに
    「幼子みたいだ」と
    笑っていた。

    「あっあれは昔の
     ことですわっ!

     今は…その…
     ちょっとはありますが…」

    もにょもにょと
    しどろもどろになりながら
    エリック様の言葉に
    対抗したけれどエリック様は
    くくっ、と楽しそうに
    笑顔を浮かべていた。

    「言い訳しても無駄だ。
     きっとマリーのことだから
     城の生活が暇になって 
     外に遊びに行きたく
     なったのだろう? 」

    次にエリック様はそんな
    言葉をおもしろそうに言う。

    「遊びたくなったら
     いつでも俺に言え。

     子供たちはセーラや
     乳母に任せて二人きりで
     どこかへ出かけよう。」

    温かい笑顔で私に
    優しく言ってくれるエリック様。

    私は頬を桃色に染めると
    こくり、と頷いてしまった

    エリック様には敵いません…。


    その甘い笑顔と声は
    私をいつでもいつまでも
    あなたの虜にさせる。
  • 152 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 14:44:18 [削除依頼]

    「ってことがあってな…」

    そのままエリック様と
    一緒にお城に逆戻り。

    荷物はお城から出た後
    魔法で出そうとして
    いたからまだ茂みの中。

    夕食中にエリック様は
    楽しそうに今日の
    出来事を話している。

    他の国では貴族は
    食事中は普通話さないのだが
    私の国は皆マイペースで
    楽しく暮らすのが
    モットーだからいつでも
    みんな笑ってお喋りしてるの。

    そんな国だからエリック様
    みたいな素敵な方がいるのね。
  • 153 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 14:55:52 [削除依頼]

    「それにしても
     計算外だったわ…
     
     あそこに
     エリック様が
     いらしたなんて」

    部屋に戻り一旦荷物を
    部屋に戻しながら
    思わずそう呟いた。

    だけどどこかで私
    安心してる。

    やっぱり出て行くのが
    嫌なんだ。怖いんだ。

    あの時エリック様が
    いなかったら私は
    ちゃんとそのまま
    ここから出れて
    いたのかしらー…?


    「明日こそはっ…」

    そう思ったけれど
    不安が心を何度も過る。

    何回も失敗してられない。

    私はその晩エリック様に
    数日後一緒に出かけたい
    と言った。
    エリック様は優しい瞳で
    笑うと
    「じゃあ三日後に行こう」
    と私の額に軽くキスを
    落とし残りの仕事に
    取りかかった。

    これで終わりの日が決まった。

    出かけた時にどさくさに
    紛れはぐれたようにして
    そのまま逃げ去ろう。

    もうこうするしかない。


    ―だけどその考えが間違っていた。
  • 154 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 15:06:53 [削除依頼]

    出かける前日のこと。

    その日はエリック様が
    仕事で外に出ていた時。
    その日エリック様は
    「三時くらいに
     帰ってくるよ」
    と私たちに言っていた。

    そして悪魔が来たのは
    もうすぐ三時になる
    という時だった。


    「ローズマリー。
     決断はできたか?

     十分考える時間は
     与えてやったぞ」

    まるで私の心を
    見透かすように
    感情のない冷たく
    暗い瞳に私が映る。

    「か、考えるもなにも
     私はもう決断は
     できてるわよっ…」

    慌ててそう言うと
    悪魔はにやりと笑い

    「ではもうできるな?
     復讐を。

     今すぐに行え。
     さもなくば我が
     この手でこの国を
     消し飛ばそう」

    悪魔は私を脅すように
    青い炎を手から生み出す。

    「なっ…
     なによそれ!
     
     いつ復讐をしようが
     私の勝手でしょ!? 」

    思わず怒鳴るように
    大きな声を出した。

    「ふん、勝手ではない
     我のおかげで貴様は
     この忌々しい国に
     復讐できるのだぞ?

     …そんなことを
     言えるなんて
     元々卑しい魔女
     だった者がずいぶん
     偉くなったものだな」

    悪魔が何かを企むように
    私の後ろを見つめながら
    そう言った。

    私は嫌な気がして思わず
    後ろを振り返った。

    私と悪魔が話しているのは
    私の部屋の前。
    隣にはエリック様の部屋と
    リリスとヘンリーの部屋。

    大声を出せば
    聞こえてしまう。

    だけどその時はなぜか
    誰一人その廊下にはいず
    私と悪魔だけが
    いるはず、だった
  • 155 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 15:30:50 [削除依頼]

    その瞬間私の目に
    映った人の姿。

    愛しくて愛しくて
    愛してやまない

    エリック様の姿ー…。

    「エ、リック様…」

    言葉が詰まり
    心臓が鼓動を早く打つ。

    うそ、うそ、
    エリック様に聞かれた…?

    エリック様は
    無言の状態で私の方を
    じっと見つめていた。

    何を言えばいいのか
    わからず私は
    泣きそうになりながら
    俯いていた。


    ―見られた。
     エリック様に。

     聞かれた。
     全て全て。

     
     もう戻せない。
     もう戻れない。

    「ごめんなさい…っ」
  • 156 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 15:39:47 [削除依頼]

    思わず呟いた言葉は
    その一言だけだった。

    その言葉に王子様は
    肩を小刻みに震わせ
    そしてゆっくりと
    私の方に近づいて来た。

    「マリー」

    悲しそうな表情で
    震えているあなたの声。

    「何かの…冗談だろ…? 」

    そう言ってエリック様は
    笑った。

    あの温かい笑顔じゃなくて
    すごく不安そうな笑顔。

    「うそだと…いってくれ…」

    エリック様の顔からは
    笑顔は消え不安だけが
    残り私に問い掛ける。

    私は無言で俯いたまま。

    何も言えないよ。
  • 157 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 15:52:53 [削除依頼]

    エリック様は突如私の
    肩を掴み激しく揺すった。

    「冗談なんだろう!?
     何かの間違いだろう!?

     …お願いだから
     うそだと言ってくれっ…! 」

    必死なエリック様の表情。
    なにも言えない。
    言い訳なんて言えないよ。

    ―好きだから。
     本気で好きだから。
     
     嘘は言えないよ。
     だから何も言えない。


    私はふっ、と
    エリック様から顔を反らす

    エリック様のお顔を
    見ずともエリック様が
    顔を歪ませているのが
    わかった。

    「…なんでっ…」

    私の肩からエリック様の
    手がするりと落ちる。

    王子様はその場に
    崩れたように座り込んだ。

    「っ…
     エリック、様」

    私は涙を流し苦しんでいる
    あなたを見たくなかった。
    一番見たくなかったのに。

    なのに私のせいであなたが
    そんな状態になるなんて。

    私は思わずエリック様に
    寄りそるように
    エリック様に手を伸ばした。
  • 158 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 15:58:58 [削除依頼]

    すると。

    「…か」

    エリック様のか細い声。

    「え…? 」

    ぴたり、と伸ばしかけて
    いた手が必然的に止まる

    「私を、国を、
     だましていたのか!? 」

    これまでに聞いたことの
    ないようなエリック様の
    大きな声。

    その声は苦しみや
    悲痛な気持ちや怒りに
    満ちあふれていた。

    エリック様の澄んだ瞳は
    黒く染まり私を強く
    睨んでいる。

    「ちがっ…」

    "違います"
    その言葉が出て来ない。

    「…ごめ、んなさい…」

    謝ることしかできない。

    「何で謝るんだ…。
     
     違うのならそう言えば
     いいじゃないか! 」

    私はぎゅっと目を閉じ
    首を横に振った。

    こんなに好きなんです。
    こんなに好きなあなたに
    うそはどうやっても
    言えないんです。

    それがどんなに残酷な
    ことだとしても…。
    うそは絶対に言えない。
  • 159 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 16:06:36 [削除依頼]

    私とエリック様の間に
    しばらく沈黙が流れる。

    その時口を開いたのは
    ずっと黙っていた悪魔。

    「ローズマリー。
     お前は王子を殺.せ
     ないようだから
     我が代わりに
     やってやろう。」

    低く気味悪い声で
    言うと片手を
    エリック様の方に向けた。

    すると悪魔の手に
    漆黒の闇が現れた。
    悪魔が薄笑いを浮かべる。

    あれは…っ!

    悪魔に気づいたエリック様。
    悪魔に目を向けると
    腰にかけられている剣を
    手に取った。

    悪魔の姿はぱっと見
    人間と同じ。
    だから恐怖などは
    感じないのだろう。

    だけど悪魔の本当の姿を
    知れば本当にこの世の
    ものかと疑ってしまう程
    とても恐ろしい。
  • 160 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 16:13:12 [削除依頼]

    悪魔の手に現れた
    漆黒の闇。
    あの攻撃を人間が
    受けたら
    ひとたまりもない。

    すぐに消し飛んで
    しまうだろう。

    「やめて! 」

    その時私は反射的に
    エリック様の前に
    飛び出していた。

    そして悪魔が一瞬
    躊躇した隙に呪文を
    唱えた。
    思わず口に出た呪文。
    それは祈りの呪文だった。

    私の手の平に眩しい程の
    白い光りが生まれ
    悪魔が生み出した闇と
    激しくぶつかり合う。

    「くっ…
     ローズマリー
     なんのつもりだっ…! 」

    悪魔の問いに私は答えず
    悪魔の魔力の隙を
    見逃さなかった。

    その隙に入り込んだ私の
    白い光りの魔力は
    悪魔に大きく当たり
    悪魔はまるでどこかに
    飛んでいったように
    黒い羽を一枚だけ残し
    消えていた。

    悪魔がいなくなったことを
    確認しエリック様が無事な
    ことがわかり安心した途端
    体中の力が一気に抜けた。
  • 161 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 16:19:25 [削除依頼]

    立っていられず
    ふらりと倒れ込む。

    「マリー!
     大丈夫か!? 」

    「平気、です…
     少し力が
     抜けてしまい…」

    エリック様に抱き起こされ
    私はえへへ、と笑ってみせた

    「悪かった…。
     お前を信じてやれなくて…
     
     マリーはこんなことを
     平気でできる奴じゃないと
     俺が誰よりも知っているのに。
     
     マリーに何かあるのだと
     最初からわかっていたのに。」

    そう言って更に涙を零す
    エリック様。

    あんなうそをついていたと
    わかっても変わらず優しく
    接してくれるエリック様。

    その瞳には光りが
    戻っていて。

    その手には温もりが
    蘇っていて。

    あなたの優しさや温かさ
    全てが好きだった…。

    けれど私知っているの。
    もう私は生きられないと。

    魔女はねその魔力が
    ある限り永遠に死.なない
    けれど反対に
    その魔力が尽きた時
    もう生きてられないの。
  • 162 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 16:37:43 [削除依頼]

    だけど私後悔してないわ。
    あの昔占いがはずれて
    よかった。

    復讐を決意してよかった。

    一つでも歯車が狂って
    いれば私はエリック様とは
    出会えなかった。


    エリック様に出会え
    楽しい時を過せたことが
    私にとっての一番の幸せ。

    あなたの傍にいられて
    よかった。
    あなたを守れてよかった。
    あなたを好きになって
    よかった。


    ―もう私はあなたと
     居られないけれど。

     最後にあなたの腕の中で
     死.ねるなら本望だわ。


    「…ごめんなさい。
     エリック様たちを
     だまそうとしたのは本当。
     だけどそれは最初だけ。

     復讐なんて気持ちね
     エリック様と出会ったら
     なくなっていったわ
     エリック様と過していたら
     消えていったの。

     本気でエリック様のことが
     好きになったの。

     …エリック様や
     リリス、ヘンリー
     セーラや街の皆を…
     愛していたことだけは
     本当だと信じて下さい。」

    体が重たい。
    魔力が抜けたせいかしら。

    声が震える。
    あなたの温もりに
    触れているのに。

    「…俺だってお前のことが
     好きだ。誰よりも。
     
     どんなことがあっても
     マリーのことを
     嫌いになれるはずがない。」

    そんな優し過ぎる言葉を
    言い抱きしめてくれる
    エリック様。

    「マリー、君と出会ったのは
     あの舞踏会の日だったね
     
     誰よりもきれいな君に
     俺は人目惚れしたんだ。
     君の全てを愛してる。」

    「王子様…私も
     あなたのすべてが大好きです」

    最後に伝えるわ、
    なによりも守りたくて
    だれよりも大切で
    とてもとても愛しい
    あなたへ。
    あの舞踏会の日へ
    出会った日へ戻って…。

    「王子様… 
     あなたと出会えて
     私幸せでした。
     
     あなたのこと 
     心から大好きです。」

    死.が近づいている。
    私の体はどんどん透ける。
    もうすぐ消えて
    なくなるだろう。

    意識もだんだん遠のく。

    エリック様
    あなたとすごした日々は
    まるで夢のようでした。

    いつも笑ってすごせてた。

    ―だから最後も
     笑ってさよならがいいな。

    私は王子様に笑いかけた。
    ―王子様も笑ってくれた。

    王子様の温かい唇が
    包み込むように優しく
    私の唇に重なった。


    「ありがとうー…。」
  • 163 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 16:48:09 [削除依頼]

    「ローズマリーの花.」


    ある大国の王妃が
    お亡.くなりになった。

    王妃は昔魔女でした。

    そしてその魔女と
    恋におちた王子様は
    魔女の最後まで
    魔女を愛し続けました。


    そしてその魔女が消え、
    何十年も経たぬうちに
    その大国は滅びました。

    半分の国民が飢.えや
    病で死.に
    半分の国民が他の国へと
    移りすんでいきました。

    魔女を愛した王子様は
    最後まで国を守り続けました。


    ―それから何百年も
     経った頃。

    誰もいなくなった国の
    家々はもろく崩れさり

    なんとか原型を
    留めているお城も
    今に壊れそうでした。


    そんな何もなく誰もいない
    国にはその国を彩るように
    ローズマリーの花だけが
    何輪も咲き誇っています。


    【魔女ノ花夢*. END】
  • 164 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 16:55:10 [削除依頼]

    「ご挨拶*.」

     
    こんにちわ!、

    ついに終了になりました
    【魔女ノ花夢*. 】

    自分的にとても
    満足してたりします(笑)

    見てくださった方には
    感謝してもしきれません!

    本当にありがとうございました/@


    さて【魔女ノ花夢】は
    番外編もなく終了なのですが
    次回作ももう練っています!

    七月中に作れると
    思いますのでよかったら
    そちらもご覧ください★


    もう一度、
    ありがとうございました.!
  • 165 (*`ω)ミク* id:nuqO9T3/

    2012-07-01(日) 20:03:46 [削除依頼]



    終わっちゃったんだ…!
    お疲れ様!


    最後は感動だったね−。
    「ありがとう―…」っていいね!
    泣いちゃうよおw


    (*`ω)ミク*
  • 166 葵美(*・ω・) id:W4YkBqS/

    2012-07-01(日) 21:02:32 [削除依頼]



    wow←
    も-面白すぎたよっ!
    エリック様は相当
    かっこいいんだね♥
    裏ましすぎるよぉ~

    次回作待ってるよ♪”
  • 167 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 21:05:43 [削除依頼]
    >165  ミク様* 終わりました! ありがとうっ(>ω<) ミクもたくさんコメ してくれて 嬉しかったよ★ 泣いちゃうね(笑) 最終回らへんは ずっと考えてたやつ 実現できて嬉しいっ.
  • 168 和奏* id:FN1WS5n/

    2012-07-01(日) 21:12:22 [削除依頼]
    >166 あみ様* おもしろかった? よかったー★ エリック様は 英国紳士風な 素敵な殿方よっっ. あみいっぱいコメ してくて ありがとうねっっ.@
  • 169 綾那 id:aHrW4Ny/

    2012-12-01(土) 11:16:30 [削除依頼]
    和奏ーーーーーーーーーーーっっ!!!!!
    (今さらコメントw)

    完結おめでとうっ><。(ほんとに今さらw)

    いやぁー、泣ける!
    てか、泣けた涙

    さすが和奏だね♪
    やっぱり和奏の作品は
    ほんといいものばっかりだよ!

    ほんと完結おめでとね^^*
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