14年目の真実…14コメント

1 レモン id:krU4eV9.

2012-04-26(木) 22:10:44 [削除依頼]
どうも―!
レモンです。
今回はちょっと不思議系にしたいかなぁ…と計画して作りました。
よかったら見ていってください。

コメントなどお待ちしています!

それでは……スタート!!!
  • 2     前田敦美./* id:biLyEvy/

    2012-04-26(木) 22:13:15 [削除依頼]
    レモンって
    あの私の小説に
    来てくれてたレモン!?

    違ったらごめんね(> <;)
  • 3 レモン id:krU4eV9.

    2012-04-26(木) 22:21:28 [削除依頼]
    >2 そうです!! 久しぶりです――!
  • 4 レモン id:krU4eV9.

    2012-04-26(木) 22:28:12 [削除依頼]
    人物紹介

    美崎 彩矢(14)
    普通の女の子だったが、ある日…

    フィレナ・ゼブラ
    彩矢の秘密を1番知っている人物
    彩矢の見えないお助け役

    澤田 隆太(14)
    彩矢の幼馴染

    彩矢の親

    etc…

    そのうちまた増えます。
  • 5 凪 サカナ id:RyDPAH..

    2012-04-26(木) 23:03:59 [削除依頼]
    来ましたー。

    まだ始まってないようですね。
    期待期待(*^_^*)
  • 6 レモン id:krU4eV9.

    2012-04-26(木) 23:15:18 [削除依頼]
    >5 ありがとうございます! 明日から始めます!
  • 7 PUMA id:ehc2KW5.

    2012-04-26(木) 23:50:14 [削除依頼]
    新スレおめです!
     期待してます!
  • 8 レモン id:mtfQQAl/

    2012-04-27(金) 21:43:51 [削除依頼]
    >7 ありがとうございます! 頑張りますね!
  • 9 レモン id:mtfQQAl/

    2012-04-27(金) 21:49:47 [削除依頼]
    「ふぁぁぁー。」
    私は大きな欠伸と共に起きた。

    こんな私の名前は美崎彩矢。
    中2で昨日14歳になりました。
    頭はまずまずで、運動大好き!
    部活はテニス部です。

    「彩矢―!早く着替えてご飯食べなさーい。」
    お母さんの声がした。

    「はいはい…今いく!」
    私はこんな日々はいつまでも続く、そう思っていた。


    しかし…運命は複雑だった。
  • 10 れとろ id:i-gdMSgtK/

    2012-04-27(金) 21:54:40 [削除依頼]
    来ました^^
    更新楽しみです!
    頑張って下さい!
  • 11 レモン id:mtfQQAl/

    2012-04-27(金) 22:26:57 [削除依頼]
    れとろさん
    ありがとうございます!
    ホントこんな小説に来てもらい感謝感激です!
  • 12 レモン id:mtfQQAl/

    2012-04-27(金) 22:36:27 [削除依頼]
    着替え終わってすぐにリビングに向かった。

    「おはよー!」
    私はお母さんに挨拶をした。

    すると…

    「あ…、おはよー」
    お母さんが珍しく考え事をしていた。

    「どうしたのー?」
    私はパンを食べながらお母さんに聞いた。

    「ん?えっ…いやー何でもないよ!」
    お母さんは笑った。

    「ふーん、そうなの?」
    私は少し不思議に思いながらもそう答えた。

    ピーンポーン

    「「はーい」」
    お母さんと息が合って一緒に言った。


    鞄を持って私は玄関まで急いだ。

    「行ってきます!」
    私はお母さんに手を振った。

    「いってらっしゃい」
    お母さんは少しさびしそうだった。

    こうして私は家を出た。
  • 13 レモン id:z2oQ7BE0

    2012-04-28(土) 18:54:51 [削除依頼]
    「おはよー!」
    私は友達の梨奈に挨拶をした。

    「おはよう、彩矢」
    梨奈はいつものようにピースをした。

    しかし…

    梨奈の後ろに人影があった。

    「ゴッホン…何で今日もお前がいるんだよ!?」
    梨奈の後ろにいる人に言った。

    すると…

    「チャッ、今日もばれたか…」
    そう言ったのは私の幼馴染の隆太だった。

    「いやいや…お前がしてることは幼い。」
    私は冷静に言った。

    「まぁまぁ、彩矢見逃しなよ!」
    梨奈は笑いながら言った。

    「梨奈が言うなら…」
    私は改まった。

    「でた!友達に弱い美崎!」
    隆太はからかいながら言った。

    「あーやっぱり許さない!」
    私はそういって梨奈と急いで学校に向かった。

    「あ!!置いてくなよ――!」
    隆太も走ってきた。
  • 14 レモン id:Uka3Iky0

    2012-04-30(月) 11:15:11 [削除依頼]
    「梨奈早く!」
    私は梨奈の手を引っ張った。

    「う、うん」
    梨奈は運動が苦手なため私がいつも助けてる。


    数分後


    「だいぶ走ったね」
    梨奈は息を切らしながら言った。

    「そうだね、もうすぐ学校につくね。」
    私も息を切らしながら言った。


    二人で仲良く学校に向かっていたその時…

    ガシャン…


    体にとてつもない痛みを感じた。


    「彩矢!!彩矢―――――!」
    梨奈の声が良く聞こえた。

    目の前には自分の血がたくさんあった。

    「わ、私……死ぬのかなぁ。」
    梨奈に向かって小さな声で言った。

    「彩矢…死なないで!」
    梨奈は涙目だった。


    ここから先の記憶は全くなかった。
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