I'm トリッパー8コメント

1 きなこ id:tiZWTBN1

2012-04-22(日) 08:57:19 [削除依頼]
設定
主人公:なこ
性別は女。人間界にいたのだが、階段から落ちて魔界にトリップしてしまった。
性格はおっとりしていて、天然。
魔界の友達
1:エルフ族サツキ
性別は女。魔界にトリップしてきたなこをみつけた。
性格は男まさりで強気。
2:雪女 冷子
性別は女。なこの友達のなかで一番お姉さん。
性格はおしとやかだが、怒ると我を忘れて襲いかかる。
3:狼男 ガル
性別は男。
性格は臆病。
4:鬼 鬼羅々(キララ)
性別は女。友達のなかで一番ちびっこ。
なこを姉のように慕っている。いうことを聞かないと、金棒をふりまわして怒る。
まだふえるかもしれませんが、よろしくお願いします。
  • 2 きなこ id:tiZWTBN1

    2012-04-22(日) 09:36:28 [削除依頼]
    なこのセリフは「な」と書いています

    ープロローグー
    な「ふあぁぁ…ん〜よくねた」
    朝6時半。私は普通に起きてしたくをした。
    下におりて、
    な「おはよ〜う。」
    母「おはよう。もうご飯できてるよ。」
    私は普通にご飯を食べて、
    な「いってきまーす」
    と、いつものように学校に行った。
    友達が今日も待っていてくれて、
    友達「おはよ〜」
    な「ん。おはよう〜」
    と、普通に挨拶した。


    ここまではいつもの日常だったんだ。

    ー学校
    な「あ〜やば?つぎ移動教室だった?いこう!」
    と、急いで階段を降りたんだ。これがいけなかった。
    な「うわっ?」
    友達「なこ?」
    私はここで、死んだ。

    はずだった。

    ープロローグ終り
  • 3 きなこ id:tiZWTBN1

    2012-04-22(日) 09:37:43 [削除依頼]
    あ、?が、?になってる?すいません。
    以後気をつけます。
  • 4 きなこ id:tiZWTBN1

    2012-04-22(日) 09:38:22 [削除依頼]
    また…どうしたんだろう…
  • 5 きなこ id:tiZWTBN1

    2012-04-22(日) 09:38:44 [削除依頼]
    !です。
  • 6 きなこ id:tiZWTBN1

    2012-04-22(日) 11:01:45 [削除依頼]
    ー1話ー
    な「ん…ここ…どこ?」
    ?「お、起きたのか。」
    私が起きると、見知らぬ誰かがいた。
    ?「ここは、オレん家だ。
    お前、オレの庭に倒れてたんだけど、大丈夫か?」
    な「はい…」
    な『っ!コスプレ!?耳が長い…スカート短っ!そして
    オレ…?みたところ女だけど…』
    ?「お前、名前なんていうんだ?」
    な「えっと、私は…」
    ?「あーまてまて、わかってる!やっぱ、名前は、自分からいったほうがいいよな!」
    サ「オレはエルフ族のサツキっていうんだ。こんな言い方だけど、女だぞ★
    よろしくな!で、お前はなんていうんだ?」
    な「私は、なこと言います。よろしくお願いします。っていうか、
    エルフ族!?」
    サ「ん、ああ…そういや、オメーなに族なんだ?みたところエルフ族っぽいけど…
    耳長くないしなぁ」
    な「私は、人間だよ。」
    サ「んなわけないじゃん!人間はかくうの生物なんだぜ」
    な「え…そんなわけない…」
    な『おいおい、もしかして、なこって頭の打ち所悪くて、
    記憶ぐちゃぐちゃになってんじゃねーか?よしっこれから
    おばばのところにいくか!』
    私は成り行きで、おばばさんの所へ行くようだ。
    な『もしかしたら、その人なら信じてくれるかもしれない。』
    という希望をもち、私は、向かった。

    ー1話終わり
  • 7 きなこ id:tiZWTBN1

    2012-04-22(日) 11:02:21 [削除依頼]
    ながっ
    いまみたらながっ
  • 8 きなこ id:tiZWTBN1

    2012-04-22(日) 12:49:32 [削除依頼]
    ー2話ー

    サ「おばば〜いるー?」
    な「失礼しま〜す…」
    この家は、木と葉でできているみたいだ。
    そういえば、どこの家も木と葉でできている。
    この家にはいっぱい薬草や、キノコがかかっていた。
    すると、おくからひとがでてきた。
    ?「だ〜れがおばばじゃ!」
    サ「なこ、このば〜さんが、村一の物知りおばばだよ!」
    おばば「どうしたサツキ。ま〜た変な物喰って腹こわしたんか?」
    サ「ちげーよ!
    オレ、患者連れてきたんだぜ」
    な『誰が患者だ』
    サ「こいつがさ、家の庭で倒れてんのオレが助けたんだ」
    サツキは、エッヘンというように、胸をはった。」
    サ「でも、こいつ頭も打ち所悪くて、頭ん中の記憶ぐちゃぐちゃになってるみたいなんだ
    治してくれねーか?」
    な『ひとを物みたいに〜?」
    おばば「ほう…こっちに来い。」
    私は、その、おばばといわれる人のちかくにいった。
    おばば「!
    おぬし、人間じゃな?いやー驚いた。わしらと違う気配がしたが、
    おぬしだったのか。いやー嬉しいのう。
    わしのじいさんのじいさんが会ったことがあると言っていたのじゃ。
    まさか本当にいたとはなぁ」
    サ「え!?おばば、間違えてるんじゃないか?だって、
    人間は架空の生物なんだぜ?
    ……もしかして…さっきなこが言ってたのって、本当?」
    な「おばばさん!!ありがとう!私が人間とわかる人がいてくれてよかった!」
    私は、本当に嬉しかった。
    サ「ま、まぢかよ…」

    一人だけは、驚いてしばらく固まっていた。

    ー2話終わり
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