*愛 羅 武 勇 ..と言える日まで*。37コメント

1 ゆぁ id:3R1jnNr.

2012-04-20(金) 15:42:02 [削除依頼]


 スキになったら
 負け。

 スキになっちゃっても
 負け。

 あなたの瞳が
 あなたの顔が
 あなたの姿が..

 いつの間にか
 全部愛しく見えていた。

 私は.
 あなたに―….


   ゆぁ/*..`
  • 18 はな(*`ω´*) id:Bo53qPE0

    2012-04-30(月) 16:32:46 [削除依頼]
    キャーーwww
    いいね♪
    もう、キュンキュンだぁ!!!!
    ゆぁ、がんばれぃ★☆
    続きが楽しみ!!!!w
  • 19 ゆぁ id:APHv0Bk0

    2012-04-30(月) 16:38:13 [削除依頼]


     連れて
     来られたのは

     ファーストキスの
     場所でもある

     屋上…

     「那瑠の
      気持ち教えろよ」

     「え?」

     「俺のコト
      どぅ思ってんのか」

     
    ―…ドキッ

     胸がざわめく

     チャンスを
     逃したくは
     ない

     今しか…
     言えない…

     「あ.あたしも…
      江久くんのこと…
       ス…スキ…だょっ」


     「あ?
      聞こえねぇよ」


     え!
     今の絶対聞こえてた!!

     嫌だ!
     繰り返したくない!
     恥ずかしい!!

     「江久くんの
      ことが…スッ…」


     また触れた.

     3度目の…キス…

     甘い.甘すぎるよ…


     「…江久…ッく…ん」

     「最中は
      黙れよ?」


     ずるい…

     こういうトキだけ
     優しくして…

     もっと
     スキになっちゃうじゃん…

     そぅ思ってると…
     舌が入ってきて
     絡み始める…


     「…んっ…」


     「那瑠.
      かわえっ」

     「…はぁっ」

     「あ.
      お前今日から
       名前で呼べよ?」


     「へっ?」
  • 20 ゆぁ id:APHv0Bk0

    2012-04-30(月) 16:38:25 [削除依頼]
     な.名前!

     そっか…
     江久くんは
     あたしのこと
     ずっと前から
     名前で呼んでたもんね…


     「呼べ」


     「い.今っ!?」


     「そぉ」


     「…空…斗っ」


     「聞こえねぇよ」


     「聞こえてる!
      さっきだって…!」


     また重なって
     しまった

     意地悪っ


     「文句あり?
      口塞ぐよ?」

     「えっ…」

     「言えよ」

     「……空斗っ」


     やだ…
     恥ずかしいよ…


     空斗は
     そのままあたしを
     抱いた


     恥ずかしさを
     隠してくれるかの
     ように…

     やっぱり
     意地悪だけど
     優しいトコもある…


     …大スキだよ。 
  • 21 ゆぁ id:APHv0Bk0

    2012-04-30(月) 16:39:20 [削除依頼]


     ◇'*yuikaサン←


     あ-と!!*

     ふぉっ!?*
     嬉ス◎(

     い-ぉんd
  • 22 ゆぁ id:APHv0Bk0

    2012-04-30(月) 16:39:55 [削除依頼]



     ◇'*はなチャン←

     ありまと-ぅ!?*

     がんば
     るんば∀!*
  • 23 はな id:Bo53qPE0

    2012-04-30(月) 23:59:40 [削除依頼]
    がんばれーーノシ
    ゆぁ、かわゆっ!!!!
    おち↓↓
  • 24 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 14:15:41 [削除依頼]


     ◇'*はなチャン←

     かわゅぅなぃぉ?


     あ-とんd*

     ばぃばぃoo
  • 25 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 14:26:03 [削除依頼]

    #8).. 嫉妬


     空斗と
     付き合って
     まだまだ1週間
     しかたってない。

     相変わらず
     みんなの前では
     王子。

     あたしの前では
     エ.ロくて意地悪な
     空斗。

     それでも
     あたしは空斗の
     全部がスキ。

     だから
     許しちゃうんだ。

     
     「おはよ-.
      那瑠っ!!」

     なんか
     憂テンション
     高いな。

     「おはよ!憂!」

     ノリで
     テンション高く
     してみた。

     「ね-ね-!!
      那瑠ってさ…」

     「へッ?!」

     そんな深刻な
     顔しないでよ!

     でも
     憂に言ってなかった。

     空斗と付き合って
     いること。

     「那瑠ってさ…」

     「な.何!!」

     「空斗と…」

     ほらやっぱり.
     そんな感じの
     空気だったからさ。

     言われると
     思ってたんだよね。

     「空っ―」

     「俺が.
       何?」

     突然
     話に入ってきた。

     しかも
     本人話を
     していたのに。

     運悪っ…。

     あ.空斗がね。


     不機嫌そうに
     空斗が言った。

     あたしが
     言おうとしたのに。

     「あっ…
      お.おはよ!」

     焦りつつも
     あたしは
     あいさつをする。

     だって
     憂が泣きそうな
     くらいかわいそうで…。

     多分憂は
     こんな空斗初めて
     見たんだよね。
  • 26 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 14:35:44 [削除依頼]


     「何.
      焦ってんの?」

     「…えっ」


     す.鋭いです!
     空斗くん!

     そんな
     こと思ってるうちに…

    ―…バシッ

     「いたっ!」

     また手を
     掴まれて.
     空斗に着いていく。


     「はぁっ、はぁっ…」


     やっぱり
     着いたところが
     屋上だった…

     そんなに
     スキなの?屋上。

     て
     思うくらいだった。


     「お前さぁ、」


     うぉっ!
     怖い…恐るべし!

     「何でしょうか…」

     「あ?
      ビビッてんの?」


     「……」


     つい無言に
     なってしまった。

     ビビってる
     けど…やっぱり
     かっこよすぎて…


     「怒んない
      けど…?」

     「えっ?」


     「怒ると
      思ってたんだ?」


     「いや…っ」


     「その顔
      ど-にかしてくんない?」

     「えっ?!」


     顔になんか付いてる?!
     何!!恥ずかしいじゃん!!

     その時.

    ―チュッ
  • 27 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 14:35:57 [削除依頼]


     触れるだけのキス


     「その顔
      他の男にも
      見せるつもり?」

     「えっ?
      ど.どんな顔…っ」

     「誘ってる顔」


     さ.誘ってる?!
     あ.あたしが!!

     そんな顔
     してないもん!!

     なんて
     いえない…

     「空斗だって…
      その顔他の女の子
         に見せるの?」


     勢いで
     言ってしまった。

     だってそうじゃん。

     そんな
     かっこいい顔
     みんな見たら
     誰だって惚れちゃうじゃん。

     嫌だもん。
     空斗はあたしの
     だもん。

     なんか
     素直になってしまった。


     いや..
     素直すぎたかな?

     空斗の顔も
     恥ずかしくて見れない。
  • 28 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 15:05:02 [削除依頼]


     「言っとくけど
      俺はお前しか
       見てねぇし、」

    ―ドキッ


     心臓爆発寸前!

     空斗…
     ううう…っ

     「お前こそ
      なんなの?」


     「へっ?」


     「お前
      いっつも
      新と楽しそうに
      話してんじゃん。」


     そ.それって
     嫉妬?

     新くんと
     そんなに
     楽しくしてた?


     「は?
      何.シカト?」


     「い!!
      違うよ!!」


     「じゃぁ、
      なんだよ」

     
     「新くんと
      なんか楽しく
      ないもん…」

     
     「ふぅ-ん」


     ま.まただ!
     空斗の口癖!!

     聞いといて
     無視る感じ!


     「これで
      許してもらえると
      思ってんの?」


     ギクッ。

     やっぱり
     お仕置きが待ってました。

     
  • 29 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 15:14:06 [削除依頼]


     「あ!」


     待て待て待て!

     新くんて
     誰?

     勝手に
     何かあたし
     新くんて言っちゃったし…


     「んだよ、」


     不機嫌そうに
     空斗は言う

     「ねぇ、
      新くんて誰?」


     「はぁっ!?」


     そんな驚かなくても…


     「お前.名前も
      知らずに喋ってたの?」


     「えっ??」


     「俺の席の
       前の奴」

     
     「え-っと…
      憂の隣??」


     「誰そいつ?」

     
     「え!
      空斗こそ
      怒ってたわりには
      知らないんだね!!」


     あははは!!
     空斗もじゃん!!
     思わず笑ってしまった。

     「馬鹿に
      してんの?」

     「ぅえっ!!」


     「ふぅ-ん。
      馬鹿にしてたんだ」


     「してない!!」


     「で?
      憂て誰?」


     はぃ?
     なんで話
     逸らしますか?

     でも
     いっか!
     馬鹿にしてないもん!

     「むちゃくちゃ
      可愛い子だよ!
      学校1のモテ女!!」

     「は?」

     「え?」


     え?
     だって本当の
     こと言っただけだよ?

     は?て
     何よ!!


     「それ馬路で
      言ってんの?」

     
     「言ってます…」


     なんか嫌な予感…
  • 30 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 15:18:23 [削除依頼]


     「は?
      馬路馬鹿じゃね?」


     「何よ!
      あたしはど-せ馬鹿ですよ!」


     もう!!
     普通に教えた
     だけじゃんか!

     空斗が馬鹿なの!!


     なんて
     言えないっ。

     「は?だから、
      お前が1番可愛いの、
       お前が1番モテ女なの、
       だからムカツク」


     「えっ??
      な.なんて言った?」


     「あ?
      もっかい言わせる
        つもり?」

     「い…いえっ!!」


     確かに聞こえた。


     空斗の声で
     言われた。


     ―お前が1番
        可愛いの―


     あたしが…?


     ―お前が1番
         モテ女なの―


     モテ女…?


     ―だから
        ムカツク―


     ムカツク…?! 


     
  • 31 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 15:34:15 [削除依頼]


     「ムカツクて?
       あたしが??」


     「あ?
      モテんなよ」


     「えっ…
      モテないよ!!」


     「は?お前が
      気付いてないだけ」


     「え?」


     「クラスの男
      見ろよ、みんな
      お前に視線が向いてんだよ」


     「う.嘘!!」


     「嘘言うかよ、
      だからそれが
      ムカツイてんの、」


     「そんなの…
      空斗もじゃん…」


     「あ?」


     空斗は気付いてるでしょ?

     毎日のように
     視線浴びてるでしょ?


     'キャーキャー'
     言われてるでしょ?

     毎日昼休み
     呼び出されて
     告られてるでしょ?


     自分が
     空斗が
     1番分かってるでしょ?


     辛い思いが
     涙にでる…


     空斗は
     悪くないのに…


     あたしが
     勝手に泣いてる
     だけなのに…


     「ごめんな、
      那瑠…俺…」

     
     「いいよ…ッ
      気にしないで…ッ」


     「気にするし.
      泣き虫那瑠」

     
     「うッ…ッ」
  • 32 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 15:34:33 [削除依頼]



     「なんか
      お前今日変」


     「うん…」


     「なんか
      あった?」


     「空斗…」


     「俺が何?」


     「空斗…
      スキっ…」


     「はっ?!」

     あたしは
     空斗に抱きついた


     「やっぱ
      変…でも…
      俺.変でもスキだわ」


     そして重なる.


     悪魔でも
     ここは学校


     そして屋上


     キスするには
     最高の場所。


     空斗を
     スキになれて
     よかったよ。


     あたしの初恋の
     相手でもある彼氏。


     大スキ..。


     変なあたしでも
     受け入れてね?


     本当に
     愛してるから。
  • 33 ゆぁ id:ZIsSBRU.

    2012-05-01(火) 15:54:15 [削除依頼]

    #9).. summer

     「「やった-ぁ!!!!」」


     今日から夏休み!
     すっごく嬉しい!!

     思わず憂と
     叫んじゃった!!


     「うっせぇな」


     不機嫌そうな
     空斗。

     だって!
     夏休みだよ?
     嬉しいじゃん!!


     「あ!
      那瑠ちゃぁ-ん!!」


     「へっ?
      あ!新くんっ!」


     新くんは
     空斗と1番の
     仲がいいらしい

     名前も知らずに
     あたしは喋って
     たなんて失礼だよね?


     「勝手に
      触んじゃねぇよ」


     「いいじゃ-ん!」


     新くんは
     やけにあたしに
     ベタベタしてくる

     なんでだろう…


     それに
     妬いているのか
     空斗は嫌そう…


     「あ?
      誰がいいっつった?」


     「ん?
      俺?!」

     
     意外とナルシ…かも…

     気付かれないように
     少し新くんを引いたあたし。


     「肝っ」


     「…うはっ!!!」


     空斗が
     つぶやいた瞬間。


     あたしは
     誰かに腕を
     つかまれた


     完全に
     新くんと
     思っていたのは
     あたしだけじゃ
     なかったみたいで…
  • 34 ゆぁ id:g2n4gCJ.

    2012-05-02(水) 15:58:15 [削除依頼]


     「い.痛いっ!!」

     
     「あ?」


     だ.誰よ!
     新くん?
     ちょっと!

     「新くん!?
      離してよっ!」


     「お.俺ぇ?
      俺ここにいるんすけど、」


     「へっ?!」


     ぢゃ.誰!
     空斗?
     いや…空斗は
     隣にいる…。


     え…
     誰っ…


     「人の女に
      手ぇ出すの趣味?」


     不機嫌そうな
     空斗。


     誰かが
     あたしの腕を
     掴んでるのを
     がんみしながら
     顔に視線を落とす。


     「離せよ」


     「…チッ」


     掴まれていた
     手を勢いよく離し
     彼は舌打ちをして去った。


     ねぇ.本当に
     …誰?


     正直言って
     怖かった。


     「お前…
      泣いてんの?」


     「だって…ッ
      怖かっ…た…もんッ」


     ほんとにほんとに!!
     怖かったもん!!


     「那瑠ちゃ-ん
      大丈夫?てかさ
      俺と勘違いされたし」


     「うッ…
      ごめんなさぁぃ…」


     「謝んな、
      新は知んねぇ」


     でも.安心は
     まだできなかった。

     教室なのに
     空斗は横にいたのに
     彼かのってわかってる
     はずなのに…

     なんであたしの
     腕を掴んで…

     バレたら
     舌打ちしたの?


     誰なの?


     不安ばかりが
     よみがえる…


     「…那瑠?」


     授業を
     飛び出して
     空斗と屋上にきた。
  • 35 ゆぁ id:g2n4gCJ.

    2012-05-02(水) 16:03:11 [削除依頼]



     「ごめんな、」


     今日はなんだか
     優しい。

     いつも
     なんだろうけど。


     「大丈夫…だよ」


     「ぜってぇ
      大丈夫じゃねぇだろ」


     彼には
     分かってしまう

     どんなに
     隠してても。


     ねぇ
     空斗はあの人
     知ってるの?


     知ってるから
     謝ってくれたの?


     「さっきの人
      知ってるの?」


     「…中学の時
      一緒だった奴」


     「そ.そ-なんだ…」


     あたしは
     顔も見れなかった

     やっぱり
     知っておくべき
     だったかな…

     でも.
     なんであたし?

     「なんであの人
      あたしのとこに?」


     「わかんねぇ.
      でもあいつには
      近寄んなよ.ぜってぇ」


     「…うん」


     なんでだろう
     過去になにか
     あったんだろうか。

     気になる。

     やっぱり
     あたしは空斗が
     思ってることさっぱりだ


     わからない。


     これは
     彼女失格と言っていいでしょうか
  • 36 ゆぁ id:g2n4gCJ.

    2012-05-02(水) 16:17:30 [削除依頼]


     「那瑠-!
      夏休みどっか
      行こ-よぉ!!」


     教室に戻ると
     もう放課後だった。

     あの後
     まさかの
     屋上で寝てしまって
     いたあたしと空斗。


    * * *
     ―チュッ

     'うぎゃっ!'


     寝てたあたしを
     キスで起こしてきた

     'な.なんで!
      キ..キスなんか!!'


     '寝込.み襲お-と
      したのに.てか
      いつまで寝るキ?'


     '寝込み!?
      な.何言ってるの!'


     'あ?
      まさかの処.女?'


     'ふぇっ…//'


     スラっと
     口に出すかな??

     てか
     恥ずかしいじゃんか!!


     'おぃ.妄想してんな行くぞ'


     'も.妄想!?
      してないもんっ!'


     '黙れ'


     空斗のばか-!


    * * * 


     何時間前かに
     起きた出来事。

     そのことを
     思い出すだけで
     頬が赤く染まる.

     
  • 37 ゆぁ id:g2n4gCJ.

    2012-05-02(水) 16:23:08 [削除依頼]


     「那瑠-?」


     「へっ!?」


     またまた
     思い出してしまった。

     はぁ-…
     処.女なんて
     知られちゃったなぁ.

     て!
     何考えてるんだ!
     あたしは!!


     「顔赤いよ-?」

     「え!!
      あ.ご.ごめん!」


     そりゃぁ..
     赤いですよ..


     「あ.まさかの
      空斗とぉ...」


     「お!那瑠ちゃん
      まさかのぉ...」


     「ちょっと!!!」


     憂も新くんも!!
     何妄想してるのよ!!

     「「シ.たんだぁ-」」


     「ええぇぇっ!!!!!」


     な.なに…//
     何言ってんのよ!
     この人たちは!!!


     「「へぇ-」」


     「シ.シ.てないっ!!!
      2人揃って言わないの!」


     「「はいは-ぁぃ」」


     もう!
     なんだこいつら!!

     あたしまで
     変なこと考えちゃった…

     んん!?
     考えてないよ!!
     考えてない!!


     はぁ…
     なんか疲れるっ。

     けど
     憂も新くんも
     おもしろいし!

     許しちゃうッ
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