拝啓 私の愛する人へ269コメント

1 日向。 id:6hyg8h01

2012-04-15(日) 15:10:11 [削除依頼]
中学2年で同じクラス
あなたの事は1年の時からよく知っていた

女ともだちは暇さえあればあなたの話
毎日 窓から見えるあなたの笑顔は
たくさんの女子を幸せに包んだ・・と思う

けれどひとつの事をきっかけに私は
あなたが大嫌いになった

もう私に
関わらないで下さい


さようなら
  • 250 ひね id:qmxi2Ji.

    2012-05-26(土) 18:10:30 [削除依頼]
    「氷野のお母さんは、私にこう言ったの。
    私は氷野のお人形かって。ペットかって。
    氷野の側にいたいと思ってるのは愛してるからじゃ
    なくて、ただたんに氷野を気に入ってるだけだからって…」

    氷野は少しため息をつく。

    「おかしいよ…私たちは」
    『もう恋人同士じゃない』

    「…ッ」

    もう嫌
    どんどんおかしくなる

    「…それじゃあ…ね」

    氷野 氷野…


    すき*
  • 251 妃音 id:jtAxjfj/

    2012-05-27(日) 16:00:45 [削除依頼]
    ホテル…

    「はるちゃん、でてきてよ-」
    「どうしたの?由香」
    璃羽が顔を洗いながら聞く。
    「はるちゃんが閉じこもっちゃったの。
    今日のことがすごいショックだったんだよね。」
    由香が半泣きになりながら言う。
    「…そうね。」
    晴佳…それでも私、あんたのpartnerは氷野くんだって
    信じてるのよ…
    あんなにあんたを想ってる良陽じゃなくて、氷野くんだと
    思う。あんたを幸せにできる人は、たった一人と
    もうとっくに絞られてる。
    だから見失っちゃだめ。
    今度こそ、二人で道を作って行かなきゃ…
    「…晴佳、でてきて。」
    「…ごめん、そっとしといてくれるかな。」
    声が震えている。
    泣いていたんだ。
    「はる「ごめんね!!!」

    どうしても、氷野の想いを発ちきれない
    氷野の心を思い通りにするには、どうしたらいいの…!?
    「…あっ」
    そうだー!!
  • 252 ひね id:jtAxjfj/

    2012-05-27(日) 16:05:05 [削除依頼]
    翌日*

    ピーンポ―ン…
    『はい…(こんな朝はやく誰…)』
    「おはようっ」
    沈黙が続く。
    『た、高内!?なんで…』
    「お邪魔しますッ」
    そう言い、私は部屋を見渡す。
    そしてひとつの方向に向かった。
    『おい…ッ』
    「お久しぶりです。おばさん」
    氷野のお母さんを、説得する…!
  • 253 ひね id:jtAxjfj/

    2012-05-27(日) 16:19:23 [削除依頼]
    お母さんは振り向いて、迷惑そうな顔をした。
    「あら…晴佳ちゃん…だったかしら」
    「はい。」
    「こんな朝はやく、どうかしたの?」
    私は大きく息を吸った。
    「氷野を返してください!!!!」
    『…は?』

    沈黙が続き、その中に言葉を発したのは、氷野の
    お母さんだった。
    くすくすと笑っている。
    「いやだ、返してもなにも、光晴は私の息子よ?
    それに、貴方に渡すわけにはいかないわ」
    この言葉、私にとっては聞き捨てならなかった。
    「…どうしてですか?」
    お母さんはまだ笑っている。
    「光晴は一生私の側にいなくっちゃいけないの。
    私のかけがえのない家族ですもの…。
    あの人みたいに、絶対なくしたくない…!」
    あの人、とは旦那さんの事ですか?と聞いた。
    すると…
    「旦那?ふふっ何年前の話かしら。
    それに旦那なんかじゃないわ。
    ただの愛人よ」
    …は?
    「それは…光晴…くんの父親が、あなたの愛人だったって
    事ですか…?」
    「一応ね。結婚すらしてないし、旦那呼ばわりするのも
    どうかと思うわ」
    結婚すら…!?
    「なにそれ。…ッ」
    「逃げたのよ。あの人、私と光晴を残して
    別の女と。」
  • 254 ひね id:jtAxjfj/

    2012-05-27(日) 16:30:55 [削除依頼]
    意味わかんない。
    その言葉が頭の上をぐるぐると回ってる。

    「…愛し合ってなかったんですか」
    「愛し合ってたわ。仕事の同僚の中でも公認カップル
    だったの。
    …仕事もできて、まじめな人でねぇ。
    私、そんな人の恋人なのがすごく誇りだった。」

    彼の名前は朱雀 一心。
    同僚の中でも一番信頼が厚くて、
    頼りがいのある人…

    「大岡さん、おはようございます」
    「おはよう椎奈ちゃん。」

    そして私の名前は大岡さおり。
    ”美人な上に気さくに話しかけてくれて
    言い人”…
    同僚や後輩にはそう言われ、慕われていた。

    そんな私と朱雀一心が付き合いはじめて早2年。
    もう二人は会社での公認カップルだ。

    「さおり、おはよう」
    「一心さん、…おはようございます」

    そう笑いかける私に彼は、耳元まで
    高い顔を近づけ、こう言った。

    「今日。会社の玄関口で待ってる…」

    彼は寂しい時、いつも私の体を強請る。
    …だから私はいつも優しく包みこんであげる。
    頼りがいのある人って言われてるけど
    ホントはそうでもない。
    寂しがり屋で落ち込みやすい…
    可愛い子犬みたいな人なの。
  • 255 ひね id:jtAxjfj/

    2012-05-27(日) 16:41:18 [削除依頼]
    仕事が早く終わり、約束の玄関口まで走って行った。
    彼はもう、私を待ってくれていた。
    彼は私を見つけ次第、抱き寄せてくれた。
    「…待ってた」
    「…遅くなっちゃってごめんなさい。でも、私今日は
    早く終わったのよ…?」
    「俺の方が早引きしたんだ。早く君に触れたかったから…」
    「くす。それじゃあ行きましょう」
    「あぁ...。」

    …なにそれ。
    ますます意味わからない。
    「愛し合ってるじゃないですか」
    「…このころはね。でもだんだん、彼に抱かれてるうちに
    わかってきたの。」

    彼の仕草、私を呼ぶ声、私を呼ぶ瞳…

    全部何故かずれて見え始めていた。
    付き合ってから、もう3年が経つ。

    私は、仕事帰りの電車の中で、彼に電話した。
    plllll…
    「もしもし?」
    「あ…一心さん?」
    「さおりか。どうした?」
    「あの、今年の記念日もうすぐよ。…どうする?」
    「どうするって…?」
    「場所とか、きちんと決めなくっちゃ」
    「じゃあ、お前の家に行く」
    「了解。何か用事ができたら、真っ先に言いなさいよ。」

    そう言い。電話を切った。

    (楽しみだわ、…日曜日ね。)
  • 256 ひね id:jtAxjfj/

    2012-05-27(日) 16:47:13 [削除依頼]
    記念日、2日前…

    「大岡さ-んこれお願いできます?」
    「はぁ-…い」
    「どうかしました?顔色悪い…」
    「いいえ大丈夫…ッ」

    ふらっと、視界が一瞬にして消えた。
    みんなの、私を呼ぶ声がする。
    あぁ。この声は椎奈ちゃんね…

    「大岡さん 大丈夫ですか大岡さん」

    ぱちっと、瞳が開いた。

    「あ、私…」
    「意識を失ったんですよ。大丈夫ですか…?」
    「え、えぇ…でも何かしら。」

    ちゃんとごはんも食べたし。
    整理でもないのに…

    「大岡さん、大丈夫ですか。」
    「あ、はい…」

    先生が、点滴を外しながら言う。

    「あの、私どうして倒れたんですカ・・?」

    先生は私の顔をじっと見て、にこっと笑った。

    「おめでとうございます、大岡さん。」
    …え?
    「赤ちゃんですよ。もう…13週目です」
    その時私は、もう一度意識を失いそうになった。
  • 257 ひね id:jtAxjfj/

    2012-05-27(日) 16:50:47 [削除依頼]
    記念日、1日前…

    (やった-ッこれって私と一心さんのコよね!?
    これでプロポーズの手間が省けるわ・・ッ)

    そう思い、今日もハイテンションな私。

    「ふふ、ご機嫌ですね。」
    「あ、黙っててくれてありがとう椎奈ちゃん。」
    「いいえ〜素敵なサプライズですね。お手伝いさせて
    いただきます」

    椎奈ちゃん…!

    「…?」
    ますますわからないんだけど-!!!!

    「まぁ。聞きなさいよ」
  • 258 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 08:37:01 [削除依頼]
    その日、私は嬉しくて、つい残業しちゃったの。
    そして帰りは遅くなった。
    この会社の中には、私しかいないと思ってた…。

    「……………………………」
    「-----!!!………」

    (?声が聞こえるわ…)

    誰だろうと思い、声のする方に行ってみたの。
    そしたら…

    「朱雀さん…こんな…とこで…」

    …一心さん…?

    「大岡さんに見つかったらどうなるか…っつ」

    この声…椎奈ちゃん。
    嫌な予感がした。

    逃げたかったけど無理だった。

    「さおりはこんなことで怒ったりしないよ。
    なんせ聞き分けがいいからね。僕の彼女は」

    「で…も…っ…んぁ」

    嫌…なにしてるの…?
    私は、頭が嫉妬でいっぱいになった。

    「なにしてるの…っ」

    「おっ大岡さん…!?」

    椎奈ちゃんの服はもぅほとんど脱げている。
    やっていた事はもう…わかりきっていた。

    「一心さん…裏切ったの…?」

    すると彼はため息をつき…

    「さおり…別れよう」

    …は?
    私は言葉の理解ができなかった

    「椎奈に聞いた。子供ができたんだって?
    ソレじゃあもう僕は、さおりの側にはいられないよ」

    これ…なんのドッキリ?
    嘘よね。
    子供ができたなんて知れたら、一心さんはきっと
    喜んでくれる…

    「これからは、椎奈と共に生きるよ」
    「…最低…裏切り者…!!」

    一心さん…こんなことをされてるのに、不思議ね…
    今も信じられないほど、あなたを愛しているの。

    そして彼と一緒にいた椎奈は、私の耳元を通る時に
    こう言ったの。

    「…あなたを尊敬した事なんて、一度もない。
    今までの優しさは全部、朱雀さんを奪うため。
    …あんたは捨てられたのよ」

    私はお腹の中の子供を抑えながら、
    誰もいない会社の中で泣き叫んだ…
  • 259 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 08:57:32 [削除依頼]
    「…っ」

    そんな事があったの…

    「説得は…しなかったんですか?」
    「…何度もしたわ」

    *

    「一心さん。話があるの…」

    そういう度、彼は私を避けて行く…
    そんな行動を繰り返されるたび、椎奈は私を貶してくる。

    「…ふふっ捨てられた分際で、何言ってるの?
    おかしい人ね。」

    何度も何度もその繰り返し。
    そして私は、もう一心さんは何を言っても聞かないと思い、
    椎奈と話をすることにした。

    …椎奈は、表向きには私を慕ってくれるいい後輩だ。
    でも、わたしと話をした時の椎奈には、”いい後輩”
    の欠片もなかった。

    「…なんなんですか?話って」
    たばこを吸いながら、
    適当に言うその姿は、
    私にとって哀しくて仕方ない。

    「…返してほしいの」

    「なに-を?」

    「…一心さんの愛を」

    意味わかんないと言いながら、たばこを捨てる。

    「朱雀さんは私を選んだわ。これ以上一心さんを
    困らせないで欲しいわね。」

    「一心さんの事、たぶらかしてるのは椎奈ちゃんよ。
    やめて。返して。こっちには子供もいるのよー!!」

    「さっさと寿退職すれば-?
    結局あんたと朱雀さんの関係って、もろいもんだったのよ。
    体だけが目当てだったの!!!」

    「子供ができたらハイ終わりの関係なんて…
    信じられないと思ってる。…それでもいい。愛してくれな
    くていい。側にいてくれるだけでいい。彼の何倍も、私が
    愛すから…!」

    「そんな綺麗ごとばっか言ってっケドよぉ。
    愛してくれなくていい?辛いだけでしょ。
    ばかじゃないの〜」

    クスクス笑いながら、私を貶す。

    「あたしは忙しいんですー…」
    すると、私と同僚の女の人が現れた。

    「さおりちゃん!!今夜は飲みましょ。」

    すると椎奈はすぐ表情を変え、たばこを捨てた。

    「先輩っお疲れ様です〜♪私、今日は残業するんで、
    戸締りは任せてくださぁい★」

    「…ほんといい子ね〜椎奈ちゃん。」

    …あなたもだまされてるのよ。
    あの悪魔のような笑顔に…
  • 260 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 09:10:10 [削除依頼]
    「…そんな…」

    「それで、私は考えたわ。どうしたら彼に振り向いて
    もらえるのか。…彼に愛してもらえるのか。」

    「……………はい」

    「でも、私はあることに気がついたの」

    *

    このお腹の子は一心さんのコ!!
    私が勇気を出して産めば、一心さんは振り向いてくれるかも
    しれない…

    そう思い、私は光晴を産んだ。

    「…ふふ…可愛い」

    少し顔立ちが一心さんに似てる。
    これで、…ようやく…

    私は光晴を連れて、一心さんの家へ向かった。

    「この子・・貴方の子よ。2人を捨てて行かないで」

    私は言った。すると…

    「そんなのそうでもいいよ。頑張って育ててくれ。
    じゃあな」

    …結果はダメだった・・。
  • 261 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 09:22:16 [削除依頼]
    「…っごめんなさい私。何も知らないで…」

    「いいのよ。でもこれでわかったでしょう?
    光晴は私のそばにいなきゃ…

    「でも。しれじゃあよっぽどよ。」

    私は目を見開いて言う。

    「彼にあんな事をされたからこそ、氷野は自由に
    させるべきだわ。幸せにさせてあげるべきだわ。
    好きな人を守ってあげられる。
    そんな男にしてあげるべきだわ…」

    私は氷野の腕をつかみ叫んだ。

    「いつまでも”家族”の枠に縛られてんじゃ
    ねぇよ!!!!氷野の事もうこれ以上苦しめないで!」

    そう言い氷野を連れて、ホテルに向かった。

    「…もう…こないよね…」

    氷野、怒るかな。でも。
    ただあれだけ言いたかった…

    『家族の枠か…』

    びくっ

    そう言い、私を抱き寄せた。

    『…きてくれてありがとう。高内』

    …あ。
    氷野の。腕だぁ

    「…ふふ。」

    私たちはそれから、お母さんに謝りに行った。

    『母さんゴメン。俺…高内の事すごい愛してんだ。
    母さんの側に一生いることはできないよ』

    「…光晴…」

    『母さん。…俺を産んでくれて、育ててくれて、
    ありがとう』

    「…幸せにしなさい。はるかちゃんを。
    誰にもまけないくらい、笑わせなさい…」

    『…あぁ…』
  • 262 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 09:29:38 [削除依頼]
    それから2年…

    私たちは、一生変わらぬ愛を誓った。

    『…ずっと一緒にいよう』
    「…うん」

    泣きながら、氷野の腕に飛び込む。
    もう。。。やっと。
    我慢しなくていいんだー…

    そして8年後…

    *

    「莉桜!!!ほらおいで〜〜」
    『おぃおぃ、二人揃って転ぶなよ』

    あれから私たちには、ちいさな二つの命が産まれた。

    「ままぁはやいよぅ」
    「ほらほらっ」

    莉桜、小学1年生。
    そして光の腕の中に、まだ小さき1歳の男の子がいる。


    『ほら大翔。海だぞ-』
  • 263 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 09:43:38 [削除依頼]
    拝啓 私の愛する人へ…

    13歳、私は、話したことのないあなたをよく知っていた。
    女の子は暇さえあればあなたの話。

    きっと私は、この頃からあなたに惹かれていた。

    14歳、はじめてあなたと言葉を交わす。

    付き合い始めて、毎日がすごく新鮮で、…
    幸せのほかならなかった。

    15歳、君との中学生活最後の春。
    あなたは遠くに行ってしまう。

    17歳…私の隣に、君はもういない…

    君を探しに東京へ…

    あの時君があそこにいなければ、私は生きていけなかった。

    夏…もう一度、君と巡り合う…

    そして27の今。
    私はすごく幸せだ。

    君がいれば、何も要らない。

    *

    じ〜〜っ

    『…なに?』
    「いなくなんないよ-に見張ってるの」
    くす。
    『心配しなくても、ずっとここにいるよ』

    *

    きっと私、何度生まれ変わっても恋をする。
    あなただけに。

    何度 生まれ変わっても、記憶を失ったとしても、
    その分二人で生きてく絆は強くなる。
    その恋はもし実らなくても、

    来世は普通の恋人だって信じてる…

    ねぇ…

    今 あなたの愛する人は誰ですか…?

    今、あなたは幸せですか…?

    from 高内 晴佳…*
  • 264 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 09:52:48 [削除依頼]
    あとがき

    『拝啓 私の愛する人へ』

    見事に完結致しました〜〜っ!!!!
    いやぁ良かった!

    晴佳と光晴には絶対幸せになってほしかったです…
    良陽は、あの後璃羽のアタックの末、見事結ばれまして!!

    いまだ一人身の由香は、結婚したい〜と嘆いております笑*

    さてさて、ぉ次の妃音のstoryは
    ちょっと可愛い短編でございます。

    『*o春o* -運命の恋のはじまり-』

    見てやってくださいまし( ..)φ

    主人公…彩乃で〜す

    「こんにちは&はじめまして!次の主人公の 小西 彩乃です」

    そして彩乃の幼なじみ-の…蒼斗〜

    『蒼斗です。男はやっぱし海だ!!!』

    「はいはいみんなに失礼な事言わないの〜」
  • 265 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 10:02:08 [削除依頼]
    それでゎ人物紹介といきますか-★

    *主人公

    小西 彩乃 *KONISI AYANO*...

    恋がしたくてならない中3の女の子。
    中3といってももう秋。
    高校デビュ-に目を光らせ…!

    普段は素直じゃないとよく言われる。

    1/17うまれ…A型

    家族構成

    父 母 妹 犬(蘭)


    牧瀬 蒼斗 *MAKISE AOTO*

    彩乃の幼なじみで、彩乃の事が好き。
    海が大好きで、将来は漁師になりたいと思ってる。

    意外と女にもてて、美形。

    5/6うまれ…B型

    家族構成

    父 母 兄 弟 猿(トロ)笑*
  • 266 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 10:07:03 [削除依頼]
    木村 楓 *KIMURA KAEDE*

    本が好きなおとなしめの女の子。
    彩乃の小学校の頃からの友達。

    9/22…A型

    家族構成  

    父 母


    天野 美羽 *AMANO MIU*

    彩乃の中学からの友達。
    イケメン大好きないまどきのコ。

    榊の事が好き。

    7/24…О型

    家族構成

    父 母 姉


    榊 竣 *SAKAKI SYUN*

    蒼斗の友達で女好き。
    美羽とはケンカ仲間。

    11/6…AB型

    家族構成  


    父 母 
  • 267 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 10:13:50 [削除依頼]
    高校からの友達&その他です★

    佐野 春日  *SANO HARUHI*

    高校になり、彩乃と同じクラスの女の子。
    蒼斗を何故か嫌っている。

    3/27…О型

    家族構成


    父 母 兄 ネコ(みぃ)


    浅木 亜美 *ASAGI AMI*

    蒼斗と昔になにか…!?
    彩乃とはクラスは違うが、部活が一緒。

    4/17…A型

    家族構成 


    父 母


    風間 哲  *KAZAMA TETU*

    春日と亜美と幼なじみ。
    小説家。(実は)
    いつも眠そうでマイぺ-ス。

    5/29…A型

    家族構成

    父 母 
  • 268 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 10:17:30 [削除依頼]
    そしてそして…!


    桜井  棗 *SAKURAI NATUME*

    写真と絵が趣味の美形。
    彩乃の好きな人。
    謎が多い。

    8/12…AB型


    家族構成

    父 母 弟 犬(レンズ)
  • 269 ひね id:p8c6HKM1

    2012-05-28(月) 10:17:58 [削除依頼]
    それではみなさんさょうならぁ〜
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