悪魔な天使。26コメント

1 あくさ id:emD8eXy/

2012-04-14(土) 21:59:36 [削除依頼]
たまにしか書けないけど良ければみてください!
  • 7 あくさ id:emD8eXy/

    2012-04-14(土) 22:42:40 [削除依頼]
    その時……
    「!!」
    僕はたまたますれちがったその子によくわからない感情を抱いた。
  • 8 あくさ id:emD8eXy/

    2012-04-14(土) 22:50:36 [削除依頼]
    「おいっかずや…」
    「んっ?なんだ?」
    「あの子誰かわかるか?」
    「えーと……誰だっけ思い出したら教えるわ」
    「うん、ありがとう」
    そんな事を喋りながら歩いていたら更衣室に着いていた。
    ガラガラガラ……
  • 9 あくさ id:emD8eXy/

    2012-04-14(土) 23:03:54 [削除依頼]
    「あっ!思い出した!!」
    「本当かっ?!」
    「あれは確か俺逹と一緒の2年の立花鈴音ちゃん可愛いので有名だ!」
    「そうか!ありがとう……」
    「立花鈴音……か……」
    「おいっ!拓也やべーぞ!!急げ!」
    「わかった!」
    そう言って僕逹は体育館へ急いだ
  • 10 あくさ id:emD8eXy/

    2012-04-14(土) 23:08:52 [削除依頼]
    途中ですけど感想教えてくださいどなたでもいいですから
  • 11 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 00:01:10 [削除依頼]
    ザワザワザワッ
    「えー今日は、4組と、合同です」
    (あっ立花さん…4組だったんだ…)
    「でっ今日の体育はキャッチボールです男女のペアを組んで下さい」
    「えーーー」
    「文句を言わず早くペアを組んで下さい」
    「おい拓也、立花さんとくめるといいな」
    「バッ…馬鹿かおめーは
    「えっ立花さんのこと好きなんじゃねーの」
    「わからない」
  • 12 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 00:10:05 [削除依頼]
    「はぁ?!」
    「わからないだ」
    「俺てっきり好きだと思ってた」
    「オレにもわからないもしかしたら」
    そう俺が立花さんに持っている感情は…

    なのかもしれない
  • 13 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 00:26:59 [削除依頼]
    「まだペア組んでない人ー」
    「先生立花さんと柴田君が組んで無いみたいでーす」
    「じゃあ立花と柴田でペア組んで」
    (えっ…俺立花さんと?!)
    「よろしくね柴田くん」
    そういって立花さんは笑った
    「うっ…うんよろしく…」
  • 14 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 00:45:11 [削除依頼]
    「これでみんなペアくんだかー」
    「はーい」
    「それでは始め!」
    「えいっ!」
    「うわっ!」
    「ごめんなさい私コントロールないから」
    「じゃあ教えてあげようか?」
    「いいの!」
    そんなこんなで立花さんに教える事になった
  • 15 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 11:49:41 [削除依頼]
    読んだ人は感想教えてください。
  • 16 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 12:02:00 [削除依頼]
    「ここをこうして……」
    「えいっ!」
    立花さんはボールを投げかけたとき
    「きゃっ!」 「うわっ!」
    「いててっ」
    僕達は転んでしまったそして僕の手には柔らかい感触
    「ちょっ……ちょっと柴田君……胸……」
    「ごめん!」
  • 17 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 12:09:26 [削除依頼]
    そんな騒動があったけど何とか6時間目が終わった。
    「おいっ拓也!」
    「なんだ?」
    「一緒に帰ろうぜ!」
    「いいけど……」
    僕はかずやと帰る事にした。
  • 18 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 14:05:47 [削除依頼]
    「おいかずや」
    「なんだ?」
    「お前好きなのかわからない人が出来たらどうする?」
    「俺だったら告白するな」
    僕の質問にかずやは告白すると答えたけど僕には、そんな……

    勇気

               なんて無い。
    「そうかありがとう」
    「いえいえ俺家ここだから」
    「そうかじゃあな」
    「おうじゃあな」
    僕は一人帰りながらこんなことを思った
    立花さんって何かおかしい
    何がおかしいのかやっぱりわからない。
  • 19 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 14:29:43 [削除依頼]
    その夜僕は、小腹が空いたからコンビニに向かった
    タッタッタッ…
    向かう途中……
    「!!」
    13階建てのマンションの屋上に変な格好をした女の子がいた
    (あの子どっかで………!!立花さん!?呼んでみるか…)
    「立花さーーーーん!!」
    「!!」
    驚いてその子はどっか行ってしまった
    (あの子はなんだろう???)
  • 20 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 14:42:00 [削除依頼]
    次の日
    僕は目がさめた
    (あれは……なんだ…………?)
    「早く起きなさい」
    「起きてる」
    「じゃあ早くご飯食べて」
    「いただきます」
    「拓也もう時間よ!パンくわえながら行きなさい!」
    「わ……わかった」
    「行って来ます」
    (漫画かっ!!!)
  • 21 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 15:35:25 [削除依頼]
    僕はなんとか学校に着いた
    「おはよーあのさ〜……」
    「ねー!やっぱり……」
    僕の前にはいつもの光景が映っていた
    (あっ……立花さん)
    「あっ……あの立花さん」
    「!!……なっなにかな……」
    「きのうマンションの屋上にいなかった?」
    「えっ……いなかったよ」
    立花さんは目をそらした。
  • 22 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 19:34:35 [削除依頼]
    「おい拓也立花さんに何聞いてるんだよ!」
    「いや……昨日立花さんに似た人がいたから…」
    「おいおい…立花さんが屋上にどうやって屋上に行くんだよ」
    「そうだな」
    僕はそういったけどあれは確かに


         立花さんだ
  • 23 たなか id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 20:24:13 [削除依頼]
    「おい……かずや」
    「んっ?なんだ?」
    「俺告白しようかな……」
    「エーーーーーーーーーーーー!!」
    「驚きすぎだ」
    「ででででだだれにだ」
    「立花さんだよ」
  • 24 あくさ id:xdUmmTT/

    2012-04-15(日) 21:11:27 [削除依頼]
    読んでください
  • 25 初音 id:W36M5hx1

    2012-04-18(水) 02:06:44 [削除依頼]
    初めまして(=・ω・)ノアンニュイな評価屋。から派遣されて来ました、初音(はつね)と申します。
    まぁ、序盤だからgdgdとご挨拶するのも面倒だと思うので早々に評価の方に入らせて頂きたいと思いますね^^

    【利点】
    違和感の無い展開回し。

    恐らくは現代ファンタジーなんでしょうけど、序盤の話の入り方は自然でしたので好印象でしたね。まぁ、ファンタジー業界ではよく使われる手法ですが変に特化していないという点から親しみやすさはあります。
    個性が無い、といえば個性が無いともいえるのですが「原点」という形では悪い作品ではないと思います。

    【欠点】

    効果音の多用。

    そもそもとしての初歩的な問題。
    補助的な動作として効果音を使用するのは良いとは思いますが、あまりにも多用してしまうと中身が薄っぺらいものになってしまいます。そこはやはり、描写で補って下さい。全部、とまでは言いませんからちょっとずつでも「文章」で表現する形を取りましょう。

    急過ぎる展開・描写の不足による状況整理の不完全燃焼。

    正直にいってしまえば、展開が早い上に描写もないことから状況整理の説明が追い付きません。話を早く進めたい、という気持ちもわからないでもないですがそれでは「独りよがり」の作品になってしまう。楽しんで書くことは大変、良いことだとは思います。それが小説を書く上で、一番大事なことですからね。ですが、ちょくちょく差し込まれている作者さんのコメントにもあるように「見てもらいたい」という気持ちも少なからずあると思うので、今一度、「読者」というカテゴリーに位置を置きながら作品を書いてみたら如何でしょうか?
    かといって急に描写を書ける人も早々にいないと思うので、まずは読者に向けて「説明」をしてみてください。描写は部類に分けるとかなり幅広いのですが、とりあえずあくささんは此処に着眼点を置きましょう。童話をきかせるようなイメージですかね、言葉だけで状況説明をしてみて下さい。それにはまず、言葉の必要性が出てきます。ですからやはり、「ちゃんと書かれるのであれば」小説や文献など……色々な「文章」に触れてみてください。

    アイデア殺し。
    まだ、展開がわからないですから詳しい詳細を話すことは出来ないのですが……恐らくは、「あの有名な女の子の正体は○○だった?!」とかいう展開だと思われるのでそこを最初っから素人目線の私にもバレないように、「伏線」を張ってみたらもっと良い出汁の出る作品なるかと思いました^^(あ、味噌汁的な例えです←)
    題名からしてもしかしたら……とは思うのですが、そんなことをバラしてしまっては作者さんの方から見ても「考える楽しみ」がないことはわかりますか? 要は、考えさせるんですよ。あくささんが、読者自身に向けて。彼女が何者なのか、ということを。それをどうやって表現するかは、作者さんのアイデア次第です。私が仮にどういう方法で教えてしまったとなってはいつまで経ってもあくささん自身が「考えない」ことになってしまうので、「アドバイス」だけしておきます^^

    ありきたりなキャラクター。
    でも、ありきたりにはありきたりの良さが勿論、あります。典型的な高校生男子だからこそ、共感出来る部分もあるし読者自身が物語の中に引き込まれる可能性もある。只、それには「対照的なキャラ」が必要なんですよ。だって、考えてもみて下さい。似たり寄ったりなキャラクターが何をしていたって、面白みがないでしょう? つまりは、そういうことです。キャラクターが物語を生み、展開を作り、世界観を創造していく。キャラクターは読者を引き込ませる、いわば一つの「案内人」です。彼らが動き出さなければ、誰も見ようとは思わない。作者さんも書こうとは思わない。世界は始まらない。


    まぁ、こんなところでしょうか。
    長文、失礼しました。質問等が御座いましたら本スレの方に直接、書き込みの程を宜しくお願いします^^
    これからも小説の執筆、頑張って下さいな!(`・ω・´)ゞ
  • 26 たなか id:LqvSGGt.

    2012-04-23(月) 23:05:27 [削除依頼]
    僕は立花さんの所に向かう
    「立花さん?」
    立花さんは一人で何か言っている
    「はい……」
    僕は勇気を出して話しかけた
    「立花さん!」
    「わっわぁ!!ビックリしたなにかな?」
    「僕……僕と付き合ってください!」
    「へぇ?」
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません