お嬢様への自分なりの愛が虐待と化しました。21コメント

1 梨花 id:tSnfXqK/

2012-04-09(月) 21:50:23 [削除依頼]
前の右京みたいにはならない。そんなようにぬるぬると頑張っていく。
特に深い設定はありません。
だけど限りなくつまらないギャグとなるでしょう(´・ω・`)
  • 2    ミク* id:ez-/ZWOyWV.

    2012-04-09(月) 23:26:44 [削除依頼]

    季紗。


    “改正板”
    として作った?


    ミクは
    これからも
    “季紗”
    って…
    呼ばせて貰うよ。


    だから
    静かに
    応援してる。


    自分を
    責めないで。


    自分を
    追いつめないで。
  • 3 梨花 id:qs2Drp51

    2012-04-14(土) 12:36:24 [削除依頼]
    ミク

    ※ありがとう。


    来るなんて思わなかった。

    もう忘れてるかなってずっと思ってた。

    この小説は改正版とかでもなくて、
    自分自身が、新しくなったからジャンルは同じでも改正版じゃないよ。

    ちょっと過去を思い出して書きたくなっただけです。
    でも、また季紗って呼んで。

    ありがとう。
    また小説続けていくからよろしくね。
    もう何にも逃げないよ。
  • 4    ミク* id:ez-ZNzP0qI.

    2012-04-14(土) 15:00:53 [削除依頼]

    分かった。


    じゃあ…
    ミクはこれで。


    Bye-bye.
  • 5 梨花 id:g83U3H91

    2012-04-17(火) 17:46:43 [削除依頼]
    ミクへ。

    うん。ばいばい。

    梨花もミクの小説ずっと応援してるからね!!
    梨花みたいにならないでね!!笑←

    ミクとあえてよかったです。
    バイバイ何て言ったけどまたきてくれると嬉しくて舞あがるから!!www
  • 6 梨花 id:g83U3H91

    2012-04-17(火) 18:24:34 [削除依頼]
    皆様、失礼しました。

    これから、ちゃんと小説を最後まで続けます!!!
    絶対途中で諦めません!(た、多分…;;)

    あと、「右京」については、「お嬢様、虐待の時間でございます」をご覧下さい。

    次から始まります。

    p.s...最近キーボードの調子が悪いです;;
    スクリーンキーボードから打っているので、ものすごく遅いです。ごめんなさい。。。
    まぁ、慣れだ、慣れ。うんうん。
  • 7    ミク* id:ez-K6iCtBj1

    2012-04-17(火) 21:07:42 [削除依頼]
    >>5 そう言えば、 ミクの小説… 1000行ったん だよ。無事完 結しました。 応援してくれ てありがとう 。
  • 8 梨花 id:chg2K.41

    2012-04-20(金) 21:35:13 [削除依頼]
    mj!!?

    そかぁ…おめでとう。
    今から探してみます。

    今から更新。
  • 9 梨花 id:chg2K.41

    2012-04-20(金) 22:17:14 [削除依頼]
    【脳内メーカー】

    検索すると沢山の字がずらっと並ぶ。

    「脳内メーカーか…」

    俺はちょっと迷い、キーボードに手を掛ける。
    右手にはコーヒー、左手にはキーボード。
    苦くてまだなれないコーヒーを一口飲んで、まずは「き」を打つ。

    いや待て。
    俺は菊池だ。
    だがこの「生秋グループ」に居るのだったら、
    俺は「菊池」ではなく「生秋」になるのか!?

    そんなことは無いか。

    「き、く、ち…あ、あ、あはどこだ、あ…、…あ、きー、らー…」

    どうしてもキーボードを打つときに打ってる音を言ってしまうのが俺の癖だ。
    …仕方ないだろ…。

    【脳内をみますか?】

    クリッククリック…。

    【休休休休休休悩悩悩HHHHHHH食食】


    俺は急いでブラウザを閉じた。

    ――

    ガチャッ・・・

    「アキラさん…??あれ??pcをしてたのですか??」
    「あ、え、あ、ああ、うん」

    お嬢様が入ってきた。
    多分飲み物が欲しかったから頼みに来たのだろう。

    「…??何を調べていたのですか??」
    「決まってるじゃないですか。仕事の資料を」

    誤魔化した。
    あんなの見てたなんてバレたら「上」にしばかれるだろう。
    「上」というのは、俺よりも執事としての才能がある奴のことだ。
    まぁ簡潔に言うと先輩だ。

    「アキラさん、知ってました??」カチッ
    「ん??何だ??」
    「このpcって履歴が左にでていてですね…」
    「」バッ

    …まじかよ…!?
    急いでお嬢さまを二度見し。お嬢さまがひらいたブラウザの履歴を何度も見る。

    「うふふ、そんな焦らなくてももう見てしまったので大丈夫ですよ??」
    「…すまなかった」

    バレてしまったのだなんて。
    あーあ…執事失格だな。次はどこに就こう。
    仕事が見つかるまでコンビニに…。

    「謝ることなんて無いのですよ。脳内メーカーなんて、面白そうですね」クスクス
    「あ、…しばかれる」
    「しばく、なんて。フフフフフ、私はそんな野蛮な事はしませんよ??」
    「すまん」

    さっきから謝ってばっかりだ。
    何でこんなことになったんだろう。
    今日は踏んだり蹴ったり殴ったりだ。
    さて、はやく仕事を探さないといけないから出て行ってくれないかね。

    「あ…上にしばかれる、と言う…事でしたの??」
    「…お恥ずかしいですが図星でございます」
    「秘密にしてあげます。今日は気分がよろしいので」

    どういうことだ??

    「…有難うございます。今、紅茶を入れて差し上げますので」
    「私は紅茶が欲しいからアキラさんの部屋に来たわけじゃないの」

    もしやこれは、告白されるのか??
    なんて妄想して顔をにやけていた。

    「そのぉ…、私に殴ったり蹴ったり刃物を向けたりするのを…やめて欲しいのですが…」
    「え??」

    俺が殴ったり蹴ったりお嬢さまに刃物を向きつけたり??
    何だよそれ。
    俺はそんな事一回もしてない。

    「すみません、話が分かりません」
    「…はい…、あのぉ、」
    「何でしょうか」
    「アキラさんて、失敬しますが、た、多重…??あ、にじゅ、二重人格何ですか??」

    二重人格??
    つまり、これが俺の主人格(今こうやって話しているのがね)。
    で、俺の中にもう一人、いると。
    アッハッハッハー、笑い事じゃねぇ!!

    「いえ、違うと」
    「だって、殴ったりするときは、一人称は「僕」だし、
     すごく、…怖いし」

    気が付くと目に涙をためているお嬢さま。

    やべー…こうやってみると結構お嬢さまって可愛いんだなぁ…。
    毛先がくるんと丸くなっている茶髪。結構長いのかも。
    髪の色より少し淡いパステルカラーの茶色。
    声もふわっとしていて、泣くと震える。
    やべぇ…かなりほれるなぁ…多分執事の8割は…もう惚れてるな。

    ――

    眠い!!寒い!!ヤバイ!!

    一旦きります。
  • 10    ミク* id:ez-NSoZcXl0

    2012-04-20(金) 22:38:47 [削除依頼]

    来たよ。
    面白いじゃん♪
  • 11 梨花 id:jjjGWeB.

    2012-04-21(土) 09:07:45 [削除依頼]
    ミク。

    有難う。

    のろのろと頑張っていくね。

    執事系は二回目だけどまだ執事の口調が分からなくなれません;;
    自分の想像の執事ってことで頑張りますw

    今日はマウスの調子が悪いので、今日は一回だけの更新とさせてください。
    すみません。
  • 12    ミク*/ id:ez-QRiMnzl.

    2012-04-21(土) 11:28:14 [削除依頼]

    執事物書くの
    楽しいよね♪
  • 13 梨花 id:jjjGWeB.

    2012-04-21(土) 21:12:45 [削除依頼]
    「変なことを聞いてしまい…ごめんなさい。
    わ、私、もう寝ます…おやすみなさいっ」ガチャンッ
    「ちょっ…待ってくださっ」

    バタン。


    行っちゃったよ。
    何なんだ??俺が多重人格なんて…。


    あ、2話目で登場人物を紹介するなんておかしいけど、一応。

    俺は菊池アキラ。
    またの名を「生秋日向」。これは生秋グループに来たとき付けられた名だ。
    だけどあまり「日向」とは言われない。ややこしくなるから。
    生秋グループの執事の一員だ。
    茶髪にちょっと長い髪。目は赤がかかった茶色だ。
    で、今は執事服。まあ当然だよな。休日もいつもこうだ。
    そして俺は「二重人格」というのにかかっている、と。

    今来たのが生秋グループのお嬢さま。
    生秋叶。カナウお嬢さまだ。
    外見はさっきいった通りだ。すごく可愛い。
    学校でも多分人気なんだろう。

    まぁ、こんなところだ。
    夜になると、たまに友達がここに来たり、メイドさんがきたり。
    紅茶を飲んだりする程度だが。

    さて、ちょっと廊下に出てみようかなぁ…。
    ――

    廊下を歩いていたら、
    ひとつ電気の付いている部屋があった。

    ギイイイィィィィイイッ

    「っ!!?」


    ガチャガチャガチャッガチャッ
    バタンッ

    「っ…どういうことだよ…」

    普通ではありえないことがここで起きていた。

    「あれは…??誰、だったんだ…」

    そう。
    お嬢さまを殴る俺が居た。
    多分、いや
    絶対あれは俺だった。
    でも、俺じゃない。
    人格は違う、俺。
    どういうことだ??
    まさか、「ドッペルゲンガー」とかいう奴か。
    やば、俺死んでるじゃん。
    幸いドアを開けたがあっち俺もお嬢さまも気づいてないようだった。

    ガチャッ


    さっきの部屋から誰か出てきた。
    俺は壁に隠れながら様子を疑う。

    「ごめんな」
    「…いつまで私を殴る気なんですか」
    「多分やめないよ」
    「止めてください!!もう痣や傷でいっぱいなのです!!…めて…お願い…っ」

    お嬢さまがあっちの俺にしがみ付いて泣きじゃくった。
    羨ましいぞ俺!!いいなぁ俺!!

    「大丈夫。僕は君を殺したりしない」

    やっぱり、一人称も変わってる。
    ドッペルゲンガーではなさそうだな。

    「殺すとかっ、そーいう問題じゃないの…!!
    もうこうやって殴るの止めてっていってるのよ…!!」

    初めてお嬢さまが声を荒げているのを見た。

    「無理かもね。」
    「何で…??」
    「愛しているから」

    「「はぁ??」」


    や・やべぇ…
    こいつかなりやばい奴だ…俺だけど…。
    なんだよ「愛しているから」って!!サムすぎないか??

    「あの…愛してるって…??」
    「決まってるじゃないか。
    君が好き過ぎて愛にあふれ、そして狂った愛になってしまう。
    あははははっ!!おかしいでしょ、何とでもいえ!!」

    「っ…」


    なななな、何だこれ!!??
    全然ギャグじゃねぇ!!くぁwせdrftgyふじこl!!??
    シリアス!!シリアス!!今から変えろ!!((

    「もう私限界ですっ!!やめてください!!貴方は執事失格よ。
    上に言いつけて差し上げるわ!!
    決めたことですわ…なんど泣いてすがり付かれてももう無理…さよなら!!」

    えええええ!!?
    待ってよ!!そっち偽の俺だってばぁ!!
    仕方ない、ここはもう偽の俺と戦わないといけないのか??

    「…っ」

    「もう離れてください!!邪魔で―――――」
    「叶お嬢様!!それは俺じゃねぇっ!!」

    ――

    長々と書いていたら遅くなってしまった…。
    なんか三話で終わっちゃいそうなんだけど…((ぉぃ
  • 14 梨花 id:jjjGWeB.

    2012-04-21(土) 21:15:18 [削除依頼]
    ミク

    だよね!!
    梨花も一回でいいから執事を雇ってみたいな♪((
    絶対ムリだけどね…^^;;

    ちょっと長文になっちゃって2話5回ぐらい修正したので
    変な部分もあるかも…(笑)
    見逃してね…ww
  • 15 美麗 id:FKbfqon1

    2012-04-21(土) 21:38:12 [削除依頼]
    面白いですね!!
    こーいうのすごい好きです。
    頑張ってください♪♪
  • 16 梨花 id:zrYqkV..

    2012-04-22(日) 09:59:21 [削除依頼]
    マウスの調子が良くなったので、更新しまつ!!

    ――

    「へ!?アキラさんが二人!?」
    「おま…貴方何なんですか??俺の真似は止めてください」
    「…っ」

    「俺」は黙ったままだった。

    「…みが…ましかった」

    「え??」

    「アキが羨ましかったんだし…」

    アキ…??
    そういえば昔俺のことをそんなあだ名で呼んでる奴が居たような…。
    …もしかしたら、多分――

    「ユウタロウか」
    「ぴんぽん、正解。」

    こんなときでもハイテンションなユウタロウ。
    ユウタロウは、俺の友達「だった」。
    俺は小学生のときに転校した。その時離れたのだが、
    唯一ユウタロウだけが手紙を書いてくれた。
    でも反抗期になってきた俺は、ユウタロウに手紙を書かなくなり、
    破り捨て、そして手紙に書いてあったメルアドに毎日迷惑メールを送っていた。
    でもそれも飽き、そのまま関係はなく…。

    そんな俺を羨ましいだって??

    「えーっと、ゆ、ゆーたろーさん。貴方が「アキラさん」と偽って…」
    「そぉだよ。僕はアキラに成り済まして叶ちゃんを殴った」
    「何で殴った!!?」

    俺は叫んだ。
    多分、叶に惚れていたから。

    「ううん…最近アキラの事を見つけてね…ストーカーしてたら、
    夜も二人で笑いあってて…ちょっとムカついちゃった」
    「…ごめんなさっ、私、あの…」

    叶は泣いていた。
    見知らぬ人に殴られてて、愛してるなんて言われて、…。
    そりゃ、泣くだろうな。

    「でもなんか途中から好きんなっちゃったから、もういいかなーみたいな」
    「何がだよ…」

    息を呑む。

    「僕がアキラでもいいかなーって思ってきちゃって」
    「っっ」
    「だからなんか、まず執事辞めたいなーって思ってね」
    「…」
    「で、狂った愛を求める変人をなりきっちゃった☆」
    「ゆーたろーさんって、演技力あるんですねー」
    「あ、そうそう、だから僕演劇部に入ってるんだよーっ」
    「えぇー、そうなんですか??なんかテニスって感じがするんですけど…」
    「そぉかなぁ??でもね、テニスも好きだよ??」
    「そうなんですか!!今度一緒にテニスしましょうか??ラケットはこちらで手配しますの」
    「うっそー、いいの!!?ありがとう!!じゃあ、日曜日また来るねっ☆」
    「はい、またきてくださいねー」

    え?

    「ちょっと待ってよ…ねぇ…」
    「??アキラさんもテニスしますか??」
    「いや、そんなんじゃなくって」
    「??テニスはお嫌いでしたか??」

    あー!!もう違うって!!
    何でテニスなんだ!!ちがうだろぃ!!

    「最初は変態だと思ってましたが、ユータローさんってカッコいいですよね!!私、好きになっちゃいそうです」

    は??

    「お…嬢…さ、ま??」
    「あ…ごめんなさい…執事って事、忘れてましたの…あの、やっぱり私と遊ぶのには抵抗…ありますもんね」
    「いやいやいや、別に、抵抗などないのですが…ユウタロウはお嬢さまを虐待――」
    「あぁ。でも、正体が分かったのなら、いいじゃないですか。
    私だったら、ゆーたろーさんに虐待されても…」ポフッ

    え??え??
    な、何??何??この状況。
    まるでお嬢さまがユウタロウのこと好き見たいじゃないか!!

    「さっ、早く寝ましょう??夜更かしはいけませんわ」
    「は、はい…おやすみなさい、お嬢さま…??」

    お嬢さまはにっこり笑うと、自分の部屋に戻っていった。

    俺は、ただ放心状態になって、廊下で座り込んでいた。

    ――

    それから、一ヶ月。

    お嬢さまはユウタロウと交際を始めた。
    本当はお見合いをしようとしたらしいのだが、生秋秀(お嬢さまのお父様)さんが、
    「お見合いなんて堅苦しいモノで叶を不幸にさせたくない。好きに恋愛し、好きに失恋しなさい。」
    と言っていたので、そのままユウタロウとお嬢さまは結婚した。
    今でも仲良く暮らしているそうだ。

    …こんな終わり方。
    アリなんですか??

    ――

    何だこれ。
    終わっちゃったぞおい。((
    えーっと、じゃあ最後に三人から一言。

    アキラ「ねぇ、俺出てきた必要あった??ねぇ…。」
    お嬢さま「ユウさん、紅茶、飲みますか??」
    ユウタロウ「飲む飲む!!アキも飲むー??」
    アキラ「…はい」ゴクン

    ――

    え…本気で終わっちゃった…

    おどどどどうしよう((ぇ
  • 17 梨花 id:zrYqkV..

    2012-04-22(日) 10:01:31 [削除依頼]
    美麗サマ♪

    有難うございます!!
    って言っても仮完結しちゃいましたけどね…;;((
    と、とりあえず応援有難うございますww
  • 18    ミク*/ id:ez-A/hQRBm/

    2012-04-22(日) 11:23:17 [削除依頼]

    完結おめw
  • 19 梨花 id:BN0CGXA.

    2012-04-23(月) 17:16:52 [削除依頼]
    ミク

    あ、ありがとうww
    なんか3話で終わっちゃったけど…
    別にいいかなwww((ぅぉぃっ

    とりあえず、また頑張って小説かいていきまつww
    よ、よろしくお願いします(゜д゜;;;)
  • 20 梨花 id:BN0CGXA.

    2012-04-23(月) 17:17:34 [削除依頼]
    動物とか大好きだから犬系の小説にしようかなぁ
  • 21 美麗 id:PuPvXQV/

    2012-04-23(月) 23:26:52 [削除依頼]
    完結おめでとうです♪
    全然面白い終わり方ですよ!ちょっと衝撃ではあったけれど。w
    次の小説も読みたいと思いますので、頑張ってください★
    応援☆してます!
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