日ノ本魂(ソウル) 〜迷ったのは戦国時代?!〜30コメント

1 千本桜 id:8vYPiuW1

2012-04-05(木) 22:27:07 [削除依頼]
ある日のことだ…

俺は朝起きると、城の門の前で寝ていた。

何処の城か…俺には見当もつかなかった。

門番の足軽に聞いてみたところ…

なんと!迷い込んだのは戦国時代の安土城だった!

この物語は、英傑たちと関わり、とある研究機関の実験のために死んだ男の物語である。
  • 11 千本桜 id:fK15YdN/

    2012-04-07(土) 11:45:51 [削除依頼]
    菊花s>
    コメントありがとうございます!
    これからもじゃんじゃん更新しますのでこうご期待です。
  • 12 レモン id:Cn7n.B5/

    2012-04-07(土) 18:22:16 [削除依頼]
    読みにきましたーよ!
    歴史系意外と好きです!
    しかも、織田信長様が出てるって最高!
    再名生君カッコいいです――!
    更新待ってるよ!
  • 13 千本桜 id:fK15YdN/

    2012-04-07(土) 21:04:26 [削除依頼]
    >12 コメありがとうございます。 彼は別名で「赤鬼」という名前にしようと思っています。 信長様は、楽市楽座を作り上げた人なので、心が広い人という自己解釈で書いています。 これからも更新頑張りますので、よろしくです。
  • 14 凪サカナ id:GdkHwGG1

    2012-04-07(土) 21:20:55 [削除依頼]
    再名生、強え…。
    かっこいいな!
  • 15 千本桜 id:fK15YdN/

    2012-04-07(土) 21:29:13 [削除依頼]
    ―――プォオーッ!

    「終わったぞ!」

    「わが軍の圧勝だー!」

    「勝鬨をあげろ―!」

    「「「オーーーーっ!!!!」」」

    「・・・・・・・・」

    無言のまま本陣へと帰還した杏夜。

    その体は、赤と黒が入り混じったような色だ。
    「あっ、戻ってきたぞー!」

    「英雄の帰還だー!」

    …あの後も、足軽を殺したらしくその数は15000だったらしい。

    おかげで、槍や篭手、さらには鎧や顔もすべてが赤黒くなっていた。

    「大義であったぞ。再名生」

    「信長様…申し訳ありません。もらったばかりの鎧を、早速血まみれにしてしまって…」

    「良い良い。その分敵を倒したということじゃろう?聞いた話だと15000の足軽を殺ったとか」

    「はぁ…覚えはないのでよくは分かりませんが…」

    「武田の大将首が取れなかったというのは残念だったのぅ…」

    「もったいないですよ。初陣ですし、いくらなんでもそこまでしたら…」

    「もったいぶるな。それが、戦場では命取りにはなり兼ねんからな」

    「信長様、武田の兵士をすべて捕えました!どういたしますか?」

    「ようやった猿。すぐ行って考えるから待っておれ」

    …命取りだといった時の信長様は…とても怪訝な声だった。
  • 16 千本桜 id:fK15YdN/

    2012-04-07(土) 23:08:37 [削除依頼]
    その夜、家臣全員で酒盛りをやっていたが、酔っ払いが嫌いだから城下で夕涼みをしていた。

    「…ここの風はまた一段と違うな。宮城と比べてみるとすぐわかる」

    空を見てみると、星が綺麗だった。

    俺が住んでいる場所…宮城県の仙台では、全然と言っていいほど星が見えない。

    そうか…星って、こんなに綺麗な色をしていたんだ。

    その時だった。前から筋骨隆々な大男がこちらに向かって歩いてきた。

    「何者ですか?ここから先は織田の城。何人たりとも通しはしません」

    「おぬし…織田の者か?」

    「えぇ。あなたは?」

    「儂は徳川家臣本多平八郎じゃ」

    本多平八郎…誰だ?徳川家臣…本多…駄目だ、わからん!

    「今日の戦で、徳川の仇を打ってくれたことのお礼に来たのじゃ」

    「ということは…三河から遠路はるばる?!」

    「違う違う。退いた場所に新たに陣を構えて、機を伺っていたのだ」

    「そうでございましたか。わざわざどうも。信長様には、俺が伝えておきます」

    「ちょっと待ってくれ。おぬし、あの赤ぞなえの兵士を倒しまくったと聞くが…」

    「えぇ…鬼と言われて怯えている兵士もいましたね…」

    「…まぁいい。また会おう」
  • 17 wwwwwwww id:.tanla41

    2012-04-08(日) 14:45:48 [削除依頼]
    いいですね〜戦国時代www

    もう少し堅苦しい話なのかと思ったら、そうでもなく、
    非常に軽快な書体で、楽しく読めました。

    更新頑張ってください!
  • 18 千本桜 id:hQWZVzF.

    2012-04-08(日) 15:20:59 [削除依頼]
    ワラッチs>
    コメありがとうございます!
    まぁ、始まりは戦国のトリップってどうだろう?と妹に言ったのが始まりでした。
    主人公の名字は宮城にちなんだものですねw
    これからも更新していきますので、応援よろしくです。
  • 19 千本桜 id:eu/yenO1

    2012-04-12(木) 22:29:35 [削除依頼]
    ある日…突然頭が割れるがごとく痛かった。

    なにがなんだか分からぬまま俺は一日中布団に伏していた。

    次に気が付けば、訳が分からない施設にいた。

    一面中がガラス張りの一室。そこのポッドのようなものに入っていた。

    「教授、被検体T-001が時代から帰還しました」

    「よし、バイタルは?」

    「安定しています。発汗、体温、呼吸、ともに問題ありません」

    「実験は成功だ。このまま関ケ原まで続けよう!」

    なんだ?突然わけのわからないことを…ここは日本か?

    「しかし意外でしたねー。再名生の血を持っているのが、仙台にいる。しかも事故にあったのに向こうの時代ではぴんぴんして動けてますよ」

    「意外だな。事故で全身不随になったこの子があの時代で、だ」

    どういうことだ…事故?全身不随?俺は…家のベッドで眠っていたはずだ…

    分からない…分からない!

    「はっ!」

    「うわっ!」

    いきなり飛び起きたと思えば、その場にはあどけない表情の少女がいた。
  • 20 菊花 id:X3u1ZXZ.

    2012-04-12(木) 23:06:56 [削除依頼]
    次どうなるんかな〜〜♪
  • 21 千本桜 id:rSGw3qa.

    2012-04-13(金) 07:47:04 [削除依頼]
    読者皆様へ

    この駄作を読んでくれていること感謝しますorz
    二日間少し合宿に行くため、更新できません。
    二日後、また会いましょう。
    では!ノシ
  • 22 千本桜 id:R2KNSRY/

    2012-04-15(日) 22:00:12 [削除依頼]
    …気が付けば、少女が一人その場に座っていた。

    その少女は俺を見るなり赤面していた。

    俺になにがあった?俺の姿はどうなっている?

    「あ…あ…///」

    そういえば…やけに上半身がスース―する?

    「あれ?」

    少女が赤面している理由がよく分かった。

    俺、今裸だった…

    「うぇぇぇええぇ?!」

    「あ////」

    立った瞬間だった。まだ足元がふらつく状態だったため、すぐ倒れてしまった。

    その少女を押し倒した状態で…

    「ひゃっ!は…はれ…ん…ち///」

    「いや、これは…」

    「おー、杏夜、きがついt…」

    秀吉様が入った瞬間、その場の空気が一気に凍りついたのであった…
  • 23 千本桜 id:CKzpATp1

    2012-04-16(月) 21:55:36 [削除依頼]
    「…秀吉様、この女性はいったい誰ですか?」

    片方のほほが赤くなっているはずだ。正直言って痛い…

    「ん?あぁ、確かついこの間から働き始めた女中じゃな」

    「だったら、ひっぱたく必要なかったんじゃ?!」

    「え?ワシタタイテナイヨ?ホントダヨ?」

    「なんてごまかし方だよ!」

    「あ…あのー、いい加減服着てもらえませんか?目のやり場に困るそれ、どうにかしてください…」

    そして…

    「申し遅れました。私、これから安土城で女中見習いとして入った…燐と申します」

    「そうか…俺は再名生杏夜。よろしくな、燐ちゃん」

    「燐でいいです。私にちゃん付けなんて、もったいなきお言葉です」
  • 24 千本桜 id:c4/LrH3.

    2012-06-09(土) 17:53:39 [削除依頼]
    さて…私再名生杏夜は現在、伊達の地・東北に来ています。

    まぁ、要は伊達との同盟を締結するために送られたんだけどね。

    「…で、ここ何処だ?確か俺は岩出山城へと向かっていたはずなんだが…」

    確かにあっているはずだ。作者の脳の記憶を辿ってきたはずなのに(何そのチート能力www)

    ちなみに作者も俺と同じ宮城住まい。再名生は作者の親戚からとったらしい(ネタバレ乙w)

    …そんなこんなで、城門前に到着。門番に話をつけねば…

    「ここは岩出山城であっているか?」

    「そうだ?何用だ?」

    「織田の使いで参ったものだ。伊達輝宗殿にお目通りを願いたい」

    「なっ!織田の使いだと?!」

    「何事じゃ、騒がしい」

    城門から出てきたのは、俺と同じかそれ位の隻眼の男が出てきた。

    「あっ!政宗様、この者織田の使いで参ったと申しているのですが…」

    「織田殿の?まさかとは思うが…おぬし、「赤鬼」ではないか?」

    どんな洞察力だ…この男、只者じゃないな…

    「いかにも、私が織田の赤鬼 再名生杏夜でございます」

    「そうか、よく参った。俺は伊達家17代目仙台藩藩主 伊達政宗だ」
  • 25 千本桜 id:9tLiRaB0

    2012-06-10(日) 22:04:48 [削除依頼]

    「あれ?十八代じゃったかの〜?」

    ん?伊達政宗は十七代じゃないのか?俺の勘違い?

    「…あっ!十七代であっとったわ〜w」

    俺の勘は合っていた…てか、ドジっ子かよ!というか、なんでwとか使ってんだよ!どんだけ現代風?!

    「すまんのー、俺生まれた時からこうで…」

    生まれた時からかよ!親譲りか?親譲りなのかそのドジっぷりは!

    ってあれ?そういえば、今何年だ?

    「政宗殿、今は天正何年ですか?」

    「ん?天正10年じゃ。それと、俺のことは政宗と呼んでくれ。堅苦しいのは抜きだ」

    おかしい…政宗が家督を継いで伊達家17代目になったのはこの二年後のはずだ…俺が来たことによって、歴史に幾分のずれが生じているとでも言うのか?

    「そういえば、政宗。輝宗殿はどうしたんだ?」

    「死んだ。つい先日のことじゃ、熱病じゃった」

    「そうか…すまない」

    やはりずれが生じている…しかも死因までも変わっている。おかしい、俺が来たことによる時間のずれなのか?それとも、こっちが本当の歴史だというのか?

    「立ち話もなんじゃ。城に入ろう。遠路はるばる来てもらったのじゃからな」

    「すまないな。じゃあ、少々厄介になるかな」

    城門から城に入り、少し歩いていると…

    「ぎゃふっ!」

    …政宗が目の前でこけたw

    「あいててて…またやってしまった…」

    「(ドジっぷりもいい加減にしろよ!)」

    しばらく歩き、城に入り、政宗の書斎に案内された。

    簡素な造りで、どこか落ち着く部屋だ。余計なものなど一つも置かれていないような…そんな感じだ。

    「待たせたな」

    政宗が書斎に入り、堅苦しい話をしたのちいろんなことを駄弁っていた。

    その後、あんなことが起ころうとは、まだ誰も知らない…
  • 26 劉籐 魅倖 id:lqMtfZd0

    2012-06-11(月) 20:32:24 [削除依頼]
    読ませていただきました!
    ストーリーがとっても面白くて、先が楽しみです。
    御更新頑張ってくださいm(__)m
  • 27 千本桜 id:v1tAEt./

    2012-06-13(水) 20:58:42 [削除依頼]
    「でも、(ピー)な感じもいいと思うんだよ。俺的に」

    「ふーん…おぬしもやるのぉ」

    「政宗こそwwww」

    …はい、私再名生杏夜は現在政宗と猥談をしていますw

    男なら…ね。男が変態で何が悪い!夜のテンションだと、男の子はそっちに傾くものなの!(俺自身そうですwww)

    というわけで、そんな他愛もない猥談をしていると…

    「政宗様!お耳に入れたきことが!」

    突然、片目に浅い傷を入れた極道侍が入ってきた。

    「何じゃ小十郎、畑のネギでも枯れたか?」

    「そうなんです…今日一本枯れていて…って違います!もっと別のことです!」

    そういって、政宗にそっと耳打ち…何を話しているんだ?

    話が終わった後、政宗が怪訝な面持ちで話しかけてきた。

    「杏夜…おぬしに伝えなければならないことがある…」

    「なんだ?そんな怪訝な面持ちで、最近便秘か?」

    「違う…織田殿が謀反に会い、自害した…」

    瞬間、場の空気が凍りついた。

    「う…嘘だろ政宗、だ…だって信長様は、そんな簡単に…死ぬ人なんかじゃ…な…い…っ!」

    その眼からは涙が流れていた。

    「すまぬ…本当じゃ。謀反を起こしたのは、明智光秀…無念じゃ…」

    「なぁ…政宗、今日だけ…泣いてもいいか?」

    「もう泣いているではないか…俺の胸で思いっきり泣け」

    「うっ…ひぐっ…うっ…うわぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、信長さまぁぁぁぁ!!!!!」

    俺はこの夜、親でもあり敬愛すべき君主を失った。

    そして、今までの中で一番だと思うくらい泣いた。
  • 28 (。・ω・。)さや♪(。・ω・。) id:1rYKeah0

    2012-06-16(土) 15:18:37 [削除依頼]
    さや♪の評価・おすすめ小説紹介ショップから参りました。 早速評価をしたいと思います。  題名が、ほかの小説と違っていいと思います。  話の中で自己紹介をしていますが、話の中ではなく、人物紹介などを入れたほうが、人物の特徴や性格などが読者にもっと伝わると思います。   この小説の中で【〜が】という形を使う場合、この小説では〈俺〉などをつかっていますが、読者の方にもっとわかりやすく読んでもらうには【杏夜が】など登場人物の名前をだすほうがいいですよ。  【どこで】はどんな部屋など詳しく書いてあり、とてもいいです。  会話文の中に【WWW】を入れるのはダメというわけではありませんがどんなふうに笑っているのか(大きな声で・小さく)がわかりにくいのであまり使わないほうがいいと思います。 この小説をもっと良い作品にするために・・・ この作品には歴史の中で重要なやくわりを果たす人物(織田信長など)が出てきます。なのでこの小説を読めばその人物がどんなことをしたのかなどを覚えられるような作品(おもしろくて、歴史の重要人物のことが知れるまさに一石二鳥な作品)にすれば人気が出ると思います。 小学6年生がテストの前にたのしく復習できるような感じ・・・ >27について 会話文の【www】を直せば◎です!! 評価まとめ このような感じでいかがでしょうか。感想・疑問などは『さや♪の評価・おすすめ小説紹介ショップ』のほうで。 この小説はどれくらいの年齢の人(○歳〜○歳ぐらいの人)に読んでもらいたいのでしょうか?小学生がよむには漢字が難しいところが多々あります。 難しい漢字には()でふりがなを付けるなどすれば幅広い人が読んでくれると思います。 これからも更新頑張ってください。応援しています。 最後になりましたが評価ランクは B です。 またの依頼をお待ちしています。
  • 29 千本桜 id:b1zm8bV0

    2012-06-26(火) 21:48:37 [削除依頼]
    「あ゛がっ…あ…頭が…」

    まただ、またあの痛みだ。

    「き…杏夜!」

    政宗が何か叫んでいるようだが…エコーがかかって何言ってるのかわからない…

    「はっ!」

    気が付けば、また容器の中にいた。

    「教授!帰還しました!」

    「変わったことは?」

    「各地の書物に変更があったと電話がさっきから鳴りやみません!」

    あの「教授」と呼ばれたやつ…あいつはまさか!

    「おい…どういうことだ!親父!」

    容器の中から精一杯叫んでやった。紛れもない、頬の傷やボサボサの髪。

    俺の父親、再名生康介その人だった。

    「お目覚めか?杏夜。どうだ、俺の研究の成果は?」

    「てめぇ…このままここに縛って一体どうするつもりだ!」

    叫んでやった。許せなかった。

    俺がこの人の被検体(モルモット)になり、戦いの運命に身を投じさせたことに、苛立ちを覚えたからだ。

    「全ては関ヶ原の終わりまでだ。お前が新たな歴史の創造者となるのだぞ?不満か?」

    「あぁ、不満だとも。俺を過去に送り込んで、勝手に歴史を改ざんさせようだなんて、万死に値することだ!」

    「だが、お前がこの実験を辞めてこの容器から出るというのなら、お前は死ぬ。忘れたのか?お前は交通事故で全身不随。いつ死んでもおかしくない体を無理やり生き返らせているんだ。その辺では感謝しろよ?」

    「誰が…てめえなん…か…に…」

    くそっ…頭が…われそ・・・う…だ…
  • 30 千本桜 id:b1zm8bV0

    2012-06-26(火) 21:54:37 [削除依頼]
    新キャラ説明

    オリキャラとして登場した杏夜の父親、再名生康介は、ある大学の教授です。
    専門は「次元科学」を受け持っており、タイムマシンの開発を行っています。
    自らの悲願を達成するのであれば家族を平気で利用するという非道な父親です。
    ちなみに、読み方はさいみょうこうすけです。
    引き続き、「日ノ本魂(ソウル)〜迷い込んだのは戦国時代?!〜をお楽しみください。
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