ブルー33コメント

1 塩味 id:/Ywnr2M/

2012-04-05(木) 18:45:52 [削除依頼]

「あなたの目ってきれいな青色だね」
  • 14 塩味 id:/Ywnr2M/

    2012-04-05(木) 20:34:28 [削除依頼]

    春休みの課題やってくるね!
  • 15 塩味 id:/Ywnr2M/

    2012-04-05(木) 22:41:28 [削除依頼]

    英語あと15ページくらいまでやりました。
    もう知るか。

    更新しますお!
  • 16 塩味 id:/Ywnr2M/

    2012-04-05(木) 23:08:44 [削除依頼]



     朝、目が覚めると少し瞼が腫れぼったかった。ひりつくそこを少しばかり右手の人差し指を用いてこする。
     布団のぬくもりが惜しいけど、ぼくは起き上がって冷えたフローリングに足をつけた。足の裏からじんわり感覚を奪われていく。それが少し面白く、ぼくは口元を緩めた。
     階段を降りていくと、母親が調理している油の爆ぜる音が聞こえてくる。焦げたベーコンの香ばしさが鼻孔をかすめ、お腹すいたなあと遠い所で考えたりした。
    「……起きてたの?」
     洗面台で顔を洗っていると、背後から声をかけられた。いつものしかめたような声ではなく、今はただ驚きが滲んだ声だった。
    「今日も学校に行くの?」
    「うん」
     頷きながら振り返ると、目を見開いたまま硬直した母親がそこにいた。ぼくはそれを無感情を見上げて、それから「お腹空いちゃった」と笑ってみせた。母親はばつが悪そうに、ちょっと待ってなさいと言い残すと台所へ消えた。
     
  • 17 塩味 id:/Ywnr2M/

    2012-04-05(木) 23:24:22 [削除依頼]

     その後姿を見送って、ぼくは水の滴る顔にタオルを押し付けた。少しばかり硬くなった生地が冷えた顔をひっかく。跡も残らないくらい小さな痛みが頬に線を引いた。鏡の中で頬に不気味な青痣をつけた少年が穏やかに微笑んでいた。
     ぼくは数秒息を止めたまま、鏡の中を見つめていた。手垢がつかぬよう注意して指を這わせる温度のわからない鏡。
    「ぼくは、化物じゃない……」
     脳裏で中本さんが目を細める。
     ぼくは踵を返し、焦げ目のついたトーストをかじるために食卓へ向かった。


     靴の裏に感じるえぐれたアスファルトのざらついた感触が、なぜだか新鮮味を増していた。昨日も踏みしめた道が、今日は違う。
     空を切る指先の温度がダイレクトに手のひらを伝う。家を出て二つ目の交差点に中本さんはいた。今日はカーキ色のクロップドパンツを履いていた。羽織ったパーカーの下で、見え隠れする模様が視界でぐらぐら揺らめいた。
    「おはよう」
    「うん、おはよう」
     口の中でしゃべるのではなく、はっきり発音することができた。中本さんの目が、優しげにゆるりと細まる。
     並んで歩き出すと、早朝特有の朝日がぼくらの影を伸ばした。
  • 18 塩味 id:/Ywnr2M/

    2012-04-05(木) 23:41:39 [削除依頼]

     ぼくらを追い越す同じ学校の生徒は、並んだぼくらをおかしな目で見る。でも、もう、ぼくはそれを恐ろしいとは思わなくなった。隣を歩いている中本さんも、無感情にその視線と向き合っているのだった。
     そうしているうちに校門にたどり着き、昨日と同じように嫌味な教頭はぼくを見て顔をしかめた。大人は自分たちが思っているほど立派ではない。ぼくは教頭のしかめ面めがけて、「おはようございます」と声を張った。
     呆気にとられている老いた教頭の横を通り抜けて校舎へ向かった。一歩一歩踏みしめるその感触がなんとなく、ぼくの心を穏やかにしていた。
     教室にはいると、数人の生徒がぼくの机のまわりに集まっていた。手に持っているものからしてまた落書きをしているのだろう。ぼくはそれを冷めた目で見つめていたが、隣の中本さんの目は尖すぎる光を放っていた。
     生徒たちは教室の入口に立ち尽くしているぼくらに気づくとにやにや笑って描き上げたばかりらしい落書きをわざわざ見せてくれた。乱雑に並ぶ化物の文字、ぐらり揺れる線でかかれた醜いぼくの顔。いつもなら半泣きのはずなのに、ぼくの目には一滴も滲まない。
     ぼくの反応が面白くなかったのか、生徒たちが手にしていたマジックをこちらに投げた。咄嗟に目を閉じるとビビリだと笑う。
     カン、と乾いた音を立て、床に落ちたマジックを、中本さんはゆっくり拾い上げた。細く長い指がなぞるように、優雅さまで感じさせる動作で。
     中本さんがランドセルを乱暴に床に放り出す。予想外に大きな音が出て、ぼくやマジックを投げた生徒たちは肩を震わせた。その様を楽しむような、そんな笑顔で中本さんはマジックを手に生徒たちへ近づいていく。
    「落としたよ」
     低い、地を這うような声が言った。
     ぞわりと背中を這い上がる冷たい何か。滲み出すような黒いものの正体をぼくらは知らなかった。
    「ど、どうも」
     若干震える指でそれを受け取った生徒たちはそそくさと教室を出ていった。中本さんは大きく息を吐くと、こちらを振り返って微笑んだ。
    「きれいにしないとね」
  • 19 塩味 id:gZNm4hd1

    2012-04-06(金) 11:22:05 [削除依頼]

     続々と教室に入ってくる生徒たちの視線が背中に刺さる。ちくちくしたそれに耐えるみたいに唇を噛み締める。指先を痺れさせる雑巾に含まれた水より、そちらの方がぼくには苦痛だった。しかしながら、昨日より、一昨日より、今日の方がずっと楽だった。彼女が隣にいてくれるだけで、ぼくはこんなにも穏やかなのだ。
     滲んだ文字はもう読めない。自分たちの落書きを消されて憤慨する男子生徒の声が廊下の奥の方から聞こえる。馬鹿馬鹿しささえ感じるそれに、意味なんかないのだとぼくはなんとなく分かった。
     昨日と同じように、中本さんとぼくは机をきれいにした。湿った木材の香が手のひらについて離れない。
     ぼくらは汚れた水を捨てに行こうとバケツを持って教室を出た。後ろから面白半分の生徒たち数名が付いてきていることにも気づいていた。かまわない方がいいのだ。怯えれば怯える程、彼らは喜ぶ。
    「仲いいじゃん」
     からかうような口調で、駆け寄ってきた一人が言った。にやついたそばかすだらけの顔を一瞥して、中本さんが小さく笑う。
    「でしょう」
     面食らった男子だったが、次の瞬間にはぼくの進路に足を突き出していた。避けようとして別の一人の出した足に引っかかる。転ぶな、と感じた。ぐらり揺れる身体、溢れ出すバケツの水。いつもと違ったのは、ぼくの隣にいる中本さんが、バケツの取っ手を握って倒れこんだぼくから引き離してくれたこと。
     廊下にこすった膝頭から垂れた赤いものを手で拭う。すぐに乾いてカピカピになる。振り返るとバケツを手にしたままの中本さんがぼくの手を見つめていた。泣きそうな顔だった。
    「ほ、保健室」
     搾り出すような声で中本さんが言った。囃し立てる男子たちの声がどこかで共鳴する。鼓膜の内側、鳴り響くみたいに繰り返し繰り返し吐かれる罵声。もう聞きあきた。それより今、ぼくが恐ろしいのは中本さんが泣いてしまうこと。
  • 20 塩味 id:gZNm4hd1

    2012-04-06(金) 11:35:03 [削除依頼]

    「泣かないで」
     血がこびりついた手のひらで触れないように、その反対側の指先で中本さんの頬に触れた。思いの外熱いそれの柔らかさがいとおしかった。
     ぼくは立ち上がって、中本さんの手からバケツを受け取った。そのまま階段まで歩いて行く。その隣を、中本さんが距離を離さぬようについてくる。
     ついて来ようとする男子たちを、ぼくは振り返った。怖くない、ただひたすらに憎かった。ぼくがお前らに何をした。中本さんは何をした。
     心の中で問いただす。こいつらに答えることなんかできやしない。
     ぼくは黙ったまま、階段を降りていった。後ろをついてくる奴は、もう誰もいなかった。


     膝に貼られた絆創膏に滲んだ赤を見つめながら、ぼくは保健室のソファに腰掛けていた。落ち着きを取り戻した中本さんは、教室に戻って荷物を取りに行ってくれている。
     ぼくは、保健室の消毒液の香に満たされながら、中本さんが見せたあの顔を思い出していた。恐怖にすくんだような表情だった。
     血に慣れてしまったぼくには到底起こりえないことだった。故にその新鮮さが際立ち、もう二度とあんな表情にさせたくないと思う。
     強くならなきゃならない。でもどうすればいいんだろう。昨日まで考えたこともなかったことを、今はこんなにも真剣に考えている現在にぼくは一抹の不安を感じる。
     大きく動かされている今、何か大切なことまで変わってしまうような気がした。
    「……山野井くん」
     保健室の入口から、ぼくを呼ぶかぼそい声がした。
     中本さんはぼくの分のランドセルまで背負っていた。重みに揺れる華奢な身体に、ぼくは途端に申し訳なくなる。ありがとう、も言わずにごめんねとだけ掠れた謝罪をして、奪い取るように自分のランドセルを背負った。
  • 21 塩味 id:gZNm4hd1

    2012-04-06(金) 11:36:48 [削除依頼]

    宿題やってくる……
    だれかご意見くださいまし
  • 22 塩味 id:gZNm4hd1

    2012-04-06(金) 20:55:33 [削除依頼]

    おおふ、宿題が三問しか進んでいないこれいかに
  • 23 ぬーん id:KnUh5HE1

    2012-04-06(金) 21:07:51 [削除依頼]

    塩味さん!こんにちは!

    ぬーんです

    ブルーすごくおもしろいです!
    宿題もあるようですが更新も
    楽しみにしているので
    よろしくお願いします!

    ちなみに私も宿題まだ全然
    できてません笑

    あと宣伝になりますが
    君ハ練習道具という
    センスのないタイトルの
    小説かいてます!

    また宿題が終わってひまがあれば
    覗いてみてください!

    アドバイスなどいただければ
    嬉しいです\(^o^)/
  • 24 塩味 id:IOxFCC01

    2012-04-08(日) 17:33:27 [削除依頼]

    ぬーんさん》
    返信遅れて申し訳ないです!汗
    おもしろいだなんて、恐縮です。
    これからもがんばっていきますね!
    宿題はやっと終わりました。テストはもう知りません←

    君ハ練習道具、ですね!素敵なタイトルではないですか!ご謙遜を!
    今度見に行きますね。楽しみです^^
  • 25 塩味 id:IOxFCC01

    2012-04-08(日) 18:18:44 [削除依頼]

     中本さんが首を小さく揺らす。ぼくの謝罪に対する否定だった。彼女のしたたかさは一体どこから来るのか、そしてそれに守られているあの弱さは何だったのか、ぼくの脳裏に浮かんでは消える。
     授業中の密やかな廊下を歩くぼくらの足音は、ほんの些細な空気の振動を起こすばかりで、あとはいつもどおりに、いつもと違う日常が後方へ流れていった。玄関までの道のりは冷え切っていて、服を挟んでぼくの肌を刺す。
    「……先生には何て言ったの?」
    「精神的ショックで授業を受けられる状態じゃないって」
     淡々とした声色が、ぼくらには大人向けすぎる言葉を吐いた。中本さんは平然と靴を取り出している。ぼくは踏みつぶした踵を立てて、その中に足を滑りこませた。中に数個入り込んだ砂利が鈍い痛みを生じさせる。
     玄関を出ると春の日差しがぼくたちを包んだ。ぬくもりが今までぼくを刺していた冷たさを一つ残らず取り去る。横目で中本さんを見ると、陽光が彼女の輪郭を透かしていた。普通の女の子がそこにはいた。どこにでもいる女の子だ。ぼくのように化物と呼ばれるレッテルを貼られているわけでもない。だからこそ不思議でならない。
     今まで誰からも見捨てられていたぼくを、守ろうとすることが。
     えぐれたアスファルトの感触を再び確かめる。お互い俯いたまま、早すぎる帰宅に戸惑っている。少なくともぼくはそうだ。今の時間、母親は仕事でいない。父親は言うまでもない。どうせ落とすだろうと持つこを許されなかった鍵。今日ほどそれが欲しかった日はない。
  • 26 塩味 id:IOxFCC01

    2012-04-08(日) 19:22:35 [削除依頼]

    「ねえ、中本さん」
     声をかけると、こちらを向いた。長い睫毛の奥で、ダークブラウンの光彩がぼくを映していた。ぼくはゆっくり唇を舐めた。
    「家には、誰か、いるの?」
     中本さんは目を見開いた。淡桃色の唇が開いたり、閉じたりを繰り返す。その小さな動揺を、どうしてぼくは見逃せなかったんだろう。目を逸らすことなんか簡単なのに、どうしてこのタイミングでできないのか。今日だけ、ぼくから目を逸らす卑怯者たちが羨ましかった。
    「……いるよ」
     でも、帰りたくない。口には出さないけど、彼女の表情で分かる。
     彼女は弱々しかった。ぼくは尋ねたことを後悔する。時間を戻せたらと馬鹿げた現実逃避をしても時間ばかりが過ぎていった。
     ぼくは中本さんにもう一度呼びかけた。
    「ぼくの家くる?」
     誰も待っていない家。入ることを拒むドアの前で一人でいること。それが恐ろしい。彼女の不安そうな顔が恐ろしい。あいつらの喧騒の声や、嫌悪感を隠さない目より怖いものはぼくの周りに、世界にあふれていた。その一つ一つを、ぼくは潰していく。もう一つの、ぼくだけの世界さえ作ってしまえばいいと思った。
     中本さんが笑んだ。二人で並んで、交差点を曲がった。


     やはり、ぼくの家の玄関には鍵がかかっていた。回らないドアノブの冷たさ。しかしぼくはこれでいいのかもしれないと思った。家の中の薄暗さには少し重たいものがある。
     ぼくと中本さんは、並んで玄関の前に腰掛けた。ドアにもたれるのに邪魔なランドセルを下ろして傍らに置いておく。中本さんもそうしている。背中にドアの硬い感触。ぼくらは深く息を吐いた。
     話すことはなかった。お互い黙っていた。話題など見つからない。それでいいと思った。いつもは苦痛に思う沈黙が、今はこんなに心地いい。ぼくは瞼を閉じる。暖かな闇が降りてきた。耳に届く中本さんと自分の呼吸の音。遠くの道路を走る車、自転車のベル、鳥の羽ばたく音。
     鼻孔をかすめるのはお向かいのプランターに咲き誇るヒヤシンスの甘い匂いに、土埃の乾いた香り。世界はとても賑やかだった。暖かかで優しい。そんな世界の匂いや音に混じって、中本さんという存在は確実にぼくの中に入ってきていた。
     それと同時に構築されるのが、ぼくだけの世界。閉じこもるわけじゃない、出ていくのに必要なだけ。
  • 27 塩味 id:IOxFCC01

    2012-04-08(日) 22:35:30 [削除依頼]

     ゆっくり日は傾いていった。静かな昼間の住宅街に帰宅する子供の声が響きだしたころ、ぼくらは我に帰った。気づいたら何時間もこうして座り込んでいたのだ。ぼくらは顔を見合わせて笑った。
     中本さんが立ち上がる。ズボンについた土を払って、ランドセルを背負う。ぼくも立って、中本さんと一緒に元来た道を戻った。「いいのに」と渋る彼女にぼくは無言で笑って隣を歩いた。例の交差点のところまで来ると、中本さんが歩みを止めた。
    「じゃあ、ここで」
     有無を言わせない声だった。柔らかだったが、それゆえに介入を拒むようで。つき入れたら、そのまま崩れて消えてしまいそうで。
     ぼくは頷くしかなかった。ばいばい、と掠れた言葉が出た。中本さんはひらりと手を振ってぼくに背を向ける。その背中は、ぼくがずっと見送っているのを知っているのかはわからないが、一度も振り返ることはなかった。
     それが、ぼくを寂しくさせるのと同時に、安堵させていた。
     やはり、ぼくはまだ、誰かに頼られるのが怖いのだ。


     家に戻ると母親がぼくのランドセルを持って待っていた。ぼくは息を飲んだが、すぐに吐き出して「ただいま」と言った。母親は困惑したような顔で振り向いた。
    「あそびに、行ってたの?」
     母親はぼくに友達がいないことも、周りの人間から疎まれていることも知っているから、ぼくが置いていったランドセルが腑に落ちないらしかった。ぼくは苦笑した。
    「ううん。母さんを待ってたんだ。友達と」
     遊びに行っていた訳ではない。その点は母親を納得させたようだったが、ぼくの一言に更に目を丸くしていた。友達。ぼくにできるはずがないと、母親はたかをくくっていただろうから。
     母親からランドセルを受け取って、ぼくは鍵が開けられるのを待った。ガチャリ、無機質な音と共にぼくの帰宅を許したドアが開かれる。その中に入ると、自分の家のにおいがした。ふと、家に帰りたくないと切に訴えてきた、中本さんの表情が気になった。中本さんの家にいる人は、一体、誰なんだろう。
    「あのね、今日母さん、プリン買ってきたの」
     一緒に食べよ。そういう母親の顔は、気恥ずかしそうにはにかんでいた。
  • 28 塩味 id:IOxFCC01

    2012-04-08(日) 22:37:02 [削除依頼]

    明日テストなのに私は何をしているのかww
    もう寝ますww
  • 29 塩味 id:ez-F0JBBwE/

    2012-04-09(月) 08:26:25 [削除依頼]

    今日テストだと思ったら、明日からでした(^O^)
  • 30 塩味 id:Ht8pbFP.

    2012-04-10(火) 17:55:08 [削除依頼]

     母親が買ってきてくれたプリンはおいしかった。とろりと舌の上で溶け出す甘みに、二人で顔を見合わせて笑う。暖かな母親の笑顔を見るのはずいぶん久しぶりだった。
     ぼくは部屋に戻ってランドセルを放りだす。薄青のシーツがかかっている寝台に身体を横たえて息を吐いた。
     変わっている。全てが変わっている。
     昨日よりも今日よりも、良い方に傾いている。そんな気がする。
    「中本さん」
     突然現れてぼくの周りをぐるりと変えていく彼女は一体何者なのだろう。右手で頬の痣に触れる。ぼくを化け物ではないと言ってくれたひと。
     考えても考えても頭の中身はこんがらがっていくばかりで、考えるのが面倒になった。やっぱり、ぼくはまだ子供なのだ。
     中本さんなら答えを見つけだしているかもしれないな。
     そう思うと、少し心臓が痛んだ。
  • 31 塩味 id:Ht8pbFP.

    2012-04-10(火) 17:58:07 [削除依頼]

    ネタが浮かびません^p^
  • 32 塩味 id:ez-ondzGXz.

    2012-04-11(水) 07:45:39 [削除依頼]

    今日でテスト終わるっ
    がんばってきます(^O^)
  • 33 塩味 id:ez-mrV1aG70

    2012-04-13(金) 08:10:58 [削除依頼]

    今日は十三日の金曜日ですねー。ジェイソンくんの活躍に期待。
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