メメント・モリ Memento mori28コメント

1 二番機 id:0RL9OSa.

2012-04-02(月) 23:57:57 [削除依頼]
 墜ちる為に空を舞う。
 死ぬ為に生きるのと、同じように。
  • 9 二番機 id:hoyZ7FN0

    2012-04-11(水) 14:54:12 [削除依頼]
     私は、操縦かんを思いっきり引いた。
     それと同時に、スロットルを下げ、急減速。
     視界から紅い空が消え、ぼんやり暗い宇宙の渚が取って変わる。
     一瞬、笛みたいに高い音が鳴った。
     失速。
     私の震電が、勢いを失った紙飛行機みたいに墜ちる。
     機体はバランスを失い、機首が下を向いた。
     見えた。
     黄昏の海と紅い空気、そして“敵機”が。
     コンマ、1秒。
     目から入った情報が、頭に巡るより早く、好戦的な右手に伝わった。
     コンマ、2秒。
     ためらいもせず、私の右手がトリガを引く。
     コンマ、3秒。
     銃弾が、相手のコクピットを貫き、
     同時に、そのコクピットの内側が赤く染まる。

     火を吹き、黒煙を引きながら、彼の機体は墜ちていった。
     紅い海に溶け込むかのように。

     私は機体の姿勢を水平に戻し、何事もなかったかのように、夜が迫る真っ赤な空を、一人整然と飛んだ。
     右手が、ゆっくりと安全装置をロックする。
  • 10 二番機 id:hoyZ7FN0

    2012-04-11(水) 15:12:07 [削除依頼]
     人間に戻った私は、無線のスイッチを入れた。
     さっきまで使っていた周波数に合わせても、雑音しか聞こえない。

    「……サガワ、応答して」

     呼びかけても、雑音しか聞こえない。
     そんなこと、自分が一番よく分かっているのに。
     狂ったアイデアなんかじゃ、無かったよ。
     せめて、それだけでも伝えあげたかったのに……。

     心から何かが込み上げて、微かに塩の味が広がる。
     そして、まだ紅い空が次第に滲んで見えてきた。
  • 11 二番機 id:hoyZ7FN0

    2012-04-11(水) 15:32:13 [削除依頼]
    『クリムゾ・ネア Crimson Air』>>3-10 Crimson Air→紅い空気 “紅”に染まる空を表現する練習的な文章です。 あと、実験的に戦闘描写のスタイルを変えてみました。 結局、何だか番外編っぽくなってしまいましたね; 本編で、サガワが墜ちた原因が問題になってましたが、その時、実際に空で何が起こっていたのかを“トダ”の視点から描いたつもりです。舌っ足らずですが……。
  • 12 二番機 id:hoyZ7FN0

    2012-04-11(水) 23:13:13 [削除依頼]
    『ジェントル・ウォータ Gentle Water』
  • 13 二番機 id:Gilbsje.

    2012-04-14(土) 01:22:42 [削除依頼]
     白いコンクリートの壁に囲まれた廊下に、生徒が蟻の行列みたいに並んでいた。今日は一段と寒くて、みんなの吐く息も白く濁っていた。中には、曇った窓ガラスに指で落書きしてる奴もいる。
     小学校最後の三学期。今日は僕ら六年生だけ、朝から健康診断が行われる事になっていた。
     何だか最近、変な授業が多い。
     例えば昨日は、紙に書かれたたくさんの数字をひたすら足して行くだけの作業を、一時間ずっとやらされたり。一昨日は、絵柄の無い真っ白なジグソーパズルを一人ずつに配って、やらせたり。
     一体何の為に、こんな事をしているのか、クラスの誰一人として分からなかった。
     担任の石川先生も「知らない」と言ってきかない。でも、多分それは嘘だ。先生、ホントは知ってるんだろうねと、みんなは噂している。
  • 14 渚(元 二番機) id:6sjZb/8.

    2012-05-06(日) 00:57:30 [削除依頼]
     そんなことを考えている内に、僕の番がやってきた。一人が入っては、一人が出ていく。そこは普段、何気なく目にする会議室のはずなのに、今はいつもとは違っていた。
     何が?
     雰囲気。いや、これとは異なる気がする。
     空気、の方がまだしっくりと来たので、とりあえず今はその言葉で表してみた。もう少し大きくなったら、ぴったりな言葉に出会えるのかも。
     さて、具体的には、会議室の中はこんなだった。
     折り畳み式の茶色い長テーブルが二つ、横に並んで部屋の真ん中に。その上には何かの機械とノートパソコン、そして紙類が幾つか。パイプイスが二つ、そのテーブルを挟んで対象に置かれていた。
     イスの一方には白衣を来た女性が座っていた。30歳過ぎに見えた。

    「6年2組19番。ソカワ・タクロウ君で合ってる?」

     女性は書類を見ながら、部屋に入ってきた僕にそう告げた。訓練されたような、優しい口調と微笑みで。

    「はい、合ってます」

    「じゃあ、そこのイスに座って」
  • 15 二番機 id:KMf8OXM0

    2012-07-05(木) 22:28:43 [削除依頼]
    『ジェントル・ウォータ』中断

    連邦の教育基本条例に基づく、11-12歳時に行われる適性検査(当初の予定通り、内田クレペリン検査による)の描写実験。
    プロットの見直しにより、第一作目中での必要がなくなった為、中断。
  • 16 二番機 id:KMf8OXM0

    2012-07-05(木) 22:56:00 [削除依頼]
    『ブロウクン・ウィングス Broken Wings』
  • 17 二番機 id:YrzTr8O0

    2012-07-07(土) 02:24:57 [削除依頼]
     懐かしい景色が見えてきた頃、車のラジオが午前5時を告げた。
     「あと、どの位?」
     後部座席に乗っていた私は、運転席の彼女に訊ねる。
     「どうして?」
     「少し酔ったみたい」
     「大丈夫? あと少しで着くとは思うけど」
     「何とか」
     夜と朝の狭間に浮かぶ薄い雲を見ながら、私は答えた。出発した時に比べて、空にもだいぶ明るみが出て来た。空の淡いぼんやりとした色合いが、いまの私の気持ちとどこか良く似ていた。この空、飛んだら綺麗だろうな。
     「それにしても」
     彼女はハンドルを左に切りながら言った。私を気遣ってのことか、少し緩やかな操作だった。「あなたでも乗り物酔いする事があるのね。ついこの間まで、毎日空の上で無茶苦茶に飛び回ってた人なのに」
     「空は自由だから、酔うことはないよ。道路もないし、信号で止まる事もない」
     「分からないなぁ」
     サイドミラーに写った彼女の口元が緩む。
     何が? と聞き返そうとしたけど、今はそんな気分にはなれなかった。
     また少し、空の明るみが増した気がする。地球が何の疑問も抱かずに自転している証拠。地球が無知なお陰で、世界はうまく成り立っている。あの頃の私たちも同じだった。
  • 18 二番機 id:YrzTr8O0

    2012-07-07(土) 16:02:46 [削除依頼]

    ***

     「着いたよ」
     程なくして、車は止まった。私はすぐに車から降りて、肺を新鮮な空気で満たした。地上がこんなに気持ち良く感じられる事なんて殆ど無かった。また一つ、空が遠くに離れてゆく。
     着いたのは四方を山に囲まれた小さな田舎町。そのちょっとした丘の上に建てられた、白い一軒家の前だった。
     「何も変わってない」
     私は呟いた。灰色の郵便受けに付いた傷から、玄関の置物に至るまで、何一つ。あの日々から。
     「正しくは変わりに変わって、今の姿に戻っただけだけど」
     彼女が訂正した。科学者というのは、小さなミスを日課の様に訂正したがるものだ。
     「どんなに似てても、この家はもう、私の家では無い」
     「そうね。……どうする?」
     「何を?」
     「会いに行く? “次の子”に」
     「いえ。やめとく。その子はまだ物心も付いていないだろうだから、会っても無駄だよ」
     2、3羽の雀が、鳴きながら飛んでいた。夜が終わる。
     「わかった。じゃあ、戻ろう」
     「あ、でも……」 
     再び車に乗ろうとした彼女を、私の声が呼び止める。
     「彼には、会っておきたいかな」
     「彼?」
     「アナブキの“次の子”」
  • 19 二番機 id:YrzTr8O0

    2012-07-07(土) 17:16:33 [削除依頼]
     「ああ。彼は十七だったから、今は……、六歳かしら。望みはあるかも」
     「ええ」
     それが彼に会いたい主な理由ではなかったけれど、とりあえず頷いた。
     「でも、何処に住んでるのかが、分からないわ」
     「それは大丈夫。島に居たときに、彼の履歴書には目を通したから。よかったら、私に運転させて。昨日からずっと運転してるから、疲れてると思うし」
     本当は自分で運転した方が酔わないから、だけれど。小さな嘘を簡単につける程には、私も大人に慣れた。
     「じゃあ、お願い」
     彼女は運転席のドア開けて、どうぞ、と、紳士のように私を迎えた。
     エンジンが唸り、二人が乗った車が振えた。プロペラの音は聞こえない。
     「何処まで行くの?」
     後席の彼女が私に尋ねた。
     「少し遠いよ。中部の方だから、着くのは夕方ぐらいかな」
     「本当に? じゃあ、たっぷりお話が出来そうね」
     「眠ってたほうが良いと思うけど」
     車のラジオが朝日と共に、そっと午前六時を告げた。
  • 20 二番機 id:YrzTr8O0

    2012-07-07(土) 18:39:46 [削除依頼]
    ***

     彼女が眠ることはなく、高速道路に入ってからずっと話し続けていた。
     始めは私の島の思い出話。海が見えた頃には私たちが出会った日の話に飛んで、いつしか、話題は彼女自身の話へと移っていった。彼女の科学者としての研究に関して。
     「いつだったかはもう分からないけど、この戦争が始まった時、人類は社会学的に、ある意味で一つの完成を迎えたの。管理された緩やかな戦争が、人間のフラストレーションをうまく発散させて、しかも戦争による人間社会への影響は最低限に押さえられる」
     「“人間”社会は、ね。私たちは違った」
     「ごめんなさい、そういうつもりは……。そう、適性検査の影響も大きかった。人間は二つに分けられる。これは、太古の昔からそうだった。一つは、平穏を求める人間。もう一つは、人生に戦いを必要とする人間。幼い段階で二つを分けることで、同じ世界に両者を上手いこと共存させた」
     「今までは二種類の人間が社会にごちゃ混ぜだったから、平和な世界がなかった」
     彼女の説明に補足を加えた。
     前を走る大きなトラックが遅かったので、私は隣の車線に乗り換え、それを追い抜いた。
  • 21 二番機 id:YrzTr8O0

    2012-07-07(土) 18:55:43 [削除依頼]
     この白い車線みたいに、人工の境界というのは、大抵はっきりとしている。逆に、今朝、故郷でみた夜と朝の狭間みたいな自然の境目は、ぼんやりしているものだ。
     じゃあ、彼女が言った二種類の人間の境目は、どうなんだろう。
     「今だって戦争が行われてるわけだから、平和ではないんだろうけど……」
     彼女は続けた。「それに限りなく近いわね。この仕組みによって、みんな幸せに過ごせる社会が実現した。でも、どんなものにもデメリットは存在する。この仕組みも、例外ではなかった。ただ、それが表に出なくなっただけ」
  • 22 二番機 id:YrzTr8O0

    2012-07-07(土) 20:45:56 [削除依頼]
     そうか、じゃあ私たちは裏側という訳だ。
     彼女は完全に無意識なんだろうけど、逆にその方が、深く突き刺さる事もある。矛先をどこに向けていいか分からないからだ。完全な平和が実現しても、人々は満たされることがないから、結局、どんな形にしろ別の新たな紛争が始まり、平和は自ずと崩れ去る。
     いつの世も、人には矛先を向ける場所が必要だった。
     「デメリットって、例えば?」
     ただ、今の私がそうしたみたいに、その矛先自体を理性で丸める事も出来る。彼女はわざとじゃないし、それを指摘することで空気を不味くしたくも無い。これはきっと、大人のなせる業なんだと思う。
     子供から大人への境目はぼんやりとしていて、とても不安で、とても苦しかった。でも、ぼんやりした境目は、自然のもの。誰だって同じ。私たちネルクに限らないし、この時代にも限らないこと。
     それだけのこと。
     たった、それだけのことに気が付いて、
     辛い現実を乗り越えられれば、
     次へ進むことが出来る。
     空ノ鳥島での3年間が、それを私に教えてくれた。
  • 23 二番機 id:YrzTr8O0

    2012-07-07(土) 21:41:49 [削除依頼]
     「デメリットかぁ……。色々あるけど、一番大きいのは、やっぱりあれかな。世界が全体的に完結し始めたこと」
     「そうだと思った。それがあなたの研究内容だったもの」
     「ええ、ネルクのお陰で、その確信的な裏付けが……。ごめんなさい、この表現は不快かしら」
     「ううん、大丈夫」
     自分のこの言葉に、嘘は含まれてないと思う。
     「よかった。とにかく、いろんな場面で進歩がなくなったの。一見、世界は常に変わっていて新しくなっていくように見えるけど、実はそうじゃない。輪になった道を進むみたいに、ループして繰り返されている。同じ人が、数十年後にまた生まれたり。地域や分野によってその周期は異なるみたいだけど、一番短いのがあなた達だった」
     「永劫回帰」
     私は言ってやった。このあたりは、まだまだ子供。「ニーチェが現代に生きていたら、きっと喜ぶだろうね」
     道路の左脇に、緑色をした標札が通り過ぎた。
     「びっくり。あなたがそんな事を知ってるなんて」
     「そう? ……次のサービスエリアで、少し休憩しよう」
     「そうね」
     私は、再び車線を変えた。
     こんな日がずっと続いてくれるのなら、そんな世界でも悪くないかな、と思いながら。
  • 24 二番機 id:9.Huukp/

    2012-07-08(日) 00:10:59 [削除依頼]
    ***

     だから、寝てた方が良いって言ったのに。
     高速を降りて目的の街までたどり着いたころ、彼女は後席で既に深い眠りに落ちていた。ずっと話していて、よほど疲れたんだと思う。実のところ、私は途中から彼女の話を適当に受け流していたから、そこまで疲れていない。悪いことをしたかな、と少しだけ反省。
     海沿いの小さな街だった。西の空は既に夕焼けに染まり始め、夜が来るのを待っている。
     私は穴吹から聞いた思い出話を元に、例の公園を探した。丘の上にあって、そばには小さな森があり、遊具はブランコと砂場だけ。そして何より、街全体と、海と夕日が見られる公園——。歩道を歩く親切そうな老夫婦に訊ねて、その公園を見つけることが出来た。
     とても景色の良い公園だった。海には紅い夕日が沈み、夕焼け色に染まる街が一望出来る。
     車から降りて、もう一度生で観る。風に乗って運ばれる、微かな潮の香り。綺麗だ。彼の心に強く残っていたのも頷ける。
     今は車の中で眠ってる彼女にも、後で見せてあげたい。
     ポケットから、私はツールナイフを取り出す。私が島に配属されたての頃、荻野さんから貰った物だ。
  • 25 二番機 id:9.Huukp/

    2012-07-08(日) 00:50:24 [削除依頼]
     「もう五年前、か……」
     荻野さんの形見を見ながら、その頃を思い出していた。いろんな感情が、無音のうちに再生される。彼に寄せていた、密かな想いも。彼が墜とされた時の、張り裂けるような気持ちも。
     あの頃から、随分遠くへ来てしまった気がする。
     この公園に居ると、穴吹の思い出の中にいるような、不思議な気分になる。
     いや、実際にそうなのかもしれない。だって、ほら——。
     「こら、ジョン! 待てぇ!」
     坂の下から、私に向かって一匹の犬が走ってきた。それを追いかける彼……、いや、一人の男の子。
     ジュンと呼ばれた犬は私に近づいて、私にジャレついてきた。私は屈んで、背中を撫でてあげた。
     やがて、男の子は息を切らしながら、ジュンに追いついた。
     「はぁ、はぁ……。ありがとう……、おねえさん……」
     「いいえ。可愛いワンちゃんね」
     私は出来る限り自然な笑顔で答えた。
     「全っ然かわいくないよ。僕の言うこと全く聞かないし」
     「あらあら、それは大変ね」
     私は彼の目を見た。夜空みたいに透き通る瞳。夕焼けと私の姿を中に写している。
     間違いない。この子だ。
  • 26 二番機 id:9.Huukp/

    2012-07-08(日) 23:37:15 [削除依頼]
     「綺麗だね」
     彼は街を見渡しながら、私に言った。悲しくなるほど純粋で無垢な瞳だ。
     どうして、そう感じてしまうのかな。
     これからこの瞳が見つめる多くのことを、知っているから?
     彼の頬を夕日が真っ赤に染め上げ、三つの影は(ジュンも入れて)地面に染み入るように長く延びている。
     「ええ、ほんとに……。あ、そうだ」
     「何?」
     「君にあげる物がある」
     「僕に?」
     「手を出して」
     まだ何も汚れていない小さな両手を、彼は広げて見せた。
     先ほどの軍用ナイフを与えて、そっと包んだ。男の子ならこういった物に、少しは憧れを持ってると思う。
     案の定、彼はとても喜んだ。何度もお礼を言いながら、それをしげしげと眺めてる。
     日も暮れてきて、電灯にポツポツと明かりが付き始めた。そろそろ家に帰らないといけない、と彼。
     「バイバイ!」
     小さな手を振りながら、彼は笑ってみせた。ああ、彼のあの笑顔は、この頃と変わってなかったんだなぁ、と私は思った。
     「じゃあね」
     私も手を振り、最後にこう付け加えた。
     「次は君の番だよ、ユウ」
     「え? 何で僕の名前を?」
     この質問に対しては、私はただ、微笑みを返すだけだった。
  • 27 二番機 id:cJp/NtH0

    2012-07-09(月) 20:36:48 [削除依頼]
    『ブロウクン・ウィングス』 まとめ>>16+26 Broken wings もがれた翼たち  本当はもう少し先まで考えていたけど、プロトタイプの段階で欲張り過ぎるのも良くないかなと思い、切りのいい所で綴じました。 本編の世界観のような物や、大まかなストーリはだいぶ固まってきました。ただ、些か壮大になりすぎたので、現在無駄な部分を省きながらいろいろ修正中……。数作に分ける事になるかもしれません。  今回の短編は、本編の核心に通ずる部分が所々隠れています。まあ読んでも訳分からないと思いますが。もしこれだけで世界観を理解できたなら、貴方を尊敬しますw  登場人物すら誰だか分からないように書きましたが、いづれ解る時も来るでしょう。では、さようなら。
  • 28 二番機 id:jpvVhia.

    2012-08-01(水) 18:39:39 [削除依頼]
    訂正 >>16-26
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