あなたと私のすれ違い17コメント

1 篠原 梨亜 id:PI8tl5x.

2012-04-01(日) 23:21:13 [削除依頼]
ずっと、待ってた。

 だけど、君は・・・
 

ずっと、待っててくれた。

 なのに俺は・・・・・・

私達 俺達は、すれ違ってばかり
 
でも・・どんなにすれ違っても、やっぱり私は俺は・・
・・・あなたの事が お前の事が―――――――
  • 2 篠原 梨亜 id:PI8tl5x.

    2012-04-01(日) 23:40:31 [削除依頼]
     
    〜〜登場人物〜〜

    一之瀬 梨奈(いちのせ りな)

    美女 男子女子、誰からも好かれる

    さみしがりや 泣き虫


    北島 怜央 (きたじま れお)

    美男 男子女子、誰からも好かれる

    体が弱い 優しい ちょとクール


    木下 優 (きのした ゆう)

    梨奈ほどじゃないがモテル 梨奈の親友

    明るい クラスのムードメイカー

    岡崎 泰樹 (おかざき やすき)

    優の彼氏 怜央の親友 

    こちらも怜央ほどじゃないがモテル

    クラスのムードメイカー 
  • 3 篠原 梨亜 id:Y.0zgx..

    2012-04-02(月) 10:58:25 [削除依頼]
    第1章 すれ違いの始まり

    あなたと出会って、もう何年になるだろう・・・

    お前とお別れして、もう何年になるだろう・・・

     あの時交わした約束が、かなったのは高校2年生の時

    でも、そこから私達の 俺達のすれ違いが始まった。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜中学一年の夏〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    ミ―ンミ―ン

    蝉の声が響き渡る。

    「梨奈!おはよう」

    「おはよう優。今日も暑いのに元気ねぇ」

    「そうかなぁ」

    「そうだよ・・・」

    後ろから、自転車通学で、来ている怜央と泰樹に会った。

    「あっ、怜央 泰樹 おはよう!」

    「うるさい・・・・」

    「え〜と・・おっおはよう 怜央 泰樹」

    「はよ・・」

    「おはよう梨奈ちゃん、優」

    「ねぇ、久しぶりにあれやんない」

    「おぉ良いじゃん やろうぜ」

    「あれか・・久々にやるかぁ」

    「ヤッターー!」

    「梨奈も良い?」

    「うん。じゃ、私が怜央の自転車の後ろで優が泰樹の後ろね」

    「「「OK」」」

    「振り落とされるなよぁ」

    「「大丈夫」」

    「よし、じゃ猛スピードで行くぞ」

    私たちの学校は坂を上がったところにある。

    でも、私達が通ってる道は学校まで下てっ行ける。ヒミツの道

    私たち四人しか知らない場所。

    今、思えばこの時が一番幸せだった。
  • 4 篠原 梨亜 id:Y.0zgx..

    2012-04-02(月) 16:48:21 [削除依頼]

    登校中 ふと、思ったことがある

    私達が通るとなぜか周りがうるさくなる

    「怜央、ずっと思ってたんだけど・・・」

    「何?」

    「何で私達が通るとこんなに周りがうるさくなるの」

    「「「・・・・・・」」」

    「梨亜」

    「何?」

    「頭、おかしくなったのか・・・・」

    「えっ、どうして?」

    「冗談・・だよな」

    「何で・・・」

    「「「・・・・・・」」」

    「まさか、梨奈がここまで鈍感だったなんて・・・」

    「鈍感ていうより・・天然と言った方がこいつにはあってると思う」

    「ぼっ…僕もそう思う」

    「怜央、泰樹、優、どうしたの?」

    「何でもない。何でもない」

    「早く教室に入ろう チャイムなっちう」

    「そうだな」

    「みんな?」

    「ほら早く行くぞ!!」

    「でも、質問に答えてもらってないんだけど〜」

    「「「いいから、行くよ!!」」」

    「う・・うん」

    いつもと同じように、四人で笑たり、ふざけたりして楽しんでた。
      この時までは・・・・・
  • 5 篠原 梨亜  id:OGBkdow1

    2012-04-03(火) 15:52:35 [削除依頼]
    楽しい時間が壊れて来たのは1週間後のこと

    登校中、優と二人で話していた。

    すると、怜央達と会った。

    「あっ、怜央と泰樹おはよ」

    「はよ」

    「おはよう二人とも!!」

    「おはよう」

    いつもの怜央なら、優にうるさいとか言うのに今回は一言も言わなかった。

    怜央達と会うと、優は春樹君の所に、私は怜央の所に行った。

    「相変わらず仲いいよねぇ あの二人」

    「まぁ、当然だろ 付き合ってるんだからあの二人」

    「そうだね」

    「怜央・・・・・」

    「何?」

    「顔色悪いよ・・・大丈夫?」

    「平気だ」

    「でも・・・・」

    「あんまり心配するな・・・・・俺は大丈夫」

    「けど」

    「大丈夫だって・・」

    私は、顔色が悪いのに気がついて怜央に話しかけていた。

    「心配しすぎ・・」

    「だってっ」

    「ホントに大丈夫」

    まだ心配で、私が言おうとした時

    怜央がいきなりキスした。

    私は驚いて手を口にあてた。

    「大丈夫と言っても聞かないから・・お返し」

    「おっ「何やってんの」

    優が話しかけてきた。私はあわてて「何でもない」と言った。

    「そう?まぁいいけど 早くしないと学校遅刻するよ」

    「うっうん」

    この時から怜央の体は、だんだんおかしくなって来ていたんだ。
     ここからが私達の、すれ違いの始まりかもしれない
  • 6 篠原 梨亜 id:8F5cYl8/

    2012-04-04(水) 19:10:04 [削除依頼]
    第1章 すれ違いの始まり 怜央目線


    〜〜〜〜〜〜〜〜〜中学一年の夏〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    ミ―ンミ―ン

    蝉の声が響き渡る。

    「行ってきまーす」

    「怜央、今日は珍しく早いわね」

    「早く起きたから・・じゃ、行ってきます」

    「行ってらしゃい」

    俺は、久々に早く起きた。いつもは、遅刻して学校に行く。

    でも、学年で2位の成績だから遅刻してもあまり怒られない。

    俺はいつものように、自転車に乗って学校に行く。

    「あっ、春樹」

    「怜央、珍しく早いじゃん!!」

    「お前もな・・て言うかうるさい」

    「何だよ…相変わらず酷いなぁ〜〜」

    春樹と話してると梨奈達に会った。向こうも築いたみたいだ。

    「あっ、怜央 春樹 おはよう!」

    また、一人うるさいのが・・・俺は思ったことを素直に言った。

    「うるさい」と、すると隣に居た梨奈が挨拶してきた。

    「え〜と・・おっおはよう 怜央 泰樹」

    「はよ・・」

    「おはよう梨奈ちゃん 優」

    「ねぇ、久しぶりにあれやんない」

    優が聞いてきた。

    「おぉ、いいじゃん やろうぜ」

    俺は少し考えたけど、okした。

    「梨奈もいいは?」

    「うん。じゃ私が怜央の自転車の後ろで優が泰樹の後ろね」

    「「「OK」」」

    梨奈達が自転車の後ろに座って、自転車を猛スピードで走らせた。

    今、思えばこの時が一番幸せだったかもしれない。この時が・・・
  • 7 篠原 梨亜 id:8F5cYl8/

    2012-04-04(水) 19:11:34 [削除依頼]
    お願いがあります。ここにコメントを書かないでください。

    違う所に、コメント書く様を作るので・・お願いします
  • 8 ミリアーネ id:Qm9twUK1

    2012-04-05(木) 19:49:46 [削除依頼]
    学校に着くといつも思う

    俺達が、学校に着くと相変わらず周りがうるさい

    「怜央、ずっと思ってたんだけど・・・」

    「何?」

    「何で私達が通るとこんなに周りがうるさくなるの」

    「「「・・・・・・」」」

    「梨亜」

    「何?」

    「頭、おかしくなったのか・・・・」

    俺は思わず、莉奈に聞いてしまった。

    「えっ、どうして?」

    「冗談・・だよな」

    「何で・・・」

    「「「・・・・・・」」」

    俺達三人はまた静まり返った

    優が莉奈の事を鈍感と言った。

    でも、俺はこいつには天然の方があってると思った。

    泰樹も俺の意見に賛成したみたいだった。

    莉奈は、俺達の全く話かあないみたいで・・・

    「怜央、泰樹、優、どうしたの?」 と聞いてきた。

    俺達は、何と無く莉奈の話を、無視して教室に向かった。

    いつもと同じように過ごしていた みんなと楽しく

    この時までは・・・・・
  • 9 ルル id:vXdfvjH1

    2012-04-08(日) 14:19:57 [削除依頼]
    楽しい時間が壊れて来たのは1週間後のこと

    登校中、泰樹と話していた

    すると、莉奈達と会った。

    「あっ、怜央と泰樹おはよ」

    俺たちに築いて挨拶した莉奈

    「はよ」

    「おはよう二人とも!!」

    その後、いつものよううるさい声で挨拶する優
     いつもは、うるさいとか言うけど、昨日くらいからあまり体調が良くない

    「おはよう」

    俺は、「おはよう」と言う気もしなかったから言わないかった

    挨拶すると優は春樹の所、莉奈は俺のとこに来た。

    「相変わらず仲いいよねぇ あの二人」

    「まぁ、当然だろ 付き合ってるんだからあの二人」

    「そうだね」

    なるべく、普通に言ったつもりだった。

    「怜央・・・・・」

    「何?」

    「顔色悪いよ・・・大丈夫?」

    幼馴染だけあって、俺が元気が無いのがわかった見たいだった。

    けど俺は「平気だ」と言った。

    「でも・・・・」

    「あんまり心配するな・・・・・俺は大丈夫」

    大丈夫と言っても心配する莉奈

    「けど」

    「大丈夫だって・・」

    何回言っても心配してくる莉奈

    まだ心配見たいで、莉奈が何か言おうとした時

    俺はいきなりキスした。

    莉奈は驚いて手を口にあてた。

    「大丈夫と言っても聞かないから・・お返し」

    莉奈と、俺は付き合ってはないがキスは何回かしたことがある。

    でも、いきなりしたので、びっくりしていた。

    「おっ「何やってんの」

    莉奈が何か言おうとした時、優が話しかけてきた。莉奈はあわてて「何でもない」と言った。

    「そう?まぁいいけど 早くしないと学校遅刻するよ」

    「うっうん」

    この時から俺の体は、だんだんおかしくなって来てたんだ。
     ここからが俺達の、すれ違いの始まりかもしれない
  • 10 篠原 梨亜  id:d9G0w4h1

    2012-04-09(月) 22:01:12 [削除依頼]
    一時限目が終わった頃、めまいが襲ってきた

    俺が、少しふらつくと莉奈が俺の手を握ってきた。

    「大丈夫?」

    とても心配そうにしながら言う莉奈

    「ごめん ちょと、ふらついて・・・」

    「保健室行く?」

    「襲うぞ」

    「また、そんなこと言って!」

    「そんなことって・・もう、慣れたみたいな言い方だな」

    「もう〜〜本気で心配してるに・・・」

    「よけいなお世話だよ・・」

    俺は、そう言って教室を出た。

    「ちょ、何処行くの?授業始まちょうよ」

    「屋上行ってくる・・・」俺はそう言って屋上に向かった

    ーーーーーーーーー屋上ーーーーーーーーーーー

    ギィーー

    「やっぱ屋上は落ちつかなぁ」

    俺は寝ようかと、奥に行ってる時、激しい頭痛が襲った。

    「うぅ」

    俺は、その場に倒れてしまった。

    意識が遠のく中、屋上のドアが音がした。

    「怜央!!」

    「どうしたの!!しっかりして」

    莉奈・・か・・・・・・

    俺は意識を手放した。

    そうだ。 もうここから、俺達のすれ違いはきっと始まってたんだ。

     でも、俺達の未来がすれ違いばかりになるのは…もう少し先の未来
  • 11 篠原 梨亜 id:AWxOP711

    2012-04-15(日) 13:51:09 [削除依頼]
    〜〜〜莉奈目線〜〜〜

    一時限目が終わった頃、怜央の様子が変わった

    怜央が、少しふらつくたのを見て怜央の手を握った

    「大丈夫?」

    「ごめん ちょと、ふらついて・・・」

    「保健室行く?」

    「襲うぞ」

    「また、そんなこと言って!」

    いつも怜央は冗談を言う。でも、本当に連れて行くと冗談を本当にしちゃうのが怜央

    「そんなことって・・もう、慣れたみたいな言い方だな」

    「もう〜〜本気で心配してるに・・・」

    「よけいなお世話だよ・・」

    怜央は、そう言って教室を出た。

    「ちょ、何処行くの?授業始まちょうよ」

    私が授業始まると言ったら屋上に行くと言って行ってた。

    怜央が屋上に行くと言った後、チャイムがなった。

    いつもの私なら、そのまま授業にでる。

    けど、今日は怜央を追って屋上にいった。

    何か、嫌な予感がした。そして嫌な予感が的中した。


    私が屋上のドアを開けると

    「怜央!!」

    怜央が倒れてた

    「どうしたの!!しっかりして」

    怜央は私の方をみえて意識を手放してしまった。

    「怜央!! どうしよう救急車・・・救急車を呼ばなきゃ」

    私は救急車を呼んだ。震えた声で・・・・・震えた体で

    そうだよ。 もうここから、私達のすれ違いはきっと始まってたんだ。

     でも、私達の未来がすれ違いばかりになるのは…もう少し先の未来
  • 12 篠原 梨亜 id:yMMyYrL0

    2012-04-30(月) 22:14:41 [削除依頼]
    〜〜莉奈〜〜

    怜央が救急車で病院に運ばれた。

    私は、怜央の付き添いで病院に着た。

    〜〜手術室の前〜〜

    「怜央・・・お願い誰か怜央を・・・・」

    「莉奈ちゃん!!」

    「怜央のお母さん…」

    「莉奈ちゃん、怜央は・・・怜央は無事なの!!」

    息を切らせてる きっと走ってきたんが

    「わかりません」

    私は、涙を拭いて答えた。

    すると、手術室の扉が開いた。

    「あっ、怜央君のおかあさんですか?」

    手術室から医者が出てきた。

    「はい あの・・怜央は」

    「大丈夫です。命に別条ありません」

    「そうですか」

    「あの・・・お母さん二人で話したいんですが、お時間ありますか?」

    「はい・・・」

    怜央のお母さんと医者が、行った後怜央が出てきた。

    そして、怜央は病室に運ばれた。

    ガラ

    「怜央」

    怜央が寝てる所に行った

    「よかった 無事で・・・」

    「莉奈ちゃん」

    「あっ、おばさん」

    「今日は、ありがとね 帰っていいわよ」

    「いいえ 今日は泊まります」

    「でも、お母さんが心配するでしょ」

    「母には、後で連絡します。それに、おばさん仕事でつかれてるでしょ」

    「ええ でも」

    「大丈夫です。 今日はゆっくり休んでください。」

    「そう? じゃ、お言葉に甘えて 今日はおねがいね」

    「はい」

    そう言っておばさん帰っていた。

    おばさんが帰った後、べットの近くにあった椅子に座った。

    「れ・・・・お」
  • 13 篠原 梨亜 id:yMMyYrL0

    2012-04-30(月) 22:19:01 [削除依頼]
    *〜〜*   *〜〜〜*  *〜〜〜*

    この小説を見てくれてる皆さん

    ここにはコメントしないでください。

    コメントする掲示板を作るのでそれまで待って下さい。

      お願いします

    *〜〜〜*  *〜〜〜*  *〜〜〜*
  • 14 名無し id:tRf8gkZ0

    2012-04-30(月) 22:57:43 [削除依頼]
    誰もコメントしてないだろーが。
    コメントないからって馬鹿みたいなこと書き込んでるんじゃねぇよ。
  • 15 篠原 梨亜 id:yMMyYrL0

    2012-04-30(月) 23:35:02 [削除依頼]
    名無しさんがそう思ってるなら、そうでいいです☆

    私、趣味で書いてるだけなので!!全然気にしません

    この文 いらついたらごめんなさい<(_ _)>

    もし、この小説が気に入らないなら言って下さい。

    違う所に書くので!!
  • 16 天夢夜音叶 id:ZLbX09m/

    2012-05-03(木) 16:35:49 [削除依頼]

     梨亜のリアともです
     
     ごめんね!!梨亜コメントしちゃって

     梨亜は学校で、このシーンは続けて書きたいから、
     コメントがあると見にくくていやだから、
     ちゃんとコメントするスレを作るからここには感想などを
     カキコしないでってことですよ

     コメントがないからいやだってことじゃないの!!
     誰もコメントしてないだろーがではなくて、
     これからもしコメントをする人がいたらの話です。
     相手に話すときのマナーを小学校五年生の社会
     で勉強しましたか…?(小5未満でしたらごめんなさい)
     
     
     長い文章ごめんね 梨亜、更新ガンバ!!!
     そしてもう一度コメントしてごめんなさいっ!!!!!!!
     小説、楽しみにしてるよ怒らないで!!
  • 17 ミリアーネ id:hUKpZl/.

    2012-05-15(火) 22:38:32 [削除依頼]
    〜〜梨奈〜〜

    怜央の手術が終わってもう、6時間ぐらいたった。

    まだ目を開けない

    「怜央・・・」

    怜央を見てるといつのにか涙が出てきてしまった。

    泣いても意味ない事くらい・・・分かってるのに

    私が、うつむいて泣いていると

    「り・・・な?」

    私が顔をあげると、怜央が私の方を見ていた

    「怜央・・・よかった 目覚ました」

    怜央は何が起きたか全く理解しきれてないようだった

    「あっ、ここは病院だよ 屋上で倒れて運ばれたの」

    「そっか・・・・・・・・・心配かけたなぁ」

    「良いよ別に」

    そう言って、涙を拭いた

    でも、何故かまだ涙が出てきて・・・止まらなくて

    そんな私に、怜央は優しく頭をなでてくれた。

    「心配かけてごめんなぁ」と言いながら
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