君は、俺の頑張る意味。21コメント

1 ソラ id:2GROQ6b.

2012-03-28(水) 16:28:25 [削除依頼]
―君がいるから、俺は今、野球をしてる。
君がいるから、俺は今、笑っていられる。
君がいるから、俺は今、生きていられる。

…君がいるから、俺はどんなことも頑張れる。

俺がどんな困難も諦めずに頑張れるのは、
君がいるからなんだ―…。


          /*君は、俺の頑張る意味。
  • 2 真綾* id:zFXc1d90

    2012-03-28(水) 16:29:32 [削除依頼]



       なんカ、
       面白そうな
       匂いがします(!)

       応援してます。
  • 3 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 16:31:03 [削除依頼]
    こんにちわ*
    ソラといいます^^

    「空色。」という小説と一緒に
    更新させていこうと思いますっ!!

    駄作だけど、読んでもらえると嬉しいです。
  • 4 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 16:31:52 [削除依頼]
    真綾*→ほ、ほんと!?!?
    あまり面白くないかもしれないです、
    すんません^^;

    応援ヨロシクお願いします^^
  • 5 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 16:41:35 [削除依頼]
       *登場人物*

    鳴瀬 陽 naruse you・・・高2
    瀬川 愛美 segawa ami・・・高2
    谷山 疾風 taniyama hayate・・・高2
    川合 萌花 kawai moeka・・・高2。

    追加があればまた紹介します^^
  • 6 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 17:02:10 [削除依頼]

    『俺が、甲子園連れて行ってやるから。』

    そう言って、泣きじゃくる君の頭を
    ポンポン、と撫でたのを、
    君は覚えていますか?


    ―…

    「陽ーーっ!!
    いつまで寝てんの、遅刻するよーー?」

    母さんの声が、1階から俺の部屋に響く。
    その声で、俺はゆっくりと目を開き、
    俺の寝そべるすぐ隣に置いてある
    小さな目覚まし時計に目をやる。

    「…!!やっべ…」

    時計の針が7:00を
    指していることに気づき、
    俺はベッドから飛び起きた。

    「遅刻じゃん、
    何で鳴らないんだよ、バカヤロー!!」

    1人でそうつぶやき、
    目覚ましをベッドに投げつけ、
    ユニフォームと鞄を手に取り
    階段を駆け下りた。

    「やっべーー!やっべーー!!!」

    そう連呼しながら
    母さんに食パンを1枚もらい、
    口に加えながら
    自分の部屋から持ってきたユニフォームを
    着る俺、 鳴瀬 陽、高2。

    今この状況を説明すると、
    野球部である俺は
    うっかり寝坊をしてしまい、
    朝練に遅刻しそうな状況というわけで。

    …いや、鳴らない目覚ましのせいか。


    「母さんのバカヤロー。
    何でもっと早く起こしてくれないんだよっ」

    つぶやいたつもりだったけど、
    バッチリ母さんに聞こえていたみたいで。
    ゴン、とゲンコツを1発くらった。

    「起きないあんたが悪いんでしょ。」
    「はいはい、俺が悪いですよ!
    行ってきます!!!」

    俺は母さんとのやりとりを強引に終わらせ、
    自転車にまたがった。
  • 7 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 17:27:54 [削除依頼]
    ・・・
    息を切らしながら
    グラウンドについたときには、
    もうすでにみんなが
    個人練習に取り掛かっていた。

    …ちぇ。
    いつも俺が1番に朝練来てたのにな。
    そう思いながら思い鞄を部室に放り投げ、
    グラウンドへと足を運んだ。

    「よーーうっ!!」

    急に、大声で誰かに名前を呼ばれた。
    俺が声がした方を振り返った瞬間、
    ズシッ、と重みを感じた。

    「ぅわっ!」
    「よっ♪」
    「…疾風…重い。」
    「お、悪りぃ悪りぃ」

    わははと笑いながら
    俺の背中から降りるのは、
    部活仲間であり中学からの知り合い、
    谷山 疾風 だった。

    「珍しーーなぁっ!!
    お前がこんなに遅いなんてっ!」
    「…目覚ましが鳴らなかったんだよ。」
    「目覚ましのせいにすんのかよっ!(笑)」

    朝からホント元気だなぁ、コイツ。
    俺も静かなほうではないけど、
    朝はどうしても苦手。
    若干コイツがうらやましいわ。

    「じゃ、俺バッティングの練習してくるから!」

    そう言って疾風はバットを手に取り、
    帽子を深くかぶり直して走って行った。

    「…俺も練習しなきゃなぁ。」

    そうつぶやき、俺はグローブをはめた。
    目を擦りながら歩いているときだった。

    「よーうっ♪」

    さっきと同じように、
    俺の名前を呼ぶ声がした。

    俺は後ろを振り返る。
    そして、心臓を小さく跳ねさせた。

    「おはよっ♪」
    「…はよ。」

    俺の名前を呼んだのは、
    野球部のマネージャーであり
    俺の惚れている相手でもある、
    瀬川 愛美だった。

    「眠そうだねー(笑)」
    「ん、朝苦手だからさ。」

    そう言って俺は、
    一生懸命笑顔をつくる。

    「あははっ。私も朝、苦手だよ。
    ボール、顔に当たらないように
    気をつけてねっ!!」

    そう言い残し、愛美はニコッ、と笑って
    もう1人のマネージャー、
    川合 萌花の所へ走って行った。

    …眠気覚めた。

    「…よしっ!」

    俺は帽子を深くかぶり、
    ボールを手に取った。

    "今日も頑張れる。今日も頑張ろ"。

    心の中でそうつぶやき、
    俺はボールを
    フェンスに向かって思い切り投げた。
  • 8 桐谷 黎明 id:zBhr0mN0

    2012-03-28(水) 19:49:24 [削除依頼]
    私、野球大好きです^^
    この小説応援します☆

    野球用語で分からないことあったら相談聞きますよ。
    私、野球小説書いてたんで。
  • 9 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 20:23:17 [削除依頼]
    桐谷→初めましてー☆
    ゴメンなさい、名前の読み方がわからなくて
    書けなかったです((汗

    ありがとうっ!!!
    ソラ、バスケ少女でして。
    実際野球は詳しくないんだよね^^;

    わからないことあったらぜひ
    相談させていただきます♪
  • 10 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 20:51:17 [削除依頼]
    ・・・
    朝練が終わり、
    みんながゾロゾロとグラウンドを出て行く。
    俺もグラウンドを出ようと、
    ボールを片付けて帽子を脱いだ。

    「あ、陽。
    ボールのかご、そこ置いといて。」

    そう言って愛美は
    グラウンドの隅を指差した。

    「え、倉庫にしまわなくていいの?」
    「ん、後で私が片付けるから^^」

    そう言ってニコッ、と笑う愛美。

    そんな愛美を無視して、
    俺はボールのたくさん入ったかごを
    倉庫に持っていった。

    「ちょ、陽!?
    朝練終わったばかりなんだから
    そんな重たいモノ持っちゃダメだよっ!
    それにこれはマネージャーの仕事だからっ!」

    そう言って俺からかごを取ろうとする愛美。

    「いいよ。
    このボール使ったのは俺だし。
    愛美は何も使ってないし。」
    「でもっ、」
    「いいから。筋トレだから。」

    そう言って俺は倉庫まで運んだ。

    「やるって言ったのに〜〜〜」

    そう言いながら頬を膨らませて
    こっちを見る愛美。

    …可愛い。

    「もう俺がやっちゃいました〜〜」

    いじわるっぽくそう言うと、
    愛美はいじけたような表情を消し、
    ニコッ、と笑った。

    「…ありがとう。」

    そう言う愛美を直視することができない。

    俺は赤く染まった顔を隠すように俯き、
    素っ気なく返事した。

    「…別に。」


    …好きな女にこんな力仕事、
    任せられるわけないだろ。
  • 11 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 22:07:30 [削除依頼]
    ・・・
    そしてあっという間に授業の時間で。
    ぼーっとしていた俺は、
    ホームルームがいつ終わったかすらわかんねぇ。

    1番窓側の席の俺は、
    授業が始まっても、
    ただ窓の外を眺めていた。

    「はい、じゃあ教科書184ページ開いて。」

    先生の声と同時に、
    パラパラと教科書がめくられる音がする。
    それにつられて俺も教科書を開き、
    再び窓の外に目をやった。

    あ。
    心の中で、そう声を出した。
    窓の外に見えるグラウンドに、
    3、4組の女子がゾロゾロと足を踏み入れる。
    3、4組、体育なのか。

    3、4組の体育がグラウンドで行われるのは、
    すごく嬉しい。
    3組には、愛美がいるから。

    愛美が一生懸命走っている姿を、
    誰にも気づかれない場所で
    見つめていられるから。
  • 12 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 22:16:00 [削除依頼]
    俺は授業そっちのけで、
    窓越しに見える愛美の姿を目で追っていた。

    運動オンチだけど一生懸命走る愛美は、
    ホントに可愛い。
    誰よりも輝いて見えるんだ。

    あ、転んだ。
    ホントに運動オンチだなぁ。

    そう思いながら
    クスッ、と微笑み、
    頬杖をついて愛美を見ていた。


    俺は知らなかったんだ。
    こんな俺の様子を
    黙って見つめてる奴が、
    こんな授業中にいたなんてさ。
  • 13 みな id:K3FrxmF.

    2012-03-28(水) 22:21:14 [削除依頼]


    ここじゃないからー!
  • 14 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 22:29:51 [削除依頼]
    みな→??
  • 15 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 22:49:04 [削除依頼]
    ・・・
    昼休みのことだった。
    俺は弁当を忘れたことに気が付き、
    急いでパンを買いに行く。

    「あ〜。マジで目覚ましのせいだ。」

    弁当を忘れたのも
    目覚ましのせいにしながら
    購買でクリームパンを買った。

    「はい、おつりね。」

    30円のおつりを受け取り、
    俺は袋からクリームパンを出し、
    口に入れようとしたそのときだった。

    「えぇぇ!?!?!?
    クリームパン売り切れぇ!?」

    そう叫ぶ、可愛らしい声が聞こえた。
    聞き慣れたこの声。

    俺は振り返った。
    そして、クスッ、と微笑んだ。

    やっぱり、愛美だ。

    ぷぅ、と頬を膨らませる愛美。
    …昔からホントに
    クリームパン好きだな、愛美は。

    「あーみ。」

    俺はいじける愛美に声をかけた。

    「陽!」

    愛美はパッ、と顔を上げた。

    「ねぇ、聞いてよ陽ー!
    クリームパンがね、売り切れちゃったの!」

    そう言って再び頬を膨らませる愛美。
    可愛いな、と思いながら
    俺はさっき買ったばかりのクリームパンを
    愛美の目の前に差し出した。

    「あっ!!!」

    愛美は大きく目を見開く。

    「やるよ、これ。」

    俺はそう言って愛美に
    クリームパンを差し出した。

    「ホントに!?!?」
    「ホントに。」
    「やったぁっ!!ありがとうっ!」

    そう言ってパァッ、と表情を明るくし、
    ニコッ、と笑う愛美はすごく可愛かった。

    「愛美ー」
    「あ、萌花っ☆じゃぁね、陽!」

    そう言って愛美は大きく手を振り、
    萌花のところへ走って行った。

    俺も購買で違うパンを買い、
    教室に戻ろうとしたそのときだった。


    「鳴瀬君、ちょっといい?」

    突然、誰かに呼び止められた。
  • 16 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 23:04:37 [削除依頼]
    登場人物追加^^

    安藤 真希 andou maki・・・高2
  • 17 ソラ id:2GROQ6b.

    2012-03-28(水) 23:22:16 [削除依頼]
    「安藤?」

    俺を呼び止めたのは、
    同じクラスの安藤 真希だった。

    「用があるの。ちょっと来て。」

    そう言って呼び出されたのは、
    校舎の屋上だった。

    「何だよ、用って。」

    みんなが言うには安藤は可愛いらしく、モテる。
    でも俺は愛美の方が可愛いと思うから
    安藤には特別興味はなく。
    むしろ、呼び出された今も
    正直めんどくさい。
    早く終わらせてほしい。

    「あのね。

    ―私と、付き合ってほしいの。」

    急な1言に、俺は大きく目を見開いた。

    「は?」
    「私、鳴瀬君のことが好きなの。
    だから付き合ってほしいの。」

    もちろん、返事は決まっていた。

    「悪いけど俺―…」

    "好きな人いるから"。
    そう言おうとした俺の言葉は遮られた。

    「あのね、鳴瀬君が
    愛美ちゃんのことを好きなのは
    知ってるよ。
    知ってて告白したんだから。」

    その言葉に、ビックリした。

    「…俺、安藤に好きな奴
    言ったことないんだけど。」

    安藤どころか、親友の疾風にすら
    言ったことないのに。

    俺の言葉に、
    安藤はクスッ、と笑う。

    「ずっと、見てたんだから。
    鳴瀬君のこと。
    見てればすぐにわかるよ。」
    「…あっそ。
    とにかく俺は愛美が好きなんだ。
    悪いけど安藤のことは
    どうも思ってないから、さ。」

    少し冷たく言い放ちすぎたかな、
    とか思いつつ、
    俺は屋上から出ようとドアに手をかけた。

    「待って。」

    その言葉に、俺は手を止めた。
    振り返ると、安藤は不敵な笑みを浮かべて言った。

    「…愛美ちゃんがどうなってもいいの?」
    「は?」
    「私と付き合わないなら、
    愛美ちゃんが危険な目に遭うのよ。」

    そう言ってクスクスを笑う安藤。
    ヒュウ、と吹いた冷たい風が、
    余計冷たく感じた。

    …卑怯だな、コイツ。

    そう思いながら、
    俺は少し怒り気味に安藤に言った。

    「悪いけど俺、
    そういう卑怯な手使う奴が1番嫌いなんだ。
    振られたらいさぎよく諦めろよ。」

    そう言っても、安藤には効かないみたいで。
    安藤は笑みを浮かべたまま。

    「それと。
    愛美に手ぇ出すなら出してもいいよ。」

    その言葉に、安藤はやっと微笑みを消す。

    「…どういう意味よ、それ…?」

    少し睨みを効かしながら
    さっきよりも低い声で問いかける。

    「…俺が愛美を守るから。
    手ぇ出すなら出しなってこと。」

    それだけ言い残し、俺は屋上を出た。


    …あんな奴と付き合うなんて、
    冗談じゃねぇ。

    それにしても、
    俺もなめられたもんだな。
    …俺だって男だ。


    ―好きな女くらい、自分で守れるよ。
  • 18 ソラ id:j/OOInF0

    2012-03-29(木) 13:48:39 [削除依頼]
    …とか思いつつ、不安だったりもする。

    安藤はみんなにチヤホヤされるせいか、
    欲しいと思ったものは
    何が何でも手に入れる、
    たとえどんな手を使ってでも。
    …そう聞いたことがある。

    きっと安藤は、
    本当に愛美に手を出すだろう。

    そう思うと、守るっつったって
    一緒にいられないときだってあるから。
    一緒にいないときに
    危険な目に遭ってしまうと思うから。

    …もし、愛美に危険なことがあったら、
    全部俺のせいだから。


    責任とらなきゃ。

    「ずっと、守ってやんなきゃなぁ。」
  • 19 まりん♪ id:NeG7OOR.

    2012-03-29(木) 18:22:51 [削除依頼]
    ソラってあのソラ??
  • 20 ソラ id:hrAKwDD/

    2012-03-30(金) 13:48:53 [削除依頼]
    まりん→ソラってあのソラだよ♪
  • 21 ソラ id:hrAKwDD/

    2012-03-30(金) 20:47:01 [削除依頼]
     side 愛美

    「よーうっ♪」

    今日も私は、大きな声で幼なじみの名前を叫ぶ。
    大好きな陽の名前を。

    「おはよっ♪」
    「…はよ。」

    少し素っ気なく、
    でもニコッ、と微笑んであいさつを返してくれる
    大好きな陽を見て、
    "今日も幸せだなぁ"とか思ってる私、
    瀬川 愛美 高2。

    「眠そうだねー(笑)」
    「ん、朝苦手だからさ。」

    …知ってるよ。
    小学校の頃から目をこすりながら
    朝練出てたもんね。

    「あははっ。私も朝、苦手だよ。
    ボール、当たらないように気をつけてねっ!!」

    そう言ってできる限りの笑顔を見せ、
    私は親友の萌花のところへと足を急がせた。

    「萌花っ!!!」
    「あ、愛美〜〜」

    私が萌花を呼び止めると、
    萌花はニヤニヤしながらこっちを見る。

    「な、何その笑顔…」

    私は背筋を凍らせながら、
    たじたじと萌花から離れる。

    「朝っぱらから見せ付けるねぇ〜♪」
    「なっ、何言ってんの萌花のバカっっ////」

    萌花の言葉で、
    体温が急上昇したのがわかった。

    「てかまだ付き合わないワケ?
    いい加減見ててじれったいわっ!!!」

    そんなこと言いながら
    バタバタと飛び跳ねる萌花。

    「…陽は、きっと私のこと
    そんな目で見てないよ。」

    自分で言ったくせに、
    胸が締め付けられる。

    「そっかな?
    あたしは、陽も愛美が好きだと思うけどな。
    愛美だけ扱いが違うもん。」

    それは幼なじみだからだよ。
    そう言って
    はぁ、と1つ、ため息をついた。

    そのまま陽に目をやると、
    陽は帽子を深くかぶり、
    ボールを手に取って
    ガッツポーズをしていた。

    …気合入れてるね。
    そんな陽、大好きだよ。

    「…ねぇ、萌花。」
    「ん、?」
    「、幼なじみっていいものだと思ってた。」
    「幼なじみ、いいものじゃん。」

    萌花はグラウンドの砂をならしながら
    そう言った。

    「…でも、恋になると幼なじみって
    最悪だね。」

    そう言うと、萌花は手を止め、
    真剣な目でこっちを見た。

    「幼なじみって、
    恋では最悪かもしんないけど、さ。
    愛美みたいに幼なじみを
    好きになる人だっているよ。
    陽だってそうかもよっ!
    幼なじみは、敵になるときもある、し、
    強い見方になるときもある。」

    そう言う萌花の言葉は、
    何だかとても説得力があった。
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