私に恋をおしえなさい!13コメント

1 Rain id:DDMYHZu.

2012-03-24(土) 20:53:17 [削除依頼]
小説を書くのは初めてです。
どこかおかしい文章があったら遠慮なくいってください。
  • 2 ☆*紅葉*☆ id:B8Kqg5H0

    2012-03-24(土) 21:52:26 [削除依頼]
    私も始めたばっかりです!
    |´▽`)ノ☆。・:*:・゚'★,。・:*:・'。・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆
    よろしくね☆
    期待してまぁす
    更新楽しみ!
  • 3 Rain id:DDMYHZu.

    2012-03-24(土) 22:02:23 [削除依頼]
    この小説に出てくる人物
    ・春川直樹〜HarukawaNaoki〜
    ・赤城龍斗〜AkagiRyuto〜
    ・赤城春斗〜AkagiHaruto〜
    ・千代田舞〜ThiyodaMai〜
    ・佐々木陽太〜SasakiYouta〜
    ・高岡由菜〜TakaokaYuna〜
  • 4 Rain id:DDMYHZu.

    2012-03-24(土) 22:04:14 [削除依頼]
    2 ありがとうございます!
  • 5 Rain id:sq1sMmQ1

    2012-03-25(日) 15:38:16 [削除依頼]
    更新

    春川直樹。中学生。女。
    男みたいなのは名前だけではない。外見も。

    だけど私は恋をしている。
    赤城龍斗と赤城春斗。
    私は双子に恋をした。
    顔はそっくりでも性格は正反対。

    これは私と彼らの恋の話・・・
  • 6 羽結 id:9KFpNSI/

    2012-03-25(日) 15:40:24 [削除依頼]
    恋ですかぁ!!
    面白そうですね。。。
  • 7 Rain id:sq1sMmQ1

    2012-03-25(日) 17:02:22 [削除依頼]
    6
    ありがとうございます!
  • 8 Rain id:sq1sMmQ1

    2012-03-25(日) 22:01:12 [削除依頼]
    更新

    私はある日、ある学校に転校することになった。

    転校初日。
    「春川直樹です。男みたいな名前だけど、女だから。よろしく!」

    私は自己紹介を終えて、席に着こうとした。
    しかし

    何ということだ!
    席が一つも空いていない。

    私が戸惑う中、一人の少年がいきなり駆け出した。

    数秒後、彼は戻ってくると
    「ここに座れよ。」
    と、どこからか持ち出したイスを置きながら私に言った。
    「じ、じゃあ・・・」
    と私は遠慮気味に言い、彼が用意したイスに座った。
  • 9 Rain id:nfzOZ3q1

    2012-03-26(月) 16:29:52 [削除依頼]
    更新

    だがしかし、彼の用意した席はすごいものだった。

    なんと、その席は彼と彼にそっくりな男子の
    ピッタリとくっついた机と机の間だった。

    「直樹って言ったっけ。僕は赤城春斗。
    そっちの僕にそっくりなのが、僕のお兄ちゃんの
    赤城龍斗だよ。」
    「俺が龍斗だ。よろしくな。」
    「あ、うん。よろしく、ね?」

    この出来事がきっかけとなり、
    彼らに恋をすることになった。
  • 10 Rain id:nfzOZ3q1

    2012-03-26(月) 22:18:51 [削除依頼]
    更新

    そして私はこの席で授業を受けることになった。
    「ねぇ、春斗と龍斗って本当顔そっくりだよね。」
    「よく言われる。僕たち中身は正反対なのにね。」
    「あぁ、双子ってこういうもんだろ。」
    「そうだね。」

    (よし。この二人とは仲良くやっていけそう。)
    私は安心した。

    でも、よく考えろ?
    私は教科書類は何ももってないぞ?
    この場合、龍斗と春斗、どちらに借りるべきか。
    そんなことを考えていると

    「直ちゃん」
    「な、直ちゃん!?」
    私は春斗の呼び方に驚いた。
    「直樹って呼ぶよりこっちのほうが呼びやすいし、可愛いじゃん?」
    「プッ、直ちゃんだとよ。」
    「笑うな龍斗!お前のこと龍ちゃんって呼ぶぞ!!」
    「はいどうぞ。ご勝手に」
    「やっぱキモいから龍にする。」
    「それなら僕も、春って呼んで。」

    こんな感じで私たちは仲良くなった。
    この時、まわりの女子に少し睨まれたような気がしたが、
    この時はあまり気にしなかった。
    これが後から龍と春を巻き込む大事件になるとも知らずに・・・
  • 11 Rain id:XplDxJ31

    2012-03-29(木) 09:38:20 [削除依頼]
    更新

    結局今日の授業は、
    龍と春、交互に教科書を見せてもらった。

    そうして時は過ぎ、今日の授業はすべて終了。
    私は帰ろうとしていたが、
    「あれ、直ちゃん帰っちゃうの?」
    春に呼び止められた。
    「まぁ、やることないし。」
    「それなら俺たちの部活見ていけよ。」

    帰ろうとしていたところだったが、
    龍と春の部活を見ていくことにした。
    「ねぇ、あんた達部活なにやってんの?」
    「それは行ってからのお楽しみ」

    私が二人に連れて行かれたのは、
    体育館だ。
    「直ちゃん、ちょっと待っててね。」
    「絶対動くなよ!」
    二人にそう言われ、
    私はだまって待つことにした。
  • 12 Rain id:Eqou14m.

    2012-05-15(火) 15:53:22 [削除依頼]
    久しぶりです。
  • 13 吹雪 id:eh5/KMC1

    2012-05-16(水) 18:32:42 [削除依頼]
    すごい!!!
    続きがめっちゃきになる!!!
    続き 期待してます!
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