嫌われ者のキミへ56コメント

1 みぅ id:jc5trzT/

2012-03-22(木) 16:25:41 [削除依頼]
文才全くないです!

読みにくいところもあると思いますが最後まで書けたらいいと思います♪
  • 37 みぅ id:Dlnj7nK/

    2012-04-10(火) 21:25:53 [削除依頼]
    でわでわ更新しまーす(*^O^*)/
  • 38 みぅ id:Dlnj7nK/

    2012-04-10(火) 22:19:43 [削除依頼]
    〜第三章〜

    「ただいま〜〜」
    のろのろと家のドアを開け、もそもそと靴を脱ぐ。
    なんか今日は色々と疲れてしまった。
    クラスの中でもとびきり嫌われてるやつに関わっちゃったし。
    悪くいえば、弱みを握られた、とも言えるかもしれない。
    嫌われ者・・・ねぇ・・・
    アイツ一言一言に腹立つこと言うもんな〜〜。
    今のJKにそんななめた態度とっちゃったら、そりゃあこんな結果になるよな・・・
    まあ私も結局今時のJKの類に入るんだろうけどね。

    ・・・別に同情してる訳じゃないけどね。
    かわいそうとかそんなんじゃなくて、むしろ自業自得だと思ってるけど。

    「・・・はあ〜〜」
    ちょっと待ってよ・・・私自分のキャラが分からなくなってきたよ!?
    少なくとも、こんなツンデレキャラみたいな女子ではまかったはず。

    ・・・あ〜〜もうだめだ。
    関口と話すとペースが飲み込まれちゃう。
    アイツ言ってることムカツクけど、ちゃんと理解しながら聞いてると、案外間違えたこといってないんだもんな・・・
    って、今日初めて話したばっかだし・・・
    しかもなんで私、関口のこと知ったようなふりしちゃってんの!?
    うわ〜〜・・・なんか気持ち悪いぞ自分。

    悶々と自問自答を繰り返しながらぼてぼてと家の廊下を歩き、そのまま自分の部屋に入る。
    なんでか頭から関口との図書室での情景がこびりついて離れない。

    『お前って・・・なんか女子じゃないみたいだな』
    ふっと関口に言われた言葉が頭をかすめる。

    アイツ・・・あれでも結構ダメージ受けてるのかな?
    その時、関口は、少し虚しいような、寂しいような表情を一瞬見せた気がしたのだが・・・

    まっいいか。もうあんなヤツのことを考えるのはやめにしよう。
    なんか果てしないし、時間の無駄だし。
    いや別に、考えたくてずっと考えてた訳じゃないんだけど。
    ・・・だから誰なんだ!?このツンデレキャラの女子は!?

    「はあ・・・」
    とまた何度ついたか分からないため息をつく。
    するとそれを合図にしたように
    ♪〜〜♪〜〜
    ケータイの着メロが自分のスクールバックの中から聞こえた。
    そういえば、家に帰ってからそのままにしてあったから、そこらへんに投げたままだった。
    メールだから後でもいいかと一瞬思ったが、どうせすることもないし、頭の切り替えのためにも、ゆっくりとバックの中をあさり、自分のケータイを取り出した。

    メールの送り主は、どうやら真子のようだ。
    ボスッとベッドに仰向けに倒れこみ、受信メールを開く。

    ねえねえ!
    隣のクラスに神谷勇輝くんっているでしょ?
    今日その人と初めてしゃべったんだけど・・・
    美代と小学校からの幼馴染だって本当なの!?

    といった内容だった。
    正直私からみたらこの内容色んな女子から送られてきて、見飽きていた。
    というのも、神谷勇輝というのは、私とは小学生からの付き合いで、親ぐるみでずっと仲良くしてきた。
    でも世間的に勇輝はイケメンの部類に入るらしく、近頃かなり女子にちやほやされている。
    たぶん真子もそーゆう意味でメールを送ってきたのだろう。
    勇輝がそこまでかっこいいかは私にはよくわからないのだが・・・

    明日真子に紹介でもしてやろっかな〜〜。
    なんて考えていると、
    ピーンポーン
    とドアのチャイムが鳴った。
    たぶんアレだな・・・
    アイツが来たな・・・
    くそっタイミング良過ぎるだろ。
    しょうがなくドアを開けると、隙間から
    「よっ」
    と元気に一人の男子が顔を出した。
    「勇輝!また来たの〜?んでどこが分からないんですか?」
    勇輝は勝手に部屋へ上がりこみ、左手に持っているノートをかかげて、
    「全部」
    とニカッと笑った。
    「お前明日当たるからって、もう少し考える努力しろよ!」
    ぶつぶつ言いながらも、もうほとんどこんな日が続いているため、さすがに驚いたりはしない。
    こうして勇輝は課題や宿題などの分からないところを聞きに、毎回この時間あたりに家に押しかけてくる。
    本当に、いくら長い付き合いだからって礼儀もマナーもないやつだ。

    平気でズカズカと私の部屋に向かう勇輝を後ろで冷たく眺めながら、また1つため息をついた。
    もう・・・今日は疲れてるのに・・・
    まあ別に、勇輝とはやましい関係になったことなんてないし、ただの幼馴染なんだからいいんだけどね。
  • 39 まっきー id:X1gjKA3/

    2012-04-11(水) 20:19:50 [削除依頼]
    ツンデレ好きです。
    病んでるひと大好きですWW
  • 40 みぅ id:EFPIj4i1

    2012-04-12(木) 16:27:16 [削除依頼]
    まっきー・・・
    まぢですか(笑)
    なかなかマニアックですことで・・・


    更新しますっ!
  • 41 みぅ id:EFPIj4i1

    2012-04-12(木) 17:03:50 [削除依頼]
    「ちょっと〜聞いてるの?」
    完全に集中力の途切れている勇輝の肘をちょんと小突く。
    「ん・・・あぁごめん・・・」
    ん・・・?なんかちょっといつもと違う感じがする・・・
    まあ、集中力がないのはいつものことだけど。
    なんか悩み事でもあるのかしら?
    みずくさいな〜〜・・・
    でも、本人が言う意思がないんだったら、無理に追求することでもないか。
    気になりつつも、もう一度教科書に目を戻す。

    「んで・・・次の問い3の問題はね・・・」
    すると、勇輝が続きを遮った。

    「・・・今日さ、放課後にお前のクラスの関口ってヤツと、二人きりで図書室で話してたよな・・・?」

    思いがけない質問だった。

    「え・・・」
    と思わず問いかけると、

    「しかもお前と関口、異様に距離が近くてさ・・・お前本棚のところで寄りかかってただろ?」

    いやそうだけど・・・ちょっとまって・・・

    ・・・これって・・・まさか・・・

    『お前、今説明したことも交えて考えて、今の状況分かってる?』

    記憶が瞬時にフラッシュバックする。
    そうだ!あのときだ!関口が意味分からないけど、私に覆いかぶさってきたとき!
    って・・・もしかして・・・

    「アンタ見てたの!!!!?」

    顔にみるみるうちに血が上り、ついつい勇輝の方へつんのめる。

    「ん・・・まあな・・・」

    ヤバイ・・・話の内容とか聞かれたかな!?
    あの本のことばれたかも・・・
    背筋にサーっとむしづがはしった。

    「まあな・・・じゃないでしょーが!! アンタ超悪趣味!」
    と焦りも混じり、思わず声を張り上げてしまう。

    「なっ・・・わざとじゃねーよ!たまたま見えたんだよ!! ・・・そんなことより・・・」
    勇輝がなんか話し始めようとするのを必死で止める。

    やっぱり聞かれてた!!

    「お願い!そのこと誰にも言わないで!!」
    必死で頼み込む私。
    そんな私を見て、なぜか勇輝はイライラした顔つきになっている。

    「はあ!?お前それどういうつもりだよ!!お前・・・関口と・・・そんな・・・意味わかんねーし!」

    あ〜〜このままだと文庫傷害罪のことが先生に知られてしまう・・・
    この学校そういうの厳しいから弁償させられるよ〜〜。

    「だってそんな・・・弁償なんてイヤだもん!」

    「お前弁償がヤだからって!そんな関口とそんな・・・・・・・・・べん・・・しょう・・・?」
    急に勇輝の勢いが止まった。
    そして改めて切り出される。

    「お前・・・今・・・なんの話してる・・・?」

    「へ・・・?」
  • 42 白井黒子 id:MGFrznz0

    2012-04-13(金) 22:37:04 [削除依頼]
    面白いですの〜
  • 43 まっきー id:HzUVSF//

    2012-04-14(土) 18:24:02 [削除依頼]
    ホワイトさんペンネームかえたんですか!?
  • 44 みぅ id:yNBQof1.

    2012-04-14(土) 22:45:38 [削除依頼]
    白井黒子さーんwww
    まさかまさかホワイトさんですか!?
    ですよね〜〜??

    読みにきてくれたんですか!
    ありがたいです♪
  • 45 みぅ id:yNBQof1.

    2012-04-14(土) 23:23:42 [削除依頼]
    ・・・・・・

    「ふぅ〜〜〜」
    二人一緒に静かに息を吐く。
    もしかしなくても、完全に二人の会話がかみ合ってないことは確かだ。

    しばらく個人で考えをめぐらす沈黙が続く。
    二人とも、勢いが一気に覚めて、逆に大人しくなってしまった。

    とりあえず私から沈黙を破ることにした。
    勇輝はなんか色々と考えすぎてプチパニックに陥ってるし・・・

    「えっと〜〜・・・勇輝は一体どう勘違いしてしまったのかな?」
    あえてゆっくりとした口調で話す。
    「んなの俺が知るかよ!!」

    ・・・まあそっか・・・そうだよね・・・

    「・・・でも・・・そんな訳じゃないのか・・・別に美代が関口とっ・・ってわけじゃないんだな・・・うん・・・そうか・・・」

    と、なんか一人で勇輝がぼそぼそ言っている。

    「えっ?なに!?」

    耳をそばたてると、勇輝はわしゃわしゃと頭をかきながら、少し罰が悪そうに苦笑した。

    「いや〜〜あまりにもその時の二人の距離が近かったので、もしかして二人はそういう関係なのかと・・・」


    ・・・・・・ん?

    そういう関係!?

    「・・・そういう関係。というと?」

    「いや、雰囲気からして付き合ってるのかな〜ってこと。」

    ・・・・・・
    「付き合ってる。・・・というと?」

    「・・・いや、そのまんまの意味だろ。」

    ・・・・・・。


    おい!!
    お前の目は節穴かっ!
    おいおいおいおいおい!!
    その勘違いは普通ないだろ!?

    色々と一周から回り、頭が一瞬混乱した。
    私達そんなふうに見えていたの?
    関口と!?
    あの関口と!?

    「いっや〜〜〜〜〜!いやいやいやいやいやいやいやいや!」

    バッ!
    と慌てて立ち上がり、体全身で否定する。

    「ん・・・まあそうだろうな。」

    今となると、勇輝もあっさりと認めてくれた。

    ふう・・・
    なんなんだよこれ・・・
    私は恋人とかそんなことより、あの時は、色々と混乱していたんだよ!

    ・・・まあ、ちょっと一瞬だけキスされるかも・・・って思ったりしちゃったけど・・・
    アイツメッチャ顔近づけてきたし・・・

    勢いで勇輝に愚痴りたくなってしまったが、自制した。

    「・・・おい!?なにぼーっとしてるんだよ。」
    勇輝に肩をたたかれる。

    「ん・・・ああ・・・別に・・・なんでも・・・
    ってゆーか!それはないから! ついでに言っとくと、私、関口と話したのは今日が初めてだから!」

    私は弁解しているつもりだったのだが、なぜか勇輝は、ふに落ちない顔をし、またも、なんかぶつぶつ言っている。

    「ほぼ初対面なのに図書室で二人きり・・・ しかもあんなに顔が近い体制で・・・」

    やっぱり何を言っているのか私には全然聞き取れないくらいのボリュームだ。

    へんなやつ・・・と思いながら、つい

    「お前って今、呪文とかのオカルトもんにはまってるの?」
    と顔をのぞき込む。

    勇輝は眉をピクッと動かし、
    「俺にそんな趣味は断じてねぇ。」
    とあくまで冷静に受け流してきた。


    まあ・・・あの例の本のことは今のところばれてないみたいだし・・・よかったかな。

    そして、いくら関口が、顔を近づけて来たり、何してきたとしても、私は絶対関口なんか恋愛対象として見ることはないだろう。
    と確信的に思える考えを、強く、心のなかでつぶやいた。
  • 46 みぅ id:KvToTbc0

    2012-05-19(土) 22:36:29 [削除依頼]
    すいません!
    最近更新してませんでした・・・


    コメ待ってます!
    直して欲しいところなども遠慮なしでくれたら嬉しいです♪
  • 47 まっきー id:s3oVuDB0

    2012-05-20(日) 08:47:15 [削除依頼]
    いや、文句なしにおもしろいよね。
  • 48 みぅ id:lZmrYxg0

    2012-05-20(日) 17:14:32 [削除依頼]
    「・・・んまあ・・・宿題・・・しよっか」

    勇輝がもうどうでもいいといった感じで切り出す。

    「そうだね・・うん」
    とやっと落ち着いてきた私もうなずきながら、二人で教科書に目を戻した。
  • 49 まっきー id:s3oVuDB0

    2012-05-20(日) 17:22:23 [削除依頼]
    わたしも更新したよ!!
  • 50 みぅ id:lZmrYxg0

    2012-05-20(日) 18:10:04 [削除依頼]
    〜第四章〜

    次の日・・・
    いつものように変わりない朝、私は一人眠そうに通学路を歩いていた。

    「みよぉぉ〜〜〜〜」

    背中の方向から小さく声が聞こえる。
    だが、私は眠かったせいか、その声が耳に入らずスルー。

    「みぃよぉぉぉ〜〜!!」

    また声が聞こえたが、今度は声が三倍くらいに大きくなってたため、私も気がついた。
    ゆっくりと後ろを振り向くと、突然大きな影が私の体に覆いかぶさった。

    「!!?」

    その直後、ずっしりとした重みが私の全身にのしかかる。
    果実系の香水の香りが一瞬鼻をくすぐった。

    おどろきながら後ろによろめく私に引くずられるように、お腹にひっついたポニーテールの頭も付いてきた。
    後ろに倒れそうになるのを必死に踏ん張り、抱きつかれている体から、果実の香りの発信源を突き放す。

    「お〜も〜い〜からっ!!」

    抱きついてきた彼女は顔を上げ、にっこりと可愛い笑顔を見せた。

    「だって美代さぁ〜〜さっきから呼んでいるのに気づいてくれないんだもぉーん!」

    そういって口をとがらせたのは真子だった。

    「だからって後ろから抱きつくのは反則でしょ?」

    私は真子の隣に並びながらしわになった制服を正した。

    「しかも昨日のメールに返信くれないしぃ」

    あっ忘れてた、あの勇輝のメールね・・・
    いやいや・・・まさかのその直後にご本人登場だったので。
    しもそもあの後疲れてすぐに寝ちゃったし・・・
    正直忘れてた。

    「あ〜〜ごめん・・・わすれてたぁ・・・」

    えへへと笑って見せる私にわざとらしくツーンとそっぽをむく真子。
    でもさ、さっきからツンツンしてるけど真子の顔・・・ニヤけてるよ?
    なんか嬉しいことでもあったのかな?
    ほら、歩いてるときなんか軽くスキップぎみだったりとかして。

    「もう〜〜返信わすれないでよお!?」
    スクールバックとポニーテールを揺らしながらなおも念をおす真子に、
    「ごめんね〜〜 あの後すぐ寝ちゃったの〜」
    とあえて勇輝のことは触れずに受け流した。

    交差点の曲がり角を曲がるとき、ふいに真子がまたも嬉しそうに
    「昨日ね〜〜放課後千華とお買いものしたんだ〜」
    と言った。

    ああ・・・あの昨日の話か・・・
    もう・・・あんたたちが楽しんでる間に私がどんな目にあってたかも知らない癖に。
    なんて一人で考えながら私はつぎの話をまった。

    「あっあとね〜〜〜」
    「っその話はもう終わりなのかよ!」
    無意識に突っ込んでしまった私に真子は楽しそうに笑いながら、
    「もーう!あたしに彼氏ができたからって嫉妬したんでしょ〜〜?」

    ・・・「説明」の段階をとばしているよ・・・真子・・・

    「えっ!?なにそれ? 聞いてないよ??」
    歩く足をとめて思わず叫んでしまった。

    「あれ?いってなかったぁ?」
    真子は小さく首をかしげる。

    「彼氏??  聞いてないよ!!」

    じゃあきのうの勇輝がかっこいいとか言うメールは何だったんだよ!!

    ・・・さすがです真子

    「高校入って何人目だっけ?」

    と一応呆れながらも聞いておく。

    「ん〜〜とね・・・じゅう・・にん・・・」
    「10人っ!!!?」
    「あっ違う! 13・・・かな?」
    「13!!?」
    確かに真子がもてるのも分かるけど・・・それはないよ・・・
    私との差を感じずにはいられない。

    それから先は真子のおのろけ話で進み、気づけば私と真子は校門の前に行きついていた。
    真子のおのろけなんか少しも耳に入っていない私に、校庭で千華と関口が隣り合って話している姿を見つけることなんて容易にすぎなかった。
  • 51 みぅ id:lZmrYxg0

    2012-05-20(日) 18:10:45 [削除依頼]
    まっきー!!
    まぢで!?
    よみに行くぜ!!
  • 52 みぅ id:lZmrYxg0

    2012-05-20(日) 18:17:25 [削除依頼]
    また打ち間違え発見!!
    すいません・・・
    不器用なところ直さないと・・・
  • 53 雅+Miyabi id:SLGwbD.0

    2012-05-20(日) 20:02:49 [削除依頼]
    読みました!早速評価してきま〜す
  • 54 みぅ id:95mtn880

    2012-05-21(月) 09:52:27 [削除依頼]
    ぜひともお願いします!!
  • 55 まっきー id:XIHPvAp0

    2012-05-21(月) 10:13:55 [削除依頼]
    おぉ!
    評価!
    頑張ってみぅ。
    何をww
  • 56 みぅ id:95mtn880

    2012-05-21(月) 10:21:43 [削除依頼]
    ・・・なんかめっちゃ緊張・・・

    なにこの緊張感!

    まあ評価屋さんにはきっちりこの小説を切ってもらいたいです!
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