リオ〜13年と361日と4日の人生〜19コメント

1 草風 丸鷹 id:wObvpbe.

2012-03-20(火) 23:35:56 [削除依頼]
こんにちは!草風です。じつは前にも小説を書いたのですが、あまりまとまりきらないうちに書き出してしまい、結局断念してしまいました。今回はきちんと内容を練ってからはじめるので、ちゃんとしたものを書いていきたいと思います!

この小説の主な登場人物は二人。
安斉竜也(あんざい たつや)
丸山理緒(まるやま りお)

よろしくお願いします。
  • 2 草風 丸鷹 id:wObvpbe.

    2012-03-20(火) 23:43:58 [削除依頼]
    [1・8月19日の再会]

    {PAGE1}
     
    抜けるような青空を、わずかな雲がさえぎる。


    3歩先を歩く彼女の背中を追いながら、少年野球の威勢のいい声をBGMに、俺は河川敷の道を歩く。うつむいてはいないけど、胸を張っているわけでもない。そんな中途半端な姿勢で、二人は歩いていた。


    風はない。暑くもない。寒くもない。ジメジメもしないし、乾いてもいない。


    見事と言っていいほど特徴のない天気だが、俺は何か特別なものを、耳の奥の「サンハンキカン」で感じていた。


    踏みしめる砂利道を、自転車が立ちこぎで通り過ぎる。


    自転車が3歩先を歩く彼女をかすめると、彼女は突然立ち止まり、それとほとんど同時に振り返る。まるで、その自転車が合図だったように。俺も一瞬遅れて立ち止まる。


    そして、いつもの見慣れた笑顔で「(アリガトウ)」・・・・・・・。


    それとほとんど同時に、携帯の大音量が俺の耳を貫いた。
  • 3 草風 丸鷹 id:sUyF4IF1

    2012-03-21(水) 16:18:38 [削除依頼]
    {PAGE2}
    いつもここで目が覚める。目覚まし用の携帯が鳴ってもが、鳴らなくてもがお構いなしに。まだ秋なんて遠い未来に思える8月の19日。

    6畳の「わが城(俺の部屋)」では、サッカーボールを蹴り当てて壊したエアコンが、俺を見下ろしている。

    午前11時過ぎ。この気温さえなければ、あと4時間は寝られる自信がある。

    中学2年生の夏、受験もないし、特に特徴のない夏休みが、あと一週間で終わる。

    なんで31日までじゃなくて26日なのか。昔はもっと長かったはず・・・。

    まぁ、いいや。セイジテキなことは、考えたくもない。
  • 4 りお♪ id:QvuhDey.

    2012-03-21(水) 16:35:03 [削除依頼]
    文まとまっててが綺麗ですね!
  • 5 草風 丸鷹 id:sUyF4IF1

    2012-03-21(水) 18:47:30 [削除依頼]
    〉4

    ありがとうございます!初めてのコメントに感激しているところです!
  • 6 草風 丸鷹 id:sUyF4IF1

    2012-03-21(水) 18:51:24 [削除依頼]
    {PAGE3}

    そういえば、まだ自己紹介してなかった。俺は安斉竜也。皆、「ある一人」を除いて、俺のことを「タツ」と呼ぶ。

    同じTシャツを多分3日くらい連続で着ているから、汗ですごいことになっている。その汗のせいもあるのか、寝癖も芸術的なレベルだ。

    まだ眠いが、このまま二度寝するわけにはいかない。気温のせいじゃない。今日は一年に何回あるかわからない、「ちゃんとしなくてはいけない日」だからだ。

    洗面所で頭をざっくり洗うと、昨日洗濯しておいたTシャツを一枚、洗濯機から引っ張り出す。ほぼ空の財布と、スマートじゃない携帯、そして一枚のクッキーをダメージジーンズに突っ込み、家をあとにした。

    両親が共働きで、昼間はこの家に俺しかいない。

    何も盗られるようなものはないが、一応カギはかけておく。

    俺はいとこのお下がりのボロチャリにまたがり、まっすぐあるところに向かう。

    理緒に会うために……。
  • 7 草風 丸鷹 id:sUyF4IF1

    2012-03-21(水) 22:07:06 [削除依頼]

    {PAGE4}

    今の家に引っ越す前、俺のお隣の家に「丸山理緒」という同い年の娘が住んでいた。


    理緒の母親と俺の母親が幼なじみであったこともあり、安斉家と丸山家は、いわゆる「家族ぐるみ」の付き合いをしていた。一緒にキャンプに行ったこともあるし、海に行ったことも何度かあった。


    理緒は「クールガイ」と言う言葉が似合う、サッカー好きの活発な少女だった。日焼けしたショートカットのイデタチは、アスリートを思わせていた。


    当然、同じ小学校、中学校に通っていた。理緒とは5歳からの長い付き合いだったから、いつもの遊び仲間と同じように、一緒に遊んでいた。


    理緒は男勝りな面が多く、サッカーなどやらせたら、男子相手でも普通にプレーする。そんな性格のせいか、体のどこか一ヶ所には必ずバンソウコウが貼ってあった。


    成績も、体育だけはずば抜けていた。他の成績は、本人いわく「まぁまぁ」だが、俺は理緒に一度しか勝ったことがなかった。


    その唯一勝ったのが、中1の一学期の成績だった。中学生になり、俺の母親が「高校はマシなところに行って欲しい」という要らんおせっかいで塾に通い始めたら、数学だけではあったが「4」になった。


    理緒は「3」。期末テスト前に、部活で右手を捻挫したのが響いたらしい。


    理緒は陸上部、俺はサッカー部に入っていた。何で女子サッカー部がないのか、とぶつくさ言っていたが、サッカーで鍛えた脚力をかわれて入部した。


    サッカー部のマネージャーにならないかと誘ってはみたものの、「選手として参加できないのなら、やらないほうがマシ。」と断られた。
  • 8 草風 丸鷹 id:sUyF4IF1

    2012-03-21(水) 22:36:33 [削除依頼]
    {PAGE5}

    俺がサッカーをやったのは、他でもない「消去法」だった。田舎の学校だから、もともと部活の種類がすごく少ない。


    運動部はサッカー部(男子のみ)、陸上部の他に、軟式野球(男子のみ)、バレーボール(女子のみ)、卓球部、水泳部。文化部は吹奏楽と美術だけ。


    ただ走るのはつまらないし、野球はハード過ぎるし、屋内競技は性に合わないし、カナヅチだし、芸術的才能はないし、だからといって帰宅部もシャクにさわるし……。


    正直、サッカーだってハードだし、チームワークとか微塵もないけど、理緒とやったサッカーで少し慣れてはいたから、これをやることにした。


    まぁ、始めた理由がそんな感じだから、夏休み前に退部したんだけど。


    一方理緒は、ただ走り、跳び、投げるだけの競技に熱中していった。


    ただの体力の消耗にしか見えないマラソンを、理緒は平気でやってのける体力を持っていた。レギュラーは確実とされ、次期部長候補とさえ噂された。


    そういう境遇の違いと、中学生という「微妙な年齢」が相まって、俺と理緒の距離は離れていった。


    メールはしょっちゅうしたが、小学生のころのように接することはなくなっていった。
  • 9 詩恵魅 id:JdlccNP0

    2012-03-22(木) 05:42:09 [削除依頼]
    すごい読みやすいし
    おもしろいです!!
    ファン第1号とゆーことで
    よろしくお願いしますw
    こーしん楽しみにしてます★
  • 10 草風 丸鷹 id:CfYt4yw0

    2012-03-22(木) 12:18:13 [削除依頼]
    >10

    ありがとうございます!
    がんばって更新していきたいと思います!
  • 11 草風 丸鷹 id:CfYt4yw0

    2012-03-22(木) 12:33:19 [削除依頼]
    {PAGE6}

    期末テストが終わり、後は夏休みを待つばかりとなった7月の下旬の土曜日。すでにサッカー部を退部した俺は、買ったままほとんど使っていないサッカーボールをもてあましていた。


    何もかも中途半端になった俺とは対照的に、理緒の陸上部としての活躍は目覚ましかった。


    右手の捻挫にも関わらず、マラソンの市大会で新記録を出して優勝したらしい。これは県の記録を上回っており、県大会優勝の最有力候補となったという。


    そのことは母親が仕事帰りに持ってきた新聞で読んだのだが、昨日の時点で、理緒からのメールでざっくりとしたことは聞いていた。


    「期待の新星、現る」という題字。


    ゴールする瞬間の理緒の大きな写真。笑っているようにも、泣いているようにも、苦しんでいるようにも見える理緒の顔。


    俺はざっと目を通した新聞を折りたたみ、母親に返す。


    「理緒ちゃんはこんなに頑張っているのに……」と、明らかな俺への皮肉とため息とともに、母親は「わが城」を出ていった。このころ、買ったばかりのエアコンのおかげで、「わが城」は非常に快適な空間となっていた。


    ただ、理緒が市大会で優勝してからは、メールがあまり来なくなったのが唯一の気がかりだった。


    練習が忙しいのだろうか。まぁ、新聞であれだけ大々的に報じられたら、顧問の張り切り具合は並大抵じゃないだろう。


    弱小校の一年生が、強豪を押さえて優勝したのだから。


    夏休みに入ってしばらくたった8月9日。約2週間ぶりに理緒からメールが来た。


    『県大会には出ない ゴメン』
  • 12 wwwwwwww id:g844E7H1

    2012-03-22(木) 14:12:32 [削除依頼]
    文章力ありますね。
    僕の1作目や2作目とは雲泥の差です。
    まだ序盤なんでなんともいえませんが、読んでいて違和感が無い
    ですね。素晴らしいです。
    続きが楽しみです。更新頑張ってください!
  • 13 草風 丸鷹 id:CfYt4yw0

    2012-03-22(木) 19:20:52 [削除依頼]
    {PAGE7}

    え・・・・・・・?

    たったの12文字のメール。絵文字も何もない、今までで一番シンプルなメール。


    何があったのか、訪ねたい衝動に駆られた。でも、携帯を握る指が動かなかった。


    メールであれ、口であれ、理緒が「ゴメン」と言うのを聞いた(見た)のは、これが初めてだった。


    なんで県大会に出ないのか。


    そもそも、何で俺に謝るのか。


    途方にくれていると、次のメールが来た。


    『今度、2人っきりで話がしたい』


    え・・・・・・・・・・・・?


    俺は10年近く理緒と一緒にいたが、理緒がこんな乙女チックな台詞を言う姿が、俺には全く想像できなかった。


    俺は10日から旅行に行く予定だったから、そのあとならいいと、震える指で送信した。
  • 14 草風 丸鷹 id:CfYt4yw0

    2012-03-22(木) 19:31:11 [削除依頼]
    {PAGE8}

    久しぶりに訪ねた祖母の家。ボロチャリをくれたいとこにも、一年ぶりくらいに会った。


    祖父は俺が生まれる前に亡くなった。


    いとこと持参したゲームを夜通しやり、とても楽しい時間を過ごした。


    祖母の作った料理は、さすが、母親の母親だと思った。何となく似ているけど、数倍旨かった。


    祖母の家は、俺の住む町以上に田舎だ。川の水をいくらでも飲める。いくらでも泳げる。魚だって釣り放題だ。


    ただし、魚がたくさんいることと、たくさん釣れることは全くの別問題だった。いとこと釣った魚の合計は、たったの一匹。その一匹はいとこの手柄だ。


    祖父の釣り上手なところは、俺には遺伝しなかったらしい。


    この楽しい旅行で、サッカー部を退部してからのモヤモヤが吹っ切れた。その代わり、理緒のメールが頭にこびりついて離れなかった。


    やろうと思えば、旅行先でもメールはできた。ただ、理緒が「直接話したい」というのだから、ここは「しかるべきとき」まで待とうと思った。
  • 15 草風 丸鷹 id:thgI5So1

    2012-03-23(金) 22:13:24 [削除依頼]
    {PAGE9}

    数日後、旅行から帰ってきた俺は、理緒と会う日を決めた。


    場所は、小学生のころ一緒に行った、キャンプ場近くの河川敷。


    隣どうしなんだから、俺の家とか、あるいは理緒の家でもいいのだが、何となく俺達の近所から離れたかった。


    そのことは、理緒も快諾してくれた。時間は午後2時ごろにした。


    当日、気温は35℃を超えていた。今思えば、一日で一番暑い時間帯だったが、理緒の「話」のことが気になって、暑さなんて忘れていた。


    俺の服装は、ジーンズ(このころは、まだダメージではなかった)に、青無地Tシャツ。全身ブルー。


    俺の信念は「シンプル イズ ベスト」。これにつきる。


    いとこのボロチャリで待ち合わせの河川敷に向かった。


    目的地のすぐそばまできて、買ってもらったばかりの携帯の時計を見る。時間まで20分ある。ちょっと早すぎた。


    アイスでも買うついでに涼もうと、近くに新しくできたコンビニに立ち寄った。暑さを忘れていた俺にとって、コンビニの冷房は「ゼッタイレイド」だった。


    買い物を済ませて外に出る。南極みたいなコンビニの中で「暑さ」を思い出していた俺は、砂漠に放り込まれた気分を味わった。


    数分の間に焼かれたサドルに座ろうとしたとき、交差点で信号待ちをしている人影を見つけた。


    黄色いTシャツにジーンズ、野球帽にサンダル。短めの髪、小麦色の肌。右手首には包帯が薄く巻かれている。


    間違いない。理緒だ。


    小学生のころからほぼ毎日ジャージを着ていた理緒が、多分、精一杯おしゃれしてきたのだろう。


    俺は無言で、理緒に向かって手を振った。


    理緒の鋭い視線が、俺の挙動をとらえる。そして、その挙動の主が俺だとわかったのか、少しだけ笑顔になりながら、青信号を駆け足で渡り始めた。


    俺と理緒の距離は30mくらい。


        だが、その30mを、理緒は完走できなかった。
  • 16 草風 丸鷹 id:zpUPYGq0

    2012-03-24(土) 18:33:16 [削除依頼]

    {PAGE10}

    8月19日午後1時50分ごろ、猛暑で意識を失った老タクシードライバーが赤信号を無視し、理緒を巻き添えに路肩に突っ込んだ。


    理緒の葬式前、新聞のはじっこに、理緒の事故についての記事を見つけた。


    あの事故のことを、こんな数行で書き表すことは、俺には絶対にできないだろう。


    タクシー会社からは多額の「ソンガイバイショウ」が丸山家に支払われたそうだが、いくら金をかけても、理緒は戻ってこなかった。


    俺は、俺を責めた。


    あんなところを待ち合わせ場所にしなければ、理緒はタクシーに轢かれなかった。


    俺があのとき手を振らなければ、理緒は交差点を渡らなかった。


    俺があのとき・・・・・・。


    俺があのとき・・・・・・。


    あの事故以来、安斉家と丸山家の付き合いは途絶えてしまった。夏休み明けに学校に戻ると、新学期早々、教室の黒板にデカデカと「丸山殺しの安斉」と書かれてしまった。


    俺の机には、大量の落書きとともに、花瓶の一輪挿しが置いてあった。


    その花は、俺が理緒の葬式で嫌なほど見てきた花、菊だった。


    俺は学校に行けなくなった。


    両親は俺の気持ちを察してくれたのか、10月頃に転校させてくれ、13年住んだわが家を引っ越した。


    せめて理緒の墓参りでもしていこうと思ったが、俺のことを、理緒はきっと恨んでいると思い、そのまま、引っ越しのトラックに乗り込んだ。
  • 17 草風 丸鷹 id:zpUPYGq0

    2012-03-24(土) 21:18:47 [削除依頼]
    {PAGE11}

    それから月日が流れ、今は隣の市の中学校で、なんとかうまくやっている。


    俺は、前の中学校ではすぐにあきらめたサッカーに、本気で取り組むようになった。理緒が好きだったサッカーを、理緒の分まで精一杯やろう、という俺なりの償いの気持ちだった。


    しばらくサッカーをやめていたこともあり、うまいようには体が動かなかったが、最近、なんとか練習についていけるようになってきた。


    でも、どんなに全力でサッカーをしていても、常に理緒のことが頭から離れなかった。


    ちゃんと成仏してくれただろうか。


    俺のことを恨んでいるだろうか。


    そして、あの日に俺に伝えたかった話とはなんだったのか。


    答えの見つからない問答を繰り返す日々が続いた。


    そして、再び夏休みが近づいた期末テストの最終日、俺は決心した。


    理緒の命日に、理緒に会いに行くと。
  • 18 草風 丸鷹 id:mn99VVU0

    2012-03-26(月) 19:13:53 [削除依頼]
    {PAGE11}

    8月19日、理緒の墓がある墓地に向かった。


    服装は、あの日と同じ、ジーンズに青無地Tシャツ。自転車で一時間くらいこいだところにあるその墓地は、理緒の父親のご先祖様が眠っているという。


    そこは、山の斜面を整地して作った階段状の墓地で、まるでお雛様のように墓石が並んでいる。


    「丸山」という名字は結構ある。一通り探して、ようやく「丸山理緒」の名前を見つけた。見た感じ、この墓地で一番新しい墓石のようだ。


    理緒の両親が、理緒のために新しく作ったのだろう。隣にある古い「丸山」の墓石が、きっとご先祖様のものなのだろう。


    墓はたくさんのお供えものと、きれいな菊の花が飾られていた。午前中に、理緒の一周忌の法事が行われたようだった。


    お供え物として持って来たクッキーを置き、静かに手を合わせる。


    本当は線香も焚きたかったが、そんなものは家にはなかった。


    どうか、安らかに眠ってください。


    理緒があの日話したかったこと。何を聞いてほしかったのか。何を訴えたかったのか。


    俺は無言で、理緒に問いかけ続けた。
  • 19 草風 丸鷹 id:Fgn2QNU1

    2012-04-02(月) 12:03:09 [削除依頼]
    {PAGE12}


    黙祷のあとは、逃げるようにその場を去った。

    俺が墓参りをしているのを、理緒の家族に見られたくなかった。

    別に悪いことをした訳じゃない。

    ただ、俺の中の一方的な罪悪感が、意味のない焦燥感を加速させていた。


    200段くらいの石階段を降り、街灯のわきに停めてあった自転車を取りにいく。

    あと30段くらいになったとき、俺はあることに気づいた。

    ボロチャリのカギがない。普段カギなんかかけないくせに、今日ばかりはなんとなくかけた。

    どこかに落としたか…。

    やはり、やりなれないことはやるもんじゃない、とぶつくさ言いながら、一度降りた階段を引き返す。

    テンションが下がっている時に昇る階段は、思った以上にキツい。
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