アンタの事…好き、なのかな?12コメント

1 姫華 id:QkT1/VL/

2012-03-16(金) 19:06:55 [削除依頼]
「なぁ、どうして俺の事好きになってくれなかったんだ…?
好きになってくれるんじゃ…なかったのかよッ!?」

君はそう言って、走り出す。

こんなの何時の事だ。傷つく事なんてない。

大丈夫。何時もの事じゃない。

でも、こんなに心が叫んでる。

ねぇ、何でこんな気持ちになっているの…?


登場人物

城院 美紀 zyouin miki
かなり美人で外見は大和撫子風。
しかし男遊びが激しく飽きたら捨てていく。
女王様な性格。
勿論家は豪邸の大金持ち
気取っていない、威張ってないなどの理由で男女共に好かれてる。

雪川 白夜 yukikawa byakuya
普通の一般人だが、顔は普通に良い。
性格は俺様…の、ようだが泣き虫 淋しがりや
美紀に一目惚れし告白し付き合う事になった。

桃稀 雪湖 momoki yukiko
美紀の親友。
だがお金持ちではない。
明るくフレンドリーな性格のため人気者
  • 2 姫華 id:QkT1/VL/

    2012-03-16(金) 19:28:32 [削除依頼]
    ガチャと暖かかった車から降りる。

    すると登校していた生徒はこちらを赤面しながらちらほらと見てくる。

    何て不愉快なのだろうか…?

    「やほっ美紀ー今日もお嬢様だねぇ」

    一番に駆け寄り話しかけてきたのはこの学園で唯一私を呼び捨てする私の親友

    雪湖だ。

    通常 ゆっちゃん ゆきこ ゆっこ ゆき

    などさまざまなあだ名がついており、その中で「ゆっこ」と「ゆき」は私限定なのだ。

    何故かって?そんなの知らない。

    気付いたら…ね。

    何か一般人が美紀様と被るなんてーだのこうだの説明していた。

    「お早う。ゆっこ。早速意味の分からないご挨拶どうもありがとう」
    「ふふっ今日は機嫌がいいんだねぇ。あたしの事ゆっこって呼んでる」

    そう、私は機嫌が良いとゆっこ
    悪いとゆき

    のように区別しているため、分かりやすいらしい。

    朝は弱いため不機嫌な事が多く、大抵の奴は話しかけては来ない。

    そして、ゆっこの言った事が聞こえたのか私のファンクラブは一斉に近寄ってきた。

    「お早う御座います!美紀様、桃稀さん」
    「今日もお綺麗ですね美紀様っ桃稀さんも」
    「お荷物お持ちいたしましょうか?美紀様!あ、桃稀さんも一つぐらいなら
    持とうか?」

    と執事みたいに…。機嫌がよくてもこれで大抵悪くなる。

    軽く舌打ちをし、器用に間をすり抜けた。

    「行くわよゆき。さっさとしなさい」

    ゛ゆき゛ この名前が出た瞬間に私達の周りにいた人だかり…

    野次馬かしら?そいつらは消えていた。

    「…。えっ?あぁ、ハイハーイ」

    一瞬、とても怖い顔になり、それもまた一瞬で笑顔に戻った。

    最近この顔を見る事が多くなってきたように思う。

    嫉妬 憎み 怒り などの感情が入り混じったような顔だ。

    聞こうにも触れてはいけない気がして聞けないでいる。
  • 3 姫華 id:QkT1/VL/

    2012-03-16(金) 19:49:16 [削除依頼]
    こっんばんはっー♪
    無駄にテンションが高い姫華ですっw

    下手だけどコメとかくれたら嬉しいですっ!

    「☆」「♪」等の記号を含む場合があるけど、嫌な人は読まないで下さい。
  • 4 姫華 id:QkT1/VL/

    2012-03-16(金) 20:17:27 [削除依頼]
    「ねぇゆっこ?貴女私の車に乗らないの?
    家から学校まで歩くの疲れるでしょう?
    何時も言っているのに…」

    ゆっこはちゃんと何時もの表情(かお)をしていた。

    しかし、何故かその表情(かお)が怖くて、何か喋りたくて。

    毎回言ってる話題を口に出した。

    「だぁかぁらぁぁぁぁぁ
    嫌だってばっ!あたしは歩いて運動してるのっ
    誰かさんみたいに太らない体質じゃぁないんですっ!」

    と、本当に何時もの柔らかな、優しい表情(かお)に戻った。

    安堵の笑みを零し少しだけ私を心配させた罰で頭をコツンと叩いた。

    「わっ!?何よぉ?そんなにあたしと一緒に居たいの?」

    クスっと黒い顔で笑い横目で私を見る。

    …下の立場のくせに。

    「貴女私を誰だと思ってらっしゃるの?
    おふざけが過ぎるんではなくて?」

    むぅっとした顔で言うとアハハっと笑い反省してない声で謝ってきた。

    「ごめーんっ♪ふふっさ、早く教室行くよ!!」

    私の鞄も何時の間にか持っており階段を駆け上りもう上に行っていた。

    少し肌寒い空気が足からやがて全体に広がり、寒気を感じ上靴に履き替え後を追う。

    そして教室まで行くともう準備などを終わらせたゆっこが遅い

    だとど愚痴(ぐち)っていた。

    「ゆっこが悪いんでしょう?
    先に行くから。ハイ、教科書類入れてちょうだい。
    終わったら屋上に」

    と無責任にゆっこに押し付け私は軽い足取りで屋上へと行く。

    後ろでもー!とか聞こえたが、無視しておきましょうか。

    ガチャと扉を開ける。


    さっき感じた寒気がまた私を襲う。

    寒気に敏感な私は人一倍寒がりなようで、この一般的に呼ばれる肌寒さ

    はもはや真冬の寒さに感じてしまうほどだ。

    ブルッと一度奮え、腕を擦る。

    するとふわっと何かブレザーみたいのが羽織られ、さっきまで着ていたのか

    生暖かさが伝わってくる。

    「こらっお嬢様がこんな寒い所に居ちゃ駄目じゃん。
    風邪何か引いたらそうするのよ?」

    どうやらブレザーをかしてくれたのはゆっこらしく、説教?してきた。

    自分は鼻を赤くして寒そうにしているくせに…。

    「いいわよ。ゆっこだって寒そうじゃない。
    真っ赤なお鼻のトナカイさん?
    私は風邪を引いても薬で治るわ。
    貴女はそうは行かないでしょう?ブレザーは羽織りなさい」

    名残をつけたまま暖かくなったらブレザーを返す。

    でも…。と遠慮していたがきっぱりと断ったため、諦めた様だ。

    するとまた別のブレザーが肩にかかってきた。

    女用では…ない。=男。

    「えっ!?」

    見ると、同じクラス…だったかしら。

    まぁ雪川が自分のブレザーを貸してくれていた。

    「ちょっと…」
    「何?俺、寝てるのに騒がれちゃ迷惑だったしね。
    顔見るついで?
    ま、このまま早退するし羽織っておけば。
    お前、寒いの苦手なんだろ?
    わざわざこんな寒い場所に来なくてもいいと思うけどな」

    そう言い、少し顔を赤くしながら早足で屋上から去って行った。

    「なっ…アイツ、私にあんな口調…!」

    どう思う?と聞こうと思いゆっこに顔を向けると私の嫌いな゛あの゛

    顔に戻っていた。

    「…ッ!!ゆ、ゆっこっ…!」
    「へっ!?えっ何?そんな怯えた顔してっ」

    すぐさまその顔は消えたが、羨ましそうに雪川が去っていった屋上のドアを見ていた。

    「何でもっ…ないっ…わ。も、もう戻りましょう?」
    「何言ってんの?来たばっかりじゃん!
    空、見たかったんでしょ?もうちょっと見ていよう」

    優しい笑顔と声で答える。

    でも、どうしてそんな優しい顔なのにさっきはあんなに怖かったの?

    どうして?…分からないわ。
  • 5 すまいる☆ id:x0LQs8c.

    2012-03-16(金) 20:29:05 [削除依頼]
    面白いです♪

    これからも頑張って下さい☆
  • 6 姫華 id:QkT1/VL/

    2012-03-16(金) 20:31:15 [削除依頼]
    わわわっっさ、早速コメントがっっっ >>5 すまいる☆様 初コメントありがとうございます!!! 面白いですかっ!? はわわっ感激ですっっw はいっ頑張ります!頑張りまくりますっwww
  • 7 姫華 id:QkT1/VL/

    2012-03-16(金) 20:47:29 [削除依頼]
    「そ、そう…」
    「ねぇ、さっきからどうしたの?」

    自分があんな顔をしていると分からないのか…

    わざとなの?それとも本当に無自覚なの…?

    まぁ…。いいわ。これからきっと分かるだろうしね。

    「なんでもないわ。それより寒くなってきたの…」

    大袈裟に震えるとゆっこは焦りだし自分のブレザーを脱ぎ私の手を引っ張った。

    「えぇ!?大丈夫!?急いで戻ろうっストーブに当たろう!」

    走りだした。

    陸上の強化選手にと選ばれたくらい足が速いので着いていけるわけがなく…。

    何度も何度も転びそうになる。

    「キャッ…!…ひゃぁ!?…にゃっ!」

    などと何度も何度も声を出しているのに一向に気付いてくれず…。

    ようやく教室についた。

    本来、教室から屋上は離れており、歩いてだと7,8分はかかる。

    しかし、あそこから此処まで約2分程度。

    息切れが激しい…。

    「はっ…はっ…あなった…体力かんっがえてくださらないっ?
    貴女と私じゃっ…体力の差が全然違うっでしょ…?」

    途切れ途切れになりながらも必死で喋る。

    すると我に返ったような顔をして、謝ってきた。

    「ごめんっ全然頭になかったや…
    で、でもさぁっほらっ体温まったでしょ?」

    冷や汗をかぎながらね?ね?と何度も言ってくる。

    まぁ、悪気はなかったようだしいいんでけどね…?

    まず視線が痛いのよ。

    まぁ当たり前だけど。

    勢い良く扉を開け、何と授業中。

    明らかな授業妨害なわけで…。

    「あ、ごめんなさい皆様。授業妨害でしたわね。
    気をつけるわ」

    「あ…いえ…とんでも…ないです」

    と、担任が言った。

    が、私の担任ではない。

    つまり違う教室なわけで…。

    「あっ…ご、ごめんなさぁぁぁいっっっ
    コラっゆきっ行くわよ!?」

    手ではなく耳を引っ張り出て行く。

    私達は1年A組。

    さっき入ったのは1年B組だったわけで…。

    一年の中で二番目に頭の良い人が入れるクラスに間違って入ってしまったらしい。

    このクラスは一番頭の良いクラスがA 次にB 次にCとなっている。

    …どうせならNがよかったわ。

    一番頭の悪いクラスですもの…。

    「いたたたたっ
    ちょちょちょ耳っ痛いよっ」

    廊下の突き当たりにきたぐらいで耳を離した。
  • 8 姫華 id:QkT1/VL/

    2012-03-16(金) 20:49:56 [削除依頼]
    >>7 の、後ろから五行目 「このクラスは一番頭の良いクラスがA 次にB 次にCとなっている。」 ですが、 「この学校は一番頭の良いクラスがA(ry」 と、して下さい;;
  • 9 姫華 id:VTKv28i.

    2012-03-17(土) 15:54:48 [削除依頼]
    「いったぁ…耳壊れんじゃん!」
    「いっその事頭ごと壊しましょうか?」

    思い切り睨むと、小さく?なり素直に謝る。

    私自身、全然力何かない。

    ましてや陸上の人一倍力のあるゆっこを倒すだなんてもってのほかだ。

    じゃぁ何で怯えてるかって?私の執事がいるからよ。

    イケメン&かなり力が強い。

    まぁ姫を護衛するんだから当たり前だけどね。

    「もぉーなんでそんな怒ってんの?」

    …殴ってもいいかしら?

    力は弱いけど鼻から鼻血出るぐらいの力は持ってるわよ?

    足に。

    内臓でもいいわ。この際横っ腹でも…。

    「ゴメンゴメン!!内臓とかやめてっ急所じゃんっ」

    半泣きになりながら訴える。

    かなり前に横っ腹を思い切り蹴った時がある。

    喧嘩してね。そしたらかぁなーり危ない状態になったわけで…。

    それが小学3年生の頃。

    今は中学1年生のわけで勿論力は…ね。

    病院行き以上になると予測したんだろう。


    「あら?読心術?」
    「声に出てたしっ!!」

    全然気付かなかった。

    「ふんっ…貴女、クラス間違えてたわ!
    今入ったのは一年B組!私達のクラスは一年A組よっ!?」

    話を逸らすために赤面した顔を隠しながら怒る。

    するとマジで?という顔になり体育座りと言うのかしら?

    その場に座り込んだ。

    「うっわぁ…最悪…」
    「なのはこっちよ。思い切り見られたのよ?もうB組の人と
    関わりを持つのは止めるわ」
    「そこまで!?」

    そのまま授業のチャイムが鳴るまでゆっこに毒を吐き、落ち込ませていた。

    まぁ…いいわよね?自業自得よ。

    そして今度は間違わないように目を見開き(ゆっこが)

    一年B組と書いてある教室を探し、入って行った。

    「何してんだ?アイツ等」

    誰かに見られてただなんてね…

    雪湖side

    今日も五時にセットした目覚まし時計を止め7時30に家を出る。

    両親はとっくに他界。今となっては淋しくも何ともないけどね?

    学校の門が見えたらもう其処には黒いベンツが一台止まっている。

    あたしの゛仮゛の友達だ。

    嫌々ながらしかし笑顔で飛びつく。

    相手こそ呆れ顔だがこっちの心の中のあたしの方が何百倍呆れ顔になっている。

    別に…美紀は気取ってるわけじゃない。

    別に…美紀は威張ってるわけじゃない。

    別に…美紀はあたしの事嫌ってるわけじゃない。

    別に…美紀は自分がお金持ちだからって自慢してるんじゃない。


    美紀は…白夜君の事…好きって気持ちに気付いてない。
    恋愛に発展はしない…と思う。

    でも、あたしだって白夜君の事好きなのに…

    2人ともあたしの気持ちに気付いてくれない…。

    何時からだろう?幼馴染の親友に嫉妬などの醜い感情が生まれたのは…。


    何時からだろう…?あぁ…多分…。

    美紀が記憶喪失になってあたしの事忘れちゃった時にはもうこんな感情…、

    生まれてたんだぁ…。

    雪湖side終了
  • 10 姫華 id:VTKv28i.

    2012-03-17(土) 19:40:36 [削除依頼]
    「んっー!」

    と、隣の席のゆっこが奇声を発した。

    「何?奇声を発しないでくれる?」
    「きせっ!?背伸びの声ですが!?
    ハァ…でもやっと学校終わったぁあぁぁ」

    イエーイと叫びながら教室の真ん中あたりでクルクルと回っている。

    そこまで辛かったのか?と少し胸に疑問を抱いたが、ふぅと私は微笑ましい顔になっていた。

    「あ、ゆっこ。今日美味しいお茶とお菓子が入ったの。
    家来ない?」
    「え、お菓子!?行く行く!」

    さっきまで真ん中あたりに居たのにお菓子と聞いた瞬間こちらに飛び掛った来た。

    何故そこまでお菓子が大好きなのかいまだに理解に苦しむ。

    大体の事があってもお菓子で許してくれる。

    「あ、あらそう。随分早いのね。
    じゃぁもう校門のあたりで待っているハズよ。
    一緒に行きましょう」
    「うんっ!」

    何時もなら゛目立つ゛゛歩く゛などの理由で車には乗らない。

    全く、私が勇気出して誘っているのに…。

    他愛のない話で盛り上がり待っていた車に乗り込む。

    そして家に着いた。

    「お帰りなさいませ。美紀様」
    「お荷物お持ちします」
    「お部屋にお菓子とお紅茶を持っていきますね」

    ドアを開いた瞬間色々な執事 メイドが近寄ってくる。

    小さい頃からこの環境なので慣れた事は慣れたが…。

    学校でも同じ事をされているためイラッとは来る。

    しかし小さい頃から世話をしてくれたのでそんな事は言えない。

    「えぇ、二つ頼むわ。
    行くわよ」
    「うへ〜やっぱ慣れないわぁ〜」

    腰を曲げちょこまかとついてくる。

    まぁ10回以上来てるんだからそろそろ慣れてほしいわね。

    ガチャと扉を開ける。

    黒と白がベースとなった少し大人っぽい部屋。

    カーテン付きのとてもデカイベット。

    そして服だけで一部屋は使うので、扉は沢山ある。

    まず服専用の扉。靴専用の扉。アクセサリー専用の扉。

    お風呂場などの部屋。

    だから私の部屋はこの屋敷の中で一番でかい。

    あ、リビングのほうが大きいわね。

    「うわっ全然来てなかったからな〜
    やっぱでかいねこの部屋」

    アハハと苦笑気味に笑いお上品にそこらへんにあった椅子に座る。

    「もうじき来るわ。お菓子」
    「うん!」

    制服から私服へと着替え、早速宿題を始める。

    友達が居るのに宿題?などと言って来たが無視。

    「もぅ…話そうよ〜」
    「話しかけたら話すわよ」

    口を動かさず手を動かせ

    この言葉、元家庭教師の奴に何百回と聞かされたわ。

    だったら同時に動かせば。

    と思い今は完全にマスターしてる。

    「ハァ…あ、歌おうよ!」
    「何を?」

    そう聞くとエヘヘと変な笑い方をした。

    まだその歌を覚えてないのか歌詞らしき物を取り出す。

    「リアル〜幻聴〜欺く〜快感〜」
    「…」

    ゆっこが歌いだしたのはキャラソン。

    私の大好きなキャラのキャラソン。

    物凄く歌いたい。

    はじけるように歌いたい。

    でもね?執事が来たら今まで気付きあげてきたイメージが崩れるでしょ?

    だから歌えないのよ。

    スルー(頑張って)して勉強に集中した。

    すると5分後あたりに執事が来た。

    「お嬢様、お持ちしました」
    「ありがとう。置いてくれない?
    ご苦労様」

    小さく会釈をし、出て行った。
  • 11 すまいる☆ id:MTp/raf/

    2012-03-21(水) 18:30:06 [削除依頼]
    面白い☆

    キャラソンって、
    REBORN!のフランの*Special illusion*
    ですよね?!

    違ってたらすいませんm(__)m

    頑張って下さいね♪
  • 12 姫華 id:YzvyJ/Y.

    2012-03-29(木) 23:36:29 [削除依頼]
    二度目のコメント有り難う御座います^^

    ハイッ!wそうですww
    私の愛するフラン君のキャラソンです!!!ww

    頑張りますw
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