*信じて*22コメント

1   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

2012-03-13(火) 21:04:56 [削除依頼]
       *信じて*
  
       あむ作。(σ・ω・)σ
       よろしくお願いします。
       春休中で暇なんで更新しまくりますネ☆
       あむって呼んでください。
       今回の話は
       ◎イジメ
       ◎恋愛
       ◎友情
       ◎家族
       がかかわる小説。
       この作品が終わったらホラー
       を書こうかと。
       感動して下さったら光栄です。
  • 3   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

    2012-03-13(火) 21:26:32 [削除依頼]
    「あ、ケン君。おんなじクラスだったんだね。」
    「ん、ヨロシク。あ、あい...」
    「愛美だよ。こちらこそ、ヨロシク..」
    うまくいきそうにないフインキは、いかにも中学1年生
    って感じだ。
    「朝のHR始めるぞー。先生の名前は、
     坂口 木乃美(さかぐち このみ)女で、独身です!」
    ふんわりとウェーブのかかった髪。
    新人先生って感じの、かっこうが、かわいらしいのが
    第一印象。
    「先生、何歳ですかー。」
    そうヤジを飛ばしたのは、隣の席に座るケン君。
    なんでもお構いなしに。
    「えー、何歳だと思う?永遠のセブンティーンです。」
    「うそらー!!!」
    どっと笑いがおこる。
    このクラス、嫌いじゃない。
    「愛美。ごめん。ちょっとケータイかして」
    「え、ごめん。忘れた。。。えっと、用があったら、別の人から。。。。」
    「いや、んぢゃ、メールアドレス教えて」
    「ご、ごめん。。覚えて、、、なくって、、」
    わざとらしく覚えてないふり。
    あたしはケンが苦手だ
    いかにも女と遊んでる感じで。
    それと、紗由美を裏切りたくない。
    今のあたしは、友達は紗由美しかいないのだから。
            つづく
  • 4   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

    2012-03-13(火) 21:31:52 [削除依頼]
    昔の出来事。あたしはいじめられていた。
    クラスの可愛い女の子。男にも女にも人気だった。
    紀里ちゃん(きりちゃん)。
    あたしと髪型が少しかぶったくらいで、
    その日からイジメは起きた。いつものように、
    机にはシネとかかれた。
    あたしは精神がおかしくなり、一時は登校拒否をしていた。
    もちろん、卒業式には出ていない。
    その後、紀里ちゃんがどうなったかも知らずに。。
    春休中、イジメていた一人、紗由美が、
    家に何度も謝りに来た。
    「ごめん。守れなくて、ごめん。」
    弱かった私に、鉄格子をかけてくれたように。
    私は安心感に包まれた。
    「ずっと、親友」
    初めての親友は紗由美。
    紗由美しかいない。
    紗由美を裏切ったら、あたしはまた
    いじめられる。
    頭から恐怖が消えない。
    だからあたしは裏切らない。
    一生の親友は
    紗由美。。。。。。
    紗由美の恋を応援するのは
    あたしの役目だと思ってるから。。。。
           つづく
  • 5   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

    2012-03-13(火) 21:35:43 [削除依頼]
    「おい、聞いてんのか。?」
    いきなりふと立ち止まらせられた。
    「愛美、かえろ。今日はお昼までよ、」
    「え、、、、」
    あたしはその場に立ち尽くした。
    また考えてしまった。
    あのころのイジメのこと。
    「愛美、ケータイ落ちてた。」
    「−−−−−っ!!!!」
    あわてて拾い、かばんに入れる。
    ケンはあたしの動作を、不思議そうにじっとみる。
    「ケータイ、見つかってよかったな」
    その笑顔が、あたしの胸を締め付ける。
    嘘をついたこと。
    そしてあたしは少なくとも、ケン君を
    傷つけたこと。
    でもあたしは自分を守った。
    今日この日、あたしの胸のもやもやは消えないままだった。
           つづく
  • 6   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

    2012-03-13(火) 21:44:12 [削除依頼]
    ちゃりらりん♪ちゃりらりん♪
    ケータイのメール着信音が鳴る。
    充電器のところに走り、充電器からケータイを抜く。
    充電満タンだ。
    (ひましてるー?(??・з・?)ケンかっこよくない?***かっこよすぎてやびぁ!)
    たくさんの絵文字とかおもじを使われたメールから、どこを見なくても
    紗由美からだとわかる。
    ケンの内容はあまり好きじゃないけど、、、
    (ひましてたよ (。-∀-)ケン、たしかに、かっこいいね。)
    かっこいいね。。。嘘の言葉を返信しようかと思ったけど。
    かっこいいのは本当だし、いっかと思いながら送信ボタンを押す。
    しばらくすると、また着信音が鳴った。
    (こんばんは。急にメールしてごめん、ケンです。)
    びっくりして声が出なかった。
    どうやってあたしのメールアドレスを....?
    。。。。。。。紗由美。
    ケンに教えてって言われて、教えたんだ。。
    (ケンがね、愛美のメールアドレス知りたいって。できてたなら、言ってくれればよかった。)
    いそいで返信をする。
    (出来でない!それと、あたし、、ケン、好みじゃない。。。)
    これしか書けなかった。
    あまりの内容に戸惑った。
    今まで色とりどりだったメールが
    地味なメールに変わった。
    怒ってる。
    あたしはどうするれば、いいんだろう。。

          つづく
  • 7   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

    2012-03-13(火) 21:48:03 [削除依頼]
    朝になった。着信履歴はゼロ。
    あれから返信はない。。
    「おこって、、るのかな。」
    学校に行くのを戸惑ったが、お母さんに、
    「行きなさい」って言われて、仕方なくいくことにした。
    「はよ、愛美、昨日は急にごめんな。」
    「......」
    「悪かったと思ってる。でも、紗由美が愛美にメールしてあげてって.....」
    あたしは驚いた。
    紗由美の昨日のメールと、話が違う。
    紗由美に会って話がしたかったけれど、その日は
    学校に来なかった。

          つづく
  • 8   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

    2012-03-13(火) 21:54:28 [削除依頼]
    その日の夜、ある人から電話があった。
    紗由美のお父さんだ。
    「紗由美を、これ以上苦しめないで上げてほしい。いじめないでくれ。
     紗由美はとうとう登校拒否をしたんだ。」
    話の意図がつかめなかった。
    紗由美は何をしたいの?
    「紗由美は、発作をして、今入院中だ」
    「それでも、友達か」
    意味の分からない言葉が受話器越しに聞こえる。
    ガチャ。。すさまじい音とともに
    その声はかき消された。
    まっさきにメールに向かう。
    (紗由美、あたし、イジメなんかしてないよ)
    言い訳に聞こえるかもしれない。
    でもしていないのだから....
    と思ったらすぐに返事が返ってきた。
    (紗由美の母です。今は入院中です。お願いだから、これ以上、メールはしないで。)
    驚きの内容だった。
    あたしの中で、何かが壊れる音がした

          つづく
  • 9   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

    2012-03-13(火) 21:57:54 [削除依頼]
    次の日から、あたしはいじめられ始めた。
    日中は、電話のベルが鳴り響きまわった。
    もういや。ケンにメールをしてみたのは、
    なにかがおわるかもしれないと思ったのと、
    紗由美の幼馴染だったからだ。
    (ねえ、どうすればいいの。)
    それだけメールした。
    内容はわからないかもしれない。
    でも答えがほしかった。
    どうすればいいのかわからなかった。
    (お前はお前らしく、生きてみれば?)
    あたしの生き方。
    終わりかけたことば。
    もやもやしたなにかが解けた
    音がした。
    無造作にあたしは、電話の受話器を握った。

           つづく


    また明日☆
    落ち
  • 10   amu(*ノωノ) id:cc.9yDB1

    2012-03-13(火) 22:00:07 [削除依頼]
    コメント下さるとうれしいです(p・ω・`*q)
    結構絡みやすい奴だと思うので
    皆さんの小説にも見て回ろうと思います((´∀`*))
  • 11 なっちゃん*. id:pSz1nyH0

    2012-03-13(火) 22:03:00 [削除依頼]
    とても面白いです♪

    上手!!!
  • 12   amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 12:53:22 [削除依頼]
    >なっちゃん*.様

    (*ノωノ) きゃーっ!!♪
    初めましてっ!(σ・ω・)σ
    読んでいただいてうれしいですーっ!
    これからもがんばりますので
    ご愛読よろしくお願いします (。-∀-)
    なっちゃん様は小説はおかきですか?
    よろしかったらそちらのスレを見に行きたいんですが(・ω・;;;)
    よかったら教えてください♪
  • 13   amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 12:58:44 [削除依頼]
    「もしもし、あの、あたし。愛美ですけど...」
    「あら。。ごめんなさい。出たくないって言ってるの。」
    「よかったら、あの、ゴメンナサイって言っといてください」
    「今更....謝らないでよ」
    急にお母さんから声が変わった。
    紗由美だ。
    「紗由美っ!!!!」
    「うるさい!だまれ、黙れ!」
    優しかった紗由美は声すら、言葉すら変わっていた。
    「ご、ごめん。。。」
    「一生、許さないから」
    受話器越しに、うっうっと泣き声が聞こえてくる。
    「あたし、、なんかした....」
    ガチャ。急に切られた。
    あたしはただ、その場に立ちすくまうしかできなかった。
    ただ、呆然と。。。
           つづく
  • 14   amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 20:19:37 [削除依頼]
    次の日になった。
    あたしは嫌だな。と思いつつも、学校へ足を向ける。
    とその時だ。周りのお母さんたちからじろじろ見られる。
    「ほら、あの子よ」
    「いじめた。。」「あらあ、こわい。。」
    冷めた目で見てくるのが怖い。
    「愛美さん、ちょっと、いいかな?」
    先生にまで呼び出されてしまった。
    「イジメって、、、本当?」
    私は黙って下を向く。
    「正直に話して、先生。あなたを守るから。」
    久しぶりに言われた言葉は
    今までたまってた思いを解き放たせる力があったのかもしれない。
    あたしは一気に涙が出た。
    「イジメ、本当?」
    あたしは首を横にふった。
    「あたし、、、、してないっ!、、、っ、」
    怒鳴り声をあげて、バタンと立ち上がるあたし。
    「そっか、。。先生は、あなたの担任として。あなたを信じます。」
    「先生を、信じて?」
    あたしは呆然と、首を縦に振る。
    「じゃ、授業にもどろっか!」
    シンとした教室に入っていくあたしを
    皆はツメタイ目線で睨みつける。
    「あいつ、紗由美さんいじめてたんだろ?」
    「らしいね、顔によらずさ、ちょっと...」
    くすくすと笑い声が聞こえるたびに
    あたしの話題で笑ってるんじゃないかといつも不安だ。
    あたしはいつまで、この不安を抱いていればいいのか。
    そっと図工で使っている彫刻刀を握った。
             つづく
  • 15     amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 20:25:30 [削除依頼]
    左手の手首に刃先を止める。
    あたしはしのうと思う。
    ふと誰かに声をかけられた。
    ケン。「どれでもいいから、貸して」
    あたしが持ってきたのは2つ。
    刃先が丸いほうを、ケンは持っていった。
    「お前、考え直せよ」
    左手につく、冷たい刃先が止まった。
    あたしがしようとしてたのは。。。。
    怖くて怖くて震えが止まらない。
    誰かに助けてほしい。なんでこうなったのか。
    今日あたしは休み時間、
    廊下にいる紗由美と紗由美の母を見かけた。
    なぜだか、紗由美は罪悪感を帯びた顔をしている。
    校長室に、そっと入っていった。
          つづく
  • 16     amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 20:33:15 [削除依頼]
    ついにその日
    お父さんとお母さんにもばれた。
    「あなた、なんてことしてくれてるの!!!」
    「いまから、謝りに行くぞ。」
    あまりにも急な展開。
    どうしたらいいか、わからなくなった。
    「あたし、してないよ!紗由美は、親友。。。」
    「あっちの子は殴られたりけられましたって。訴えてきてるのに?」
    「え、、、、、」
    これこそ正真正銘やってない。
    あたしは言われるがままに、紗由美のうちまできてしまった。

    ピンポーン

    静かな夜道に、鳴り響く音。
    「あ、夜分遅くにスミマセン。愛美の母です」
    「・・・・・・・」
    「お話、させていただけますか?」
    「...ブチっ」
    あっさりと切られてしまった、。
    「愛美。なんでこんなことになってしまったの...?」
    「・・・・・・」
    「黙ってないで、何とか言ったらどうなんだ。」
    何時もは優しいお父さんも、ちょっとキレ気味。
    あたしも正直なんでかわからなかった。
    皆信じてくれない。
    あたしはその日、驚くべきものを発見した。
          つづく
  • 17     amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 20:40:24 [削除依頼]
    学校裏サイト。
    そこには、紗由美の名前のスレが上がっていた。
    3/26 18:14 絶対ケン狙いだよねー!
    3/26 18:22 あー!確かにい(σ・ω・)σYO
    3/26 18:24 あのツラじゃ無理無理。
    3/26 18:38 紗由美の隣にいる、愛美ちゃんのこと好きなんだって!
          やっばい美少女選んだ!ケン―!
    3/27 16:27 まぢかっ!紗由美よりは、納得☆
    これはほんの一部にしか過ぎない。。
    ネットでいじめにあっていた。
    入学式の日の日付だ。。。
    紗由美はこれを見て豹変した。。
    そう思えるような気がした。
    あたしはメールで紗由美に
    (裏サイトのこと?)
    その一文だけを、送ってみた。
    次の日になっても帰っては来なかったけど、
    絶対かかわりがあると思われる裏サイト。
    あたしは裏サイトを徹底的に調べることにした。
             つづく
  • 18     amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 20:43:32 [削除依頼]
    その日、ケンからメールが来た。
    (大丈夫か?心配させんなよ)
    ケンは、あたしのことが好きなのかあ
    そうおもうと、顔がポッと赤らむのが分かる。
    顔が熱い。
    これが恋なのかな。。
    その日調べたので分かったのは、
    書き込んでいるのは2人。
    ってこと。身元を反面させたいが
    あたしの技術じゃ。。。。。
    無理だ。
          つづく
  • 19     amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 20:47:31 [削除依頼]
    次の日、あたしはケンにメールしてみた。
    (ケン..、あたしね、紗由美にしねっていわれた)
    あたしはこの時、わかっていた。
    ケンが書き込みの主だってこと。
    証拠がほしかった。自分でも信じられなかった。
    だから嘘をついた。
    その日の掲示板の書き込みを見たら、
     
    紗由美にしねって言われてるんだって!紗由美うざす^p^

    との書き込み。
    間違いない。一人はケン。そしてもう一人は。。。
    紀里ちゃん。
    でもなんで紗由美は、、、、
    その日は一睡もできなかった。 
              つづく
  • 20     amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 23:33:27 [削除依頼]
    あたしはもう一度、ケンにメールをした。
    (ケン。あたし、信じてもいいかな?ケンのこと。)
    すぐにもちろん!って言葉が返ってくると思った。
    でも、帰ってきた言葉は。。。。
    (え?勝手にすれば?俺は、)
    俺はで言葉がとぎれる。ああそうか。。
    あたしは誰を信じていたんだろう。
    昔の連絡網を急いで探し、紀里ちゃんちの番号を見つけた。
    「き、紀里ちゃん、ケンってひと、知ってる?!」
    「。。。。はあ?あんた誰?なにを急に」
    「あたし!!!愛美!ケンって人になんか言ってるんでしょ!!!」
    一瞬黙り込んでから、大きな笑い声が聞こえた。
    「あたしは言ってないわよ?ケンが、あんたと付き合いたいって言ってたから、
    やり方を教えてあげただけ。どう?わかったかしら?」
    「ど、どういう。。。。。」
    「言っとくけどね、紗由美。アイツはあんたのことなんか考えてないわよ。」
    「。。。。。」
    言葉が出なかった。もう誰も信じられない。
    親も、友達も。。
    先生も、あたしを見捨てるだろう。。
            つづく
  • 21     amu(*ノωノ) id:q.x4/.d.

    2012-03-14(水) 23:42:56 [削除依頼]
    その日の時。紗由美からメールが来た。
    (おねがい。このメールは誰にも内緒にして。明日の放課後、あの場所で待ってる)
    思いがけないメールだった。
    あの場所は考えてみたけど、思い当たる節はただ一つ。。


    「屋上だ」


    放課後のチャイムが鳴るなり、あたしは屋上に急いだ。
    久しぶりに見る背中。。。
    紗由美だ。。間違いない。。
    「お、遅れて、ごめん。。」
    「ううん。いいの。大体、わかったんでしょ?」
    「あ、うん。たぶんね。ケンと紀里ちゃんが一緒になって仕組んだ事件。
     でも、、、紗由美も。だよね?」
    「ごめん。。。あたし、あんたを守りたかった。ケンはね、あんたを彼女にして、無理やり結婚するつもりだった。
    それほどすごいうちなのよ、あそこは。でもね、あんたが落ち込んでるときだったら、ケンは何もできないんじゃないかって。
    だから裏掲示板を使った。あの掲示板の作成者は、。。私だよ、」
    「そ、、だったんだ。。。」
    ペタンとその場に座り込む。
    「あと、ごめん。。。つらかった、よね。」
    「ほんとだよ!!!.....っ」
    「ごめん。。。。。」
    あたしはめいいっぱいの空気を吸って叫んだ。
    「ばかっ、!!!大好きだ!」

    これだけは信じる。これからどんな試練があろうとも。
    紗由美とのきずなは一生。
    あたしは、紗由美を信じる。
    そして、あなたも信じてください。
    親愛なる、親友たちを。。。
          おわり
  • 22     amu(*ノωノ) id:ud3.pvN/

    2012-03-15(木) 00:43:22 [削除依頼]
    ご愛読くださったみなさま
    少なく、面白くない(きっと)小説でしたが
    お付き合いいただき
    まことに感謝申し上げます
    とともに、この小説をしめらせていただきます。

    ありがとうございました。
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