自由に自分の思った小説をどうぞ!!5コメント

1 暇な中学生B id:2cgedVH.

2012-03-13(火) 13:01:23 [削除依頼]
まぁ自由に書くから更新は適当だぜっ!!

ジャンルはなんでも(・∀・)オッケー!
  • 2 暇な中学生B id:2cgedVH.

    2012-03-13(火) 13:22:36 [削除依頼]
    The God of world

    プロローグ1

    もしこの世界が誰かにより選ばされていたら?どうおもうか?
    生きている物たちは総てが未知である、その未知の結末とは?
    選ばされている、もしそうであったらどうだろうか?
    人々の選択肢は選んでいるのではなく選ばされている
    定めらてた道は1つしかない、たとえ未知を変えたとしても
    たどり着く先は死なのだ定めは決まっている
    人々は大切なモノを失ったことがあるだろうよ
    またそれが蘇生だきるとしたら?それを誓うか?
    その方法がどんな罪になろうと誓うか?

    ーーーーその覚悟をみせてみよーーーーー

    ???「ではひとつ私の遊びに付き合ってもらおう」

    プロローグ2

    定めらてた道は1つそれは神の法則なのだ
    ゆえに私はその法則は好きではない
    私はその法則とやらを破壊してみせん


    西暦1898
    広がる世界は廃虚のような場所であった
    そこに立つ1人の黄金の少年
    「ーーママ、パパ、おねぇちゃん・・・・どこに逝ったの」
    私は悲しかった、悔しくて、愚かな自分がイヤになった
    そこはまるで戦争の跡地のようだった
    「どうして皆・・死んじゃうの?僕はいつも一人・・・」
    「あの時だってお兄ちゃんと、そのお友達と遊園地に行ったとき」
    そこは何時もと変わらない遊園地、そこがいきなり発火したのだった
    当たりは獄炎に纏い人々は消えていった
    残ったのは僕・・・「どうして僕はいつも死ねないの一人なの」
    と悲しんでいた

    ???「おまえは永遠に一人だという定めなのだよ」
  • 3 暇な中学生B id:2cgedVH.

    2012-03-13(火) 13:52:05 [削除依頼]
    プロローグ3
    白い長髪の男は言った
    「黄金の少年よ私に誓うか」
    意味がわからな少年が言った
    「・・・・なにを誓うの?」
    白髪はニコっと笑った、その笑いはけして
    人を見るような目ではない笑い
    「少年よ失ったモノが蘇るとしたら?」
    「孤独な一人も無くなるとしたらどうだろうか?」
    白髪の男は言った
    「わたしと契約しるか?」
    そして黄金の少年は誓うのだった
    「・・・はい..僕はあなたに誓う」
    その近いは地獄の始まりであり終わりであった


    ーーーーでは今宵の地獄の世界を御見せしようーーーー


    プロローグ4

    西暦2000年

    さてこれから御見せする劇こそが世界の終わり
    12年後を楽しみにするがよい

    白髪の男は言った
    「8人の騎士たちよここまでの成果はどうであった?」
    102年をかけて創りあげた地獄を見せる

    槍聖暗黒10団騎士の8人であった

    白髪の男は言った
    「では7つの鉤十字をひらいてみせよ」
    「己たちの誓いを掛け叶えてやろう」
    その鉤十字は開いたときに私たちは姿を表す
    黄金は言った
    「卿らよ卿たちは私の総てだ」

    ーーーではここからが総ての始まりーーーー
  • 4 暇な中学生B id:2cgedVH.

    2012-03-13(火) 14:45:54 [削除依頼]
    西2012年

    入学式の春
    普通の少年
    「俺受かったかなー」
    俺には受験とかどうでもいいのだが
    学校に入学した理由がるのだから
    「ここが新たな居場所か〜」
    新たなクラスにはいりいつも見ていたような顔の奴がいた
    「おぉおハバキかぁ」
    なぜかこいつ、ナハトとは腐れ縁ってやつか良く同じになる
    「まぁ学園楽しもうぜハバキ」
    先生が教室に入ってきた
    「はぁい今日から担任のユミナでぇす?」
    「先生は処女だからねぇ結婚募集してるよぉ」
    とまぁ頭の狂った先生であった
    ユミナは心で思った
    (ここが最後に開ける鉤十字の場所か)
    「みなさん自己紹介よろしくねぇ」
    みなの自己紹介が終わった
    そしてホームルームが終わり先生は教室を出た
    「あれが(ハバキ)が副隊長の代理」
    副隊長、白髪の男、白髪と言うよりも白銀に近い
    その代理あれがのちにこの地獄の劇の鍵となる
    「まったく副隊長はタチが悪いわね」
    学校が終わり放課後
    「さてかえるか」
    いつもの道を歩き帰るはずなのだが
    ナハトはいつもなら一緒に帰るが今日はなぜかこなかった
    これは定めゆえにナハトが来ていたとしても結末は同じ
    そうゆうことだろう
    ???「ハハハ・・あはっはは」
    なにかか弱い笑い声のようで悲しんでいる声がきこえた
    ハバキはその声の方向に向かった
    しかしみつからない・・・やがて日が暮れる
    「あれはなんの声だったのだろうか?」
    そこにいつもの顔が入ってきた
    「おおハバキなんで先に逝っちまうんだよww」
    なぜかそのようなことを言っていたハバキは誘ったはずなのだが
    「あれ?ナハトさっき誘ったよ?」
    笑いながら言った
    「あれぇ記憶がねぇなwwまぁいいじゃんよ帰ろうな」
    二人のアパートは隣同士で小さい頃からの馴染み
    3部屋ありそこに帰ると五月蝿いおてんばな子がいた
    「ぁぁあおかえり二人とも」
    その少女は脳天気でバカでおっちょこちょいだが
    誰よりも強い、喧嘩とかじゃなくて心が
    「もう心配したんだよぉ!!ご飯今用意するから」
    この少女は学園には通っていない
    理由がり通わないのだ
    いや理由などない少女はそこが(学園)が危険?
    だと思っていた二人には言っていないが
    学園が危険という既知観を見ている
    それが本当か知らない
    でもそれは寝るときに夢に出てくる
    それで私は入らなかった
    「はぁぁいご飯できたよ」
    一般的な女子のつくりそうな料理がならぶ
    「今日は奮発したんだぁ
    「なんと!!黒毛和牛ステーキ!!」
    なんだ一般でもないじゃないかというほどであった
    「上手いな真琴ちゃん」
    真琴は恥ずかそうに言った
    「///こ、この日のために練習したんだよぉ」
    ご飯を食べ風呂になる
    ナハトは冗談で言った
    「なぁ入学祝いってことでさぁ」
    「昔みたいに3人で風呂入らないかぁ?」
    ハバキは笑った
    「オマエはまったくだなww昔からだ」
    真琴は顔を真っ赤にして
    「♯△●※〜〜△?あぁぁにゃんでえ」
    「い、いい、いきなり何を言うのよぉお///」
    「べ、別に入っても悪くもないけどもう大きくなってるし」
    「ぁぁでも昔は入ってたけどぉでもぉ」
    「だから入ってもいいかなぁ敵で△※♯●」
    ハバキは呆れながらいった
    「ナハトのでいでこの変な電波モードになっちゃたよww」
    これはよくあるへんな行動だww
    「ほっといていいのか?ナハト」
    ナハトはニヤッと笑った
    真琴を抱き言った
    「ごめん俺が悪かったとキミが美しいからさぁ」
    などと適当に言ってたら気絶してしまったようだった
    「まぁ普通に入るか」
  • 5 暇な中学生B id:2cgedVH.

    2012-03-13(火) 15:45:55 [削除依頼]
    白銀の男はいった
    これは私の用意した理であり遊びなのだ
    皆が座に到達するようしたてあげた世界
    どう足掻こうと結末は1つにすぎない

    私はあなたを愛している女神よ
    私はあなたに総てを
    あなたが私を抱いたとき全てが終わる
    それが始まりであり終わりである


    いつものように学校を帰る
    また聞こえる声が
    「一体なんだんだ?」
    この声が聞こえるときはナハトはいない
    声の方に行ってみるも会うことはできない
    家に帰るといつものように真琴が待ってきた
    いつしか3部屋あり1つの部屋に集結していた
    「オカエリ二人ともぉ」
    いつのもようにご飯を食べ風呂に入り寝る
    そして今日はいつもは見ない夢をみた
    ???あの声が聞こえるいつもは特定の場所なのに
    「ははっはは苦しいよ助けて」
    「どうしてだれも助けないの」
    「そこのキミは私を助けてくれる」
    そう言ったあとハバキは自分じゃ知らずにいつもの場所に来ていた
    当たりは暗く不気味であった
    そこで目が覚める
    「・・・俺はなぜここにいる?」
    そこには謎の白く光る少女がいた
    あれはあの声の?少女なのか
    「ふふっふふやっと会えたね」
    「あなたは私と契約するのそう言ってたの」
    「カリオストロがそう言ったの契約しなさいって」
    カリオストロ?誰だそれはと思った時に
    頭痛と共に既知観がよぎった
    カリオストロ・・・白銀・・・それは輝く水銀
    水銀の王・・・マーキュリーとよぎった
    それで俺がなぜ?契約を?
    「あなたはカリオストロに似ているのだから契約をしなさいって」
    彼女はいったと同時にマーキュリーの声が混り
    「私と契約を誓うか?その覚悟をみせてみよ」
    ハバキは契約しないと世界が滅びると言う基地感に襲われた
    「俺は君と契約を・・・・」
    しかし言葉は出なかった
    ここで契約をしなければ世界は消えた既知に襲われる
    そして誓ったのだった
    ハバキは自分の言葉ではないようだった
    「私は失ったモノを救うために罪を犯し世界に祝福を与えることに誓う
    そしてあなたと誓う」
    少女は言った
    「その誓いは契約した・・・」
    そして右手に痛みが走った
    そこには腕には日本刀の部材であるハバキの紋章ができた
    これはなんなのか?
    朝になる
    「・・・いてぇ寝た気がしねぇ」
    「ぁぁ変な夢をみたな」
    と右腕をみてみると・・・愕然とした
    「この傷はあの夢でみたのと同じ
    やはり夢ではないようだった」
    俺は傷を隠すためバンドみたいのをつけることにした
    いつどうり学校に登校するのだった


    槍聖暗黒騎士


    白髪のチャライ男
    「ようやく契約をしたようだな」
    これで鉤十字を開く準備ができたのことだ
    赤い髪の少女
    「あんま暴れないでよねぇベイ」
    白髪「わかってるようるせなぁ?あぁん?」
    赤い髪の少女は笑った
    「食べたいの?私は処女じゃないよぉ」
    人から外れた人外の人たちが槍聖騎士たちなのだ
    「暗黒騎士団第8位マリアよ出陣するわ」
    同じく白髪も言った
    「暗黒騎士団第6位ベイだ出陣する」
    二人の騎士は出陣をした
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