1000。10。119コメント

1 wwwwwwww id:3HjMxJ.1

2012-03-12(月) 15:11:42 [削除依頼]
 僕の名前は佐藤アインシュタイン。この名前柄か
らか、よくハーフに勘違いされてしまのだが、父も
日本人で、母も日本人の、生粋の日本人である。
 なぜ、僕がこんな相対性理論みたいな名前になっ
てしまったかというと、父がアインシュタインのフ
ァンで息子にどうしてもアインシュタインと名づけ
たかったからという、あり得ない理由が存在する。
ちなみに、名付けた後に、アインシュタインが苗字
である事に気づいたらしい。そのため、父の部屋は、
アインシュタインのポスターやフィギュアなどのガ
ラクタが、そこら中に置いてあり、居るだけで頭が
おかしくなりそうである。
 そんな僕も、大学を卒業し、親元を離れて、東京
の小さな出版社で働くようになった。給料は決して
高いとは言えないが、自分の書いた記事が雑誌に載
っているのを見ると、達成感が沸いてくる。そして
その度に、この仕事に就いて良かったと思え、とて
も充実した日々を送っている。
  • 100 wwwwwwww id:B1zor090

    2012-05-17(木) 16:45:55 [削除依頼]
     やばい。と直感したときにはもう手遅れだった。時計の短針
    は無常にも10と11の間を指し、白い日差しが僕の部屋を照らし
    ていた。約束の時間は2時である。作戦を整えようにも、下準
    備をするだけの時間が皆無に等しく、今から身だしなみを整え、
    移動するだけでその貴重な時間を使い果たしてしまうような状
    況だ。

    「さて、どうするか」

     僕は小声で呟いた。小鳥のさえずりが心地よく鼓膜を刺激し、
    僕の仕事への欲求を駆り立てる。そうだ。やるしかないのだ。
    この厳しい社会を生き抜くためには、失敗を引きずらずにやっ
    ていくことが大切だ。
     こうしてトンネルの出口を模索する間にも、時間は刻々と進
    んでいる。こんなときに1000。10。にはいってしまえば、時間
    の進行を遅らせ、ゆっくりと準備を進めることが出来るのだが、
    そんな話は空虚にすぎない。今は「寝坊」という自分の失態を
    素直に認め、出口へと進むしか選択肢はないのだ。
     僕は朝食はとらずに、録音機具とメモ帳を鞄に押し込むと、
    白い街へと駆け出した。取材相手を待たすようなことは絶対に
    してはいけない。約束の場所、名古屋までは新幹線を駆使して
    も2時間はかかる。この時間関係を逆算すると、もう僕には一
    刻の猶予も許されないわけなのだ。
     
    「あ」

     その時だった。僕は言葉にならない言葉を発した。なんでこ
    んな日に限って道端に落ちてあるガムを踏んでしまうのか……
    その言葉にはそんな憤りが詰まっていた。そんな僕の姿を見て、
    リアカーを引いた老女が笑っていた。
  • 101 ichi id:8pMlIet0

    2012-05-17(木) 17:26:24 [削除依頼]
     100おめです^^
    アミラーゼ……!!
    この会社は名前審査あるとしか思えないですww

    更新がんばってください^^
  • 102 理海 id:NZVD4vq1

    2012-05-17(木) 19:10:06 [削除依頼]
    「消化酵素のように」ってw そもそも彼は
    アミラーゼですねー心の中で爆笑です((
  • 103 wwwwwwww id:C.O/Xfh1

    2012-05-20(日) 20:31:08 [削除依頼]
    >101長かったですね〜100までwww なかなか更新できずにすいません;頑張ります! >102この作品では名言的セリフも残していきたいと思って いますからね〜心に引っかかるセリフを思いつきたいですw ギャグ臭弱くなってきました。ただこっから暴走加減にギャグ を挟んでいきたいと思います。  更新頑張ります!
  • 104 希罪 id:d9iOu.f/

    2012-05-20(日) 20:35:30 [削除依頼]
    100おめです。
    暴走、大歓迎です!


    更新頑張ってください。
  • 105 レオナルド・ダ・ドナルド id:C.O/Xfh1

    2012-05-20(日) 21:28:50 [削除依頼]
     右足は微動だにしなかった。僕は滴り落ちる汗をスーツの
    袖で拭った後、靴を脱ぎ、より万全な体制で靴を路面から剥
    がそうとする。しかし、革靴はそれを拒むかのように、凛と
    して路上に居座っている。
     この切羽詰まった状況で、僕は頭を悩ますであろう2択に挑
    戦することとなった。
     1つ目の選択肢は、このまま靴を捨てて、新幹線へと乗り込
    むというものだ。そして「すいません、皮靴の黒の27.5セン
    チください」と隣に座ったおっさんに頼み込む。ここで心優
    しいおっさんならば「あぁ、いいよ。この靴27.5センチだし、
    もうこの靴は誰かにあげようと思っていたところなんだ。君
    がそんなにこの革靴の黒の27.5センチがほしいのならあげよ
    うじゃないか」となりそうだが、柄の悪いおっさんならば
    「は? お前バ.カじゃないのか? 誰がわざわざタダで初対
    面の人に革靴の黒の27.5センチをくれてやるっていうんだよ!」
    と激怒されそうなところである。第一に隣がおっさんである
    確率は少ない。
     そうなれば第2の選択肢。ここで一生靴が取れるまで頑張る。
    所詮相手はガムだ。瞬間接着剤ではない。きっと欠点がある
    はずだ。しかしそんな能率的なアイデアは僕の脳みそからは
    一向に浮かぶ気配はない。
     僕は頭を抱えた。前者をとるか後者をとるか……こうして
    いる間にも刻々と時間は過ぎていく。
     リアカーを引いた老女が、微笑ましくこちらを見ている。
  • 106 wwwwwwww id:gQaNi9v1

    2012-05-26(土) 22:23:38 [削除依頼]
     僕は自分の無力さに舌打ちをした後、もしこのまま取材に遅れた
    場合について考えてみることにした。
     僕はしばし思考した。しかし考えるまでも無く、結果など目に見
    えていた。取材相手である建築家は怒り狂い、我が出版社に電話す
    る。そして、その電話を受けた編集長はこっぴどく罵られ、僕は次
    の日クビを宣告される。めでたしめでたし。
     いや、そんなことが許されるはずがない。僕は自分の幻想に首を
    横に振った。僕がこれまで培ったきたものが、こんなガム1つによっ
    て水の泡となるのはどうしても避けなければならない。僕はあたり
    を見渡した。すると笑顔の老婆が、ゆっくりと僕に向かって歩いて
    きた。
     
    「お困りのようですな」

     老婆は僕の耳元に近寄り、リアカーから手を放し背中に組んだ後、
    今にも消えてしまいそうな声で呟いた。

    「はい。急ぎの仕事があるんですけど、このザマで……」

     僕は出来るだけ丁寧な口調で、老婆に対峙した。すると老婆
    は自分の右の靴を手を使わずに脱ぐと、僕に向かって囁いた。

    「仕事に笑うものは仕事に泣く。仕事を愛さぬものは仕事をす
    る権利を与えられん。仕事をするには知恵が必要じゃ」

     そう言い残した老婆は再び右手をリアカーに、左手を折れ曲
    がった腰に当て、ゆっくりと歩き出す。
     僕は「ありがとうございます」も言うことができずに、ただ
    呆然とたたずんでいた。まるで何かを失ったかのように、それ
    は突然夜が来たような感覚だった。しかし、その精神的痙攣が
    収まると、僕はふと現実を思い返し、自分の動かぬ靴を脱ぎ捨
    て、老婆の靴をしっかりとはいた後、名古屋を目指して始動し
    た。
  • 107 wwwwwwww id:IaeyikU1

    2012-05-27(日) 19:01:30 [削除依頼]
    >105は僕です。大変失礼しました;
  • 108 wwwwwwww id:IaeyikU1

    2012-05-27(日) 21:52:11 [削除依頼]


     約束の場所に着いたのは、2時5分のことだった。間に合うと思った
    のだが、やはりガムによる影響が大きすぎたのだ。
     僕は乱れた身なりを整え、質素な喫茶店の扉を開けた。一応遅れる
    との連絡は相手に入れてあり、全然構わないとの返信は受けていたの
    だが、やはり事が事でいただけない失敗であるだけに、僕はおそるお
    そる約束の席へと近づいていった。

    「おお! 来ましたか。どうも、アインシュタインさんですよね?」

     彼は僕の不安を吹き飛ばすよな笑顔で出迎えてくれた。

    「はい、先ほど連絡いたしましたアインシュタインです。遅れてすい
    ませんでした。早速お話をお伺いしたいと思います」

     僕は吹き出る汗を拭い、謝罪の一文を述べた後、正方形のテーブル
    に居座る彼の向かいに腰を下ろし、即興で用意した機材をいつも通り
    に用意する。
     普通であれば怒鳴られても仕方ない場面であはあるのだが、彼は例
    外のようで、非常に温厚な人だったため、被害は最小限に抑えられた
    ようだ。
  • 109 wwwwwwww id:F7BkZ0F0

    2012-05-28(月) 21:19:02 [削除依頼]
     彼は、遅刻の件など気にする様子もなく、店員を呼び寄せ、
    アイスコーヒーを2つばかり注文した。それから意図して僕と
    視線を合わせた。

    「1000。10。について取材してるんですってね」

     彼は独特の抑揚のついた口調で僕に言った後、顔の前で手
    を組み、ひな鳥のような優しい目で僕を見つめた。

    「はい。先日も、1000。10。に入ったことがあるという男性
    に取材をしてきたばかりです」

     彼は僕の言葉に一瞬静止する。そして、慎重に言葉を発す
    る。

    「その男性は何の湯に入ったといっていましたか?」

     僕は彼の質問に驚きつつも、右の胸ポケットからメモ帳を
    取り出す。

    「家族の湯と言っていました」

     僕が言うと、彼はほうほうと相槌を打ち、何かスイッチが
    入ったように物思いにふける。そして何かを思いついたよう
    に顔を綻ばせる。

    「僕が入ったのは仕事の湯です。噂には聞きましたが、経験
    者が他にもいたとは……」

     彼は快活な口調で言う。
     喫茶店には静かな音楽が流れ、ドタバタとした僕の心を落
    ち着かせるとともに、彼との会話をそそる。真夏の名古屋の
    ジワッとくる暑さも、冷房のおかげか微塵も感じない。

    「では、その仕事の湯について、お話を聞かせていただけま
    すか?」

     彼は軽く返事をした後、1つ咳払いをして、笑顔で話し始め
    る。
  • 110 wwwwwwww id:O99kR3H1

    2012-06-02(土) 13:58:41 [削除依頼]
     これは12年前の秋の出来事なんですが、今でも鮮明に覚えてい
    ます。当時、僕はフリーターをしていました。収入は不安定で、
    アルバイトを転々とする毎日……僕はそんな毎日に嫌気がさして
    いました。
     その日も、僕は早朝からアルバイトが入っていたのですが、寝
    過ごしてしまい、出勤時刻には到底間に合わない時間になってい
    ました。当時の僕のような非正規社員にクビを宣告することなど
    たやすく、たった1度の遅刻、たった1度のミスで首を切られるこ
    となど、珍しいことではありませんでした。無論、僕も何度かク
    ビになったことはありましたし、その日もその事を嘆き悟りまし
    た。ただ、僕は僅かな光明に賭け、とりあえず職場に行くことに
    しました。怒られることは慣れていましたし、上司がオネエ系だ
    ったので、その可能性は従来より高いと判断したからでした。
     
     急いで職場に着くと、僕は驚きの光景を目にしました。前日ま
    で何気ないパチンコ屋であったはずのその場所に、なんと昭和風
    のレトロな銭湯が聳え立っていたのでした。僕はその姿に圧倒さ
    れ、身動きをとることも出来ませんでした。
     僕は吸い込まれるようにその銭湯の中に入っていきました。銭
    湯の中は西洋風のロマンチックな内装になっていて、外の残暑を
    感じさせない涼爽とした空気の中、昼間にもかかわらず煌々と光
    輝いた黄色いシャンデリアの光が室内に満遍なくいきわたり、そ
    の中でも別種の光を放ったカウンターは、異様で幻想的な雰囲気
    を醸し出していました。

    「1000。10。へようこそ」

     カウンターに座っていた、眼鏡をかけ丁寧にスーツを着て七三
    分けで青白い顔をした30代くらいの男が、神秘的な微笑を浮かべ
    て言いました。
  • 111 wwwwwwww id:jzuVdaE/

    2012-06-03(日) 13:26:40 [削除依頼]
    「銭湯ですか……ここはいつから銭湯になったのですか?」

     僕はその男に歩み寄り、頭の中の混乱を解決しようと試みまし
    た。

    「いつから?難しい質問ですね。今の私が、ただ一つ言える事は、
    この1000。10。はあなたが現れることを望んだから現れました。
    そうではありませんか?」

     男はしわがれた声で言いました。

    「言い方を変えましょう。あなたは何か悩みをお持ちですね」

     悩み?僕は暫し思考しました。

    「悩みなんてないです」

     僕は一度はそう答えました。すると男は目をまん丸に見開き、
    眉間にしわを寄せました。

    「なぬ!?」

     男の発した言葉が、冷たい空気と化学反応を起こして部屋の
    中でこだましました。

    「いや、なぬ!? って言われても悩みがないものは悩みがな
    いですから」

     僕が言うと、男はさらに充血して目を丸くして僕に顔を接近
    させました。

    「うひゃー!? あなた、そこまでして強がる気でありますか?
    全くもったいない男ですなぁ。せっかくこの私が人生を変える
    チャンスを君に与えようとしているのに……」

     人生を変えるチャンス……僕の中で何かのスイッチが入りま
    した。
  • 112 wwwwwwww id:t09EeoV.

    2012-06-13(水) 20:18:42 [削除依頼]
    訂正:充血して→充血した
  • 113 wwwwwwww id:t09EeoV.

    2012-06-13(水) 20:53:17 [削除依頼]
    「人生を変える……」

     僕は男の顔を凝視して言いました。

    「はい。あなたの人生は浄化によって変わります。悩みの自覚が
    ないようですので、湯の選択はこちらでさせていただきます。あ
    なたには仕事の湯が一番ベストでしょう。この湯にはかつてリン
    カーソという青年が入ったことがあります。自分の職を見つけら
    れずに浮浪していた彼は、この湯に入った後、世の中を立て直す
    と決意し政治家になり、奴隷解放や民主政治の確立など様々な功
    績を残しました。あなたにも彼と同じような人生を歩める可能性
    が残っています。それでは、仕事の湯はあちらになります」

     彼が指差した先には、仕事の湯と書かれた扉がありました。
  • 114 wwwwwwww id:j/fXiqj1

    2012-06-23(土) 17:54:17 [削除依頼]
    「まだ状況は良く飲み込めてないですけど……そういうこと
    ならぜひ入らせていただきます」

     僕がそう言うと、男は機械的な笑顔で応えてくれました。
     僕はその煌びやかな受付カウンターに別れを告げた後、重
    そうな「仕事の湯」へと続く扉へと歩き出しました。しかし、
    その足取りは先ほどより明らかに軽くなっていました。好奇
    心が僕の足を突き動かしていたというのもありますが、何よ
    り「人生を変える」という言葉に僕はかすかな希望を抱いて
    いたからでした。
     僕がゆっくりと扉を開くと、そこには1人分のこじんまりと
    した脱衣所が広がっていました。そこには明らかに先ほどの
    部屋とは違う空気が流れていて、そこに存在するアンティー
    ク調の物体の数々は、僕に落ち着きを与えるとともに、まる
    で、僕をこの先に広がる未知の世界へ誘ってくれているよう
    でした。
     僕は汚れた服を取り払い、携帯の受信メールを確認した後、
    漆塗りが施された、銭湯へ続くであろう引き戸を前に引きま
    した。

    「なんだここは……」

     そう嘆いた瞬間には、もう引き戸は閉ざされていました。
  • 115 朔月 雁 id:9CQUtc9.

    2012-07-20(金) 11:54:51 [削除依頼]
    お久しぶりです^^
    見(れ)なかった間にすごい進んでる…
    アミラーゼは笑えましたね(^^)v
    まさかこのままプロテアーゼとエパーゼなんか出てきたりしてww

    更新頑張ってくださいねー☆(お前も書けや)
  • 116 wwwwwwww id:wC797gy.

    2013-01-12(土) 22:03:27 [削除依頼]
     四方八方をコンクリートに囲まれた無駄に広い空間に、規則正しく並べられたドラム缶風呂……目の前に広がっている光景に僕は困惑しました。

    「風呂沸いたでぃ!」

     しわがれた声が僕の耳に届くと同時に、泥まみれのおっちゃん達が、ゾロゾロと僕の入ってきたドアからこの空間に入ってきました。
     状況が全く飲み込めずおどおどしている僕に、50代と思わしい男が話しかけてきました。
     
    「おんめ、みんなれねえ顔だなぁ、まぁいいわ、そんなとっこ裸でつっ立ってねぇで風呂入れや」

     僕は戸惑いながらも、人生初のドラム缶風呂には入りました。

    「熱っ!」

     僕は足の裏に焦げるような痛みを感じました。

    「ばっか! 足の裏底につける奴があるか!」

     おっちゃん達の笑い声が響きました。
  • 117 wwwwwwww id:wC797gy.

    2013-01-12(土) 22:07:25 [削除依頼]
    半年ぶりです!

    来れなくてすいません……
  • 118 PUMA id:pUqsyMD1

    2013-01-12(土) 22:13:02 [削除依頼]
    見間違えたのかと思いましたがやはり、ワラッチさんでした!
    お久しぶりですね
  • 119 朔月 雁 id:.6MRdq/.

    2013-08-26(月) 17:45:52 [削除依頼]
    こ、更新の形跡が……!!
    わあぁ^^

    気長に待ってますんでまた読ましてくださーい♪
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