神の裁き13コメント

1 フィクション id:kvw22ch/

2012-03-11(日) 12:26:45 [削除依頼]
昔々、神は人々見守っていた。神と人間界はつながっていた。
神と人間たちは、仲良くしていった。しかしそんなある日
人間たちは神を倒せば私が本当の神となる。という人間
が、増えたのだった。人間達はゆいいつ神を封印できる
札と壺を持っていたのだ。人間達は、それで神の声域を
荒らしていった。しかし、人間の欲望に怒った神は、人間
たちに裁きを送った。人間達は次々と死んでいった。だが、
神も力尽き死んでしまった。人間達はいままでどおりくら
そうとした。しかし神の裁きは続いていた人々はたちまち
全滅したのだった。最低でも残っていたのは、子供だった
だがそれはいまになっては昔の話これからが本当の話だ。
昔の本を俺は読んでいた。俺の前に担任の先生が来てこう言った
また偽話を読んでいるのか先生は本当の話が書いてある小説
は全部嘘だといっている。だからよく生徒に嫌われていいる。
  • 2 フィクション id:x9ugK9Y1

    2012-03-15(木) 18:33:53 [削除依頼]
    俺は仕方なく教室に戻った。
    「あの先生むかつくよな。」
    これは俺の友達のリオーネだ。落とし穴のスペシャリストでもある。
    「はっ落とし穴でも作って落とそうぜ。
  • 3 フィクション id:73k6T/4/

    2012-03-16(金) 20:39:11 [削除依頼]
    「おっ、いいなそれ。」

    これは人・影だ。「フィクションお前もやるだろ。」
    「やめとけ。見つかったら厄介だ。」
  • 4 フィクション id:nRCrJ4I.

    2012-03-18(日) 20:55:47 [削除依頼]
    俺はいった。
    リオーネは冷たい視線で言った。
    「ヘッ腰抜けめ。人・影行こうぜ。」
    まあ、いつものことだ気にはしてない。
    昼休みになった。
    俺は、校長室にいた。リオーネがとうとう落とし穴作戦を実行したのだ。
    しかも、リオーネは俺がしたと嘘を言っている。
    そして30分は説教された。
    「ちくしょうリオーネのヤツ天罰でも受ければ良いのに。」
    俺の学校では生徒や先生はいたずらずきが多い。
    一クラス6人ぐらいしかいない。
    「やあ、」
    「カーシュ」
    こいつは俺の大親友カーシュだ。
  • 5 フィクション id:nRCrJ4I.

    2012-03-18(日) 20:58:02 [削除依頼]
    俺はいった。
    リオーネは冷たい視線で言った。
    「ヘッ腰抜けめ。人・影行こうぜ。」
    まあ、いつものことだ気にはしてない。
    昼休みになった。
    俺は、校長室にいた。リオーネがとうとう落とし穴作戦を実行したのだ。
    しかも、リオーネは俺がしたと嘘を言っている。
    そして30分は説教された。
    「ちくしょうリオーネのヤツ天罰でも受ければ良いのに。」
    俺の学校では生徒や先生はいたずらずきが多い。
    一クラス6人ぐらいしかいない。
    「やあ、」
    「カーシュ」
    こいつは俺の大親友カーシュだ。
  • 6 フィクション id:nRCrJ4I.

    2012-03-18(日) 20:58:28 [削除依頼]
    俺はいった。
    リオーネは冷たい視線で言った。
    「ヘッ腰抜けめ。人・影行こうぜ。」
    まあ、いつものことだ気にはしてない。
    昼休みになった。
    俺は、校長室にいた。リオーネがとうとう落とし穴作戦を実行したのだ。
    しかも、リオーネは俺がしたと嘘を言っている。
    そして30分は説教された。
    「ちくしょうリオーネのヤツ天罰でも受ければ良いのに。」
    俺の学校では生徒や先生はいたずらずきが多い。
    一クラス6人ぐらいしかいない。
    「やあ、」
    「カーシュ」
    こいつは俺の大親友カーシュだ。
  • 7 フィクション id:dFtqD5I/

    2012-03-21(水) 19:44:32 [削除依頼]
    「カーシュ」
  • 8 フィクション id:syr183h0

    2012-03-22(木) 20:59:53 [削除依頼]
    「カーシュお前何してんだ。」
    カーシュは緑色の髪の男だ。カーシュはとっさに言った。

    「君の願いを叶えようと思ってね。」
    「願いだって。」
    俺は最初は何を言っているか分からなかった。
    カーシュは言った。
    「リオーネに天罰をあたえたいんだろ。」
    思い出したそういえば俺はそんなことを言っていた。
    だが天罰をあたえたくてもそんなことはしたくてもできない。
    もしできたらすでにやっているだろう。
    「そんな事出来たらすでにやってるよ。」
    俺は当たり前のことを言った。
    「できるよ。」
    カーシュの目は悪魔のようだった。
    俺はその目を見て体から汗が出るほど恐ろしかった。
    その目を見て俺は感じ取った。
    これは嘘の言う目じゃない、本当だ。
    「お前何者だ。」
    カーシュはそっと言った。
    「明日が楽しみだよ。」
    そしてカーシュは最後に聞いたことのあるよく知った言葉を放った。
    「神の・・裁きを、」
  • 9 花奈留 id:84bWKyP1

    2012-03-22(木) 21:10:02 [削除依頼]
    やばいっ
    設定とかすごい好みですっ
    文章力もありますしっ
    応援します
  • 10 フィクション id:jhcvqtB1

    2012-04-01(日) 13:44:36 [削除依頼]
    俺は、
    そのあと家に帰ったが、
    まだカーシュの言葉が気になってしょうがなかった。
    俺は、明日になるのが少し怖くなってきた。
    だが時間を止める事など誰にもできない。できるはずがない。
    と言っている間に俺は眠っていた。
    はっと言っている時間もなく
    俺は学校に言った。
    俺は自分の教室のドアに手を置いた。
    俺は思った。
    (もしかしたら教室に入ったとたんすごい光景を見てしまうかもしれない)
    そしてドアを開けた。
    変わっているところは無かった。
    だがなぜかリオーネの席だけ無かった。
    俺は、先生にとっさに聞いた。
    「先生リオーネの机はどこいったんだよ。リオーネは、」
    すると周りから笑い声があふれた。
    俺は怒っていった。
    「何笑ってんだよ。」
    先生は言った。
    「君熱でもあるのかい。」
    俺は意味がわからずに言った。
    「どういう意味だよ。」
    先生は言った。
    「リオーネという生徒はこの学校にはいないよ。」
  • 11 フィクション id:jhcvqtB1

    2012-04-01(日) 13:45:43 [削除依頼]
    「おそかったか。」
  • 12 フィクション id:jhcvqtB1

    2012-04-01(日) 14:42:13 [削除依頼]
    俺は、すごいスピードで走った。
    「カーシュ」
    カーシュは笑いながら言った。
    「おそかったね。」
    俺は、怒りながら言った。
    「お前、リオーネに何をした。」
    カーシュはくすくすと笑った。
    そしてこう言った。
    「リオーネに消えろと言ったヤツとは思えないな。」
    俺はあまりの正論に何も言えなかった。
    俺は、ちっと舌打ちをした
    そして、カーシュは目をぎらつかせながら言った。
    「じゃあちょっとしたゲームをやろう。」
    おれはすかさず言った。
    「ゲーム・・・だと。」
    カーシュは面白そうな顔をして言った。
    「ルールは簡単時空の穴に用意したこのボールをいれればいい。」
    俺はふざけてんのかという勢いで言った。
    「じくうの・・。」
    言葉を言おうとした瞬間
    カーシュは待ったと言っているように手を前に出した。
    そして言った。
    「時空の穴は1階の職員室にある。」
    そう言ってカーシュはいつの間にかいなくなっていた。
  • 13 フィクション id:nHLfxCR/

    2012-04-04(水) 15:30:31 [削除依頼]
    9を書いた人コメントありがとうございます。
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