コーヒーボーイ9コメント

1 ナルガ id:i-mXyCkWp/

2012-03-09(金) 18:05:52 [削除依頼]
北海道最北端の地…網走市での出来事…

「スリだ!!スリだ!!まてー!!」
「このまま貰っとくぜ。あばよ〜」
スリが出たららしい…
「そこの少年学ランを着ているコーヒーを飲んでる少年捕まえてくれ!!捕まえたら何でもするから。」
道に学ランを着ていた、コーヒーを飲んでる少年がいる。
「ああ、あんたなんか言ったか?何でもするからって言ったな。よし捕まえてやるよ。」と言い追い掛けていった…
そのスピードはサバンナにいるチーターを彷彿させるものだった
…そして…
「ほら、財布。あと礼はどうした?」
「何がいいの?」と尋ねれば
「スタバのカフェオレがいいな。」
スラれた人は思ったこの少年オカシイとだいたいスタバのカフェオレだとかチーター並みの速さで走るとか「ねえ、君の名前は…?」と質問したら
「白木…征也…」
答えた…
  • 2 ナルガ id:i-mXyCkWp/

    2012-03-09(金) 18:06:40 [削除依頼]
    初です(^-^ゞ
    バトルモノを書かせていただきます
  • 3 ナルガ id:i-mXyCkWp/

    2012-03-09(金) 19:17:47 [削除依頼]
    ―その晩―
    コーヒーが好きな白木は自分の家にいた
    「征也!!一体何してたの!?帰ってくるの遅いわよ。」この人は征也の母白木聖子「ああ、まあ色々ね。」
    「色々?まあそんな事より瀬田警官から明日話があるって電話が着たわ。」
    彼白木征也は…極秘警察官であるしかしただの極秘警察官ではない。それはのちほど
    「めんどくさいな〜瀬田のおやじさん。なかなかだからな。」彼がそう言うのには訳が
    「だったら早く寝なさい。わかった?」
    ガキじゃあるまいしと征也は思う。
    そして征也は自分の部屋に入っていき…
    「しかし、エナジーはスゴい力だな、ボルト並みに速くなれるし。」
    一体エナジーとは?
    次回へ
  • 4 ナルガ id:i-mXyCkWp/

    2012-03-09(金) 19:35:31 [削除依頼]
    次の日
    彼は網走警察署にいた
    「よう、征也」
    警察署にいる瀬田警官が話しかけてきた。
    「なんすか、アイツはきてんですか?毛利とかリーダーは?」
    「もう来ている。速く行くぞ。」と言い警察署内の地下にある部屋に行った。
    そこには2人の人が立っていた。
    征也は
    「どうも、リーダー。そして毛利」
    リーダーと言われている者が
    「征也…エナジーの修行したか?」
    「ええ、しました。見せましょうか?」
    征也は全身に力を込めて…「ハッ!!」
    すると征也の体がオーラに包まれる
    「おお、なかなかいいなエナジーだ。」
    エナジーとは
    1つ10年前ある研究グループが発見されたと言われる能力
    2つ エナジーを引き起こすには元からの才能か無理やり人から引き起こす事でできる
    3つ エナジーをもつ者は必ず一つは特殊能力を持つのだが…
    すると瀬田警官が
    「滝安(リーダー)征也は特殊能力まだ身に付けてないのか?」
    「そうらしいです。私も謎です。」
    征也は特殊能力をまだ持ってないらしい…
    するとリーダーが
    「毛利!!征也と戦いなさい。」
    毛利と言う男は
    「征也、どっちが強いか見せてやるぜ!!」
    「テメーいつもおれに負けるからな。手加減しないぜ行くぞっ!!」
    次へ
  • 5 ナルガ id:i-mXyCkWp/

    2012-03-09(金) 19:53:24 [削除依頼]
    毛利との戦い…
    「はっ!!」毛利は叫ぶ
    「行くぜ!!」
    征也は毛利の顔に向けて右ストレート!!
    「オラっ!!」
    すると毛利は見事にかわすが…
    「ドバっ!!」壁にヒビがはえる…
    「やっぱ、征也はパワフルですね。」とリーダーが一言
    「征也!!お前はパワーはスゴいが特殊能力がないのが残念だな〜」
    毛利の顔は笑ってる
    すると毛利は
    「俺の特殊能力は…」
    毛利の手からズキッンと効果音がなり
    「どうだ?鎌だぜ!!これに触れたら、お前は生きてる保証は無いぜ!!」
    そう毛利はエナジーにより剣を出せる。その名は…
    「聖なるの鎌(ホーリーエッジ)」
    しかし征也にそれは関係ない
    「お前、それ振り回せよ。」
    何故?振り回せよと言ったのかは毛利は謎に思ったが振り回した!!
    「バキ!!」と鎌が鳴った
    何故かと言うと
    「毛利、お前の鎌はまずもろい。それぐらいなら中堅クラスにも通用しない。あと俺のエナジーの方が鎌から出ているエナジーより上だからだ!!」
    そう毛利の聖なる鎌はパワーが弱い。
    「くっそ!俺の負けだ!!」あっさり負けを認めた…
    そこに瀬田警官が
    「見させてもらったぞ、ただまだブラックセブンのやつらに通用しないな。」
    ブラックセブンとは?
    次へ
  • 6 ナルガ id:i-mXyCkWp/

    2012-03-09(金) 20:27:42 [削除依頼]
    ブラックセブン?許さない!!と征也は思う。
    「お前達はブラックセブンを滅ぼすために極秘警察官になっているだろ。」
    そう征也たち毛利、リーダーはブラックセブンという組織を滅ぼすために極秘警察官になっているのだ
    するとリーダーが
    「ブラックセブンは7人の奴らで構成している、そんな中のリーダー黒木清治は倒さなければならない。彼らの仕事は主に麻薬取り引きだ、彼らはかなりのエナジーの使い手でもある」
    確かにブラックセブンはかなりのエナジーの使い手だ。征也達にはまだ勝てないというのか?すると瀬田警官が緊張した面持ちで
    「今日実は君たちは旅に出てもらう」
    えっ?と征也達は思わず。そこでリーダーが
    「しかし、毛利と征也は高校1年ですよ。私はまだしも」
    「違うんだよ。滝安このままじゃブラックセブンにはてない。実はブラックセブンの1人が札幌にいるとの情報が入った。ここで倒さなければ札幌が酷い事になる。だから戦わなければならない!!」
    「わかりました、札幌に行きますか?」
    「明日だ」
    えっ?もう行くのかと思ったが倒さなければならない!!
    こうして彼ら極秘警察は動き出す!!
    次へ
  • 7 ナルガ id:i-mXyCkWp/

    2012-03-09(金) 20:48:07 [削除依頼]
    次の日
    彼らは警察署前にいた
    「よし、札幌に行くぞ!!」とリーダー
    「オー!!」
    生きて帰ってこれるかは分からない、ただ俺たちは倒さなくてはならない
    「行ってくるぜ…母ちゃん」
    聖子はあんまりいい顔をしていたない
    「清治…生きて帰ってくるんだよ…」
    無言でうなずいたが確かに母ちゃんの想いは伝わった…
    「お前ら頑張れよ!!」と瀬田警官
    俺たちは札幌へ向かった

    ―札幌市内―
    ここ札幌は色々な県から観光客が来る観光地
    「しかし、お前コーヒー好きだな、征也」
    確かに征也は三度の飯よりコーヒーなのだ
    コーヒーは心の支えであると征也は思う。
    「そんな事より、早くブラックセブンの奴を見つけるぞ」
    毛利はリーダーに尋ねた
    「しかし、手がかりとか無いんですか?」
    「実はある、写真だけだがこれだ。」
    リーダーは写真を差し出してくれた
    写真には金髪でグラサンをかけていてアロハシャツを着ている男が写し出されている。
    「こいつか、なんか目立つ格好だな」
    確かに10月の北海道でアロハシャツなんて!?
    「いいか、手分けはしないで探す。では探すぞ!!」

    次へ
  • 8 ナルガ id:i-mXyCkWp/

    2012-03-09(金) 21:25:41 [削除依頼]
    征也はコーヒーを飲みながら周りを散策していた
    「征也、毛利多分相手は俺達が札幌にいることが知られていると思う。俺達3人分のエナジーは相手にバレるほど大きいからな。」
    確かにただバレた方がいいんじゃないかと征也は思う。
    すると毛利が
    「すいません、オシッコしたいんですけど、リーダー…あそこの便所行ってきていいですかね?」
    毛利…
    「仕方ない早くしてこい」毛利は便所に行った
    次へ
  • 9 ナルガ id:i-14TbqAh/

    2012-03-10(土) 08:35:25 [削除依頼]
    トイレで…
    「ふ〜しょんべんするとさっぱりしたな〜」
    確かにさっぱりするが
    「さっ、早く行くか」
    毛利はトイレを出ようとしたときだった
    「おい…」
    とても不気味な声が聞こえる…
    一体どこからだ?
    「誰だ!出てこい!」毛利は叫ぶ
    「後ろだ…」
    後ろ?後ろは窓しか無いぞ…
    毛利は後ろを振り向き
    「窓に攻撃してやる!!ホーリーエッジ!!」
    毛利エナジーを発動し窓に攻撃した。すると窓のガラスは割れた…
    「クックッハハハハ!!攻撃したな。」
    またあの声と思った時だった
    目の前にアロハシャツの男がいる!!
    「どうも、極秘警察の毛利君そして…サヨウナラ〜」ついに現れたか!!ブラックセブンの1人
    アロハシャツの男はエナジーを発動した。
    クソ〜なかなか大きなエナジーだこのままじゃ勝ち目はないと毛利は思うが…
    「くらえ!!ホーリーエッジの恐ろしさを!!」
    毛利はホーリーエッジをふりおろした
    エッジがふりおろしたのにアロハシャツの男は動かない。遂には…
    エッジが直撃した!!
    「やったぁぁ〜!!」
    しかし次の瞬間
    「あれっ?コイツおかしい?血が出ていない?」
    確かに血が出ていない…
    「それもそうだ!!俺の分身だからな」
    周りにアロハシャツの男が10人位いる
    「俺の能力は分身通称魔術の分身(マジックシャフル)だ!!」
    クソ〜
    次へ


    キャラ紹介
    白木征也
    特殊能力不明
    好きな物 コーヒー 珈琲
    coffee
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