92時間101コメント

1 はるみ君だお☆ id:K1nH6ZI/

2012-02-25(土) 16:15:05 [削除依頼]
「ああああああああぁぁぁぁぁぁあぁあああぁ!!!」


そして、僕の物語が・・・・終わった・・・
  • 82 Lv.25 白夜の幽者はるみ君装備:M16 id:WWzTVEq1

    2012-05-20(日) 09:36:06 [削除依頼]
    ありがとうございます☆
  • 83 Lv.26 夜光の幽者はるみ君装備:AK47 id:D4x6Hdh0

    2012-05-23(水) 20:10:43 [削除依頼]
    ちょっとここで設定作成。
    みんな・・・あぁ〜…君たち読者は最初から疑問抱いているだろうと思うけど
    いっそのこと「外から逃げればいいじゃん!」て思ってるけど、刑務所見たく高い塀に囲まれている。
    亮二たちはいつもヤバイ程重くてヤバイ程でかい門から出入りしてる。
    だから逃げることは不可能。唯一その門を動かせるのは、天地学園の大きな玄関の隣にある監視員の部屋からしか操作できない。
    だけど点検不足で事件当日の朝しか動かなくなってしまった。
    そしてハンターは門が閉まるところで入ってきた。
    そっから事件発生。

    と、まあ長くなってしまったけど諦めず読んで!
  • 84 Lv.26 夜光の幽者はるみ君装備:AK47 id:VZo9QjM/

    2012-05-28(月) 19:33:17 [削除依頼]
    「なんで…奴は倒れないんだ!くそっ!」
    「いいから!早く逃げないと奴に殺られるよ!」
    「そうだなっ」
    タッタッタッタッタッ―――
    「外に逃げるぞ!」
    「わかった、亮二君!」
    体育館から長い廊下を突き抜けていく亮二たち…
  • 85 Lv.28 雷神の幽者はるみ君装備:AK74 id:qwR1ceA.

    2012-05-31(木) 19:55:03 [削除依頼]
    「ここまでくれば大事だろ」
    「てか、亮二ここどこなんだよ」
    「はぁ?自分の学校もわかんないのかよ…ここは……なんだっけ?」
    「ほら、お前もわかんねえじゃん」
    「ここは第3科学室ですよ」
    「お、ありがとう恋南斗」
    奈々がハッとして気づいた。
    「そうだ!まだ自己紹介してなかった!!ボクは古橋奈々です。亮二君たちと同じで2年生です」
    「あ、俺は平泉凉です。凉って呼んでくれ。よろしく!」
    「僕は1年生の石垣恋南斗。皆さんとは年下ですが、よろしくお願いします。生徒会に入っていました」
    「へぇ〜え、生徒会ですかぁ…いいですね」
    凉と恋南斗と奈々の自己紹介が終えた。ここに友情という鎖が繋がれた。
  • 86 Lv.32 夜鬼の幽者はるみ君装備:スパス12 id:0ynmBxU/

    2012-06-09(土) 02:33:49 [削除依頼]
    莉奈が立ち上がり言った。
    「なーに仲良くしちゃんてんの! 行くよッ」
    「はいはいってどこに?」
    「校庭…何かありそうだし、しかもまだ行ってないでしょうよ」
    「そうですね、先輩」
    「さてと、決まったから行くわよッ。ハンターに気をつけてね」
    莉奈が先頭に立ち、歩き始めた。
    【東1 玄関】に到着した。
    「さぁ、行きましょう」
    ガラスのない玄関の扉を開けた。おそらく生徒たちが割って逃げ出したのだろう。
    「なぁ、亮二。門の前にあるあの黒くて山みたいなやつなんだと思う?」
    「さあな。知らねぇ…どーうせしたいとかが積まれてたりしてな!」
    「ハッハッハッハ!」
  • 87 Lv.32 夜鬼の幽者はるみ君装備:スパス12 id:0ynmBxU/

    2012-06-09(土) 02:40:57 [削除依頼]
    ゴクッ……

    亮二は生唾を飲み込んだ。
    亮二が言っていた通り、門の手前には何百人との生徒が積まれていた。
    周りにはハエが集っており、蛆(うじ)も湧いている生徒だっている。
    それはまだいい。
    中には、腕、足がなくなっている生徒。
    肩から下腹までざっくりとやられている生徒。
    頭がない生徒。
    縦真っ二つに割れている生徒。
    いっぱいいる。
    地面は血でいっぱいだった。というよりか血で染み込んでいる。
    亮二たちにとっちゃ、地獄絵だ。
  • 88 Lv.32 夜鬼の幽者はるみ君装備:スパス12 id:0ynmBxU/

    2012-06-09(土) 02:45:32 [削除依頼]
    恋南斗が吐いてしまった。
    「おぇえぇぇッ! ゴホッゴホッ…ペッ!」
    凉が心配そうに聞いた。
    「大事?ティッシュ貸そっか?」
    「う゛ん…ペッ、ペッ!」
    震えた声で莉奈がこういってきた。
    「も、もう行きましょ…寒気がしてきたわ…しかも、気持ち悪いし……」
  • 89 桐谷 黎明 id:MQ/Usw2/

    2012-06-09(土) 09:36:44 [削除依頼]
     グロいねぇ〜
     私は更にグロさを求めるよ((殴 頑張れ☆
  • 90 Lv.32 夜鬼の幽者はるみ君装備:スパス12 id:PDD.Vup1

    2012-06-10(日) 07:48:39 [削除依頼]
    >89 ありがとー でゎ更新させていただきます
  • 91 Lv.32 夜鬼の幽者はるみ君装備:スパス12 id:PDD.Vup1

    2012-06-10(日) 08:07:09 [削除依頼]
    ギギギ…ギイギギギギギ…
    凉が汚れた手で玄関の扉を開けた。
    奈々が恋南斗の心配を伺った。
    「れ、恋南斗君大丈夫ですか?」
    「は、はい。ありがとうございました。奈々先輩」
    「奈々でいいよ」
    「はい」
    カラカラカラ…ギギギギギ……
    「亮二! 奴が来た!」
    「ッ!?」
    すると廊下の角から血まみれになっていて、へこんだ金属バットを持っていた生徒が
    フラフラと近づいてきた。
    今にも死にそうだ。
    何かしゃべっている。
    和綺が直ぐに駆け寄った。
    「だ、大事か!」
    「…ぁぁ……最後にほかの生徒に出逢えてよかった…」
    頬がひきつりながら笑いかけ、最後の力を振り絞って言った。
    「奴がサンt
  • 92 Lv.32 夜鬼の幽者はるみ君装備:スパス12 id:PDD.Vup1

    2012-06-10(日) 08:16:07 [削除依頼]
    あ゛!!
    ミスった!!
    ミスったので続きを描く。

    「奴が…来る…逃げ……」
    それだけを喋ると動かなくなってしまった。
    「おい…おい、おい!……おい!」
    「和綺、死んでる」
    「おい!」
    「死んでるって」
    「何が最後だ! おいッ! 起きろ!」
    「死んでるって! それにそいつハンターが来るって言ってただろ!」
  • 93 Lv.32 夜鬼の幽者はるみ君装備:スパス12 id:PDD.Vup1

    2012-06-10(日) 08:57:48 [削除依頼]
    さっきの更新で92だ!!
    タイトルと一緒♪
  • 94 Lv.33 邪神の幽者はるみ君装備:MP5A3 id:kSdGkLR/

    2012-06-11(月) 19:49:18 [削除依頼]
    「とにかく和綺、逃げるぞ!」
    「……」
    和綺は黙りながらゆっくりと生徒の死体を床に寝かせた。
    「あの世で…楽しくな……」
    「ほら、行くぞッ!」
    「あぁ…」

       [1:37]
    「はぁ…なんだかんだやってたら、もう半日が過ぎちまった」
    「家庭科室に戻って、昼ごはんにするか…腹減ったしなッ」
  • 95 Lv.33 邪神の幽者はるみ君装備:MP5A3 id:kSdGkLR/

    2012-06-11(月) 19:58:59 [削除依頼]
    「そうね……」
    「何か作れますか?莉奈先輩」
    「莉奈でいいよ。まぁ作れないことはないけれど…」
    「じゃぁ、僕は莉奈ちゃんの手伝いをしますねッ」
    「ありがとう、ナー君」
    亮二がガッツポーズして叫んだ。
    「ぃよしっ!! そうと決まったら、家庭科室に移動だ!」
    「妙に騒がしいな…おい」
  • 96 Lv.33 邪神の幽者はるみ君装備:MP5A3 id:roCmmOD/

    2012-06-15(金) 23:54:06 [削除依頼]
    「『いやぁ、腹が減って腹が減って我慢してたんだよぉ〜』とか、言ってた
    「りょ」「う」「じ」「く」「ん」が一番サボっててどうするんだよ」
    「動く気ないっス!!」
    「自信満々に言うな! アホっ!」
    「はいはい、どうでもいいから。亮二皿出して」
    「動く気…」
    莉奈が睨みつけた。
    「出して」
    ハァ…もうここは素直に出すしかない…
    「はい…」
  • 97 Lv.33 邪神の幽者はるみ君装備:MP5A3 id:dUEM7Pu/

    2012-06-24(日) 20:18:14 [削除依頼]
    「うみゃーい!」
    「でしょ? 私の料理は最強だ!!」
    「ただ腹が減って、そう思えるだけでなく?」
    「凉!」
    「へいへい、すみません」
    和綺が真剣になって話し始めた。
    「なぁ、今後の予定についてどう思う?」
    「お、和綺の口からそんなことよく出たなー」
    「俺も言おうとすれば言えるんだぞ!」
  • 98 Lv.33 邪神の幽者はるみ君装備:MP5A3 id:dUEM7Pu/

    2012-06-24(日) 20:22:31 [削除依頼]
    「えへへ…」
    「ったく…それでさぁ、俺考えてみたんだけど、まずは…」
    亮二が聞き返した。
    「まず?」
    「亮二が…」
    「俺が?」
    「皿洗いをする!」
    「へ?」
    何を言い出すのかと思ったらそういうことね!?
    「一番亮二がサボってたから。お前さぁ、皿とコップ出して、
    麦茶を注いだだけだろ?」
  • 99 Lv.33 邪神の幽者はるみ君装備:MP5A3 id:dUEM7Pu/

    2012-06-24(日) 20:27:21 [削除依頼]
    「え? まあ…」
    「だから、大変な皿洗い。そして、莉奈はテーブルを拭く人」
    「え?あたしが!?」
    「そして奈々はゴミ処理」
    「うわぁ〜汚いよぉ〜」
    「奈々は女か! そして、恋南斗と凉は食器の片付け」
    「「はい!/ういっす!」」
    亮二が聞いた。
    「じゃあお前は?」
  • 100 Lv.33 邪神の幽者はるみ君装備:MP5A3 id:dUEM7Pu/

    2012-06-24(日) 20:30:53 [削除依頼]
    「そりゃぁ、とことんみんなを…」
    「みんなを?」
    「見守る!!」
    「アホかッ!!」
    亮二が和綺の頭を叩いた。
    「ぐっへ! 何すんだよ!」
    「何でお前は何もやんないで、『みんなを見守る!』だよ!」
    「と、いうわけでみんなは自分の役割のところに…」
    「話を聞けーーーッ!!」
  • 101 Lv.34 破壊神の幽者はるみ君装備:M93R id:dUEM7Pu/

    2012-06-24(日) 20:38:19 [削除依頼]
    皆のおかげで100までイケた感謝する((で上から目線!?
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