〜*片思い*〜19コメント

1 *七櫻 id:IJRPI0w/

2012-02-17(金) 20:39:20 [削除依頼]
初めまして *七櫻です。
みなさんに楽しんでもらえるように、
がんばって書きます!

感想もできればお願いします!

どうぞよろしくお願いします!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜*登場人物*〜

*九ノ川 海《くのかわ うみ》…青原高等学校2年
                強度の引っ込み思案    
                   恥ずかしがり屋
                超地味子。
                現在、初恋・片思い中。

*小野寺 博《おのでら ひろ》…海と同じクラス。
               学校一モテている。
               結構、クールで少しバカ。
                        優しい。

*織田 美歌《おりた みか》…海と同じクラス。
              大親友!で博と仲もいい。
              片思い?中。

*八百万 唯《やおよろず ゆい》…海と同じクラス。
                博と特にイイ感じの女子。
                  席も隣。
                性格も良くて、クラスの
                人気者!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

主な登場人物です。
ではよろしくです?
  • 2 *七櫻 id:IJRPI0w/

    2012-02-17(金) 20:56:13 [削除依頼]
    「いってきます。カイ」
    愛犬にいってきますのごあいさつ。

    「いってきます!お母さん!」

    いつもの寒いバス停に走って向かう。
    「おはよー海!!」
    「おはよう。唯。」

    この人は、クラスの女子からものすごく人気のある女の子。
    八百万 唯。
    まつげふさふさ・二重で髪が長くとってもかわいい。

    それに比べて…私は

    まつ毛が薄い・一重で髪が短い。
    しかも、授業中は眼鏡も…

    もう、これは、完璧!じ・み・こ!
    とりえは、チョコ色の髪の毛・3つあるえくぼ

    「あっ!バス来た!!」
    「…」

    朝の楽しみ、バスの時間!
    「お願いしまーす!」
    「お願いします。」
    「海はそっちね!」

    なぜかは、こんな私でも、「初恋」をしてるのです。
    「お願いします。」

    相手は、小野寺 博くん。
    笑うと私と同じ「えくぼ」があるんです!

    バスの中で、なぜか目が合うんです!
    私の、思いすぎだと思うんですが…

    これから約30分の楽しいバスの時間が始まります!

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ※登場人物の文が読みにくくなっています。
     ごめんなさい。
  • 3 *七櫻 id:IJRPI0w/

    2012-02-17(金) 21:10:50 [削除依頼]
    バスが進んでから、もう3回も目があったと思う。

    「ど…どうしよ〜。」

    こういう場合は、どうすれば。。。
    本で読んだときは…
    ‘彼と目があったら、すかさずニッコリ!!‘

    「む…無理です〜。」

    最近、席替えをして、博くんの隣の席の唯は…
    「もぉ〜。海〜助けて〜見てくるよ〜」
    と、ニコニコ。

    ・・・
    ぶりっ子なの?と初めは思った。

    でも、なるほど。。。それがいいのか!!

    よし、実行!

    パチッ!
    あっ目が…

    さりげな〜く
           ‘ニコッ‘

    ど。。。どうだったかな?私…

    でも、博くんの好きな人は唯さんなんだ。。。

    もう。。。無理〜!!

    でも、唯さんよりこっちを見てるような…
    そんなわけないっ!!

    「早いな。もう学校…」

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    今日はここまでです。

    ありがとうございました!
  • 4 *七櫻 id:qtWUveE/

    2012-02-18(土) 10:50:00 [削除依頼]
    今日もがんばって更新します☆

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「ありがとうごさいましたぁ」
    「ありがとうございました。」

    唯と二人でバスを降りる。

    唯の前には同じクラスの男子。
    その前に、博くん。

    教室までの道を唯と話しながら進む。
    たまに、先生に挨拶をして…

    ガラッ。

    教室に入って、自分の席まで行く。
    地味子だけあって、奇跡的に席が窓際のいちばんすみ。

    席について、道具取り出し、朝の読書タイムが始まる。

    私は、「恋」についていろいろ知りたいため、
    いとこから借りた本を読む。

    そのすみから、4席はなれた所に博くんが見える。
    (目があってほしいなぁ)なんて思いながら、
    目線で必死にアピール!

    これも、本で読んだんですけど…

    ついでに、私の隣は、うるさい?長身の男子。

    豊田 ヒデくん (とよた ひで)

    その前が、男子2番人気の…

    泉井 真寿くん (わくい ます)

    キーン…
    チャイムが鳴ると読書の時間は終わり。
  • 5 *七櫻 id:qtWUveE/

    2012-02-18(土) 11:12:21 [削除依頼]
    私…性格は地味じゃありませんよ。

    これでも、頑張ってるんです。

    今日は、朝の集会は無しでした。
    インフルエンザが流行ってますから…

    1時間目…国語

    言葉の勉強。
    博くんと唯さんは、二人で目があって楽しそう。。。

    悲しい…けど
    頑張らなくちゃ!!

    2時間目…算数

    いままでの勉強の練習問題。
    丸付けの時は、さりげなく博くんの
    後ろに、並んだりして…

    中休み
    男子は、ほぼ皆、「雪遊び」
    なので、窓から博くんを見つめたりして…

    すると…
    「海!」

    背中に、ポンッと飛び込んできたこの方は…

    織田 美歌(おりた みか)

    私の大親友!
    なによりずーとっ分かってくれる。

    「美歌〜もう無理だよ〜」
    「なんで〜大丈夫だって!頑張って!」

    私が弱音をはくと、すかさず
    慰めてくれる。。。

    ねっイイ子でしょ!

    実は、美歌も片思い中。。。

    私の席の隣の男子の…
    ヒデくん。

    美歌とは、小学校からの付き合いで、
    ヒデくんは、卒業するときに柔道をやりたいから、
    違う中学校に行ったの。。。

    でも…高校でまた再開できたの!

    私は博くんを追いかけたの。

    私の初恋は…

    小学生のころから…
  • 6 *七櫻 id:qtWUveE/

    2012-02-18(土) 11:17:51 [削除依頼]

    いままで、読み返すと…

    みなさんの小説に比べて
    とても下手です…

    展開が早すぎるような…

    反省点です。

    *七櫻
  • 7 *七櫻 id:qtWUveE/

    2012-02-18(土) 12:59:28 [削除依頼]
    更新します☆

    ………………………………
    〜*海・美歌・小学生*〜

    小学6年生の冬…

    私は 私立蒲弌小学校(しりつうらいちしょうがっこう)
    に、転校してきた。

    皆が、親しくしてくれたため、引っ込みじあん・恥ずかしがり屋の
    私でも、すぐになじめた。

    数人・席が近い男子も話しかけてきてくれた。
    でも、ゆういつ一人だけ確実に話してくれない
    男子がいた。

    それが、小野寺 博くんだった。

    女子でも、数人にしか話さない男子だった。

    それなのに、皆、博くんに惚れて行った。。。

    博くんは、たまに女子に話しかける。
    その内容は、ほぼ全部、*意地悪な言葉*

    それなのに。。。どうしてなのかなぁ。。。

    そんな時、下校時。

    道路は、前日の雨で凍っている。

    低学年が、博くんにぶつかって、転びそうになった。

    博くんがその手をとって、助けた。

    見ていたのは、私一人。
    美歌は、ヒデくんに夢中で、「バカじゃないの」
    と、言っていた。

    そんな感じで、‘ひとめぼれ‘

    でも、やはり女子で一番近かったのは、
    八百万 唯だった。

    博くんは、いつも、授業中に、唯さんに
    ちょっかいを出していた。


    *七櫻
  • 8 *七櫻 id:qtWUveE/

    2012-02-18(土) 13:29:11 [削除依頼]
    *高校生*

    キーン…

    チャイムに合わせて、男子が外から帰ってきて、
    女子も、教室に数人、入ってきて席に着く。

    美歌と私もおしゃべりを終えて、席に着いた。

    すると美歌が「次、理科だね!」

    「あ〜うん。そうだね。」

    男子は席をとるため、早めに理科室に
    むかっていた。

    私は、真寿くんの向かいにすわった。

    真寿くんの左隣には、博くんが座っていた。

    理科は近ずくのに、いいチャンス!
    楽しみ♪
  • 9 *七櫻 id:qtWUveE/

    2012-02-18(土) 14:19:04 [削除依頼]
    更新しますね☆

    …………………………………………………

    授業が始まる時間より、少し早めに…
    「始めます。」

    「はい。じゃあ〜今日はですね…」
    理科の授業が始まった。

    「はい。じゃあここまでをノートに書きます。」
    時間はどんどん過ぎて行って…

    「じゃあ皆前に手ぶらで集まって〜」
    先生が行う理科の実験を見るため、
    皆が前に集まる。

    いつもの並びのスタイルは、先生の周りに、
    男子が集まり、女子は、机の周りに集まる。

    なので、男子と女子は簡単に言うと、
    向かい合う状況になる。

    美歌と私は、いちばんすみからいつも見ている。


       あっ…

    博くんがこっちを見てる?
    目が合っちゃった。。。

       …

    はずかしー

    でも、さりげなく笑います。

    よしっ!
    上手く出来た!。。。カナ?

    そうこうしているうちに…

    キーン…

    チャイムがなった。

    教室に帰るときに、美歌に…
    「今日はいい日だねっ!!」
    「よかったじゃん!」

    今日はいい日だなっ!

    まだ、一日が終わってないのも知らずに…

    *七櫻
  • 10 *七櫻 id:qtWUveE/

    2012-02-18(土) 15:26:20 [削除依頼]
    4時間目は体育
    跳び箱だった。。。
    難しい「抱え飛び込み」が出来なくて、
    頑張っていた。

    そして給食。
    温かいスープに、やわらかくて、甘いパンを
    おしゃべりしながら、食べた。

    それから、歯磨きをして、先生からの連絡を聞いて。

    〜*昼休み*〜
    私は、図書委員なんです。

    本当は、本の貸し出しの当番なのですが、
    インフルエンザの影響で、図書委員会も、
    もちろん、全委員会が、活動していない。

    なので、本の貸し出しもしていない。

    しかも、昼休みは、教室待機である。
    なるべく他の学年と接触しないようにと…

    なので、男子も、もちろん教室待機。

    博くんは、窓際で、本を読んでいた。
    いつもは、そうじゃないのに… 真面目な博くん。

    私は、先生が貸し出しをしている
    図書室にいた。

    本の貸し出しも、曜日ごとに、
    借りてもいい学年が決まっている。

    今日は、6年生が来てもいい日。

    私は、カウンターでゴロンとしている。

    実は、給食のときに…

    男子のおふざけで、衝撃的なことがあった。

    ………………………………………

    続きはあとで更新します。

       *七櫻
  • 11 *七櫻 id:qtWUveE/

    2012-02-18(土) 15:56:14 [削除依頼]
    〜*給食*〜

    男子…はははっ

    そうこのごろは、卒業シーズンではなくて


    バレンタインデーの時期だった。

    ヒデくんのある一言が…
    「わ〜唯 博のこと見じゃーし。」
    「えっ!」

    唯は、驚くが、本当の事。
    隣だからって見ないわけじゃない。

    「唯 博にチョコあげるつもりだし!!」
    「えっ!!」

    すると、隣の博くんがスープを飲みながら
    ものすごい笑顔に笑った。

    えっ!どうしてそんな…

       笑顔…

    それって、嬉しいって事?
    それとも、好きだから?

    〜*図書室*〜

    「はぁ〜もう…無理」
    これでも大きなショック。

    「どうしたの?海さん」
    「いえ?なんでもないですよ。」

    もう、唯さんには、勝てない。。。

    だって、えくぼがとりえなのに…
    えくぼ=笑顔なのに。

    唯さんは友達に「唯さんの笑顔は太陽よりも、
            輝いてるよ!」

    って言われてたし…なぁ

    これじゃあ…

    へとへとな気分で教室に向かう。

    〜*教室*〜

    「はぁ〜」

    窓際には、博くんの姿が。

    そのとなりには…

    …………………………………

    *七櫻
  • 12 Yuki id:qyo.mRZ1

    2012-02-18(土) 15:58:40 [削除依頼]
    難しいですよね…

    書くのって。

    お互い頑張りましょう☆
  • 13 愛梨 id:4vcosqr.

    2012-02-18(土) 17:00:38 [削除依頼]
    ぴょこっ
    愛梨きたぁ
    よろしくねぇ
    お名前読めないんだけどぉ
    なんて書いてあるの?
    いや本当に読めないから教えて
  • 14 愛梨 id:ikGnzMa.

    2012-02-19(日) 12:41:55 [削除依頼]
    このごろ書いてないみたいだけど
    大丈夫ですか?
  • 15 *七櫻 id:8oL4zmQ1

    2012-02-20(月) 20:34:22 [削除依頼]
    一日来ていない間に、こんなに、コメントを
    くださって嬉しいです!!

    感動です!!

    Yukiさん>そうですよね!
         一緒に頑張りましょう!

    愛梨さん>名前は「ななざくら」と
         読みます!
         よろしくです!^^*

    コメントありがとうございます!
  • 16 *七櫻 id:8oL4zmQ1

    2012-02-20(月) 20:54:57 [削除依頼]
    その隣には…

    学年一チャライ男子
    吉井田 亜斗くん(よしいだ あと)がいた。

    亜斗くんがはなれたすきに、
    博くんの隣に行った。

    私は、窓から顔を出して、外のつもった
    雪を見る。

    でも…心の中は、爆発寸前。

    すると、亜斗くんが、帰ってきた。
    そして、加湿のための湿ったタオルを
    かけながら…博くんにこう言った。

    「人がいない間に、場所とるとか
     最低だよなぁ?博。」と…

    すると、博くんは…
    「あぁ。最低だな。」

    私は、その言葉を聞いた瞬間、無意識に
    体が動いていた。

    小さい声で…「じゃあ…いいよ。」と言って、
    教室を出た。

    博くんの顔を見ずに、うつむいて…
    そのまま、トイレに行った。

    こういう状況で、一人になれるところは、
    トイレしかないと、思った。

    トイレの中は、暖房の音だけ聞こえる。
    入口から、2番目の中に入った。

    すぐにハンカチをとって、口に当て、
    声を殺して泣いた。

    私、あれだけの言葉で泣いてる…
    チャラ男に言われるのは、かまわない。
    けど…好きな人に言われるのは…

    私、意外にネガティブなのかなぁ…
    意外なこと・ショックなこと・良く分からないことが
    頭の中でぐるぐる。

    昼休みが終わったら、そうじなのに…
    顔が赤いとバレちゃう。

    私は、泣くのをやめて、中から出た。
    トイレの鏡を見て、顔が肌色になるまで、深呼吸。

    でも、薄暗くて、良く分からないまま、
    トイレから出た。

    水飲み場で、もう一回チェック。
    それから、教室に戻った。

    それでも、女子の友達に…「泣いた?海?」
    と、バレバレ。

    でも、明るく「ううん。そんなことないよ?」と
    笑顔。

    美歌はどこに行ったのか、分からない。
    今、一番会いたいのに…

    博くんは、亜斗くんと二人で笑ってる。

    キーン…
    チャイムが鳴った。

    掃除の時間だ…
    美歌はどこに行ったんだろう。
  • 17 愛梨 id:jCLErOW0

    2012-02-21(火) 17:41:16 [削除依頼]
    あ〜七櫻
    書くのが上手すぎて・・・
    文が光って見える
    (本当)
    自分の所に一応アドバイス書いてあるけど・・・
    七櫻!
    アドバイスプリーズ!
  • 18 *七櫻 id:SAobrmU/

    2012-02-22(水) 20:09:42 [削除依頼]
    コメントありがとうございます!!

    読者さんからのコメントは、作者には、
    本当に・本当に励みになります!!
    (一人しかいませんけど…感激です!!)

    愛梨さん>「文が光って見える」ってホントに嬉しいです!!
         自分では、初心者なので、もっとがんばろうと思っていた
         のですが…
         ホントにありがとうございます!!
         所で、私が、アドバイスすることは、何もありません…><*

    *七櫻
  • 19 *七櫻 id:SAobrmU/

    2012-02-22(水) 20:40:45 [削除依頼]
    更新します!☆

    ※2回目なのですが、またスレ18が
     読みにくくなっています。
     (本当に申し訳ございません)

    …………………………………………

    掃除の時間が、始まった。
    私は、教室の壁ふき担当。

    同じ班の女の子と二人で、話しながら、
    水飲み場に行った。

    すると、ヒデくんが…「海。泣いてんの?」と
    聞いてきた。 

    でも、私は…
    「えっ?アレルギーで、目がかゆいだけ。」
    「えっ?何のアレルギー?」
    「ほ…ほこりとか?ハウスダストとか…」
    「いや…。博がなんか…海が泣いてるから
     見て来いって。」
    「ふ〜ん。別に泣いてないよ!!」
    「あっそ。じゃあいい。」

    ドキッ!

    まって、もしかして、博くん心配してくれてたの?
    そんなわけない!

    冷たい水でぞうきんを、濡らして、赤くなった手を
    温めながら、教室に帰った。

    教室に帰ると、すみで、博くんとヒデくんが、
    こそこそ話していた。
    「いや。泣いてないって。」
    「いや。泣いてたし。」

    ん〜。バレバレだ…。

    でも、かまわず、壁ふき。

    5分くらい、時間がたったのかなぁ。

    すると、博くんが大きな声で…
    「泣くなっ!」と言った。

    それって私に?
    でも、泣かせたのは、博くんなのに…

    そのまま、掃除が終わって…

    5時間目…社会
    平和主義についていろいろ勉強。

    6時間目…書写
    「創造」と言う言葉をひたすら、練習。

    そして、とうとう下校時間。

    バスの中では、博くんと3回も目があった。
    けど…なんだか、頭の中は、マイナス思考。

    やっぱり、両想いなんて、夢のまた夢って
    感じなのかもなぁ…

    バスから降りて、家まで歩く。

    ……………………………………………………………

    続きをお楽しみに!!

    *七櫻
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