裏切りループ32コメント

1 藍架 id:dJOeA5c/

2012-02-06(月) 10:34:54 [削除依頼]

俺等は何も知らないまま、同じ時間を繰り返す。
  • 13 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 20:46:35 [削除依頼]

    白雪さんと入れ違いに千景が入って来る。

    「たっだいま」

    「あなた、今まで何処に行ってたの?」

    「ん、ちょーと、体調不良的なあれで」

    「意味分からないわよ」

    『空っぽ、だから、当然だと思う、よ?』って、如何言う意味だろう。
    千景が空っぽなのか?
    つーか、何が空っぽなのかが分からない。
    頭が空っぽ、とか。
    嫌、それほど千景は頭が悪いわけではない。
    理数系は赤点ギリギリだが、アイツ、文系は何時も満点に近いし。

    「意外に俺、病弱だったりするんだよな。委員長は知らないだろうけど」

    「へえ。知らなかったわ」

    「小学校の時は酷くてさ……って、朔夜、何でそんな俺を見てんの?何か……て、照れる」

    知らない内に千景を見てしまっていたらしい。
    照れるとか言って、本当に千景の頬は赤かった。

    「マジで照れないでよ。ホント、あなた達のイチャ付きは不愉快極まりないわ」

    「あはは、何でそこで怒るかな、委員長」

    千景は笑う。
    白雪さんはそう言うけど、俺は千景が空っぽだとは思わない。
  • 14 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 20:47:34 [削除依頼]

    さやさん
    コメントありがとうございます!!
    嬉しいですっ
  • 15 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:00:22 [削除依頼]

    ♯03 雨

    日向とそんな話をしたからか、その日は午後の授業から雨が降り出した。
    雨は授業が終わっても、降り続けていて、一向に止みそうもなかった。

    「あーあ、あなたに着いて行けば、天宮君のレアな真面目な姿を拝められるのかしら、ね」

    帰ろうとした時、日向は冗談っぽく笑って言う。
    レアでもないと思うけど。

    「まあ、確かに千景、先に帰ったもんな」

    あの時とシュチュエーションは同じだ。

    「もしかして、天宮君は雨が苦手なの?」

    「え」

    「今日だって、体調不良訴えてたし。よく考えたら、雨降りそうな日とか、降ってる日って、天宮君、元気ないわよね」

    言われて見れば、そうかも知れなかった。

    「追い掛けて見ましょうよ。天宮君の弱点発見かも知れないしっ」

    面白そうに日向は俺の腕を掴んで歩き出す。
    コイツ、顔は良いのに性格、悪いよな。
    本人には絶対に言えないが。
  • 16 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:07:58 [削除依頼]

    「仁科君と天宮君って、家が隣同士だったっけ?」

    日向は水玉模様のピンクの傘を、俺は黒の傘を差しながら、雨の中を歩いていた。

    「前に言ったけど」

    「そう言えば、それで幼馴染だとか言ってたわね。でも、隣とかだったら、聞こえない?生活騒音」

    生活騒音って。
    初めて聞いたかも知れない。

    「聞こえねえよ」

    「ふーん。あっ、いたっ!!」

    らしくもなく、日向は叫んだ。
    慌てて俺は日向の口を塞ぐ。

    「ちょ……千景、耳良いから、聞こえるってっ」

    「あ、ご、ごめん」

    「嫌、俺こそ悪かった。男性恐怖症なのに、触ってしまって」

    「いえ、別に仁科君は大丈夫みたいだから。さっきだって、普通に腕、掴んでたでしょ?」

    「そ、そうだな」

    「ほら、追い掛けるわよっ」

    日向は雨の中を走って行く。
  • 17 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:12:30 [削除依頼]

    あの時と同じで、千景は傘を差していない。

    「本当に真面目っぽいわね」

    配慮してか、日向は小声で言う。

    「声、掛けてみる?」

    『空っぽ、だから、当然だと思う、よ?』

    突然、白雪さんの声が脳裏に蘇る。
    空っぽ……

    「嫌、もうちょっと後を追おうぜ」

    自然と、俺はそう言っていた。
  • 18 さや id:ojR9VQt.

    2012-02-06(月) 21:14:00 [削除依頼]
    >14 この小説大好きです★ 藍果sのファンになりました♪
  • 19 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:19:47 [削除依頼]

    「ねえ、本当にヤバくないかしら?アイツ、かなり、フラフラ何だけど」

    千景は雨に濡れながら、走る事なく、フラフラと歩いている。
    次第に家に着くまでにある最後の信号に差し掛かった時だ。
    信号は赤で、車道には車が勢い良く走っていた。
    なのに、千景はそのまま歩いている。

    「千景っ」

    俺は走っていた。
    何とか車道に出ようとしている千景の左手を掴んで止める。

    「おい、赤だって」

    「…………ははっ」

    千景は振り返ってこっちを見る。
    向けて来たのはあの時と全く同じ、笑顔だった。

    「マジで助かった。ちょっと、ボーとしててさ」

    「バッカじゃないの。死.にたいの?あんたっ」

    「ホント、バ.カだよな、俺。つーか、委員長、めちゃくちゃ泣きそうじゃん。ハンカチいる?」

    「いらないわよっ」

    空っぽ、じゃないよな。
    日向とまた口喧嘩っぽい何かを始める千景に俺は心の中で聞いた。
    答えてくれないけど。
  • 20 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:21:33 [削除依頼]

    さやさん
    本当ですか!?
    今まで結構、此処で投稿してたんですけど、そう言われたのは初めてです。
    ありがとうございます!!
  • 21 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:30:52 [削除依頼]

    俺等の家と逆方向に家がある日向と別れ、俺等は結局相合傘で帰る事になった。
    って言っても、もうズブ濡れの千景に傘を差してもあまり意味がないが。

    「お前、風邪引くなよ?」

    「了解了解っ」

    「とか言って、引くんだよな、千景って」

    また看病するのかよ。
    俺は溜め息を吐く。

    「それで、千景」

    「ん?」

    「お前って、雨、苦手なのか?」

    千景から笑みが消え去る。

    「何でそう思うの?」

    「なんて言うか、千景って、雨の日、元気ないから」

    「へえ。中々の着眼点だと俺は思いますよ、はははっ」

    「真面目に聞いてるんだけど」

    「まー、好きではないな。気持ち悪いじゃん。次から次へと降って来てさ、何様だよ、お前っ、みたいな」

    「意味分からねえ」

    「妙に気分が暗くなると言うか」

    「空っぽになるのか?」

    「そこまでは行かないけど。ちょーと、テンション下がる」

    「じゃあ、今も、嫌何だな。さっさと家に帰りたいと?」

    「まあ、出来るなら。って言ったって、出来ねえけど……ちょっ」

    傘を差しながら、千景を無理矢理お姫様抱っこをする。

    「家まで運んでやるから、嫌なら目、瞑っとけ」

    「うわ、朔夜が優しいと妙に怖いですよ」

    「煩い」

    「ま、此処はお言葉に甘えさせて頂きますか」

    千景はスクバを顔に押し付けた。
  • 22 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:38:36 [削除依頼]

    仁科朔夜(にしな さくや)
    天宮千景(あまみや ちかげ)
    白雪黒乃(しらゆき くろの)
    日向綾瀬(ひなた あやせ)

    読み方を書き忘れてました;
    千景とか、あまり読み辛そう。
    それと、日向綾瀬って、逆でもいけそうな名前ですし。
    綾瀬日向でも通りそう。

    後、ちょっと話がBL寄りになって来てますけど;;;
    これはちょっと悩み中です。
    純粋に黒乃と引き合わせたかったんですが、もしかすると違う事になるかも知れませんwww
  • 23 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:46:37 [削除依頼]

    「ゲホゲホッ」

    次の日。
    学校に行くと、千景が咳き込んでいた。

    「ズブ濡れだったもんね。そりゃあ、風邪引くわ。ざまあ」

    日向は千景を見て笑う。

    「委員長、酷っ、あ、朔夜、おはよう」

    「おはようじゃねえよ。引いてるじゃねえかっ」

    「あー、それは仕方ないっすよ。俺、病弱だから」

    「本当の病弱は自分が病弱だと名乗らないわよ」

    「ゲホゲホ……マジで身体ダルい。これは早退の兆しかも」

    「しろよ、今からっ」

    「朔夜、出席日数って、知ってる?」

    知らない奴はいらないだろう。

    「俺、これでも、無遅刻無欠席達成中なんだ。だから、早退したくねえ」

    「理由が笑えるわね。さっさと帰りなさいよ。このまま授業受けてても、風邪の菌を教室に撒き散らしているのよ?」

    「委員長、マジでそれはグサッと来るから。俺、菌扱いですか」

    「でも、ちゃんと心配してあげてるわよ。ちょっと顔、赤いし、熱だってあるんじゃないの?」

    「嫌、俺は頑張るから。いざとなれば、保健室があるしっ」

    グッと、千景は心に決めた様に頷く。
    こうなってしまったら、もう誰にもコイツを止められない。
  • 24 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:48:16 [削除依頼]
    >23 知らない奴はいないだろう です。 凄いミスwww
  • 25 藍架 id:QxBhKGG.

    2012-02-06(月) 21:58:14 [削除依頼]

    昼休み。
    千景は机に突っ伏していた。

    「ホント、早く帰りなさいよ」

    「……あ、後、2時間だろ?いけるいけるっ」

    「そこまで無遅刻無欠席に拘るのか」

    何時も、千景から俺の席に来ていたが、今日は俺が千景の席まで行っていた。
    意外に初めてかも知れない。

    「拘るって。マジで目指してるからな。3年間無遅刻無欠席」

    「天宮君、凄い傷付く事、言って良いかしら?」

    「聞きたくねーけど、気になるから、言って」

    「それで、何なの?」

    「……」

    「無遅刻無欠席したからって、何もないでしょう?小学校だったら、何か担任が作った賞状とかくれるかも知れないけど、高校はないわよ?」

    「……」

    千景がいきなり立ち上がる。

    「さて、最後に聞きましょうか。早退するの?しないの?」

    「……するわ」

    そうして、千景は早退した。

    「全く。やっと帰ったわね」

    千景が教室を出て行って、日向はやれやれと溜め息を吐く。

    「お前、やっぱ、学級委員に向いてるな」

    「それ、褒めてるの?」

    「褒めてる」

    「それなら、ありがとう。あまり褒められた事ないから、嬉しいわ」

    どんな人生送って来たんだ。
    ツッコみたくなったが、聞くと何かありえない昔話をされそうな気がして止めた。
  • 26 藍架 id:NWh1Mht1

    2012-02-07(火) 09:17:45 [削除依頼]

    放課後。

    「天宮君のお見舞いに行きましょうよ」

    下駄箱で靴を履き替えていると、後ろから日向が話し掛けて来た。

    「行きましょうよって言うか、行くつもりだったんだけど」

    「でしょうね。でも、お家の人とかいないかしら?」

    「あ、千景の家、いるのはお姉さんだけだから」

    「嘘、天宮君、一人っ子じゃないの!?」

    大袈裟なほどに日向は驚愕していた。
    そんなに一人っ子だと思っていたのか。

    「私、天宮君の家、知らないのよね。案内してくれる?」

    「はあ、だから、俺も行くんだけど」

    「よし、お見舞いの品は甘党の天宮君の為にケーキにするか」

    何かコイツ、千景が元気ないと、元気だな。
  • 27 藍架 id:NWh1Mht1

    2012-02-07(火) 09:25:27 [削除依頼]

    ピンポーンッ

    何の躊躇もなしに日向は千景の家のインターホンを押した。
    日向の左手にはケーキの入った白い箱、そしてその中にはワンホールのチョコレートケーキがある。
    ワンホールだから、値段もそれなりに掛かったのだが、日向は平然と1万円で払いやがった。
    意外に裕福な家庭なのか。

    ガチャ

    「はーい。えーと、千景のお友達?あ、朔夜君じゃん。ひさしー」

    出て来たのはセーラー服姿の千景のお姉さん、天宮千尋さんだった。
    2歳年上だから、高校3年生だったっけ。

    「私は天宮君と同じクラスの日向綾瀬と言います。お見舞いに来たんですけど」

    「めちゃくちゃ、委員長タイプだよね、君。まー、入ってー」

    ドアを開けて、千尋さんは奥に入って行った。
  • 28 藍架 id:NWh1Mht1

    2012-02-07(火) 09:38:25 [削除依頼]

    「汚っ」

    千景の部屋に入った瞬間に日向は叫ぶ。

    「何よ、このプリントっ、何で散らかってんのよっ」

    「しょうがねえだろ。コイツ、生理整頓だけは出来ねえから」

    「有り得ないわよ。掃除しなさいよねっ」

    ベットで寝ている千景に日向は言うが、千景は全く反応しない。
    おまけに掛け布団を深く被っているせいで、顔が見えないし。

    「まず、掃除しましょうか」

    日向はしゃがんで、落ちているプリント類を拾い始める。

    コンコンッ

    振り返ると、勝手に部屋のドアが開いた。

    「久し振りのお客人だからさ、真面目にお茶を出してあげるね」

    千尋さんがお茶を出す。
    それは物凄く珍しい事だ。

    「って、朔夜君、何でそんな驚いた顔してあたし見てるの?別にあたしだって、お茶出すからねっ」

    「嫌、珍しいじゃないですか」

    「で、そこの委員長ちゃんは何で片付けてるのかな?お見舞いに来たんでしょ?」

    「よっぽどの綺麗好き何じゃないですか」

    「つーか、朔夜君、何であたしに敬語使うの?昔は千尋ちゃんって呼んで、タメ口だったじゃん」

    「年上だからですよ」

    「タメ口で良いよ?」

    ぶっちゃけ、タメ口だと接し難い。

    「あの、天宮君、病院行ったんですか?」

    急に片付ける手を止めて、日向が言い出す。

    「行ってないよ。コイツ、病院行きたがらないし。風邪でしょ?寝てりゃ治るって」

    「行った方が良いかと思うんですけど。熱、あるんですよね」

    「委員長ちゃん、もしかして、千景が好きとか」

    「はっ!?」

    「あはは、冗談だって。心優しいから、困っている人の面倒を見てあげたい性分何でしょ」

    「こ、心優しいのか、コイツ」

    「朔夜君、心の声、漏れてるよ」

    「仁科君、それ、如何言う意味なのかしらっ」

    余計な事を言ってしまったらしい。
    気づいた時には既に遅かった。
  • 29 藍架 id:NWh1Mht1

    2012-02-07(火) 09:48:24 [削除依頼]

    千景が眠り続けている間、俺と日向と千尋さんはわいわいとケーキを食べていた。

    「此処のケーキ、結構高いって聞くけど。お金とか、大丈夫?年下に奢って貰えるなんてちょっと気が引けちゃうんだけど」

    「大丈夫ですよ、千尋先輩。私、お金だけはあるんで」

    「それ、凄いセリフだよね」

    会ってまだ間もないのにこの打ち解けは何なんだ。
    居場所があまりない俺はひたすら出されたお茶を飲んでいる事しか出来なかった。

    「仁科君、ケーキ食べないの?」

    「食べないって。朔夜君、甘い物大嫌い何だよ」

    「へえ、そうなんですか。意外ね」

    ガチャッ

    その時、いきなり部屋のドアが開いた。
    もう誰も来ないはずなのだが。
    千景の親は仕事でいないし。

    「千景くーん、お見舞いにやって来たんだよっ」

    現れたのは見た事のない女子だった。

    「修羅場?」

    千尋さんは首を傾げる。
    言葉の意味、ちゃんと分かって言ってるのか分からないが。

    「えーと、千景の彼女さんか、何かかな?」

    「はいっ、彼女第3の藤林さくらです」

    第3、って。

    「3人目の彼女さんって事?」

    「そうです。あなたは千景君のお姉さんですよねー」

    「そうそう。よろしく。未来の妹さん」

    適当な事言い過ぎだろ。

    「さて、と。私はそろそろ帰るわね」

    ケーキを食べ終えた日向は立ち上がる。

    「じゃ、仁科君、また明日」

    止める暇もなく、日向は部屋から出て行った。

    「空気読みなよ、彼女さん」

    「はい?如何言う意味ですか?お姉さん」

    「別にぃ」

    くすりと笑って、千尋さんは閉まったドアの方を見ていた。
  • 30 藍架 id:IueQNRf.

    2012-02-11(土) 16:30:36 [削除依頼]

    いきなりやって来た藤林さくらさんは俺と千尋さんに延々と千景が好きだとか、千景への想いを語り、日が暮れると、「門限あるんで、帰りますねっ」と自分から切って、帰って行った。

    「あう……あの子の声が脳裏に蘇るぅ。気分悪いんだけど、朔夜君っ」

    「知りませんし。それにあの彼女、お見舞いに来たのに全く千景に話し掛けたり起こしたりしませんでしたよね」

    「所詮、顔が好きなだけでしょ」

    千尋さんは床に倒れ込む。

    「千景の彼女って、いっつもそんな子ばっかだから。多分、あれ、自分でも分かってるんじゃないかな。自分の顔が好きなだけで、天宮千景の内面が好きなわけじゃないって」

    「普通、それなら、告白されても断りませんか?」

    「さあ?千景の行動って、昔から、ぜーんぶ、ノリだったからね」

    「確かに、その場の流れ任せな所、ありますね」

    「先行き気になるよ、ホント。朔夜君が女の子だったら、千景とくっつけてたのに」

    「何、言ってるんですか」

    「朔夜ならぬ、朔夜子ね」

    名前的におかしくないか。
    って、ツッコみ所、違うけど。

    「でも、別に良いよ、今のままでも。如何したって、千景は傷吐き続けるだけだから」

    「は?」

    意味が分からなかった。

    「さーて、出掛けようかな。朔夜君、千景の事、よろしくね。じゃっ」

    「ちょっ、千尋さん!?」

    止める間もなく、千尋さんは出て行ってしまった。
  • 31 藍架 id:IueQNRf.

    2012-02-11(土) 16:34:07 [削除依頼]

    天宮千尋(あまみや ちひろ)
    藤林さくら(ふじばやし−)

    ちょっと停滞してましたw
  • 32 たむ id:X98jlRD/

    2012-02-12(日) 00:07:46 [削除依頼]
    ホントのラノベかなんかみたいで
    めっちゃおもしろいです!!

    藍架さんのファンになりましたー!!

    また見に来ますね^^
    更新楽しみに待ってます!!
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