GAME−妄想Strawberry−32コメント

1 りる id:3YtMXKu/

2012-02-03(金) 20:21:46 [削除依頼]
りるです( ^ ^ )/
長いストーリーに憧れています☆
頑張りますネ(*´∀`*)

題名は げーむ−もうそうすとろべりー−
と読みます。分かりにくくてスミマセン(-_-;)

話の内容は登場人物と一緒に書きたいと思います。
では、STARTッ!
  • 13 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 19:45:45 [削除依頼]
    太陽が眩しい。
    眩しすぎる。冬だというのに。
    朝は苦手だ。
    眠い。それだけだけど。

    「おはよう、パンで良かった?」
    「あぁ、お母さんおはよぉ。
     パンでもなんでも良いよ。」

    目をこすりながら朝ごはんを食べた。
    その後、制服を着て、顔を洗って―・・。
    ドレッサーの前に座った。
    いつもは下ろしているだけの髪の毛を
    結んでみた。
    サイドで編み込みした。
    それしか出来なかったというか。

    「別に海響のためじゃないしッ」

    鏡に向かってそう、言った。
    ―そういえば、昨日の返信もらってないかも。
    まぁ、直接聞けばいいか。

    『ブ−ッブ−ッ・・ピロリロリン♪』
    「・・お?」

    携帯を開いた。
    2件のメールだった。
  • 14 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 19:56:52 [削除依頼]
    《あの、今朝メール、したんですけど・・!》

    ハモった声が後ろから聞こえた。
    そして、後ろで言い合いが始まった。

    「私のマネ、しないでくれる!?ウザイ!」
    「お前が俺に合わせていったんだろ〜?
     お前の方がうぜぇんだよ!」
    「はぁ・・・?なにそれっ、ほんとっ・・」

    私はただその光景を見つめるだけで、
    割り込んではいけなかった・・。
    って!そうじゃなくて!

    「あのっ!何ですか?」

    私のその一言でラジオのように流れていた
    会話(言い合い)が止まった。

    「あ、私、汐って言います!
     話したことなかったので、友達になりたいなぁと・・。
     それで、昨日アド聞いてメールしたんですけどぉ・・。」

    背が高くてスタイルのいい子が右手をちょこっと
    上に上げて言った。
    そして、それに続いて隣に居た男の子も口を開いた。

    「俺は、笹野夕陽って言います!
     紗枝ってやつにアド聞いて、昨日メールしたんですけど、
     友達になりたくて!」
    「ほらっ!やっぱりコレも私のマネしたのね!?」
    「はぁ、してねぇし!自意識過剰!」

    ギャーギャーと言い合いが再開した。
    ―・・私、ある意味モテ期だ。
  • 15 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 19:58:39 [削除依頼]
    何気に紗枝ちゃんいっぱい出てくるなw
    ここでやっと、汐と夕陽が出てきたなぁ。
  • 16 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 20:08:21 [削除依頼]
    「紗枝ちゃん、すごい人に私のアド教えたねぇ・。」
    「あ、ダメだった?」
    「いやぁ、そうでもないけど・・。」

    授業の間の休み時間に、
    紗枝ちゃんと話していたついでに、
    出来事をざっと話した。

    「そっか〜・・友だち増えるじゃん?良かったんじゃ?」
    「まぁね〜。すごい喧嘩してたんだけど・・。」
    「喧嘩がダメなの?」
    「私、喧嘩止められないし・・。」
    「そんな理由!」

    紗枝ちゃんが笑いをふきだした。
    結構、真面目な話なんだけど。
    ―この時の私はその二人が
     私の恋愛事情に混ざってくるなんて
     思っても、考えてもいなかった。

    「まっどかちゃ〜ん!」
    「あ、汐ちゃん。」

    明るい声をあげて、手を振りながら汐ちゃんが
    近づいてきた。

    「汐でいいよぉ〜!」
    「う、うん・・?」
    「一緒に帰ろ♪ん〜、まどかって呼ぶね?」
    「うん。」
    「さっきから、うんしかしゃべってないじゃん!」
    「うん・・」
    「あは!」

    だって、ノリについていけないんだよぉ〜・・
  • 17 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 20:18:40 [削除依頼]
    「ふんふふ〜・・ん♪」

    鼻歌混じりにエクササイズをしていた時、
    あることに気が付いた。

    「私、そういえば、今日海響に会ってないな。」

    はっとして、携帯を開いた。
    受信箱には1件・・。

    [紗枝ってやつに教えてもらった。]

    また紗枝ちゃんかい。

    [今日は学校サボった。]

    えー・・。

    [家が忙しくて、お前暇だったらココに来い。]

    文章の最後に地図の画像が貼ってある。
    来いって、今何時だよ?
    デジタル時計に顔を向けた。
    18時って・・6時か。
    しょうがない、行くか・・。
  • 18 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 20:29:35 [削除依頼]
    「意外と近かった・・けどここって・・。」

    高い建物を見上げた。
    と、言ってもマンションとかではなくて。

    「か、ら、お、け・・。」

    読み間違いじゃないか一文字ずつ
    順番に目で追った。

    「お、来たか。まどか。」
    「海響・・。ねぇ、カラオケって書いてある・・。」
    「おぅ!カラオケ屋が実家だよ。」
    「えぇ・・。」

    とりあえず入ってけと親指で店内を指した。

    「奥に家の入口があるけど、親とかめんどくせぇから
     どっか適当に個室入ってて。」
    「いいの、それ。」
    「わかんないけど。」

    適当だな。
    廊下をトコトコ進んでく。
    開いてるとこ今のとこないし。
    ただ、ある部屋の前で私の足は止まった。
    そして、遠慮なく扉を開ける。

    「汐!?と、夕陽君!?」
    「あ、まどかだぁ!!」
    「本当だ」

    うわ、本人だ・・。
    なんでここに・・。
    って、歌いに来たのか。

    「まどか、何しにきたの!?」
    「やぁ、ちょっとね。ばいばい」
    「え、待ってよ;;」

    夕陽君に腕をつかまれた。
    が、海響との関係はなんとなく秘密にしたい。
    ―本気じゃないから?

    「明日、学校で!」

    夕陽君の腕をそっと離した。
    ふぉ〜、危なかった・・
  • 19 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 20:39:26 [削除依頼]
    明日学校で、と言っても、帰るわけにはいかないんだよ。
    とにかく、個室開いてるとこ早く探さなきゃ。

    「お、開いてる・・?」

    扉を開けた。
    が、中には人がいた。

    「海響・・。何で。」
    「開いてるところ、ここしかないし。」
    「なっ、知ってて探させたの!?」
    「まあね。とにかく座れ?」

    言われるがまま、はじにちょこんと座った。

    「何か歌うー?」
    「いい・・。歌うキャラじゃないし。」
    「じゃぁ、俺歌おうかな。」

    海響は私の機嫌なんておかまいなしに
    歌い始めた。
    それに対して私はコーラを無口で飲んでいる。
    悔しいけど、海響の歌ってる姿・・、でなくても
    カッコイイなと思ってしまう。

    「あの・・。」

    急に扉が開いた。
    って・・。

    「夕陽君・・!?」
    「さっきの態度が気になって付いて来ちゃった・・。」

    後ろから汐も顔を覗かせる。

    「なぁ、まどか。お前、先輩と付き合ってんの?」

    先輩はきょとんとしている。
    夕陽君は私の腕を強引に引っ張った。

    「ちょ!?」
  • 20 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 20:51:18 [削除依頼]
    「痛い、痛い痛い痛い!」
    「あ、ご、ごめん。」

    夕陽君は我にかえった様子。
    でも、いつもの笑顔は顔から消え、
    寂しいような真面目な顔つきをしている。

    「何?どうしたの?」
    「・・・・俺さ、友達になってって言ったじゃん。」
    「うん。」
    「本当はさ、迷ったんだ。」
    「?」
    「『好きです』って言おうか・・」
    「・・・え」

    私は多分、顔が真っ赤だ。
    意外と自分が赤面体質なのに気が付いた。

    「それは、恋愛としての・・?」
    「うん・・。」
    「そっか・・。あ、あのさ!」

    私の口は、
    『海響とはただのゲームなの』
    そう、言おうとしていた。
    だけど、やっぱり言えなくて。
    自分が1ミリでも軽い女と思われるのが嫌で。
    頭の中は気持ち悪いほど回っている。

    「ごめん、戻ろうか。」
    「うん・・。」

    結局返事ができないままだった。
    個室の前に着いた。

    「遅かったね〜、どこ行ってたの?」
    「や、特には。」

    汐にたずねられたときドキッとした気持ちが
    顔に出ていただろうか。

    「・・・・」

    海響は私をじっと見つめた。
    その表情に気付いていたのかもしれない。
  • 21 りる id:.NH6q.G.

    2012-02-04(土) 20:59:35 [削除依頼]
    「なぁ、まどかさ、あのガキと何かあったでしょ。」

    正解です、なんて言えないよ!

    「別に・・。」
    「嘘付け。なぁ、別に俺とはゲームなんだから
     アイツと付き合ったっていいんだぜ?」
    「・・・ッ」

    傷ついた。
    海響には私をいつでも離せる。
    けど、私は離すことができない。
    なんでかなんて分かんないけど。
    泣き出す直前に手を握られた。

    「嘘。ダメ。まどかは俺の。」
    「え・・。」

    驚いた顔を隠しきれなかった私に
    海響は言った。

    「俺さ、0点とったのわざとなんだ。」
    「へ?」
    「何かに後押しされたくて、逃れなれない状況を作って
     そうすれば、勇気出せるかもって・・。」
    「・・じゃあ、本気なの?」
    「うん・・。」

    うそ〜・・。
    ちょっと、嬉しかったりした自分を
    心の中で殴った。
  • 22 りる id:JaxdA3j/

    2012-02-06(月) 19:21:32 [削除依頼]
    PCの調子が悪いので更新遅くなるかもです←(/ω\)
  • 23 りる id:1EgYq1O.

    2012-02-08(水) 20:03:22 [削除依頼]
    「・・・なんてな。」

    ―ありゃ?
    今海響が発した言葉って・・。

    「ちょちょちょ!冗談!?」
    「さぁ?」

    その笑顔むかつく・・ッ!

    「海響なんて大っ嫌い〜!!」
    「俺は大好・・」

    大好きを言われる前にカバンで殴った。
    自業自得だ。
    ・・っと。もう帰らなきゃな・・。

    「あー、帰るね。」
    「そんな時間か。じゃあ、ばいばい。」

    うん。ばいばい。って!
    『もう少しいろよ』とかさ、ないのかな!?
    どこまでもむかつくわ!

    「なになに〜?残念がっちゃって〜。
     あのガキらはさっき帰っちゃったし、
     もう少し俺といようよって期待した?」
    「・・・ッ、してねぇよ!!ばいばい!」

    本当、ドSだよなぁ・・。
    ・・私、何本気で泣いてんだろ。
    涙がボロボロ落ちる―・・。
    いつのまに海響のこと好きになったんだ?

    「・・はは、か〜わいぃ」

    海響のその声は私の耳には
    入らなかった。
  • 24 りる id:1EgYq1O.

    2012-02-08(水) 20:10:39 [削除依頼]
    道路にある虚しくも小さい石を蹴りながら歩く。
    家に帰っても暇だしなぁ・・。

    「ちぇっ。」

    本当の理由は目が腫れてるからだけど・・。
    だって、私、気付いちゃったよ!?
    海響のこと好きだって・・。

    「・・・何で海響なのよッ!」

    足元にあった、今度は大きな石を思いっきり蹴った。
    見事なことに近くに止めてあった車に当たった。

    「げ。」

    急いで逃げようとしたところに、
    後ろから人影に腕を引っ張られた。

    「何やってんの(笑)」
    「げ。」

    海響―・・何で。
    ・・とりあえず、逃げ。

    「ちょっ、追いかけてこないでよ!足速いな!」
    「逃げんなよ!」
    「逃げるよ!?」

    近くにいたら好きが深まっちゃうじゃないか。
    近くにいたいって思っちゃうじゃないか。
  • 25 りる id:iLyHcIy/

    2012-02-11(土) 18:34:25 [削除依頼]
    ちょ、速いよ〜ッ
    私だって足は自信ある方なのに〜!

    「うっ。」

    急に吐き気がした。
    さっき、フライドポテト少し
    つまんじゃったからなぁ・・。
    そりゃ、走ったら気持ち悪くなるわ。

    「・・・あ。」

    ―コンビニ。
    トイレ行って・・、それじゃ捕まっちゃうよ−。
    もう、家だ!家まで頑張れ!

    「本当に待てッ!」
    「すみませんが、待てないッ」
    「怒るよ!?」
    「怒れば!?」

    そうしゃべった瞬間だった。
    恐ろしい吐き気が襲った。
    と、同時にその場に倒れてしまった。
  • 26 りる id:iLyHcIy/

    2012-02-11(土) 18:40:14 [削除依頼]
    ―ぅわ・・。

    「ん・・・?」

    ありゃ。普通に地面に座ってるだけじゃん。
    ・・ただの貧血だったのか。
    昔から貧血で倒れることは多かったけど、
    今回のはそうもひどいものではないな。

    「ねぇ。海響。そこにいる?」

    自分の後ろにある、気配に話しかけた。

    「いるよ?」

    ―いた。
    神様はきっと、私に「チャンス」をあたえた。
    この場で告白するべきだと。
    自分でもわかってた。
    早く言えば不安なこともないと。

    「あ、あのさ・・。」
    「うん。」

    ・・や、やっぱ無理だぁ〜・・!

    「あの、その・・。もう遅いし、
     家きます・・?」

    これはこれでちょっと、走ったか・・(汗)
    もうどうにでもなれ・・!

    「・・じゃあ、行く。」

    えぇ・・
  • 27 りる id:iLyHcIy/

    2012-02-11(土) 18:41:43 [削除依頼]
    お腹痛い〜!!
    うぁあ〜!!

    あ、これは小説じゃないですw
    私の状況・・。まぁ、更新さぼったぶん
    していきましゅまろー
  • 28 りる id:iLyHcIy/

    2012-02-11(土) 18:48:21 [削除依頼]
    「ただいまー・・」

    ママは、夜中に帰ってくるよね。
    パパは寝てるし。
    ―部屋行くしかないな・・。
    気まずいな・・。

    「あの・・。2階、です・・。」
    「何改まってんの(笑)
     俺何もしないよ?」
    「ぎゃぁぁあ、そんなこと思ってないから!ほんと!」
    「何も言ってないけどー。」
    「・・ッ」

    恥ずかし−!!
    付き合ってるわけじゃないし・・
    あ、付き合ってるのか。
    でも、恋人とは違うし・・。
    何を緊張して、うかれて、恥ずかしがってんだろ。

    「麦茶しかなかったけど。」
    「んあ、いいよ。」

    麦茶を飲んだあと、海響は床に寝っ転がっていた。

    「海響ー?」

    ・・寝てるし。朝までいるつもりか。
    明日土曜日じゃん。部活じゃん。
    そういええば海響って部活やってんのかな。

    「私、海響の何も知らないや・・。」
  • 29 りる id:iLyHcIy/

    2012-02-11(土) 18:50:25 [削除依頼]
    あ、打ち間違え発見;;; >28 の下から2行目(空行入れないで) そういええば×そういえば○ ごめんなさいッ
  • 30 りる id:iLyHcIy/

    2012-02-11(土) 18:58:12 [削除依頼]
    「お、き、ろぉ〜!!」

    たまたま床に落ちてた
    何かの宣伝のうちわで海響を叩く。

    「痛い、痛い痛い痛い!」
    「結局朝までいるんだから!
     ・・海響、部活あるの?」
    「帰宅部という部活です。」
    「あっそぅ。」

    ベットに座って携帯を開いた。
    ・・・メール、きてる。夕陽君かぁ・・。

    「メール?誰?」
    「んー、夕陽君〜」
    「見してー。」
    「えぇ〜、うざぁ」
    「いいから、いいから。」

    内容は昨日の告白のことだし・・。
    やましい気持ちなんてないから素直に携帯を渡した。

    「・・ほぃ。返信しといた☆」
    「えぇ!?」

    慌てて受信ボックスを開いた。
    ―・・え。

    [まどかは俺のなので、ダメです。
     絶対渡しませんから dy海響]
  • 31 りる id:CHC08Cs0

    2012-02-14(火) 21:05:30 [削除依頼]
    「なな、なにこれ?」
    「そのまんまだけど。」

    え・・。え−、え−・・。
    ずっと携帯を見つめていた私は
    やっと、顔を上げて、海響を見た。

    「海響・・。顔真っ赤・・」
    「うっせーょ・・」

    ぉわ〜・・可愛い〜!!
    って、言ったら悪いか。

    「・・・海響、私のこと好き・・?」

    あ、勢い任せで言っちゃったぁ・・。
    なんか、でも、今なら答えてくれる気がして。

    「好きだよ・・」

    言ってくれた、んだよね・・?
    この展開は予想外だ・・。
    もっとSかと思ったよ・・。

    「そ、っか・・。」

    窓の外は風が強くふいてるのが見たらすぐわかる。
    私はそれを気にするように、わざと、海響から目をそらした。

    「じゃあさ、まどかは俺のこと好き?」
    「え」

    聞き返されるとは思ってなかった・・。

    「・・・好きなわけないじゃんッ」

    あぁ、私の性格ってなんでこうなの・・
  • 32 りる id:INce7O51

    2012-02-15(水) 21:42:56 [削除依頼]
    「じゃあ、ばいばい。」
    「また、カラオケ来てな。」
    「うん。」

    顔の横で小さく手を振って見送ったあと、
    家に入っていった。
    家に入ってすぐ、携帯が鳴っていることに気づく。

    「もしもし。」
    『ごめん、俺。』
    「海響?」
    『うん。あのさ、明日、暇?』
    「明日・・、うん?暇」
    『じゃあ、俺とデートしよ。』
    「デート?うん、分かったー。ばいばーい」

    平然とした顔で電話切っちゃったけど。
    ・・・え。デート、デートって言ったよね!?

    「えぇぇぇ!?明日!?」

    わわわわ、意外と初デートじゃん!
    服・・!服決めなきゃ・・っ!

    「どうしよう、どうしよう!?」

    何着てけばいいの!?
    行く場所にもよるよね!?
    どこでも大丈夫なような服ってあるかな・・
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