ノーライフキング8コメント

1 井口維継 id:bMR.Yi6.

2012-02-03(金) 12:07:23 [削除依頼]

 どうも、ご存知の方には頭を深く下げたいと思っている井口です。

 「誰だよー、てめー」という方が多いのは幸いですが、ご存知の方は事情説明の口は紡いで頂きたく思います(泣)

 今回はバトル物(?)というものを作りたく筆を持つ所存であります。
 この作品は崩れることなかれ、訳あり主人公の訳ありバトルという展開で、次回もあれば前回もある作品にしたく思っています。

 まあ、そんなにも硬く身構えていても仕方がないので、この作品n名前だけでも覚えてくださったら、と思っています。
 では意味の無い挨拶など通り越して、私は作品の方に集中しようかなっと。
  • 2 井口維継 id:bMR.Yi6.

    2012-02-03(金) 12:07:57 [削除依頼]

    「市俄古くんは、彼女とかいないの?」
     午後七時三十五分。黒の勢力が空を覆い、ほとんどの蛍光灯が人に作られた光を放ち役を真っ当している。
     平均的な人は帰宅の時間であることもあってか、人だかりは早朝に比べても似て比にならない。そんな中、である。関東地方東京都新宿区新大久保駅の小さなホームには、一人の少年と一人の少女が居た。ここまで詳細に記載する必要が何処にあるのかと、何食わぬ顔な他人の目は置いて、少女の不安そうに顔を見上げる上目使いな問いかけに、少年は「いるわけねえだろ」の一言を返している。

     傍から見れば、それはなんともオイシイ展開を期待できるのだろうが、少年は少女の顔すら見ずにいる。

     栗色の髪は短髪に整えられ、首筋が細く肩の小さい小柄な少女はセーラー服姿に小さなリュックサックという何とも女子女子らしい装備である。
     が、そんな純粋無垢そうな少女の隣に居る少年は違った。雰囲気とは全く合わない。簡単に言えば、不良っぽいというか、それを通り越す悪人面が離れない。少年の金髪は重力に逆らって上に上がり、黒い学ランに黒のバッグが少年の悪人らしさを強調させる。
     市俄古九城。少年の名前を始めて聞いた人間は必ず聞きなおす。それほどに珍しい名前ではあると自覚しているのか、名札と言う原始的名詞を胸元から外した事は恐らく無いだろう。

    「でも、市俄古くん女子の中で結構話題になってるよ?」
    「それは悪いほうの噂だろ」
     市俄古は小柄な少女の背丈を簡単に越しており、頭二つ分ほど大きいかもしれない。それほどの身長差があるからこそなのか、市俄古は少女の目を見ていない。上の空で電車を待っているようである。
    「いや、怖いけどカッコいいかもしれないよっ!?って」
    「かもしれないよっ!?って、単なる予想かよ。期待もできない」
     金髪の髪先を弄りながら、市俄古はツッコミを入れた。その対象の小柄少女はというと、少しガッカリしているように口をへの字に曲げて「本当は、優しいのにね」なんて言葉を零している。
     小木一茶。かの有名な小林一茶とは一字違いというか、木がもう一つあればね。なんてよく言われやすい少女で、その度に「そしてら『小木木(おぎぎ)』になっちゃうよー」なんて小林一茶の存在を理解できずに行き続けている点が、天然な阿呆属性である。それがボケでなく本気でと言うのだから、純粋な少女である。

    「市俄古くんはそんなんでいーの? 友達いない暦イコール年齢でしょ?」
    「お前って、素で酷い事言ってくれるよな」
    ――別に傷はつかないから良いけどさ。 と、市俄古はそう言ったが、小木にはそれが届かなかったようで「この悪そうな顔面がいけないのだっ!!」と背伸びをして金髪を撫でる。
     小木の行動は理解不能で、良く言えば純粋無垢な天真爛漫ではあるのだが、悪く言えば鬱陶しいだけである。そんな少女ではあるが、その顔が武器だろう。童顔で幼い顔つきに小柄な体格は一部の男に大人気なのである。汚れをしらないというか、世界の綺麗なところしか見ていないような、そんな少女。だからこそ、市俄古はその手を振るわなかった。唯一接近を許す人間は小木だけであるのだった。

    「じゃーさー、市俄古くんは彼女とか欲しいの?」
    「別に、凄い求めてるわけじゃねーな。てか、カップルって基本何するかわかんねーし、いない方が楽だな」
    「じゃ、いらないの?」
     市俄古はその言葉に改めて思考を巡らせると、少し首を斜めにする。
    「いらなくも、ないな」
     曖昧な会話は少年少女を盛り上げる事はなく、小木は頬を膨らませて「もー、ちゃんと答えて」と白黒ハッキリしなければ何かと喉が痒いらしい。
    「そんな怒らんでも」
     身長差と絶対にありえない組み合わせ(不良と委員長との組み合わせが良い例)が周囲の人間たちを不安がらせている。「あんなヤンキーと一緒で大丈夫なのっ!?」など「もしかして脅されてる?」など、そんな常識人達の目が市俄古に突き刺さって、偽の痛みが背中を擽る。
     実際問題、市俄古は見た目どおりの不良ではないのだ。ただ気象が荒く、外見で判断する世の中ゆえに人を寄り付かせないだけで、特別ヤクザっぽいは愚か、ヤンキーっぽさの微塵もないのである。ヘタレなわけではないが、気象の荒いがゆえに普通の高校生よりは威圧感がある。
  • 3 井口維継 id:bMR.Yi6.

    2012-02-03(金) 12:08:26 [削除依頼]

    「大学受験の方も考えるから、今は浮かれられないから……」
     高校二年の冬。その口ぶりから解読できるように、市俄古は真面目な所もあるようだ。

    「だ、だだだだ、大学受験だとぉぉぉ!!!??」
     馬鹿げた事を馬鹿なりに叫んで驚きを隠せないでいる小木は懐かしいギャグ「シェー!!」のポーズを取ってしまっている。驚きの意思が生んだ伝説のギャグを真似ている小木は誰が見ても馬鹿であった。
    「大学受験、するだろ小木も」
     市俄古は少女の目を見下ろしながら当然の様な口調で言ったが、小木は冷や汗をかきながら下を向いて目を回らせている。
    「大学受験なんて先のこと考えて無いよぉ……」
     高校二年の冬にそんなことを言えるのは阿呆か、浪人覚悟の人間だけである。この場合恐らくどちらにも当てはまるかもしれない。小木は阿呆で浪人覚悟なのかもしれない。
     そんな少女は頭を悩ませながら「市俄古くんは大学行かないような人なのにー」なんて素で毒を吐きながら、どうしよう、どうしようと連呼している。

    「まあ、別に小木はスポーツ少女だから推薦とかも貰えやすいんじゃねーのか」
     陸上の天才にて、グラウンドの天災、小木一茶と言えば学校の専属スポーツアイドルである。その点もかけて、一部の男に大人気なのである。陸上競技は天才肌が感じ取り出来ると思ったものは何でもこなす正に天才。そして小木一茶が現れればその地上(グラウンド)は彼女一人によって制覇(荒らされる)という点から、グラウンドの天災という異名すら持つ少女。
     主な武器はその跳躍力。バスケなどが良い例だ。ガ○ダム好きからは「ホワ○トドールを越す並みの跳躍力である」など「環境を考えろ!!」だの言われているが、そういうギャグは一般人には通じないようで、それも「環境問題には取り組んでます!!」と返す小木である。環境問題には取り組んで欲しくないが、そういうのも天然なのだ。

    「そういう訳にもいきませんねー。グラウンドの天災さんはちょーっと活躍に期待が出来ませんからー」
     冷や汗混じりにそう言って、視線を落としていた。
    「何言ってんだよ、てかその格好良い愛称誰が考えたんだよ。羨ましいなコンチキショー」
    「あ、考えたのは私だよ」
    「恥ずかしすぎるっ!!」
     小木は自分で言って、自分で広めたらしい。愛称というのか異名というのか、そういうものは普通なら敵陣、仲間の人間が考えるものだろうが、神様は陸上の天才かつグラウンドの天災に、ネーミングセンスの才能をも分け与えたようだ。この有名度で小林一茶と間違えられれば小林一茶も喜ぶかもしれない。否、そんな事で一喜一憂する人間でも無いが。

    「小木がつけたのか、その名前」
    「下手に異名をつけられちまったら、元も子もないゼイ? 兄さん」
     変な口調はノリの良い小木の特徴でもあった。とにかく元気があって、ノリが良いため老若男女問わず友達が多い。
    「お前は自分で異名をつける恥ずかしさをしらない……、真紅の稲妻より恥ずかしいぞ」
     真紅の稲妻。この異名を敵につけられて以来気に入ったのか、自分を「真紅の稲妻、真紅の稲妻」言っている恥ずかしい人である。アニメ関連に疎い小木には(読者にも?マークがついているだろうが)そんなギャグも通じなく、「ほへ?」と阿呆面を市俄古に向けている。
     だがそんな、大学受験の件で何一つ関心を持たない少女にとっての大問題が、本当に何一つも解決していない話をしている中、新大久保駅に電車が到着したので車内に小木だけが入りこんだ。対して、市俄古はただ外で立ち止まっているだけである。
  • 4 井口維継 id:bMR.Yi6.

    2012-02-03(金) 12:08:50 [削除依頼]

     電車が来るまで市俄古は話し相手になるだけ、というそんな関係であるからだ。学校で簡単に話す事なんて出来ないのが関係を深く出来ない理由の一つである。「そんなのどうでも良いじゃん」なんて言う小木ではあるが、それを断固拒否している市俄古にとって、帰り道というのは唯一友達と居れる時間という事で楽しみにしていたのだ。(こういう点で友達の多い少ないという人の性格が判断できる)
     だからこそ、小木が電車に乗って消えていくのは心寂しさを市俄古が襲っている。小木もそれを望んで居る訳ではないのだが、市俄古の維持と言うものだろう。馴れ合いを好まない一匹狼は、馴れ合いを誰よりも求めているものなのである。

    「じゃ、小木」
     片手を上げて、照れくさそうに電車のに別れの言葉をかけた。
    「ではでは、じゃね。市俄古くん、また明日!」
     小柄で可愛らしい少女は、片手を胸元で振っていて元気の有り余った少女なのが手に取るように理解できる。もちろん元気と陸上の天才だけが取り得の少女から元気を取ってしまえば、グラウンドの天災という異名もつかなかっただろう。天真爛漫で、純粋無垢。悪く言えば鬱陶しい。汚れを知らない少女。そんな小木一茶は、市俄古と同じ少し寂しそうな表情を浮かべていたように、そう市俄古には見えていた。

     あくまでも、友達と言うものに縁の無い市俄古にはそう見えて、友達に縁の無い市俄古だからこそ、彼女のことをそう見ることが出来た。
  • 5 井口維継 id:bMR.Yi6.

    2012-02-03(金) 23:25:12 [削除依頼]



     第一話『影を掘る』


     市俄古九城という、苗字に限らず名前にも若干の珍しさを感じさせる少年はもちろん名札をしたまま午後八時四十五分という街灯の明かりだけが頼りになる街を一人歩いていた。
     東京都新宿区新大久保。韓国勢力によって新大久保イコール韓国の町と化しているのだが、それは世間側の勝手な妄想であって、実際問題韓国にタダで新大久保の砂を踏ませてはならない。どんな韓流スターであろうと、パスポート代と日本で働く為の税金は収納させていただき、そして初めて日本で働ける。
     もっとも、新大久保という土地に元から住んでいる市俄古にとっては韓国人は毛嫌いの部類に入っている。小さな町を征服し、人間を増やした韓国人は人間嫌いな市俄古にとっては、なるほど毛嫌い対象になってもおかしくはない。秋葉原在宅者がオタクを嫌っている理由と実に合致である。

     そしてそれだけでなく、この小さな町が韓国によって染まっていき人が増え、道中での立ち止まりが多くなっているというのにも、いつまでたっても道路工事をしてくれない点も否む事は出来ない。無論、韓国だけを特別敵視しているわけではなかった。場所と状況、そして自分の心境を携えながら考えている結果が「韓国人よりも工事をしない町内会がウゼェ」という結論である。
     気性の荒い市俄古にはストレスの源でしかなかった。一言「新大久保に住んでる」なんて零せば、「なら韓国料理を食べてるんだ」なんて返される。その度に、「冗談ではない。俺は純粋な日本人で、日本食以外のアジア料理はカレーとナンぐらいしか好きじゃない!!」と返しているのだが、在宅地イコールと判断されるのは、心境つらいものである。

     そんな訳で、長々と説明をしてはいたが、市俄古は行きかう人たちをやや睨み目で追い、しかし足を前に進ませるだけである。まるで、「俺の帰るべき道の邪魔をするんじゃねー」というヨダレを垂らす狼の様な目つき。友達の出来ない理由は単純明快である。
    「九城の兄ちゃん、どした? こんな時間に」
     鋭い目をしたまま、真下から放たれた確かな声に耳を傾け、目を傾け、首を傾け、顔を傾けた。
    「あれ、奈良……? なんでもう帰ってきてんの」
     そこに居るのは頭の先が市俄古の肩に届くか届かないか程の少女で、二つに下げられたお下げが特徴の黒髪の少女。オシャレなおめかしなど全く似合わないオーラを放つ明らかな男装姿の少女。そう少女。なぜ少女。友達の居るはずの無い市俄古に安々と声をかける、否、声をかける事が出来るこの少女こそ、市俄古九城の唯一の妹。市俄古奈良だからである。

    「なんでと言われてもねえ。ロケット団はそうやすやすとは出て来てくれないぜ?」
    「意味がわからない」
  • 6 井口維継 id:bMR.Yi6.

    2012-02-03(金) 23:25:39 [削除依頼]

     市俄古奈良。アメリカ都市をその苗字に宿し、日本の土地をその名前に宿している少女。名前の上だけの話ではあるが、それはそれはスケールの大きな名前である。市俄古と言う苗字は珍しいが、奈良という名前も珍しい。
    「まあいいや、こんな高等ギャグは兄ちゃんには通じないか」
     奈良は自分を過大評価し、兄である市俄古を低く評価してみせ、わかりやすく嘆息を漏らす。
     そんな行為に苛立ちを感じ取ったのか、市俄古は舌打ち交じりに「で、なんで帰ってきてんだよ」と低いトーンで問いかけた。

    「ん、あれだよ師匠の娘さんが結婚するって話だから、修行は中断だって」
     市俄古奈良。その小さな容姿とは裏腹に男装装備を着こなす自称最強で、最強の格闘術を習っている少女。うさんくさい最強武術に出会ったのは彼女が小学校三年生近くの頃、師匠と呼んだ御爺さんに弟子入りし、最強の武術を習っている。らしい。
     展開が意味不明だよ!! と市俄古が放ったのは言うまでも無く、しかし体術において彼女に勝る者は少ないであろうほどに最強。
     市俄古奈良の名を言えば、幾多の道場は「あの、道場荒らしかよ」と舌打ち交じりに言う点が兄の市俄古としては心配を隠せないらしく、後片付けは市俄古も手伝うというのが現実である。

     気分屋で、生意気で、暴れ屋で、実力派な少女についた異名が『道場破り』ならぬ『道場転がし』。まるで持て余すように道場を巡り、実力を測るのが奈良の趣味であり、奈良の仕事である。らしい。
     市俄古はそんな未来が見えない妹を前に嘆息を零した。
    「なんで俺の周りには異名付きの化け物しかいないんだよ」
    「うん? どした兄ちゃん」
    「お前はもうなんつーか時代が遅れてんだよ。何が師匠だよ、お前の後片付けする俺と、荒らされる道場の方達の気持ちも知らないで、強くなった気になってんじゃねえ」
     勝手とも言える、否、勝手としか言えない少女とその師匠に呆れて、市俄古は心のままにいつも言っているような口調で説教を放った。
    「私は確かに強いんだぞ。知ってるだろ? 一部では道場転がしって……」
    「知ってるよ。そういう強さは本当の強さって言わねえだろって、お前はいつまでたっても弱者だよ」

     強いが弱い。そんな言葉はこの少女にピッタシな言葉であると思われるほどに、良く言えば勇猛だが、あくまで良く言った結果である。市俄古奈良の兄である市俄古九城にとっては迷惑という言葉がピッタシ。
    「うーむ。私は何て言っても良いけど師匠の悪口は許さんぞ」
    「格好良い台詞だけど、俺はお前の兄だから言うんだ。その師匠って人とはもう関わんなよ」
    「いやだ」
     即答する奈良。その点は格好良いものであるが、市俄古にとっては厄介以上の何物でもない。奈良は師匠という者の事を心から信頼しており、師匠も奈良に対して最初で最後の弟子のようで、相当に可愛がっているのだ。
     そんな中を拗らすのは市俄古の趣味では到底ないが、他人に迷惑をかけているとしか言えないその二人の行動を最小限にも抑えたいが為の行動である。

    「大体兄ちゃんは師匠を理解してないからそんな事が言えるんだよ」
     奈良はそう言って市俄古に背を向けた。頬を膨らませて怒るあたりが子供っぽいとも言えるし、そして何より無理矢理な理由が子供っぽい。市俄古はそれを承知しているからこそ今回は刀を納めて、次の機会まで待とうと心構えをした。
     もっとも、何度言っても関わりを切断する事など出来るはずもないだろうが、それでも兄として市俄古は諦めるわけにはいかなかった。
     そんなやりとりをしながら、新大久保の街を再び歩き出し、二人は一言も話さずに家へと向かっていった。
  • 7 井口維継 id:4fsxXPI.

    2012-02-09(木) 17:44:41 [削除依頼]


    「兄ちゃん、母ちゃんまだ帰ってきて無いから今の内に旅に出てくるね」
     3LDKという広くもなければ狭くも無いその部屋のリビングにて、奈良はそう言って荷物の準備を始めた。
     もちろん、そんな衝撃的な言葉に動揺をするなというのも無理な話で、市俄古は予想を並べて返しを持った。
  • 8 井口維継 id:4fsxXPI.

    2012-02-09(木) 17:49:13 [削除依頼]
    どうも、作者です。 本当にサボっているわけではないのですが、なんとも文章が認められず進みません(泣) >7が短いのは確認の為ですが、なんとも、まあ。 行き過ぎた管理システムほど厄介なものはありませんね(笑) ですが、がんばって筆を続けさせていただきます。 今回は遅れていることに謝罪をさせてください。
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