いじめ〜このまま一生いじめられるの?〜28コメント

1 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:A3Y9FeN.

2012-02-02(木) 16:46:07 [削除依頼]
「きゃははっ!こうして一生いじめてあげる」

「っ!」

「あら〜?さからっては?」

「いけない・・・」

「おぼえてるじゃん?!」

いつものいじめ。

ここからぬけだせー

*〜いじめ〜*
  • 9 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:YFbMxKY1

    2012-02-06(月) 17:57:01 [削除依頼]
    ・・・更新できたらします。
  • 10 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:5r6VckG1

    2012-02-10(金) 11:46:17 [削除依頼]
    インフルになった・・・・・。


    更新
    キーンコーンカーンコーン

    チャイムが鳴った。

    「ふああああ〜」

    いつのまにかねていたカナデ。

    ガラガラッ!

    ドアが開く。

    「クスクス・・・あんたってバカねぇ〜」

    「エリナ・・!」

    「さあって皆!黒板消し持ってきて!」

    「わかりました!エリナ様!」

    しばらくして戻ってきた。

    「せぇのっ!!」

    バフッ!

    黒板消しがカナデの顔におもいっきりぶつかった。

    「ゲホッ」

    せきこんだ。

    目がいたい。

    「皆!おつかれ!かえろ!」

    そう言うと、帰っていった。
  • 11 ☆〜*ナナ☆〜* id:REZ7nSA.

    2012-02-12(日) 18:11:21 [削除依頼]
    更新
    「あたしもかえんなきゃ・・・・」

    私はフラフラと立ち上がった。

    毎日体は、ボロボロ。

    帰るきりょくもない。

    神様。

    私は・・・。

    私は・・・・。

    生きていて良い人なのでしょうか?。

    今・・・。

    私はそう思った。

    校門をでて、空を見上げた。

    星があった。

    私も・・・。

    あの星のようにかがやきたい!

    たとえどんなことがあっても・・・!

    いじめられても!
  • 12 ♪れーたん♪ id:bXvIK9B/

    2012-02-12(日) 18:16:33 [削除依頼]
    こんにちは!!
    小説頑張ってください!!
  • 13 み〜な id:XPfpaCN0

    2012-02-12(日) 21:25:08 [削除依頼]

    おぉ進んでる!
    頑張ってください!
  • 14 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:3lW.e/s/

    2012-02-14(火) 17:18:35 [削除依頼]
    みなさん!
    ありがとうございますぅ〜!!
    コメントを見るのが楽しみで・・。
    楽しみで・・・。
    これからクライマックス!
    お楽しみに!


    更新
    ってことで。

    読モ始めました!

    数日前・・・。

    「おがーーざぁぁぁぁん!!!!!」

    「はいはい。やっていいわよ・・・。」

    こんなかんじで入りましたから・・・・。

    「はいっ!カナデさーん!撮影入りマース」

    カメラマンの声。

    「はーいっ!」

    振り返ると、マネージャーが立っていた。

    「明日、大事な会議があるわ。
    おくれないようにね。」

    そう言い残してマネージャーは去っていった。

    「はい!ポーズとって。」

    そのとき。

    グラッ!

    カナデの後ろの、風景が倒れてくる!

    「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

    カナデは叫ぶ。

    「あっぶなぁぁぁ〜い!」

    抑えたのは・・・・・?
  • 15 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:b5isvRh.

    2012-02-15(水) 18:07:29 [削除依頼]
    更新
    ママ。

    「あぶなかったわねぇ〜」

    と、ママ。

    撮影が終わった。

    明日は学校。

    いじめ。

    その言葉が一瞬頭をよぎった。

    でも・・。

    大丈夫!

    きっと・・・・。

    翌朝。

    学校へついた。

    教室に入ると、いつもよりさわがしかった。

    話を聞いてみた。

    「ねぇねぇ・・。転入生くるらしいよぉ〜
    もしかして!いけにえかわっちゃったりして!」

    クラスの女子がひそひそ言っている。

    「え・・・・?」

    私はおどろく。

    いけにえがかわるかもしれないなんて・・・・。
  • 16 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:BVClUy4/

    2012-02-16(木) 17:49:02 [削除依頼]
    そこにエリナがやってきた。

    「ゆだんしないでよね?」

    そう冷ややかに言った。

    「エリナ様!今日は!特別な日ですね!」

    エリナの使い手が言っている。

    「ウフフフフ・・・・。そうねぇ。ねぇ。カナデ!
    いけにえは、パーティーにきてもらわなきゃ!」

    エリナはそう言う。

    私はなんだかいやな予感がした。

    (パーティ?)

    「皆!席に着け。今日は転入生がいる。入って。」

    そう先生が言うと、入ってきた。

    「奈河財 由梨菜です!由梨菜と呼んでください!」

    かわいらしい子だ。

    私はその時気がついた。

    いけにえは変わらない。

    「あ!席は・・・・・。カナデの隣で!」

    と、先生。

    「え?・・・・」

    私は驚く。

    いけにえの隣。

    それだけで・・・・。

    いけにえになってしまうかもしれない。

    エリナはこっちを見て、笑っていた。

    「・・・・・・・」
  • 17 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:BVClUy4/

    2012-02-16(木) 17:50:43 [削除依頼]
    〜!お知らせ!〜
    私は、合唱団に入りました。
    そのため、更新できなくなってしまうことが
    あると思います。
    でも、コメントはください。
    きたときさびしーですもん・・・。
  • 18 みーやん id:w2ytGdG.

    2012-02-16(木) 18:01:14 [削除依頼]
    きたよ〜!そっか〜合唱団はいったんだ〜☆
    なんかかっこいいね!
  • 19 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:rGjq6ME1

    2012-02-17(金) 17:38:24 [削除依頼]
    WAO!
    すごい!
    ここまでこられたのは皆さんのおかげです!
    ありがとうございます。

    更新
    「ほんっとにどんくさい〜☆」

    エリナは、由梨菜の悪口を言っている。

    「あ。ごめん。」

    そう言う由梨菜。

    きっとあたしの仲間に・・・・・。

    なっちゃうの?!

    いやだ!いやだ!

    もう・・・・。

    だれも傷つけたくないのに!

    そして・・・・。

    あのパーティーの時間がやってきた。

    「あ、カナデ。今日から仲間がいるよっ!」

    そうエリナは言うと、由梨菜をつきとばしてきた。

    「っ!」

    由梨菜はたおれる。

    じつは、由梨菜とは、友達になっていた。

    いじめのことも話した。

    「さて。パーティーの始まり。」

    エリナが怪しげな微笑を浮かべる。

    「皆っ!せーのっ!」

    エリナの鶴の一声で、バケツの水があたまからふってくる。

    「ゲホゲホッ!」

    「あらぁ〜?さ・て・と撤去開始!」

    との命令。

    「え?・・・」

    皆がロープを持ってくる。

    そして。

    由梨菜と、私を一緒にしばった。

    「きゃはははは!!!!」

    皆笑っている。

    何が楽しいのよ?!

    私たちをいじめて!

    「うわあああああああああ!!!!!」

    私は大声で、泣き出した。
  • 20 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:dLotXL10

    2012-02-19(日) 12:38:10 [削除依頼]
    更新
    「・・・・カナデちゃ・・」

    由梨菜が言い出した。

    「ちゃんなんてつけないで!」

    私は、怒りがMAXにたっしそうだった。

    「ごめん。ごめんなさい!!!ごめんなさい!!もう・・・
    もう・・・・私にかかわらないで!!」

    私は、あやまりながら言った。

    「・・・・。カナデ。いやだ!絶対に!」

    由梨菜は、それにたいして抵抗する。

    「なんで?!・・・なんであたしなんかに・・・・。」

    私はびっくりしていた。

    だれだって、いけにえだと分かったときには

    「かかわりたくない!エリナ様のところに行く!!」

    そう言ってにげていく。

    なのに・・・・。

    なのに・・・・。

    由梨菜はそんな私でもいいなんて言ってくれた・・。

    「う・・・宇和あああああああああああああ!!!!!」

    大声で泣いた。

    こんなに泣いたのはひさしぶり。

    私は、ふと思い出した。

    今日は。

    会議の日ー。

    「あ〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

    驚きを、かくせずに泣くのをやめ、
    叫ぶ私。

    そのすがたに由梨菜もびっくりしていた。
  • 21 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:dLotXL10

    2012-02-19(日) 12:40:42 [削除依頼]
    「う・・・宇和あああああああああああああ!!!!!」
    ・・・。
    自動変換すんじゃねーよパソコン。
  • 22 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:dLotXL10

    2012-02-19(日) 16:54:20 [削除依頼]
    更新
    「どっどうしたの?」

    由梨菜はたずねる。

    「今日ね。会議があるの。大事なんだって・・・。」

    カナデは呆然としていた。

    そうしているあいだも、どんどん時間がすぎていく。

    「ねぇ。カナデ。」

    由梨菜が言い出す。

    「なに?」

    「私いいものあるよ。」

    私は驚く。

    「ホラこれ。」

    由梨菜が見せたのは、工作ようカッターだった。

    「ありがとう!」

    さっそく2人できり始めた。

    どんどん切れていく。

    「きれた!」

    カナデはうれしくなった。

    「あ!カナデ。荷物は私が家にとどけておくから・・・。」

    「うん!」

    「いってらっしゃい!」

    そこで会話は終わった。

    その様子を、エリナは見ていた。

    「くっ・・・・」

    エリナはくやしさのあまりに声をもらしてしまった。
  • 23 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:ACI8pdH0

    2012-02-20(月) 18:30:16 [削除依頼]
    更新
    「はあはあはあはあ・・・・」

    学校からダッシュで事務所に向かう。

    このままでは間に合わない。

    「くっ・・・」

    そう思ったとき、タクシーがこっちへ来た。

    「タクシーーーー!!!」

    私は大声でさけぶ。

    タクシーは、私の前で止まった。

    私は、いそいでタクシーにのりこんだ。


    「どちらまで?」

    「***事務所まで!」

    そう私が言い終えると、タクシーは走りだした。

    そのころエリナは家で、カナデをいじめる方法を、考えていた。

    「ぐぅ〜!ハラたつ!そうだ!」

    エリナは思いついたことを、ノートに書き、ランドセルに入れた。

    「ふっ・・。これであのこはつぶれる。」
  • 24 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:2fUYk2e.

    2012-02-21(火) 18:33:48 [削除依頼]
    更新
    「おくれてすいません!!」

    私が会議室に入ったときは、しずかだった。

    マネージャーが、言い出した。

    「どうしたの?こんなに遅くなって!!」

    「っ・・。信じてください・・。私・・。
    学校でいじめられているんです!!それで・・。
    おそくなってしまったんです。」

    私は思い切って話した。

    すると、マネージャーは、こういった。

    「・・・。いじめドラマをちょうど、やってもらおうと思っていたの。」

    その言葉に、私は驚いた。

    「え?・・・」

    「明日から撮影よ。いじめでおくれるならゆるすわ。」
  • 25 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:LqjKQw8.

    2012-02-22(水) 17:43:50 [削除依頼]
    更新できません・・。
    すいません!
    でも、休みの日にしますから・・・。
  • 26 究極至高始皇帝龍魔王〜ゴッドオブドラゴニック id:jLg24KF0

    2012-02-22(水) 18:00:57 [削除依頼]
    これ、普通にイジメに勝ったらおもんないね
  • 27 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:x7Nebzb1

    2012-02-23(木) 18:16:00 [削除依頼]
    26 ここからみどころです。
    あなたは先を知っているの?

    更新
    「いってきま〜すっ!」

    私は元気よく家を出た。

    地面にはお花がさいている。

    家はどこも、木造。

    私はこの町が気に入っていた。

    自然あふれる町。

    それが私の町。

    学校に着いた。

    「ちょっと〜あんたいじめドラマでるんでしょ?あたしもでるのぉ〜」

    話しかけてきたのは、エリナ。

    「エリナ様!おはようございます!」

    エリナのこぶんがあいさつする。

    「さて〜皆!こうれいのショータイムで〜す!」

    エリナの声で皆あつまった。

    「今回は・・ちょうこくとうを持ってきてね」

    エリナが言った。

    (やばっ!ちょうこくとう?!今までとはレベルが違う・・・。)

    私があれこれ考えているうちに、時間がやってきた。

    由梨菜も一緒。

    「皆。」

    エリナの一声で、皆がちょうこくとうを、足、腕、手に向かって投げてきた。

    「いやっ・・」

    由梨菜は抵抗する。

    私は思い出したのだ。

    前の学校でこうなったことを。

    一番するどいちょうこくとうが由梨菜に向かってきた。

    「やめなさい!!」

    私はちょうこくとうを手でつかんだ。

    「な・・?!」

    エリナは足がふるえていた。

    「あ・・あいつ?!」

    クラスからも、悲鳴が。

    私もびっくりしたよ。
  • 28 ☆〜*〜ナナ〜☆〜* id:Uo4blDg0

    2012-02-25(土) 17:49:24 [削除依頼]
    更新
    「え・・?」

    私は驚いた。

    何でだろう?・・・。

    かってに体が動く。

    「か・・カナデ?!・・・」

    由梨菜も驚いていた。

    「ねぇ・・・。エリナ。もう・・・私はっ・・逃げない!!!」

    私は決意した。

    何があっても逃げない!!

    「な・・何よ!っ」

    エリナはムシャクシャした。

    「エリナ。私のことは・・どんなに傷つけたっていい。
    でもっ・・・由梨菜には・・手を出さないで!!!!」

    勇気をふりしぼった。

    「ふぅ〜ん・・・。いいわよ?」

    エリナは納得した様子だ。

    だがー

    これはエリナがしかけたワナダッター
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