Shadow Dust10コメント

1 轟雷 id:C.Hh2tI/

2012-01-24(火) 21:47:31 [削除依頼]
 序章   悲しき歴史

 世界は、炎に包まれていた。
 大切な品と記憶を焼き払われる人々の悲鳴が灼熱の大地に響き渡る。
 逃げ惑う人々は、紅蓮の煙火に身を焼かれ、戦う意思がある者は体が肉片となり血と一緒に舞い鈍い音を立てて大地の業火に焼かれ消し炭になって消えていく。
 人々は、箱舟に勝つために禁忌に手を染めることを選択しなければなくなった。
 最古の錬金術師と最強の魔術師が作り上げて禁断の書に印された真影術を完成させるために町のあちこちに朽ち果てている死体をかき集めた。
 死体からは、血液を抜き取った。その代わりに源血を流し込んだ。
 源血とは、最古の魔術師が煉獄から持ち出さられたとされる禁断の血液だった。その血液に触れた生物は、煉獄の淡紅焔に焼き伏せられたと記されていた。
 町の研究者達は、最古の魔術師の過ちを学び、考えに考え抜いて死体に伝説の源血を流し込むことにした。
 しかし、なかなか源血の適合者が現れなかった。
 何人も、何人もの死体が淡紅焔によって焼き尽くされて、跡形もなく消されてしまった。
 全ての死体を研究に使ってしまい死体が無くなったとき、一人の慈悲の無い科学者が更なる禁忌に手を染めてしまった。
 それは、生きた人の血を抜き取りながら源血を流し込むと人として最悪で許されない行為までやってしまった。
 他の研究者達は、この者を止めようとしたが、止めることが出来なかった。止めよとした者は、最優先に被検体となってしまった。
 そう、一人、また一人と隠れて細々と生きている人に源血を流し込んでいった。いつしかは、誰も止める人が居なくなってしまった。
 人々は、箱舟よりも慈悲の無い科学者の方を恐れるようになっていった。
 自然と科学者から遠ざかるに誰もいなくなった。近づいて来る人は、餓死しそうな子供に儚い希望を持った親が源血に適合できると信じて科学者に差し出してくるのみだった。
 いつしか科学者の周りには、死にかけの子供達が次々と集まって行った。
 研究者は、どうにか子供を助けようと源血に手も加え始めた。
 手を加えた直後は、幼い子供が辛うじて適合できただけだった。悲しいことは、適合できても一週間も経たないうちに淡紅焔によって消えていくことだった。
 寝る間も惜しんで研究に励んだ。
 いつの間にか箱舟と生きた人々が居なくなっていった。残っているのは、研究者と幼い子供達だけだった。
  • 2 轟雷 id:C.Hh2tI/

    2012-01-24(火) 21:49:26 [削除依頼]
     子供達の心は、親の死によって壊れてしまった。一部の子供は、ショックとストレスによって過労死する子もいた。  月日が経つにつれて子供の人数も減って行った。いくら慈悲が無いと言っても大切に育てていた子供がこの世から去る時は、子供と一緒に悲しんだ。  研究が完成しようとしていた時には、二人の子供しか残っていなかった。  一人は、光の角度で色が変わるほど綺麗な銀髪で碧い瞳を持つ無口な男の子だった。  もう一人は、綺麗で長い金髪を持ち、真紅の瞳で優しい雰囲気な女の子が残った。  最後に残った子供達には、実験をしたくないと思っていたが実験をしないといけない事態になってしまったのだ。  盗賊が研究者を拉致されてしまった。子供にとって親に等しい存在が居なくなってしまったのだ。  二人の子供は、研究者を助けるために自らの体に源血を流し込むことを決意した。いくつもの実験を影から見ていた子供は、源血がどの様な物か知っていった。  自ら抜きそして、源血を入れる作業は、とても悲しい姿にしか見えなかった。  ほぼ完成している源血を体に入れた直後に体に副作用の前兆が現れた。しかし、子供は、続けて源血を体に流し込み続けた。  完全に入れ替えた時には、全身から源血が漏れていた。  完成品に近い源血は、体に馴染むのが早かった。  二人の源血入れ替えが終わると、研究者を助けるために盗賊の元にいった。  盗賊が居るはずの場所には、研究者の屍しかなかった。  悲しみに明け暮れた二人は、研究者を埋葬した後この場から立ち去ることにした。  子供二人旅は想像以上に過酷なものだったようで、女の子の方は嵐によって飛ばされてどこかに消えてしまった。  逸れた女の子を探そうと頑張ったが、長い時間探し回っていたせいなのか探す気力が失せ住み着く町を求めて探し回った。  その後二人の存在は、確認できなくなった。  序章  悲しき記憶 終  >1-2
  • 3 ジャック id:/KH.It/0

    2012-01-24(火) 21:51:14 [削除依頼]
    うお、久しく見なかった轟雷だ^^

    覚えてる?ジャックだよ

    真影術って、、、あれ、リメイク?
    更新頑張って
  • 4 轟雷 id:C.Hh2tI/

    2012-01-24(火) 21:58:34 [削除依頼]
    ジャック

    覚えているとも!!
    最近は……資格試験や大量の宿題やアニメに追われて、はい。

    はい、リメイクです。リメイクなんですよwww
    殆ど変りませんよ……?←

    執筆と投稿を頑張らさせても貰います!!
  • 5 轟雷 id:C.Hh2tI/

    2012-01-24(火) 22:10:11 [削除依頼]
     第一章 余響


     天窓に朝日が差し込んだ。
     部屋は、少し埃っぽいので朝日が差し込むと埃が銀色に輝く。これを見るために、毎日朝早くに起きている。
     埃が綺麗に見えるのはほんの一時だけだった。まるで埃が、塵雪の様に神々しく儚いのでついつい見とれてしまう。しかし、綺麗と言っても昼間の太陽には叶わないと俺は考え思っている。
    「あぁ……。もう、朝なのかよ。また、面倒な彼奴……いや考えない方が良いな」
     独り言を言った後重い体を動かし、布団から出て全力で伸びながら大きく深呼吸した。
     例のお嬢様が寝ている時間に朝食の準備をしなければなかった。
     少しだけだが朝日を凝視して、黒々とした執事服に仕方なく着替え朝食の買い出しに出かけることにした。
     朝食の食材を買に行く場所は、最寄りの朝限定の市場だった。普段なら買に行く必要が無いのだが、昨日馬鹿お嬢様がとある事をやらかしてしまい買に行く羽目になってしまった。本来ならばお嬢様に買いに行かせるのが得策なんだが、朝に超弱い人にそんなことをやらせると朝食抜きになりかねない。だから俺が朝食の材料を買いに行くことになったのだ。
     今更なんだが海沿いで長閑な町に来てからすでに十四年の月日が経つ。この町には、いろいろな恩がある。住む場所が無かった俺に住む場所を与え、食事を普通に取れなかった俺に食べ物を恵み俺を育んでくれた。
     この町に来る前の事は、一緒に旅をしていた名前も知らない。ただ、金髪の少女の事しか覚えていなかった。
     この町の朝市はとても賑やかだった。潮風が吹き鳥のさえずりが聞こえて来るのどかな市場だった。ここの市場の人は、いつも俺に親切にしてくれる。ここでの買い物は、俺の日常に欠かせなかった。
     世界は、一度箱舟の力によって壊滅したが人間の力で昔より遥かに発展した世界に変わりつつあった。昔と変わったことは、魔法と錬金術が世の中に普及して誰でも使えるような世界に変わっていった。しかし、魔法や錬金術の存在を認めよとしない人々がいたのだ。
     その人達の事を通称学者と呼んでいた。
     学者達の側の言い分では、物事の法則に逆らっていると学会で発表があったらしいが人々には、あまり関係ないことのように無視をして力を使い続けていった。
     まぁ、科学を頼るより非科学的な力を信じたくなる気持ちも分からなくもない。
     正直俺にはこの因縁は、あまり関係が無いと言うか考える必要が無かった。俺にはそれ以上の面倒事を抱え込んでいるからだった。

     
  • 6 轟雷 id:l8KNXE.1

    2012-01-27(金) 22:34:03 [削除依頼]
     面倒事とは、正直に言うと俺達の常識では絶対に説明できない特殊な力だった。その特殊な力を体に宿っているからだ。その力の名所は、真影術と言うモノだった。
     その真影術と言うモノは、この世では絶対にあってはならない禁断の術。その術がどうしてあってはならないモノか定かでは無いが、一番有力な説だと世界を簡単に破滅に導くだけの力が有るからだ、そうだ。
     この世界の創造主が作り半永久的に残した『禁断の書』に記された伝説の術だが、俺は出来るだけ使わないようにしている。理由は、見世物になりたくないからだった。今まで立ち寄ったあらゆる村と言う村は、力の存在を知った途端に化け物扱いして除け者してきた。そのせいなのか力を使うのに抵抗が生まれていた。
     しかし、意外な事にこの町には野蛮な人は少なく、外から来た人は興味示し挙句の果てに俺に住む場所を提供してくれたのだ。
     この事に関しては感謝してもしきれないと言っても良いだろう。
    「ジェン、起きているの? 起きていたら返事してよ」
     部屋の外の方から声が聞こえてきた。実際は、音源がとても遠くて殆ど聞こえていないんだが、何となく聞こえたような気がしたからとりあいず適当に返事をした。
    「おお、起きているよ」
     張り上げて言っていないので聞こえていないと思う。でも、関係なかった。
     この事よりも早く行かないと良いものが無くなってしまうので、慌てて家を後にして市場に全力疾走で向かった。

     ***

     家を出たのは良いが、何を買ってこればいいのか聞くのを忘れていた。普通なら戻ってきて来るのが妥当だと思うけど、そんな悠長な事をやっているとあの人達に殺されてしまうので戻る事は決して有りえない。
     疾走を始めて数分経っただろうか、だいぶ道に人が溜まっている姿を伺えるようになってきた。
     自慢ではないが、普段から雑用を押し付けられているので体力は無駄に有している。そのお蔭なのか、最近俺の扱いが益々酷くなってきてい様な気がする。
     町はそれほど大きくないのですぐに目的の市場に着くことが出来た。
     そして、息を整えながらゆっくり歩きながら市場に入ると。
    「おお、お嬢の執事さんよ! 今日も使われ大変だな」
     第一声がこれだった。
    「おじさん、笑いごとじゃないんだからそんなに笑顔で言わないで下さいよ」
  • 7 雷鼬 id:03VWKR6/

    2012-01-31(火) 21:12:51 [削除依頼]
     半分苦笑を浮かべながら小さな溜息をついた。
     話しかけてきたおじさんを、いつもの如く軽くあしらい更に奥を目指した。別に入り口の近くにある店でも良いと思うのだが、あの手を付けられないお嬢を手なずけるためには多少苦労する必要がそうだ。
     その一つが気に入った食材以外を使わない事だった。こればかりは本当に止めてほしいと誰もが思えてくると思う。近くに同じ物が売っているのにそこを買うと何故か不機嫌になる。
     他人事のように聞いている者が居ると思うけど一度この苦痛を味わって欲しいと心から思う。
     けど、なぜいけないのかは容易に想像することが出来る。恐らくだがそこの店以外の食材が単に気に喰わないからだと思う。なぜ知らないが、俺からしてみれば本当に意味迷惑極まりない。
     と、まぁ一人でぶつぶつと脳内抗争をしているとお得意様の古臭い店に着いた。
    「ついに来てしまったよ……。あの人にだけには会いたくなかっただけどなぁ」
     独り言を言っていても何も始まらないので、渋々古臭い店の扉をゆっくりと引いた。引くと同時に、無性に苛立ちを感じさせる銅と亜鉛の合成の鈴の音色が聞こえてきた。
     中に入ろうとした瞬間、部屋の中からとても埃っぽく湿った空気が溢れ出てきた。まるで魔の手から逃げるかのように出てきた。
     正直に言うとここには入りたくない。どうしてかと言うと、ここのマスターは普通の人違いなんというか独特な雰囲気を有しているからだ。
  • 8 雷鼬 id:03VWKR6/

    2012-01-31(火) 21:14:50 [削除依頼]
     言葉で説明してもしきれない人だと思い留めてくれれば幸いだ。
     鈴の音が聞こえていないのか此方に見ぬきもしなかった。せっかく来てやったのにと思っていると、
    「執事君、今日は来ない日だったよね? っあ、まさか俺に会いに来てくれたのかな……そんなわけないと思うけど」
     マスターは本を読みながら声をかけてきた。一度も入り口を見ていないのに分かるなんて少し気味が悪かった。けど、口には出さない。
    「マスター何言っていんの? 温かいお茶でも入れようか?」
     心配するふりをして冷たくあしらった。
     酷い扱いをしているように見えるかもしれないが、このぐらい冷たく接しないと……。きにしないでおくれ。
    「その扱いは、酷くないかなぁ? それでも……」
    「あぁー。ッもう、分かっている」
    「話を理解できる執事君は大好きだよ!」
     不吉な言葉が聞こえてきた。
     俺は別に困る事は無い。困るのはお嬢様の相手をする俺……? 結局両方とも俺かよ。
  • 9 雷鼬 id:vb.Ocap/

    2012-02-04(土) 12:12:18 [削除依頼]
     言われたくない言葉が聞こえてきそうだったので、口答えせずに空気を読む事にした。いつものマスターだったら喜んでいたのにと、言いそうになったが言うのを我慢した。
     流石にずっと入り口の前に立って居るのは失礼だと思い、嫌々誘導されるままに部屋に奥に進んでいく。
     久々に来たので少しの内装変化でも目に付いた。良い事なのか悪い事なのかは判断を付けかねないが。
     まず部屋の中央、ちょうど扉を開けてまず目に入る場所には嫌な顔のマスターが堂々と座っていた。まぁ、自分が構えている店だから別に文句を言うわけでは無いが、入って早々にあの満足げな顔を見ると無性に殴りたくなる事は誰もが知っている。
     次に左側に目を向けまず目に入る物は大きな窓硝子だった。何処にでもある様な普通の硝子では無くて、教会や金持ちの屋敷に有りそうな細工してある硝子だった。
     誰もが見とれるほどの美しさを醸し出しているが、不思議と見物客は誰一人と居ない。硝子は、ただ悲しく太陽の光を遮っている。
     謎の硝子に目が奪われ行きがちだが、他の場所を見ようと思い下の方を見てみると、これまた不思議な物が陳列されている。
     表現しようが無いので、に見なかった事にした。
     ちょうど反対側の棚を恐る恐るみて見ると、これまた見たことが無いほど華やかで可愛らしい人形が一体置いてあった。残念なことで、余り店の手入れを行っていないようで沢山のほこりを被っていた。
     マスターのふわふわとした空気が沈静化した。
    「さて、要件は言わなくても分かっている。どうせアリアが何かやらかしたんだろ?」
     まだ何も話していないのに要件が筒抜けだと、少しだけだが怖くなってしまう。
     マスターは部屋の奥で堂々と座っているが、何故か嫌な予感と言うか変な感じがしてならない。この感覚はこの店に入った時から感じている。
    「何で分かったんだよ」
     聞かなくともどうやって情報を手に入れたかは想像できるが、癖のせいで後先考えずに聞いてしまつた。
    「執事君は聞かなくとも分かるでしょう? どうして聞いたかは聞かないけど、執事君の質問に答えてあげるよ」
    「――ッ」
     唾を飲みこんだ。
    「いつもの事なんだから警戒しないでよ。まぁ警戒したくなる気持ちも分からくもないけど」
     嫌々、分かるならそんな事を言わないでほしい。
    「で、何の話をしようとしていんたんだけ……」
  • 10 雷鼬 id:vb.Ocap/

    2012-02-04(土) 21:56:48 [削除依頼]
    「マスター、呆けるにはまだ早くないか? あんた二十代前半だろ」
    「そうだけど、あんまり関係なくない」
     何かを話そうとしていたみたいだけど、何を話そうとしていたんだろう。
     空気の悪いこの部屋だけど不思議と和んでしまう。俺は、この状況を含んで此処が嫌いだ。
    「ああ、忘れるところだったよ! 何で来ることが分かったかと言うと……」
    「どうせ『才』を使ったんだろ」
    「そうだけど問題あるのか?」
    「そうだけど……じゃなくて、何で珍しく『才』を使ったんだよ。マスターは、力を使うのは好きじゃないって言っていただろ?」
    「いやぁー、使いたくて使ったんじゃなくてなぁ。うんーどういったらいいのか」
     難しそうに顔を歪ましている。傍から見れば難しい字でも見つけたみたいにしか見えなかった。だって、人とは会話をしていても本を閉じていないからだ。
     別に長い時間考えている訳では無いが、どうもふざけた態度を取っているマスターを見ていると殺……嫌々駄目だ。
     そう言い聞かせながら答えが返ってくるまで待つ事にした。
     結局待てなかった。
    「もう良いですよ、そんなに考えても言葉でてこなかったなら事情が有るんだろ?」
    「察しが良い執事君でも完璧に分からないみたいだね。でも、まぁ……いいか」
     言っている意味が理解できなかった。
    「まぁ、立ち話も何だから座ってよ」
    「はぁ……」
     何処に座ればいいんだよ。
     座れと勧められたが、何処を見渡しても座ってよさそうな物が無かった。と言うか、マスターが座っている椅子以外ここの空間には椅子が一つも存在していない様だった。
    「何ぼーと、しているんだよ。後ろに椅子があるだろ?」
    「っえ?」
     一瞬言葉を失った。
     何を言っているのか分からなかった。だってこの部屋には無いはずと思いつつも振り向くと、
    「何で驚く必要があるんだ? この世界は魔法と錬金が極端に発達した世界だろ? 軌跡が日常にごろごろ転がっている世界に居るのに面白い反応をしてくれな」
     本で隠れているために表情が読めないが、声を聞く限りとても嬉しそうな感じが伝わってくる気がする。
     次々と胸騒ぎが当たっていくので少し後悔してきた。当然此処に来たことだ。
    「だって……」
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