馬鹿は死んでも直らない25コメント

1 祈祷 彗月 id:uFwnsPV1

2012-01-11(水) 17:22:20 [削除依頼]

  「馬鹿は死ななきゃ直らない」

 

 
 ……なんて言うが、並河 灼の馬鹿は死んでも直らない
  • 6 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:8Llpl5Q.

    2012-01-12(木) 15:23:24 [削除依頼]
    >3  これは夢だろうか。  いや、夢でなくてはいけない。 「これは夢だこれは夢だっ! 夢夢夢夢……」    友人の、しかも親友の顔面が空にあって良いわけがない。  灼は定番でもある夢検査のため、己の頬を力の限り抓った。   「……いでっ!」    まさかの激痛だ。こんなに強く抓ったのだろうかと思うほどの痛み。  しかも、よくよく考えれば痛いのは頬ではなく、背中だ。 『こんの起きろっつってんだろ! 馬鹿灼野朗っ!!』 「いっでぇっ!?」  突っ込みたくなるような匡惺の暴言だ。  しかも、それと同時に再び背中への激痛。先程よりも指数百倍痛い。 「ってぇっつってんだろ! 馬鹿匡惺っ!! それに俺に馬鹿って言うな馬鹿野朗がっ!」  灼は涙目になりながらも怒りの限り叫んだ。  昔で言うヤンキーのように眉を寄せ、喧嘩を売るように怒鳴りつけた。
  • 7 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:8Llpl5Q.

    2012-01-12(木) 15:42:57 [削除依頼]

    「……ほぉ? 並河は何をしているのかな?」
    「…………え?」

     正面には巨大な桜の木……ではなく今まさに大噴火しそうな島木(シマキ)の笑顔。顔は笑っているが目が本気だ。
     夏というのに寒気を感じる。冷や汗が背中を流れた感触。
     
    「ははははは……」

     僅かに金が混ざった黒い髪を撫でながら苦笑を浮かべるしか出来ない。
     静まり返った教室でクラスメイトの痛い視線を感じながらそれを無視する。
     もう慣れたことだと、灼はたいして気にとめてもいないのだが。
     何と言い訳するのが一番最善か。
     いつもは使わない脳を振る活用させ、言葉を考えていれば学校の鐘が終りを告げた。
     
    「並河、放課後ちょっと職員室来い」

     冷たい言葉と冷めた視線。怖い、恐ろしい。
     灼は従順なロボットのように何度も頷くしか出来なかった。
  • 8 有 id:runR8vP.

    2012-01-12(木) 19:03:03 [削除依頼]

    「馬鹿は死ななきゃなおらない」って

    RADのおしゃかしゃまでその歌詞があって…


    気になって きましたww

    頑張ってください
  • 9 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:8Llpl5Q.

    2012-01-12(木) 21:19:59 [削除依頼]
    有様*
     RAD! 聞いたことあります^^
     まさかの歌詞があったんですねw
     今度リアに聞いて見ますノ((ファンがいるので笑
     頑張らさせていただきますッ
     
  • 10 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:8Llpl5Q.

    2012-01-12(木) 21:38:22 [削除依頼]
    >7 「お前何やってんだよっ!」 「ん? 何が? 島木相当怒ってるぞ?」  灼は後ろの席で笑っている匡惺へと振り返った。  どちらかというと新しい、落書き一つない綺麗な机を手で叩き、渋い顔をする。  寝ていたと思ったらいきなり現実へと戻されて思わず立ち上がってしまう。いくら慣れているとはいえ島木では起こって欲しくないことだった。 「頑張れよー。島木話長いからなぁ……」  ニヤニヤ笑いながら言う親友。言葉とは裏腹に楽しそうな顔だ。  主に、説教というよりは役に立ちそうもない話が出てくるのだろうと予想する灼。  島木は授業中に授業と関係ない話を普通に始める。いつものことだがやはり教室と職員室ではまったく違うではないか。  放課後を想像し、大きくうな垂れる。 「はぁ……」 「まぁ頑張れって! 寝てたお前が悪いんじゃん?」    わざとらしいため息をつく灼へと(一応)励ます匡惺。  だが顔は笑いを堪えるのに必死なのが見え見えである。
  • 11 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:dikLjDa1

    2012-01-13(金) 15:18:05 [削除依頼]
    「……って、ちょっと待ておい」
    「ん? 今度はどうした?」

     先程までの残念そうな顔とは一変、とある方向を向いて固まっている灼の顔が焦りだした。
     頭にクエッションを浮かべた匡惺は習うように同じ方向を向く。

    「? ただの授業一覧じゃん? どした?」

     そう、灼が見つめているのは授業一覧表。今日一日の予定が書いてある小さな黒板だ。
     穴が空くほどそれを見つめる灼の瞳は本気だ。普段では見られないような瞳でじっと見つめる。

    「……なぁ、数字の数に学でなんて読む?」
    「はぁ? んなの数学だろ? ……ってああ、そーゆーことね」

     灼が何を言いたいのか。
     理解した匡惺は全てを見通したかのように一人勝手に何度も頷く。
     
    「……俺トォーイレッ!」
    「あ、テメ!」

     方向転換した灼は両腕をぎこちなく動かす。
     急いで席から立ち上がるも、灼はこういうときだけ足が速く、追いつけるわけがない。
     しかも、灼が後ろのドアから出た瞬間、前触れもなく入ってきた。

    「…………おっつ……」
  • 12 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:dikLjDa1

    2012-01-13(金) 15:29:29 [削除依頼]
    「さぁーて、授業始めるぞー。今席に座ってない奴は授業終了まで立ってろ」

     図太い声とキツイ言葉で現れたのは数学担当教師の水草川(ミクサガワ)。ここ周辺で一番怖い鬼教師。
     しかもまさかの言葉。“授業終了まで立ってろ”。
     匡惺を含め、席へと座ってないクラスメイトは五人ほど。全員、顔から表情が消えている。
     墨で黒くなった床がキィキィ音をたて、水草川がどれほど重いのかを物語っている。

     すっかり固まった肩から力を抜こうと、匡惺は息を吸い小さく吐き出した。
     ふと、視線を滑らせればドアの反対側――廊下から手を振っている灼が見えた。
     その顔はどことなく笑っていて、“ざまぁみろ”と言っているようだ。
     おもわず灼を睨みつけた匡惺。

    「蒼木ぃ! 立っている分際で何処見てるっ!!」
    「えっ、あっ、すいませんっ……」

     島木より何倍も怖い水草川。
     怒られたのは匡惺だけだと言うのに全員が小さく肩を上げた。
     
     本来、この時間帯は理科だったはず。それが数学に変更になったと知ったのは朝のホームルーム。
     皆忘れていたのだ。
     出なければ100%全員が大人しく席へと座っているはず。
  • 13 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:dikLjDa1

    2012-01-13(金) 15:44:43 [削除依頼]
    「おいっ、蒼木! 聴いているのか!?」
    「はっ、はいぃぃ! 聴いてます!」

     席が前から二列目だからか、単純に嫌われているのかは不明だが匡惺は先程から水草川に何度も怒鳴られている。
     これも全ては灼のせい。
     自分へそう言い聞かせることでなんとか自分を落ち着かせる。気づけば灼が消え去っていた廊下を匡惺は睨みつけた。

    £*

    「んーっ。暇だなぁ……」

     その頃、匡惺に怨まれているとは知らない灼は屋上でのんびりしていた。背筋を伸ばし、大きくあくびをしてフェンスへと凭れ掛かる。
     無駄に広い屋上をぐるっと見て、何かないかと視線を巡らせた。
     温かい太陽の日差しは徐々に灼を眠りへと誘う。特に興味を引かれるものも見つけられなかった灼は“まぁいいか”と躊躇いもなく寝そべる。
     
    「ふぁぁあ……」

     また一つ、大きなあくびをして寝返りを打った。
     数学の次はたしか音楽だったはず。
     好きでもない音楽に参加するほど灼は授業へと取り組んでいないため、今回もサボりでいいかと考え始めた。
     

    「ねぇ、何サボってるの?」

     灼が本格的に眠りそうになったとき、ゆっくりと屋上のドアが開いた。
     授業時間中に屋上に来るなんて問題児だ。
     自分のことを棚にあげた灼は一言言ってやろうと上半身だけを起こした。
  • 14 或葉(魅羅乃) id:laNwo0i1

    2012-01-13(金) 16:13:46 [削除依頼]
    ヘイへイ、おいらも数学は嫌いだぜ←
    私もおしゃかしゃま好きでs(ww
    うちの学校も屋上が開いたらなぁ・・
  • 15 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:DVPLbDK0

    2012-01-14(土) 12:03:22 [削除依頼]

    数学は苦手にしてる人多いかもね^^;
    そしてRADファン多かったり*
    我輩ンとこも屋上開かないよ((笑
    柵ないしww
  • 16 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:DVPLbDK0

    2012-01-14(土) 12:15:48 [削除依頼]
    >13 「……氷雨 嘩南?」  久しぶりに見る顔だ。  あまりにも予想外だったため、灼の声は寝言のようになってしまった。上半身を起こした状態で固まる。  氷雨 嘩南(ヒサメ カナ)両腰へと手を置いて満面の笑みを浮かべた。口元の端を上げて灼へとピース。 「いよっ! 並河君久しぶりっ」    高い位置のツインテールを風で揺らし、爽やかに言った。  神出鬼没だ。  同じ学校で軽く会っていなかった友人に前触れなく再会。しかも刺激的すぎる。   「……なぁ、氷雨……」 「ん?」  灼の鼻から一筋の鮮血。真っ赤な血が流れ出た。制服につかないようにと、鼻の下へ手を当ててとりあえずな応急処置。  嘩南はその鮮血を不思議な顔で見つめている。  きっと状況が分っていないに違いない。  わざとらしいため息と共に、一度瞳を伏せた灼。仕方ないな、と思いつつも言い出しにくい。 「氷雨? 俺は断じて変態じゃないぞ? お前が悪いんだからな?」 「え? な、何が?」
  • 17 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:DVPLbDK0

    2012-01-14(土) 16:23:36 [削除依頼]
     嘩南は若干身構えた。腕を前に出し、軽く握る。

    「…………あ、青と白のボーダーです、ね……」
    「……え?」

     言った瞬間に赤くなった灼の顔。表情が凍りついた嘩南から視線をそらした。
     微妙な間を空けた嘩南はそれが何のことだか分らなかったらしい。
     それでも、数秒後には理解したらしく、鬼のように目を吊り上げた。口元が引きつり、軽蔑したような瞳で灼を見る。

    「あんなねぇ……。よりによって何嘩南様の覗いてんの!? モデルの覗くなんてサイテー!! この痴漢! 痴漢野朗ッ!!」
    「っぐほぉ!?」

     思いっきり殴られた。グーパンチで力任せに頬を殴られた。綺麗な曲線を描いた嘩南の拳は怒りと羞恥で震えている。
     諸に受けた灼は頭を打ちつけ、ダブルの痛みで悶えた。

    「調子のってるでしょ!? 中学までショボかったくせに! 高校デューなんて100年早いわっ。夕凪もこんな男の何処が好いわけ!?」
    「か、嘩南さん嘩南さん見えるから見えるからっ!」

     灼を両足で挟んだ嘩南が人差し指を突きつける。
     もちろん、倒れている灼には中が丸見えだ。
  • 18 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:S94vMno0

    2012-01-15(日) 12:30:15 [削除依頼]
    「っ!!」

     顔を真っ赤にして目を瞑る灼。両手を上に上げて降参のポーズまでしている。
     何が気に食わないのか、灼がどんなに謝っても嘩南の怒りが収まらない。
     
    「っ……っと。っち、仕事か……。命拾いしたわね、並河 灼。次はないと思いなさい!」

     たったいま届いたメールを確認した嘩南。どことなく悔しそうに言うと灼を置いて早足に屋上を出た。
     階段を降りる足音が聞こえなくなったのを確認した灼はむくりと起き上がった。ヒリヒリする頬を押さえ、切れた口の中を舌で舐.める。
     我ながら格好悪いと思うが、嘩南に逆らえないのは今始まったことではない。
     
    「……!?」
     
     灼が保健室へ行こうと立ち上がれば、誰かが近づいてくる足音が聞こえて来た。
     もし嘩南であれば容赦なく駆け上ってくるはずなのでまず違う。
  • 19 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:iaOilzb0

    2012-01-16(月) 17:36:14 [削除依頼]
     もしかしたら先生かもしれない。さすがに授業中ということなので水草川ではないと思いながらも見つかったらどうなるか分らない。
     なんせ所謂“不法侵入”なのだから。
     足音が近づくにつれ灼の心臓は心拍数を増す。広いだけで何もないだけに見つからないことはないだろう。
     それでもオロオロ首を横に振り、箕を隠せそうな場所を捜す。
     
    (どっ、どしよう……。隠れる場所隠れる場所…………)

     納得しないながらもとりあえずドアの影へと急いだ。
     90%の確率で見つかるだろう考えながらも背筋を伸ばした灼は石のように動きを止めた。息さえも殺し、悲劇のヒロインでもなったかのようにじっと待つ。
     やがて、足音はすぐ傍まで聞こえて来た。緩やかな足取りで登ってくると躊躇いもなくドアノブを回される。
     生唾を飲み込み、手に汗をかきながらも灼は誰なのかが気になった。
     別にバレルのだから意味ないだろうと言う自分みも居れば、見つからないという自分もいる。頭の中にいる二人の自分を黙らせ、欲求に負けた灼はこっそりと顔を覗かせた。
     壁に張り付いたまま顔だけを飛び出させて目で探る。
     
     最初に視界へと入ったのは見慣れた制服だ。紺と青のチェック柄のスカートに同じく紺のブレザー。
     先生でないと分った途端に方から抜ける力と脱力感。おもわず座り込みそうになったが、ギリギリのところで足を枝のように伸ばした。
     よくよく考えればここは不法侵入地帯。先生はともかく生徒は普通入れないはず。
     何を考えたか怪しく笑った灼は相手の顔を見ようと前のめりになる。
     だが、今はこちらに背を向けているため腰までの長い黒髪しか分らない。

    「………………。……っ!?」
      
     穴が空くほどその後姿を見つめていれば、いきなり振り返った。
     夢中で見つめていた灼はとっさに姿を隠すことができなかった。一気に引きつった顔。無理矢理笑うのが精一杯だ。

    「……お、おおお龍様……」
    「……並河ぁ!! やっと見つけたっ!」

     数秒の間を空け、灼を確認した瞬間に真顔が怒りへと変わった。
     “お龍様”こと差詰 ?湖(サシヅメ トウコ)委員長。日焼けしていない指を先程の嘩南のように灼へと向ける。
  • 20 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:iaOilzb0

    2012-01-16(月) 17:41:13 [削除依頼]
    ぼやき⇒
     ……ま、まさかのネームで文字化けですか……Orz
     ショック←
     とうこ様のあだ名が成り立たないじゃないかッ!!
     んー、どうしましょう(´・ω・`;)
     ちなみにとうこ様の“とう”は『龍』を二つ合わせた字ですノ

     
     (三十秒後)
     仕方ない、“龍龍”これで一文字だと思ってくださいm(_ _)m
     多分電子辞書とか使うと出てくるはず……((
  • 21 善寺 梅雨ヒロ id:GaI9ftt/

    2012-01-16(月) 18:19:03 [削除依頼]
    いつもはコメしない善寺ですが。
    まれに起こる気まぐれということで。お許し下さいm(_ _)m
    まだ初まったばかりみたいですけどユニークな感じは伝わってきました。
    あと、人物の名前が個性的で、僕の好みです。今後も更新頑張って下さい!
  • 22 祈祷 彗月@白馬ノツキ様 id:dcvlgZp.

    2012-01-17(火) 20:44:22 [削除依頼]

     まさかの善寺様ですとッ!?
     ビックリしすぎて開いた口が閉まr((黙
     個性的なもの大好きなのでb
     賛同(いや、賛成か?)していただき光栄ですm(_ _)m
     やる気補充できました((笑
  • 23 祈祷 彗月@パソ禁なう id:iwaydbO1

    2012-01-20(金) 13:42:40 [削除依頼]

     まさかのパソ禁でちょいとお休みします
     では、受験後にまた*
  • 24 祈祷 彗月 id:nQaUWrF1

    2012-03-06(火) 20:57:58 [削除依頼]

     
     受験が終了したので復活させていただきます(∀)/
  • 25 祈祷 彗月 id:rwcufEP.

    2012-03-09(金) 22:55:15 [削除依頼]
    >19 「あんたは一体全体なにしてんのよ! 嘩南が教えてくれなかったら私はあんたをずっと捜してなきゃならなかったのよ!」  目を吊り上げて全ての怒りをぶつける龍龍湖。  反論する気にもなれない灼は青ざめた顔で口をパクパクさせるだけだ。 「どーゆーつもりなわけ!? なんで蒼木じゃなくて私が借り出されなきゃならないのよっ」    どうやら龍龍湖が怒っている原因はそこらしい。  授業を中断させられ、委員長だからという理由で灼を捜しに行かされたのだろう。  自分のせいだと思うと灼も少しながら罪悪感を感じた。 「す、すまねぇ! まさかお龍様にまで迷惑をかけるとは……」  その場に正座をした灼は頭の上で両手を合わせると謝った。  自分の好きなことを邪魔されるのが嫌いなだけあって知り合いが自分のせいで好きな時間を邪魔される気持ちは分る。 「っ……。ほら、さっさとクラスに帰る!」  灼の気持ちが伝わったのか、龍龍湖の怒気が薄れた。  重いため息を吐き出し、顔をあげた灼を見下ろす。  これでコイツもまともになるはず。  そう思った龍龍湖は僅かに微笑み、授業へ戻ろうと灼へと背を向けた。
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