三千世界の君を殺して、33コメント

1 玄冬 id:W.EegF51

2011-12-31(土) 22:37:23 [削除依頼]
 
 
 
 永遠の愛と唄おうか。
 
 
 
 
  • 14 玄冬 id:AL/1FhX0

    2012-01-07(土) 14:20:59 [削除依頼]
    「……あなたは?」
     
     警戒を解くことなく、訊ねる。
     その様子はどこか猫を思わせるものがあり、可愛らしさまで漂っている。——恭平の上背は男子高校生の平均のそれであり、可愛らしい、などとは無縁であるはずなのだが。
     警戒されている“管理人”は薄らと口元に笑みを貼り付け、肩を竦めた。
     
    「“誰か“と問われても、私は私でしかない。私は“管理人”で——それ以上でも、それ以下でもないさ」

     恭平は小さく首を振る。

    「それは名前じゃない。名前を、教えてはくれませんか」
    「そうだね、これは、周りが私を“呼ぶ”ために付けた通称だ。だけどね、残念ながら私には名前が無い」 
    「名前があるからモノは存在しているんです。名前が無いモノなんてありませんよ」

     気のせいか、否か。
     “管理人”の纏う空気が変化したように思えた。

    「客人——こんな言葉を知っているかい」
     
     “管理人”の目が、獲物を品定めする隼のように鋭さを増した。
     一歩、二歩と恭平に近づき、細く白く、しかし弱々しくはない指で恭平の顎を掬う。
  • 15 玄冬 id:AL/1FhX0

    2012-01-07(土) 14:37:33 [削除依頼]
     “管理人”の指は冷たかった。
     くい、と顎を持ち上げられ、二つの視線が衝突する。
     
     至近距離で見(まみ)えた“管理人”は、“強者”の表情(かお)をしていた。
     ヒエラルキーの上辺に君臨する支配者の、それだ。

    「——“黙っていられない者は、馬鹿げたことばかりしゃべる。おしゃべりの舌は、誰もそれを止めないと、自らに災いをもたらすことが多い。”」
     
     威圧され、逃げ出したい衝動に、ただ耐える。
     緊張のあまり、息が浅くなっていた。恭平の喉はせわしなく上下し、黒い瞳は“管理人”の、夕焼けの瞳に捕らわれていた。そうなってしまった理由は定かではないが——強いていえば、これは本能的な服.従だった。
     逆らってはいけない。逃げれば、逃げては、いけない。
     
     恭平は今、明らかに“管理人”に屈していた。
     “管理人”を狩人とするならば、獲物の立ち位置にいた。
     
     恭平の強ばった雰囲気からそれを読みとった“管理人”は、満足気に鼻をならす。
  • 16 玄冬 id:AL/1FhX0

    2012-01-07(土) 14:51:06 [削除依頼]
     
     冷たい指が、顎を解放した。
     恭平は手のひらで喉を押さえ込む。呼吸がなかなか整わず、苦しそうだ。

     呼吸音が比較的穏やかになった頃、“管理人”は恭平の頭に手を乗せた。
     へ? と言わんばかりに、恭平は“管理人”を見上げる。

    「客人、私は学ばない餓鬼は好きじゃないんだ。分かるかい」
     
     同じ過ちは繰り返すなよ、と。
     一言告げ、“管理人”はぐりぐりと、手の下の頭を押さえつけるように撫でた。
     理解不能の行動に、恭平は先ほどと違う意味で硬直する。 

     そうして半ば放心気味の恭平を置いたまま、“管理人”は「さて、」と話を切り出した。
     
    「話が逸れたね。逸れるどころか、本題にすら入っていない」
  • 17 玄冬 id:AL/1FhX0

    2012-01-07(土) 15:08:08 [削除依頼]
    >12  こんにちはー、月さん! 誰得って俺得だよ的な自己満小説に来ていただいてありがとうございます。 いえ、本当。趣味街道しか走ってませんからね、玄冬鈍行列車は。 時たま、面倒になって地の文はしょったりとか…してないんだからねっ!焦 なにはともあれ今年もよろしくお願いします。
  • 18 玄冬 id:AL/1FhX0

    2012-01-07(土) 17:24:59 [削除依頼]
     
     “管理人”がひとつ、指を鳴らすと、ぴよぴよと気の抜ける鳴き声と共に小さな鳥が森から姿を表した。光沢のある青い羽は時折、光のいたずらによって緑や赤も混じり、美しい。腹は白兎よりふんわりとした羽毛に覆われており、触れたら気持ち良さそうだ。
     
     小鳥は“管理人”の肩に留まり、羽を休め始めた。
     その鳥の頭を指で掻いてやりながら、“管理人”は衝撃の事実を口にした。
     
    「この鳥は、わたしの主だ」
    「……鳥が、ですか」
    「そう、この鳥が」
     
     もう、何も驚くまい。恭平は密かに心中で誓った。もっとも、その誓いを破らずにいられる気はしなかったけれど。
     
    「この鳥は、この世界だ」
    「この、世界……?」

     恭平は首を傾げた。世界という概念は、曖昧で莫大で、捉えにくいものだからだ。世界とは何かという問に、性格に答えられる者は存在しないだろう。
     “管理人”が空を見上げ、恭平もつられて視線を上げた。
     
     見慣れない風景に、やはり夢なのではないかという思いが湧いてくる。
     “管理人”を名乗る男も、おかしな空もなにもかも——夢であれば説明がつくのにと、恭平は願う。
  • 19 玄冬 id:AL/1FhX0

    2012-01-07(土) 17:46:02 [削除依頼]

     しかし、そんな淡い期待も、すぐに打ち砕かれる。
     
    「夢ではない」
     
     “管理人”は言った。
     その言葉の端に、僅かな悲しみを感じたのは、恭平の気のせいなのか。
     生温い風が吹き、その後に視界が陰った。もう一度空を見上げれば、先ほどまでの青い空は見あたらず、空の島さえもが灰色の雲に隠されていた。
     
    「いつの間に……」
    「この世界の天気は変わりや易い」
     
     “管理人”は肩の鳥を見やる。我関せずとばかりに羽繕いをする鳥の羽は、太陽の光が遮られたために煌めいてはいなかった。
     
    「この世界の主は、この鳥だ。鳥は神と呼ばれるし、世界そのものとして存在している。間違えないで欲しいのは、世界そのものだからといって、鳥が永遠のモノなのではないということだ」
     
     理解しているのかいないのかはわからないが、恭平は“管理人”の話に耳を傾けていた。
     
    「鳥は世界の主だが、鳥は、もうすぐ消滅する」

     思いがけない事実に、恭平は唾を飲み込んだ。
     世界の主が、消滅するということは。

    「この世界がもうすぐ終わる、ということですか」

     ならば、今“この世界”にいる自分はどうなるというのだろうか。
  • 20 鬼灯 id:Mlq.k1o1

    2012-01-12(木) 23:06:14 [削除依頼]

     そこに在るということは、既に“この世界”に取り込まれているということだ。受け入れられているのかそうでないのか分からないが、少なくとも拒絶されている訳ではない。
     ならば取り込まれた状態で、“世界”が消えてしまったらどうだろう。
     恭平は“世界”とともに消滅してしまうのだろうか。
     
     そんなことは真っ平ごめんだと、恭平はにわかに声を荒げた。
     
    「答えてくださいよ!」
     
     “管理人”は「まあ、そう急くな」と、慌てた様子も気分を害した風でもなく、答えた。
     
    「結果から言えば、世界は終わらない」
    「終わらない? ……主が死.ぬというのに、ですか」
     
     恭平は不思議に思った。ならば何故、主がいるのか。もしかして絶対に必要なものではないのだろうか。
     薄暗い視界が急に明るくなった。空の厚い雲が晴れたようだった。“管理人”が天気の変わりが早いと言ったが、全くその通りらしい。曇る前にみた空色が、雨後の木の葉のように生き生きと輝いていた。
     
    「主は死.ぬ。しかし、主は新たに生まれるから」
     
     “管理人”は言った。
     
    「そうやって、この世界は繰り返してきたのさ。客人」
    「新たに、生まれる?」
  • 21 鬼灯 id:Mlq.k1o1

    2012-01-12(木) 23:29:14 [削除依頼]
    「そう。同じではないのに、同じ主が生まれてくる。生まれ変わりではないが——この世界に選ばれた、確かに“同じ”主が」
     
     理解できないなら無理にしなくていい、という意味を裏に感じ恭平は理解することを諦めた。“管理人”はどうにも“感じ”だけで語っている節がある。それも、自覚をしながら。何とも質の悪い話である。
     生憎、そんな“感じ”が汲み取れるほど繊細な感覚も持ち合わせていなかった恭平は、とりあえず耳を傾ける姿勢は保ち続けた。意味が理解出来なかろうが、礼儀を欠くことのないように努めなければならないと考えていた。
     何度もいうが、ここは異世界なのである。
     “管理人”は恭平がこの世界で初めて会った人間——少なくとも、姿形は人間だ——であり、今頼れるのは彼しかいないのだ。
     機嫌を損ねてしまっては、困る。
     
  • 22 鬼灯 id:OZ2Zaix1

    2012-02-15(水) 22:58:20 [削除依頼]

     ちゅんちゅん。“管理人”の肩で、鳥が囀った。
     あまりに平和的なその音に、すこしばかり緊張をそがれた恭平である。

    “管理人”が、続ける。

    「それで――これから君は、主に出会うことになっているらしい」

     新しく生まれた主は、君と出会うんだ。
     
    “管理人”は楽しそうに、本当に愉しそうに笑った。恍惚とした表情さえも浮かんでいるように見える。――主が、主が、君と出会う。君――その言葉が指すのは、流れからいって恭平だろう。何がそんなに嬉しいのか、恭平にはわからなかった。

    恭平は肩を震わせる。主は神とも呼ばれるといっていたではないか。なぜ自分がそんな存在と会うことになるのか。たいそうな人柄を持っているわけでもないのに。冗談にしてもたちが悪い。本当だとしたら――荷が重すぎる。
    異世界に来て、神様とか呼ばれる神さまに会うとか予言されて?
     今度は世界を救えとか言われるのか。ふざけるな。
    うつむき、首を横に振る。恭平の瞳は地面を映してはいなかった。
    「……嘘、だと」

     絞り出された声は掠れている。
     泣き出す前の、それのようにも聞こえた。

    「残念ながら、すべては決まっていることだ。心配する必要はない。むしろ、悩むだけ無駄だからね」

     “管理人”は無情に言い放つ。 
     恭平は顔を上げた。

    「……、どういうことですか!」
    「――言う必要が感じられないね」
     

    “管理人”が、人差し指を恭平の額に当てた。
     ばさばさと、鳥の飛び立つ羽音が鼓膜を揺らす。

    「君は、すべてを忘れてしまうようだから」
  • 23 鬼灯 id:OZ2Zaix1

    2012-02-15(水) 23:12:48 [削除依頼]


    「―――――――!!!!!!!!!!!!」

     “管理人”の指先から光が溢れ出た。奔流、濁流。荒れ狂う河の流れのように、混じりけのない真っ白な光が世界を満たしていく。恭平の視界は白になった。ひとつ、額にだけ、何かが触れている感触がする――これは、何だろうか。恭平は内心で首をかしげた。なにやらとても腹立たしくて、途方に暮れたような気がするのだが――なぜだっただろう。
     やがて視界だけでなく、脳内も真っ白に満たされていった。施行するための回路が焼き消え荒れていく。呑まれていく。濁流は炎のようなものに変わっていた。ごうごうと音を立てて、炎はすべてを包み込む。真っ白な世界は、唐突に無音になった。しかし、恭平がそれを感じることはない。恭平は、今、何も感じていないからだ。
    五感が停止し、息さえもしていない。彼は生きている。――限りなく、死に近い状態だが。
     
     
    “管理人”と呼ばれることを望んだ男が、恭平を抱き上げた。ぐったりとした抜け殻のようなそれに、彼は微笑む。小さく音を立てて、閉ざされた瞼に口づけをした。

    「これは遊戯だよ」
     
     どこから始まっているのか、どこで終わるかも決められていない。
     どこからが嘘で、本当かさえわからない物語。
     
    「恭平――恭平。ごめんね、」
     
     そして――――
  • 24 鬼灯 id:0lAa8QA/

    2012-02-18(土) 22:04:59 [削除依頼]
    読み返してみたら話が超←展↓開↑すぎてもう。なにこの分かりにくい話……。
    次章(になるんです次から)はもうちょっと理解しやすい展開を心がけようかと。
    謎ばかりなのは仕様です。何時明かされるのか作者にも謎です。
    むしろ完結したって、謎は謎のままでいいんじゃないかっていう希ガス。
    とりあえず次の投稿から本編でふ。
  • 25 鬼灯 id:0lAa8QA/

    2012-02-18(土) 22:07:00 [削除依頼]
    訂正
    施行→思考
  • 26 鬼灯 id:0lAa8QA/

    2012-02-18(土) 22:33:49 [削除依頼]
    【目次】 零 : 黒松の折れた日 >>2 一 : 羊水に浮かぶ夢 >>3+5+7+8 二 : 予定調和の忘却 >>10+11+13-16+18-23 【暇だから書いてみた名前の読み】 海藤冬弥:kaido-touya 久屋恭平:hisaya-kyohe
  • 27 二番機 id:Jxda7Fs.

    2012-02-18(土) 23:17:22 [削除依頼]
    ……すごい!
    文を読むのが苦手な僕でも、一気に読めました。
    それ程までに面白く、また豊富な語彙によって全く飽きがこない……。
    何というか、“映像が浮かぶ”と言うよりも“体感出来る”と言った方が近い感じが……。すみません、うまく表現出来ません……。
    とにかく、僕にとって衝撃的でした。また読みにきます^^
  • 28 鬼灯 id:RXGZ2Yp.

    2012-02-19(日) 09:54:42 [削除依頼]
    照(
    褒められることに馴れてない鬼灯です。
    私の世界、といっては大げさですが…を、感じて貰えて嬉しいです。
    精進しながら、書いていきたいと思います!
  • 29 鬼灯 id:RXGZ2Yp.

    2012-02-19(日) 10:17:25 [削除依頼]
    【三】
     
    「…………」
     
     "それ"は、落ちていた。否、見た目人間であるから、倒れていたと表現する方が正しいのかもしれない。それでも彼は"それ"を見つけ、『厄介なものが落ちている』と感じていた。彼にとって他人は他人でしかなく、そこらにいる野犬や石ころと大して変わりもしない存在だったからだ。
     朝餉を食べ、仕事へ出ようと家の扉を開いたその先に。"それ"は落ちていた。
     
    「おいおいおいおい冗談よせよこいつ眞属じゃねーの……」
     
     黒い髪、肌は白いが纏う服も黒。黒は銀と並んで眞属にとって最も尊い色だ。そして力の強い眞属に現れる色でもある。肌も褐色ならば、"それ"が最上級の眞属であるという証になる。が、"それ"の肌が白いことからそうではないと分かった。それでも髪は黒いので、"それ"は上級眞属なのだろう。彼は瞬時にそう判断した。
     倒れている今なら、簡単に倒せそうなものなのだが。
     果たして、無防備な"それ"をしとめるのは、彼の良心が許さなかった。"それ"にとって幸いだったのは、彼は町中での帯剣を許される役職に就いているものの、まだ未熟で甘い部分があることだろう。
  • 30 鬼灯 id:RXGZ2Yp.

    2012-02-19(日) 10:40:53 [削除依頼]
     彼はとりあえず"それ"を家の中に運び入れた。近所の人に見つかって、通報されては面倒臭い。そのままベッドに落とせば、ぎしりと木がきしむ音がした。
     彼はどうしようかと悩んだ。もうすぐ出勤時間だ。遅刻したら上司にどやされるのは必至である。かといって目の前の眞属を放っておくことも出来ない。仮病だと言って休もうとしても、信じて貰えないだろう。健康そのもので、今まで病気をしたことがない優良児がいきなり風邪だと宣ったところで結果は容易に予想がついた。
     
    「仕方ねえ、か」
     
     彼は懐から手錠を取り出した。銀色に煌めくそれには、記号のような文字で隙間なく埋め尽くされている。眞属封じの手枷だった。彼はこの街の保安部に所属しており、対眞属用の拘束具が配給されているのである。ただ、使用した場合には報告の義務がある。手錠は一度使用すると効力が失われ、報告しなければ代わりのものが配給されないからだ。
     一日ぐらいは大丈夫だろうと高をくくって、彼は手錠を"それ"の手首に填めた。眞属が街に現れなければ使うこともない代物だ。帰って来れば目も覚めているだろうし、そしたら尋.問でもして、それから中央に差し出して報告すればいい。
  • 31 鬼灯 id:RXGZ2Yp.

    2012-02-19(日) 13:35:42 [削除依頼]
    銀色に煌めくそれには→それは
  • 32 鬼灯 id:RXGZ2Yp.

    2012-02-19(日) 13:52:56 [削除依頼]
     意識がない相手になにかをやるのが躊躇われるだけで、別に意識があれば尋.問なり何なりしても構わないと思っている彼。なんとも中途半端な良心である。それから彼は手錠の鍵穴部分に封じの呪(まじな)いをかけ、満足気に頷いた。
     
    「よし、行くか」
     
     眞属として捕らえられた"それ"が目覚めたのは、昼を過ぎて少し経った頃のことだった。
     
     
    ***
     
     
    「……うぁ」
     
     瞼を開けば目に入る、見慣れない天井。
     自分の部屋のは白かったはずだが、ここはどこなのか。恭平は寝ぼけた頭で考えた。
     ……そういえば、異世界に来たんだったか。
     と、そこで疑問に思う。はて、どこで此処が異世界だと知ったのだったか。思い出せない。誰かに聞いた気がしないでもないが、如何せん記憶がないので確かではない。首を傾げて、まあいいか、と無理矢理納得した。考えたってどうにもならないと思ったのである。
     恭平は立ち上がろうとし、バランスを崩してベッドから転げ落ちた。そこで初めて自分がベッドに居たことを知った。そして、自由にならない腕を見おろす。そこには何故か手錠がかけてあった。皮膚が擦れ、少しだけ赤く腫れている。見ているだけで痛そうだ。
  • 33 玄冬 id:QzjztOl1

    2013-05-17(金) 22:34:48 [削除依頼]
    つづき書きたいなあ、とおもいつつあげ。
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