どうやら俺は不幸な運命にあるようです。193コメント

1 ichi id:ZBzpGk8/

2011-12-29(木) 12:39:57 [削除依頼]
どうやら俺は、不幸な運命にあるらしい。

小学生のときにはもう、そう悟っていた。
だが俺は、諦めない!幸福になってやる!
そう誓って早11年。

これはそんな不幸な少年、
高城庸平(高2)が自らの運命を変えようとするお話しである。
  • 174 ichi id:gEiAdGs/

    2014-10-04(土) 21:48:00 [削除依頼]
    「それで?昨日の報告は?」

    「……おはようございます、楠先輩」
    家を出るとそこには、先輩がいました。
    何の冗談だ。夢かこれは。寝ぼけているのかと目を擦っても、 目の前の美少女の姿は消えない。混乱する俺を余所にさっさと歩き出した先輩を慌てて追いかける。
    「ありあでいいわ。名字キライなの」
    ツンと澄ましてそう言うと、それよりわたしの質問に答えなさいとジト目で睨んでくる先輩。
    「え、と、ありあ先輩。昨日のことなんですがーー」

    「……ふうん」
    説明を終えて先輩を見やるとどうやらお気に召したようで、先輩の桜色の唇は綺麗な弧を描いていた。
    「蜘蛛、ねえ。いいわ庸平くん、今日は違う部活に入ってきてね?」
    にっこりと微笑んだ先輩はやっぱり見惚れるほど可愛くて、俺の返事なんか決まっている。

    「はい!」
  • 175 ichi id:gEiAdGs/

    2014-10-04(土) 21:49:21 [削除依頼]
    173はミスです、ミスばっかりですみません!
  • 176 ichi id:2cs8OwK/

    2014-10-06(月) 17:18:39 [削除依頼]
     「じゃあ庸平くん、今日はプラモデル部をお願いね!」
     語尾にハートマークをつけそうな程に上機嫌だった先輩の言葉を聞いたのは今日の朝。そして放課後の今、俺は。

    「もう……もう二度とここへ来るな!近づくな!」
    「部長っっ!!どうしましょう!査問までもう時間ありませんよぅ!このままじゃ承認してもらえませんよぅっ!!!」
    「疫病神だ……ああ……俺の生き甲斐があぁ……っ!!」
    「俺の……俺のテリファちゃんがこんな姿に……っ!」

    目の前で思いっきり閉められたドア。そこへ下げられた「プラモデル部」というプレートが衝撃で廊下へ落ちた。
    彼らの先輩が精一杯デコレーションしたのであろう、少し年季の入ったプレートを拾い上げ、困惑する。
    「えーーーっと…………?」
    中からは悲しみに咽び泣く声が響いてきて、通りすがる生徒たちからもれなく訝しげな視線をいただいているこの状況。

    潜入して僅か5分。入部用紙を出すこともなく、目的を達成した模様です。
  • 177 ichi id:B7OrMHJ/

    2014-10-12(日) 19:10:32 [削除依頼]
     とりあえず、ここから逃げよう。
    ……背中に刺さる生徒たちの視線が痛くなってきた。
    プラモデル部のプレートをそっとドアに掛け直し、回れ右。終わったらおいで?と言われていた生徒指導室に行こうと足を向けた途端、音が死そうな程の勢いで目を逸らす生徒たち。
    俺、そんなに変な人なのかな、今。もしくはプラモデル部のイメージか。
    身に降りかかる障害を避けながら生徒指導室を目指す。今日は飛んでくるものが野球ボールに通学カバン、と少なかったので楽なものだ。避けきれなくてぶつかったけど、気絶さえしなきゃいい。

    「ありあ先輩、なんか俺、追い出されちゃったんですけど……」
    目的地に着き、その重厚なドアを叩く。暫くして聞こえた返事に安堵して、ノブに手をかけて押し開いた。
  • 178 インクス id:NljKZ1X/

    2014-10-13(月) 10:12:47 [削除依頼]
    ichiさんの小説読ませていただきます!
    自分みたいに一年放置とかありましたが頑張りましょう!
  • 179 ichi id:Wfm2zfu1

    2014-10-13(月) 11:14:38 [削除依頼]
    わあっ駐在さん!
    ありがとうございます!

    一年放棄は……なんかもう、小説に申し訳なさすぎて。
    がんばります( ?o? )/
  • 180 ichi id:Wfm2zfu1

    2014-10-13(月) 11:15:35 [削除依頼]
    >179 文字化けものすごかった……! ごめんなさい笑
  • 181 ichi id:G.A//7z/

    2014-10-21(火) 17:56:45 [削除依頼]
    「今日って俺、もう用無しですかね?」
     そう言いながらドアの向こうを覗き込むと。

    「あら、庸平くん! お帰りなさい、早かったのね?」
     満面の笑みの先輩と三人の先輩たちがいらっしゃった。
    「お願いです……っ! その子たちが居なければ僕は、僕はっ!どうか一緒に居させてください!!」
    「お、俺らが悪かった! 謝る、謝るよ! だから見逃してくれ!」
    「知ってるわ、あなたが盗んだんでしょう!? 私たちの努力の証! 返しなさいよ!!」

    「えっと……?」
     あまりにカオスな生徒指導室の惨状。窓際に一人悠然と佇む先輩に向かい合う、取り乱した様子の三人の先輩たち。
     ついていけなくて呆然とする俺を見てにい、と唇の端をつり上げた先輩は、それはそれは楽しそうに口を開いた。

    「健康研究部、柔道同好会、美術部。この三団体は今日を持って廃部とします。勿論、異論なんてないわよね?」
  • 182 ichi id:H.tR5is.

    2014-10-24(金) 21:26:56 [削除依頼]
    「もう生徒会に通してきちゃったから、安心してね?」
     ねっ、と小首を傾げて生徒会の判子が押された廃部届けをぴらぴら振る先輩。実にえげつない。
     その紙を見た美術部の部長さんは涙し、柔道同好会の部長さんは盛大に舌打ち。
    「弱みを握ったからって調子に乗るなよ、楠ありあ。覚えていろ」
     ……この人は一体、柔道同好会に何をしたんだ。
     そう言い捨てて去っていく柔道同好会の部長さんの後を、盛大に泣きながら駆けていく美術部の彼女。
     その姿を見送る先輩は実に楽しそう。

     ただ、健康研究部の部長だけは蜘蛛が気になるようで。
    「お願いです! 紫苑に可憐、炎珠にっ! 会わせてください! お願いしますっ!!」
     土下座でもしそうな勢いの大河原部長に、先輩の笑顔が更に輝く。

    「あの大きな気持ち悪い蜘蛛? 邪魔だから、駆除しちゃった」
     満面の笑みで無邪気に告げるその言葉は、大河原を絶望へと追い込んだ。

     ……ありあ先輩、分かっててやってますよね?
  • 183 ichi id:btHq7xP.

    2014-10-29(水) 23:30:43 [削除依頼]
     灰と化した大河原を棄てて来てから数分後。俺と先輩は、テーブルを挟んで紅茶を飲んでいた。

    「プラモデル部、もう終わったの?」
     カップをソーサーに戻す先輩の仕草は、その容姿とも相まってものすごく美しい。というか可愛い。
    「なんだ、随分呆気なかったのね? 潰しがいのない」
     ふぅ、と物憂げに溜息を吐くのも絵になるんだが。

    「じゃあ次は社会研究部の活動報告書、盗ってこようか?」
     言っていることが一々物騒です。
    「……ありあ先輩、それは盗難ですか?」
     ジト目で睨むとややバツの悪そうな顔をする先輩だったけど、吹っ切れたように胸を張った。
    「大丈夫よ! 盗ってきたら絶対、潰してあげるから! そうしたら、バレてももう意味ないわ!」
     得意げな笑みで言い切るけど、それは俺には関係ない。
     実際、部活を潰しきれなくて困るのはありあ先輩のみだ。

    「先輩、査問まであと五日ですけど、あと幾つ部があるんです? 潰しきらなくちゃいけないんですか?」
  • 184 ichi id:jH8ArOG0

    2014-11-11(火) 17:40:35 [削除依頼]
    「言ってなかったかしら? 狙ってる部はまだ十はあるのだけれど、生徒会と契約したノルマは五つね」
     意外そうな顔でそう口にした先輩。
     ちなみに、昨日と一昨日で潰した部活は健康研究部、美術部、柔道同好会、プラモデル部(予定)の四つ。
    「……これもう俺が活動報告書盗ってくればノルマ達成、ですよね?」
    「あら、盗ってきてくれる気になった? 助かるわ!」
     胸の前で両手を合わせてはにかむ様子は確かにかわいい。可愛いけど。この人は絶対、このまま毒を吐く。
     そう思って身構える。先輩は警戒体勢の俺を不思議そうに眺めるだけで、そのまま何も言わなかった。
     あれ?
     拍子抜けした気分のまま、俺もカップに口をつける。
     
     と。

     派手に硝子の割れる音が響いた。
     この階だろうか。微かに生徒の悲鳴も聞こえる。
    「よし! 掛かったわね! 行くわよ庸平くん!」
     驚いている俺を余所に、小さくガッツポーズをきめた先輩は喜々としてドアへ向かった。

     誰に何をしたんです? 先輩。
  • 185 湯企画 id:..c0aGl1

    2014-11-11(火) 19:39:52 [削除依頼]
    どこかで見覚えあるなーって思ってたらいーさんで、たぶん私も中学生だったころにこのスレを見かけてたんだと思うんだけど
    間が空いたとはいえちゃんとこうやって続けてるのが偉いなーって感心した
    私も2年くらい手つかずのがあるけどやっぱ責任もって終わらさなきゃ駄目だよね


    斬新な設定で斬新な展開で面白いです
    この二人組いいねb どっちも生き生きしてる
    続きが楽しみですノ
  • 186 ichi id:yViL7iH/

    2014-11-12(水) 21:45:16 [削除依頼]
    >ゆきちゃん

    うわあ嬉しいありがとう……!
    途中で放置するのは小説が可哀想だなって受験勉強してて思って掘り出してきた笑

    私しか終わらせられないもんね、頑張ります
  • 187 ichi id:DM/qegQ0

    2014-11-21(金) 12:29:18 [削除依頼]
     迷いのない足取りで廊下を進む先輩。
     そんな先輩について行っていいものか少し迷ったけれど、部屋に残ってもすることがないので慌てて小さな背中を追いかける。
     目の前でふわりふわりと揺れる柔らかそうな髪に意識が持って行かれそうになるのをなんとか堪え、先輩の隣に並んだ。
    「先輩、誰に何をしたんです?」
    「人にはなんにもしてないわ。わたしはただ少しだけ、細工してきただけだもの」

     ……細工?
     首を傾げる俺を余所に、先輩は一つの空き教室の前で足を止めてくるり、振り返る。
    「いい、庸平くん。今からわたしがする事に、何も言わないでちょうだい」
    「え、それって、」
     反論しかけた俺の口に、先輩の細い指がひたりと置かれた。
    「いいわよね?」

     頬に赤みが差したのを、身体の熱さで理解した。
  • 188 ichi id:N8r5zpb0

    2014-12-09(火) 09:04:15 [削除依頼]
     先輩の細い指が唇を撫ぜる。
     為すがままの俺からぱっと指を放し蠱惑的な笑みを浮かべると、小さく唇が動く
  • 189 ichi id:N8r5zpb0

    2014-12-09(火) 09:17:26 [削除依頼]
    「いいコにしててね?」
     柔らかな髪が翻る。
     気づいたときには扉は既に閉められていて。
     扉の閉まる音が響いてからやっと、俺は置いてけぼりを食らったことを理解した。
    「……うあ、きっ、つぅ……!」
     思わず天を仰いだのも、仕方がないと思う。俺だって健全な男子高生なのだ。所謂お年頃である。
     赤くなっている顔を片手で覆い、その場にしゃがみ込む。
     置いて行かれてよかったかもしれない。こんな状態でついて行っていたら、自分を抑えられる自信が全くと言っていいほど無い。
     
     ありあ先輩はどちらかと言えば可愛らしい方に分類されると思っていた。
     なのにあんな、誘うように魅惑的な笑みを向けられるとは思っていなかった。完全に。
    「反則、だろ……」
     俺は未だ大きな音を立てる心臓を抑え、そう呟いた。
  • 190 ichi id:lohRVgO1

    2015-01-01(木) 17:18:35 [削除依頼]
    「よし、これで何とかなりそうね」

     しばらくして開いた扉の向こう。
     ふう、と満足げに息をつく先輩の後ろには、胸の前で手を組み頬を染め、潤んだ瞳で先輩を見上げる一人の女生徒の姿。
     窓の側に座りこんでいるその生徒の周りには、砕けた硝子の破片が散らばっている。
     そしてだだっ広い部屋の片隅には、薄汚れたサッカーボール。
    「庸平くん、どなたか先生を呼んできてもらえる?」
    「……分かりました」
     何となく事情を察した俺は、職員室へ向かった。

     手の空いていた学年主任に声をかけると、びくりと弛んだ身体を震わせて俺を振り返る。
    「た、高城くん!? ま、また何か、壊したの? 硝子? 椅子? で、出来れば、修理費は安いものがいいなあ、なんて……」
    「落ち着いてよ、先生。今回は硝子だけど、原因は俺じゃないよ」
     てかてか光る広い額を小さなハンカチで忙しなく拭く学年主任。
     毎回迷惑をかけている身としては、カメレオンのようにぎょろぎょろ動く目玉も何だか愛嬌があるように見えてくるから不思議なものだ。
     なんて穏やかな気持ちになりながら、俺は先輩の待つ空き教室へと学年主任を導いた。
  • 191 ichi id:gX8Qub0/

    2015-01-18(日) 12:28:32 [削除依頼]
     結果として。サッカー部は無期限活動禁止となりましたとさ。

    「っていうか無期限て! いいんですかそれ!?」
     そんなこんなで生徒指導室へ戻ってきた俺たち。サッカー部の処罰に関して思わず声を上げた俺に、先輩はきょとんと首を傾げた。
     実質問題として廃部より酷い。これから先、サッカー部をつくることができなくなったのだから。
     そんなことを説明しようとすると、先輩からは思わぬ言葉が。
    「平気よ? だって重複してるんだもの、サッカー部」
    「は?」
     目が点になる俺を見て知らなかったの?と意外そうな先輩。
    「もともと、不良崩れのサッカー部と真面目なサッカーボール部の二つがあったのよ。うちの学校って適当だから、名前さえ違えば部として承認されちゃうもの」
    「うすうす気付いてましたけど杜撰過ぎませんかうちの学校」
     いいのかそれで。大丈夫なのか。一体うちの学校の経営はどうなっているんだろう。
     次々に湧いてくる疑問を無理矢理押さえ、そういうものなんだと頷く。
    「じゃあ先輩が濡れ衣着せて無理矢理処分させても問題無いってことですね」
    「失礼ね。確かにあれは濡れ衣だけど、先生方も処分したがってたじゃない。見たでしょう? あの先生の嬉しそうな顔」
    「…………職員室の先生たち、総出でしたもんね」
     職員室の真ん中で教師に囲まれるサッカー部の部員たちを怒鳴りつける学年主任の嬉しそうな顔といったら。
     大分苦労掛けてたんだなあ、としみじみするくらいには晴れ晴れとしていた。
     
  • 192 ichi id:pJK/vSO1

    2015-01-28(水) 17:51:22 [削除依頼]
    「それに、今回は頼まれてやったのよ、わたし」
    「え、もとから生徒会に依頼されてたじゃないですか」
    「そうじゃなくて。依頼主が別なの」
     頭に疑問符を浮かべると、先輩は面倒臭そうに溜息をついた。
    「見れば分かるわ。そろそろ来るだろうから」
     という声と同時にノックされる生徒指導室の扉。今更だけどこの部屋、完全に先輩の部屋になっているんじゃなかろうか。
     そんな俺の内心を知ってか知らずか、先輩は呑気に入室の許可を告げる。

     重たい扉を開けて部屋へ入ってきたのは、お揃いのユニフォームを身に纏う暑苦しい体育会系の男たちが十数人。
     一体何人いるんだこれ。部屋の密度が急激に上がって盛大に顔をひきつらせる俺を余所に、先輩は涼しい顔で部屋の奥の豪華な椅子に座っている。
     せーの、とかけ声を掛けた先頭に立つ男に会わせて、男たちはもの凄い勢いできっちり四十五度のお辞儀をした。
    「「「ご協力感謝します!!!!」」」 
     部屋中を震わせる野太い声が響く。
     くらりと目を回しかけた俺に、耳を塞いでいた先輩は分かった?とでも言うように小首を傾げた。 
  • 193 尹茅@ichi id:stgpSmh0

    2015-02-24(火) 18:13:28 [削除依頼]
    「という訳で、こちら依頼主のサッカーボール部の皆さん」
    「ども。部長の笹原っす」
     二十人弱いるサッカーボール部の人垣の中から出てきたひとりの短髪の男子。
     申し訳なさそうに頭を掻く彼はありあ先輩を見て人の良さそうな顔立ちをだらしなくへらりと崩した。 
    「わたしは依頼をこなしたわ。勿論、報酬はいただけるのよね?」
     そんな笹原に気付いているに違いない先輩はそれでも何でも無いかのようににっこり笑って小さな手のひらを差し出す。
    「ほ、報酬っすよね! 大丈夫です、分かってます! ただもう少しだけ時間をもらえませんか?」
     差し出された手のひらに急に真面目な表情を浮かべた笹原はペコペコと頭を下げる。

    「先輩、報酬って何なんですか?」
     それが正しいのかどうかはさておき、報酬とやらの中身が気になった俺はそう問いかける。
     ああそれは、と説明しようと口を開きかけた笹原を先輩は完全に無視して、俺の目の前に一枚の紙を突き出した。そこに書かれているのはあるひとつの部についての情報らしきもの。
    「……新聞部? ここも潰すんですか? でも意外とこの部の評判、いいですよね?」
     うちの学校の新聞部は総じてあらゆる能力のクオリティが高い。それはもう高校生の娯楽のレベルを超えているほどに。
     毎週発行される校内新聞。そこには完璧なストーキングで教師の私生活が本人の許可なく赤裸々に暴かれ、不倫がバレて離婚の危機に追いやられたという事件やミスコン一位の子が四股していると鮮明な写真つきで報じて校内の男子を絶望させた件はまだ記憶に新しい。
     例を挙げると中々ショッキングな事件しかないものの、基本的に自分たちの目で見聞きしたことしか載せないので生徒たちからの信頼は意外と厚い。
    「潰さないわよ? あんな使える部はないもの。ただちょっと、弱味を握って来てもらっただけ」
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