『僕』と『お前』と『君』9コメント

1 美羽 id:bjm55Qy1

2011-12-28(水) 21:09:09 [削除依頼]
題が、意味不明でしたかね?w
意味不明ですが、一応、日本語の
やつで、うってるから、わかると
思いますよぉ〜w(・o・)b
では、はじめます♪
よろしくお願いします。
  • 2 りーたん id:wk8ahxy1

    2011-12-28(水) 22:18:29 [削除依頼]
    気になります!!
    面白そうですね★
    連載頑張って下さい!!
  • 3 美羽 id:1wFHZFN.

    2011-12-29(木) 13:13:19 [削除依頼]
    りーたん、ありがとうございますっ!

    りーたんって、よばせてもらっていい?

    美羽って、よんでぇ〜☆彡よろしくね♪
  • 4 美羽 id:TFdvbgR.

    2011-12-29(木) 13:42:15 [削除依頼]
    「忘れ物しちゃったぁ〜。」
    豊原麻里が、にこっと笑って、ムシムシした教室に
    入って来た。麻里のキラキラの笑顔は、僕達をとり
    こにする。心臓にぐさっとささって、顔が赤くなっ
    て、ふらふらする。

    「どうし翔太も僕も、驚いた。なぜなら、ちょうど、
    麻里の事をしゃべっていたからだ。不自然に感じた、
    麻里子は、首をかしげた。僕と翔太は、顔を見合った。
    たの。二人とも?何、そんなに、真面目な顔してさぁ。」
    麻里子は、一人で、笑った。

    「今度、神社で、お祭りがあるでしょ。去年、
    一緒に行けなかったから、今年も、一緒に行こう。
    私は、予定、空いてるけど、二人とも、空いてる?」
    もちろん、空いけている。去年は、麻里が、急に熱を
    出して、三人で、行けなかったから、今年は、
    絶対、三人で、行きたかった。

    「うん。空いてるよ。」僕は、麻里のくりくりした目
    をじっと見つめながら、言った。
    「俺も空いてるよ。」翔太も、もちろん、この日は
    、誰とも約束せずに、三人で、行くつもりで、予定を
    空けていた。

    「良かった。去年、私が、熱、出しちゃったから、
    今年、行けて。浴衣で、行くから、楽しみにしててね。」

    「はいはい。」僕は、内心、嬉しいけど、だ
    るそうな返事を返した。

    「何?菖芽の返事!翔太、楽しみにしててね。」
    僕は、麻里の冷たいレーザービームを視線から、感じた。
    「あーはいはい。分かったよ。分かったよ。」
    翔太は、鼻で、笑った。

    「二人とも、ひっどーい。」

    「帰ろーよ。」
    麻里は、忘れた、水筒を首からかけた。

    「ごめん。俺ら、運動場で、ゆーちゃん達と野球する
    約束してるから。」これは、嘘だ。
    今から、翔太としゃべらないといけない事が
    あるからだ。もし、今、麻里に「二人でしゃべらない
    といけない事がある。」
    なんて、言ったら、怪しむかもしれないから、
    嘘をついたんだ。

    翔太は、驚いた顔で、僕を見る。僕は、目で、
    合図を送った。翔太は、僕に合して、
    「だから、ごめん。先、帰っといて。用意もし
    てないからさ。」
    「分かった。じゃあね。バイバァ〜イ。」
    麻里は、細く綺麗な手で、僕達に手を振った。

    僕達は、改めて、向かい合って椅子に座った。
  • 5 美羽 id:TFdvbgR.

    2011-12-29(木) 13:48:31 [削除依頼]
    4>間違えてる・・・・・。
    二個目の段落のまとまりの中の最初に『どうし』
    がついているけど、それは、麻里ちゃんのセリフの
    最初に『たの。』だけ、あるので、そこにつけて、
    ください。すいません。読者、いなくて、よかったw

    なので、最初の『どうし』は、視界にいれないでw
    麻里ちゃんのセリフは、

    「どうしたの。二人とも?何、
    そんなに、真面目な顔してさぁ。」     です。

    すいません(−−〆)
  • 6 美羽 id:D9eErFt1

    2011-12-29(木) 21:20:58 [削除依頼]
    ミツ葉さんの「おばあちゃんの虐待」
    っていうのが、消えてる・・・!
    誰か、しりませんかっ(・o・)?
  • 7 美羽 id:Kdn6My6.

    2011-12-30(金) 22:01:14 [削除依頼]
    「菖芽、嘘、つくの上手いよな。将来が非常に心配。」
    翔太は、非常にだけを強調して、言った。それが、むかつくんだ。

    「何でだよ。お前に何で、将来、
    心配されないといけないんだよ。」
    僕は、口をとがらして言った。

    「お前、将来、麻里と結婚したいんやろ?」
    僕は、グーで、翔太の頭を殴った。

    「はっ?意味、分かんねぇーよ。」

    「この、ツンデレ野郎。」翔太は、ニヤニヤと笑う。でも、
    翔太だって、麻里のことが、好きなのに。

    「ツンデレは、翔太だろ。そんな事、いいな
    がら、お前だって、麻里が好きなんだろぉ。」
    僕は、ニヤニヤと笑った。

    「はぁ?俺のどこが、ツンデレな訳?ツンツンしてね
    ぇよ。デレデレしてねぇよ。」翔太は、ひじをついて、
    悪そうな顔で、笑った。

    「ほら、今、ツンツンしてるじゃん。翔太が、怒って
    も可愛いぞぉー。」僕は、一人で、大爆笑した。


    「・・・・・可愛くねぇよ。」

    「まぁまぁ、ツンデレ翔太君、落ち着きなさい。」

    「絶対、菖芽の方が、ツンツンしてるし、デレデレしてるじゃん。」

    「落ち着けぇ〜翔太ぁ〜」

    「意味分かんねえよ。ツンデレ翔太は、麻里のどこが好きなの?」

    「知らんし。つーか、麻里って、たぶん、菖芽
    のことが好きだと思う。」真面目な顔で、翔太が、僕を見る。

    「何で?」そんな訳ない。麻里が僕を?

    「麻里、見てたら、分かるし。」

    「いつも、見てる系ですか?」僕は、手をグーいにし
    て、マイク風に、翔太の顔に向けた。

    「あーはいはい。違いますね。」翔太は、目は、笑
    ってるけど、無理から真顔にして、答えた。

    「嘘は、いけませんね。」僕は、吹き出したい
    気分だけど、真面目な顔で、言った。

    はいはい。そんな事は、どうでもいいけど、絶対、
    菖芽と麻里は、両想いだよ。」

    「違うよ。絶対に違う。麻里は、
    誰も好きじゃないだろ?それに、
    俺より、翔太の方が、麻里は、好きだと思う。」

    「・・・・・・・じゃあさ!なぁ、
    今度の夏祭りで、告ろう?」深刻な話を
    するような表情が重い気がする。

    「?・・・・・俺も告るん?」僕は、口をポ
    カリと空けて動作を止めた。

    「もちろん。俺も告るし、菖芽も告る。」

    「強制な感じ?」

    「誰かに麻里、取られたら、どうする?幼なじみで
    、いつも一緒にいるのに、他の誰かに取られるって、俺は、
    絶対、嫌だ。」翔太が、顔をつきだして、くる。

    「確かに、俺も嫌だ。」

    「だろ。じゃあ。」

    「・・・・お前も告る?」

    「菖芽が、するなら、俺もするけど。」

    「じゃあ、俺、告るから、翔太も告れよ。」

    「分かった。約束やぞ。」

    「うん。約束するわぁ。」
  • 8 美羽 id:Kdn6My6.

    2011-12-30(金) 22:05:04 [削除依頼]
    長ったらしくて、すいません(−−〆)

    自己満足で、頑張ってるんでw☆彡

    by美羽
  • 9 美羽 id:nc6Wt621

    2011-12-31(土) 13:41:14 [削除依頼]
    今日、大みそかだ!
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