探偵χ40コメント

1 黒の組織 id:DZoa.wu.

2011-12-28(水) 17:23:57 [削除依頼]
【お知らせ】

僕の作品のCHECKMATEと名探偵は布団の中の
集大成のような作品です。
  • 21 アルマジロ id:jH7l83F/

    2012-01-05(木) 22:52:09 [削除依頼]
    黒の組織様
    評価終了しました。
    「アルマジロの評価カレー屋!!」までおこしくださいませ。
  • 22 黒の組織 id:qAIn8KH/

    2012-01-07(土) 16:50:45 [削除依頼]
    えぇ更新が今できていないのは、
    NGワードがあるらしくて、中々投稿できません。
  • 23 黒の組織 id:qAIn8KH/

    2012-01-07(土) 16:53:06 [削除依頼]
    「捜査協力を要請したい事件の概要とはこのような事件です……」

     ……事件は12月31日大晦日の日の事である。毎年恒例で民自党幹事長の大沢二郎氏主催の山陸会の大忘年会がある。これは大沢派閥の多数の政治家が出席する大々的な行事である。事件が起こったのは当日の23時30分以降である。
     会場のレストラン・ベリーから二次会の場所に移ろうとしていた刹那、会場が急に爆発したのである。会場にいた127人の内別室にいた12人以外全員死亡という大事件となったのだ。
     そしてここからが本題である。警察側が捜査を行ったところ爆弾を設置していた場所、及び発火場所となる場所が特定されなかったのである。また爆弾と思われる材質の部品も一切落ちていなかった。
    考えられるのは空中上で透明の爆弾が爆発したということ。しかしこの内容は非現実的であるし、そもそも科学的に推知してもあり得ない。
     このような不可解な事件が発生したのである。

    「……これが事件の概要です。それで今回も神藤さんのもとへ来させていただきました」
    御得意文句である。事件の概要を事細かに説明し、神藤の興味を引き立てる手法だ。神藤も負けずと粘るが、毎回呆気ない形で負けている。だから最近は自棄になって、断らず理不尽な要求でも全て受け入れている。今回もそうであろう……神藤はそう思った。
  • 24 黒の組織 id:qAIn8KH/

    2012-01-07(土) 16:53:42 [削除依頼]
    おぉ……!!
    やっと投稿できた^^

    きたあぁああああああああああ!!
  • 25 黒の組織 id:B9LF5nk1

    2012-01-08(日) 11:28:32 [削除依頼]
    ふと窓の奥を覗くと穏やかに晴れていると同時に粉雪がサラサラと降っている。神藤は少し美しさに心奪われてしまった。

     神藤は感情を整理して一つ発言した。
    「まず地球に重力が存在する以上、爆弾が空中浮遊する事も考えられませんし、ましてや透明な爆弾だ何て存在しません」
    霞と朝霧もそれは解っていた。しかし他に推知できる事がないのが現状である。それで神藤の下へとやって来たのである。そして霞は立ち上がった。
    「どうか、捜査協力して頂けないでしょうか?」
    霞は神藤に縋っていた。朝霧はそれを凝視していた。いずれ自分も誰かに頭を下げる日が来るのかと。
    神藤は深い吐息をついた。
    「今回限りですからね。一応僕の本職は推理小説作家ですから、執筆活動に専念しなくてはいけませんし……」
    承諾した。霞は強引に手を取り、自分らの車に神藤を誘導した。どうやら事件現場に行くそうだ。やれやれと言う気持ちで頭を掻きながらも、神藤は微笑を浮かべ車に乗り込んだ。
     事件現場まで車を走らせた。
  • 26 黒の組織 id:B9LF5nk1

    2012-01-08(日) 11:30:17 [削除依頼]
    粉雪が颯爽と吹く中、朝霧の愛車に乗って3人は東京都の外れにあるレストラン・ベリーまで車を急がせていた。時間が経つにつれて消えてしまう証拠もあるからである。

     神藤の絢爛とした豪邸を出発してから早30分程度でレストラン・ベリーに到着した。建物自体はまだ新しさが残っているが、何か古い西洋の歴史が眠っているような神秘的な雰囲気が醸し出されているこのレストラン・ベリーに神藤は心奪われていた。
    「神藤先生、神藤先生!!」
    霞が語尾を強調した時に初めて自分が2人を待たせている事に気が付いた。神藤は苦笑いを浮かべながら、1人身を隠すかのように事件現場に入った。それに続き、2人も入る。

     事件現場である此処、レストラン・ベリーは外装からは信じ難いようなくらいに黒く焦げている。足元は炭だらけで、少しでも風が吹けば炭が呼吸器官に入り咳き込むであろう。
    「大きな爆発だったんですね……」
    神藤はそう呟いた。霞は浅く頷いて言った。
    「大沢幹事長は死亡の報告がありましたが、何とか一命を取り留めたそうです。しかし、今後の容態急変の確率は非常に高く、死亡する確率も高いと……」
    沈黙の空気が3人の間を過ぎる。この場全体に不協和音が生じた。
     神藤は徐に顔を上げて沈黙を打開した。
    「生存者12人は今何処にいますか?」
    霞は即答した。大体見当がつく内容だから少し鬱憤が溜まったようだ。
    「自宅待機しています」
    その言葉を聞いた神藤は徐に朝霧の腕を引っ張った。朝霧は刑事という身分なのに格闘技は一切駄目で、抵抗する余地が一切無かった。
    「何処に行くんですか!?」
    佐藤は引き摺られながらも訊いた。すると神藤は足を止めて言った。
    「生存者の自宅だよ。精神的なケアは朝霧刑事にお任せしますけど」
    そう言うとまた引き摺った。そして霞みも渋々足を動かせ、神藤は朝霧を無理矢理運転席に乗せると生存者の自宅へと車を動かさせた。
     この強引さが執筆活動においても役にたつのだろう。朝霧は深い吐息をつきながら、心の隅でそう思った。
  • 27 wwwwwwww id:fU4WfoM.

    2012-01-08(日) 11:37:17 [削除依頼]
    どんなトリックが隠されているんでしょうかね・・・。
    さっぱり検討もつかないです。更新頑張ってください!
  • 28 駐在 id:i-ZNXzP3k/

    2012-01-08(日) 11:55:40 [削除依頼]
    黒の組織さん頑張ってください!
    集大成の作品なので期待しています!
  • 29 黒の組織 id:B9LF5nk1

    2012-01-08(日) 11:59:57 [削除依頼]
     神藤一行は第1の生存者山口泰祐のもとへと車を動かせた。彼は事件当時唯一建物の外にいた人物で、仮にこの事件が自然発火現象で無い限り山口が最も怪しい。ダクト等の換気扇を経由すれば容易に爆発だってできるかもしれないからだ。

     彼の自宅は雇用促進住宅だった。206号室に住んでいるらしい。
     神藤等は車を適当に止めて、206号室まで足を運んだ。雇用促進住宅だからエレベーターがなく、全て階段だったため、朝霧のように運動音痴は苦しい場所なのだ。傾斜が急な階段を上って、やっと206号室の目の前まで到着した。
     霞は潔く、何の躊躇も無くチャイムを押した。朝霧とは正反対のようだ。
     すると、山口泰祐がドアを寸分開けて言った。
    「俺は爆発なんかしていない。警察がきくことなんてないだろう」
    そう言ってドアを閉めた。その時神藤は自分の革靴を間に入れて、ドアを閉じさせなくした。
    「こちらには聞く権利があります。真相究明のため」
    山口は冷たい視線でこちらを睨んだ。神藤は穏やかな表情で微笑んでいる。朝霧は2人の思考回路に付いていけなかった。
     山口は深い吐息をついて渋々家の中に3人を誘導した。

    「あのな、俺はな政治家の気を遣って外に出て煙草を吸ってただけなんだよ。出版社の記者が昂然たる様な態度で喫煙室に入れると思うか?」
    山口は早速怒声を放った。
     神藤は山口の発言なんか気にせず周りを気にしていた。家具は冷蔵庫に電子レンジと炊飯器程度である。経済誌が高く積まれているのも目に入った。その経済誌から推知すると彼の勤務先は藝文出版であろう、そう思った。
    「おい、おめぇ警察か?」
    山口が神藤に向かってそう言った。神藤は照れくさそうな表情で言った。
    「いや〜、鋭いですな。実は僕は警察の特別顧問なんですよね。ただあなたのその鋭い思考は爆発も容易に起こせそうですね」
    神藤は意味深な発言をした。すると山口は卓袱台を思いっきり叩いて怒声を放った。
    「出てけ!!」
  • 30 黒の組織 id:B9LF5nk1

    2012-01-08(日) 13:09:23 [削除依頼]
    >>27 まぁこの推理も少し専門的な現象が入ってきてしまうと思います。 しかし、器材等は子供でも容易に集められますから…… ってこれを見て誰か犯罪を犯したらどうしようwwwww >>28 集大成っていっても駐在さんのような臨場感溢れる作品にはなりませんよ。 まぁ暇な時に見に来てください。 (ちなみに今日は部活が休みです)
  • 31 駐在 id:i-ZNXzP3k/

    2012-01-08(日) 13:15:28 [削除依頼]
    いやー全然俺の作品なんてそんな臨場感ありませんよー
    黒の組織さんの推理小説の臨場感の方がはるかに上ですよ
  • 32 黒の組織 id:9JE3RbS/

    2012-01-09(月) 14:09:30 [削除依頼]
    >>31 いや〜陸上の小説を書けない僕には臨場感はありませんよ。
  • 33 黒の組織 id:9JE3RbS/

    2012-01-09(月) 14:09:52 [削除依頼]
     神藤、霞、朝霧は山口の部屋から摘み出された。当然だ。神藤が山口泰祐を犯人呼ばわりするような言葉を洩らしたからだ。朝霧は深い吐息をついた。
     
     すると朝霧の吐息が白くなっているのに神藤は気付いた。上空を見渡すと粉雪が降って来る。その時、ふと閃いた。
    (犯人は……もしかしたらあの手口で……)
    そして神藤は霞の方を向いて指を差した。
    「生存者がいた場所を教えてください!!」
    神藤の天真爛漫な表情に心奪われてしまった霞は、徐に警察手帳に記載した事項を淡々と述べた。
    「えぇ、生存者のいた場所は……」
     1人目はあの山口泰祐で、場所が外である。2人目は内山隆平で、場所は1階トイレ大便室。3人目の前田賢治と4人目の近藤智と5人目に値する神永加奈は1階休憩室にいた。6人目の黒崎仁は1階のトイレの小便側の方にいた。7人目の宮木敬太と8人目今村悠、9人目の小島絵里華はこのレストラン自慢の調理見学室にいた。10人目の野中隆太郎は2階の喫煙室にいた。そして11人目と12人目の風間和と、鈴木洸太は玄関前にいたらしく奇跡的に助かった。
    「……これが生存者の名前といた場所ですが」
    霞は警察手帳を内ポケットにしまいながら言った。
    「では僕の自宅に戻りましょう。詳しい話は自宅で」
    そう言って、朝霧の腕を強引に引っ張り、車に乗り込んだ。霞は手に息吹を吹き込んで暖めながら車がある場所まで歩いた。
  • 34 黒の組織 id:9JE3RbS/

    2012-01-09(月) 15:46:05 [削除依頼]
     僅か数分であの神藤の絢爛とした豪邸に辿り着いてしまった。雪が降っていると、庭園の草花が雪の帽子を被っているようでとても美しい光景に見える。朝霧は自分も警察庁の長官にでもなればここまで美しい豪邸と庭園を築けるのだろうな、と思った。
     ふと前を見ると2人は玄関前にいた。朝霧は小走りで2人のもとへ走る。

     神藤はリビングでなく書斎に2人を誘導し、珈琲を差し出した。この色合い、香りから推知するとこれは無糖のブラックだ。朝霧は少し苦手だが霞が美味しそうに啜るのを見て、渋々飲んだ。
     神藤も彼等と同じ珈琲を手に、小説化特有の作業机に足を運んだ。すると徐にパソコンを開き、執筆をはじめた。
    「あれっ……事件の方は?」
    朝霧が質問した。神藤は淡々と文字を打ちながら言った。
    「えぇ、勿論解きますよ」
    朝霧は数回頷き背凭れに腰を掛けた。ふと窓辺を覗くと粉雪というより、吹雪になっていた。
    「まず、事件のトリックはある種の自然発火でしょうね」
    神藤はパソコンの画面を見ながら言った。この時朝霧は思った。
    (まさか、この人原稿を書きながら事件を解くきか!?)
    朝霧の思ったことはおそらく当たっているのだろう。手を一切休めずに打ち続けている。
    「自然発火といっても、人工的に起こした自然発火ですがね」
    神藤は意味深な発言をした。しかし、その後途端に口を閉ざした。朝霧は好奇心旺盛な性格で言い掛けた事を途中で止めると言うのは隔靴掻痒は感情を抱いてしまう。
     ふと隣の霞を目視すると半分寝ている状態だ。現場では心強いが、真相究明の推理となると上司として軽蔑に値する。
    「あの……人工的な自然発火とは一体……」
    語尾が非常に軟弱である。すると手を止め神藤は朝霧を見た。
    「鑑識課の結果が来てからでなくては……」
    そう言うとまたパソコンの画面を凝視した。
     すると携帯電話が鳴り響いた。霞の浅い眠りが覚めた。すると電話の奥は鑑識課である物質が検出されたそうだ。それは小麦粉。
    「小麦粉!? でも、レストランだから仕方ないのでは……」
    佐藤は鑑識課にそう言った。 
     神藤は微笑を浮かべていた。 
  • 35 黒の組織 id:9JE3RbS/

    2012-01-09(月) 16:08:21 [削除依頼]
     神藤はパソコンを見ながら微笑を浮かべて言った。
    「実はですね、空気中に一定濃度の可燃性の粉塵が舞っていた状態に、火を加えると爆発する現象があるのです。また、これによる大規模の事故も日本を始め他国からも報告されています。この現象の名前を粉塵爆発というのですよ」
    朝霧はふと脳裏にあの事故が思い浮かんだ。2010年に北海道の飼料会社工場で溶接作業の際に粉塵に引火し、爆発という報道が流れていたと言う事を。
     一方で霞はあの規模の爆発を起こせるような人はいただろうか、そう思った。その時、神藤はパソコンで文字を打ち込みながら、霞の考えを読み取ったかのような発言をした。
    「今回の事件、あの規模の爆発を起こすには相当の粉塵を一瞬で撒かなくてはならないのです。それが可能なのは2人います。1人は換気扇を自由に使えた山口泰祐ともう1人は2階にいた野中隆太郎です」
    この神藤の発言で犯人は一気に2人に絞られた。それにパソコンで執筆しながらだ。さすが探偵χである。朝霧は興奮を抑えられず笑みを洩らしてしまう。
    「そして、ここから絞りますとまず、山口泰祐は外にあの規模の爆発を起こせる粉塵を持ち歩くことはできたでしょうか? できません。逆に野中にも言える内容ですよね」
    今の発言で完全に話が齟齬している。
    「しかし、野中隆太郎は可能だった。それは喫煙室にいたからです」
    朝霧と霞は異口同音に口を揃えて
    「えっ」
    と言った。神藤は声をあげて笑った。霞は違う方向を向いた。
    「それはあのレストランの構造です。あのレストランは2階に食品倉庫がありますよね?」
    霞と朝霧は記憶を辿った。確かに食品倉庫が2階にあった。
    「ま、まさか野中は食品倉庫の小麦粉を使った!?」
    朝霧は徐に立ち上がり言葉を洩らしてしまった。
    「その通り。物的証拠はありませんが爆発した理由の証拠もありますし、野中にしか実行できない犯罪ですからね」
    朝霧と霞は顔を見合わせて頷き、何も言わずに豪邸を後にした。
     神藤は淡々と執筆を続けていた。
  • 36 黒の組織 id:9JE3RbS/

    2012-01-09(月) 16:17:20 [削除依頼]
     翌日―
     編集者に神藤はきちんと原稿を渡して、優雅に珈琲を啜っていた。その時チャイムが鳴り響いた。モニターを確認すると霞と朝霧だ。そして彼等の頭の上には雪が積もっていた。外は相当雪が降っているのだろう、神藤は心の隅でそう思った。

     そして逮捕が成立したと報告してきた。野中はあっさり自供したらしい。結局野中の顔を見る事無くこの大規模な爆発事件は幕を閉じた。

     霞と朝霧は帰りの車の中でこんな話をしていた。
    「なんであんなに卓越した推理力を小説家が持ってるんでしょうね……」
    朝霧は羨ましそうな表情で話していた。霞はこう言った。
    「小説家だから、じゃないのか?」
    朝霧は運転中にも関わらず、霞を目視した。
    「そんなもんですかね……」
    雪道を霞と朝霧を乗せた車が颯爽と走っていった。
  • 37 黒の組織 id:9JE3RbS/

    2012-01-09(月) 16:22:35 [削除依頼]
    【第1章】浮遊爆弾  第1章総集編   >>19+23+25+26+29+33+34+35+36 第1章がやっとの思いで完結しました。 キャスフィ文学賞を狙っている僕にとっては死に物狂いです。
  • 38 黒の組織 id:9JE3RbS/

    2012-01-09(月) 16:25:38 [削除依頼]
    【登場人物紹介 − 霞竜二】

     本作の準主人公。
     警視庁刑事部捜査第一課強行犯捜査2係警部。
     不器用で非感情的な性格だが、本当は優しい人物。
     柔道では有段者の腕前である。
  • 39 黒の組織 id:bcMyl/U/

    2012-01-11(水) 17:04:19 [削除依頼]
    【改訂のお知らせ】

    この作品を評価屋に見せたところ、文法ではなく推理に問題があると発覚しました。
    これは推理小説においてあってはならないことだと思います。
    なのでリメイクさせていただきます。
  • 40 気まぐれ id:Ai8DWuF/

    2012-03-29(木) 23:15:52 [削除依頼]
    来ちゃいましたww

    本格的で奥深いですね・・・・。
    事件のネタや推理は黒さんが考えているんですか?
    なんだかあまりにも本格的で頭が混乱しましたww

    リメイク、大変そうですが頑張ってくださいね^^
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