最初のアルセ3コメント

1 仲遊 里穂 id:8U0vdGt0

2011-12-27(火) 18:41:32 [削除依頼]
はじめまして^m^
仲遊里穂と申します。
趣味で小説を書いて早4年目…一作書き終えたばかりで出版社にダメもとで出してみようかなぁと思っていたところなのでここにのせます。
  • 2 仲遊 里穂 id:8U0vdGt0

    2011-12-27(火) 18:45:51 [削除依頼]

    最初のアルセ1  

    1・初恋の相手とは絶対結ばれない

    ある日、突然、それはおきた…
    お昼1:15平日の今日は、いつもどおり、学校に行って、勉強をして、お昼に弁当を食べて、帰って寝て、また、学校…そのつもりの俺が・・・今日、不思議なことに東大の研究室に居るその原因は、12:15つまり1時間前にもどる

    キーンコーンカーンコーン・・・

    「四限目は終わりだ、日直」
    と先生が言った。
    「起立、令」
    「「ありがとうございました。」」
    みんなは威勢よく言った。  
    「千晴、今日も二限、さぼったでしょう。」
    と俺の家のお隣さん、里美のいつものおせっかいが始まった。
    「早く、屋上行くよ、すぐに満員になるんだから」
    ぐいっ  里美・・・通称サトは、俺の腕を片手で思いっきりひっぱって、もうひとつ手で二人分の弁当を持っている。
    「千晴今日もいい天気だね。」
    「・・・ああ」
    「千晴、暗いよ?」
    「そう・・・」
    「うん、絶対そう、あっ、そうだこれ聞いたら暗くなくなるかも」
    「なに?」
    「うちのクラスの、内風くんが静香さんの彼氏になったんだって。」
    「えっ、え――――?」
    「オオ、明るくなった。」
    「マジかよ、サト」
    「マジ、マジ、内風くん本人から聞いたもん。」
    「あいつが・・・。ハァ、俺も欲しいな彼女」
    「・・・。もうそんな歳か千晴も」
    「あの、俺のほうがサトよりも三カ月、生まれ早かったんだけど。」
    「えっ・・・そうだけど、千晴って高校生よりも中学生に見えるから」
    「ひどいこと言うなぁ」
    「だっ、だって、なんていうか、子供っぽいイメージが・・・」
    「ハァ、まぁいいや、サトのほうが童顔だし」
    ニャ 俺はサトの一番の弱点「童顔」を言った。
    するとサトは・・・ブスッ
    「ウゲッ」
    俺の背中をひじで突き立てて、俺の体を立っている状態落とした。
    俺は一瞬にして女に負けた。
    「おっ、1―Aのあつい夫婦の痴話喧嘩」
    チャラ男が俺達をからかった。
    「五月蠅いわね。このチャラ男、女が掴まんなくて妬いてんの?ん?どうしたの?ボクチャン」
    「おい、サト言いすぎだ。」
    とこれ以上チャラ男の悪口を言わないように、俺は口を出した。
  • 3 仲遊 里穂 id:3KTWkjQ0

    2011-12-29(木) 15:27:41 [削除依頼]


    えーとすいません。

    投稿を始めたばかりですがこのサイトにはふさわしくない表現がこの作品の続きに書かれているということなのでこの続きは投稿できません。

    もし、どなたかが見ている人がいたのならすいません。

    投稿をやめさせてもらいます。
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