学校調査員 76コメント

1 りんご id:oqMraJB1

2011-12-21(水) 22:10:47 [削除依頼]
はじめまして!
今回、小説を書くのは初めてですが、
がんばって書きたいと思います!
  • 57 りんご id:pxbHQwW/

    2012-02-21(火) 21:52:54 [削除依頼]
    ふと、理央は加奈子の様子に気付いたのか、
    「どうした?」
    と瞬きをしながら尋ねた。
    加奈子は言いたかった事をやっと言いだせた。
    「あっ、あの、理央君、そろそろ・・・肩・・離してもらっても・・・いい?」
    「えっ・・・?あっ!ごめんな!」
    気付いた理央は、加奈子の肩から手を離した。
    加奈子は顔を赤らめながら、下に俯いた。
    理央は自転車を一回見てから、
    「加奈子、自転車止める所、教えてくれないか?」
    と笑顔で言った。
    加奈子は理央を駐輪場に案内し、そのまま二人は校舎に入って行った。
  • 58 ひよこ id:JuE9g.b1

    2012-02-21(火) 22:28:06 [削除依頼]
    はじめまして
    詩のレスで書かせていただいてます。
    あまり自信ないけど、どうかよろしくお願いいたします。
  • 59 りんご id:sIZjOOn1

    2012-02-22(水) 21:42:21 [削除依頼]
    ひよこさん
    はじめまして!こんな小説を読んで下さり、
    ありがとうございます!
    こちらこそ、よろしくお願いします。
  • 60 りんご id:oLeI07p1

    2012-02-24(金) 23:21:18 [削除依頼]
    学校内に入り、2−4の教室に入ると、二人以外に誰もいなかった。
    理央は机に鞄を置くと、ライダースジャケットのポケットから何かを取り出した。
    加奈子は不審に思い、理央の手元を見た。
    それは黒い小型の機械であった。
    レンズがはまっており、四角い形になっていた。
    次に理央は自分の椅子を教壇の近くにもっていた。
    靴を脱いで、理央は椅子に上がった。
    加奈子は理央に駆け寄った。
    「あの、理央君?何してるの?」
    「カメラを設置してるんだ。」
    何食わぬ顔で、理央は答えた。
    「少しデータが必要なんだ。もちろん、調査以外には使用しないからな。」
    「そっそうなんだ・・・・・」
    加奈子は不安ながら答えた。
    黒板の上にカメラを設置終えると、理央は椅子から降りた。
    と同時に、教室のドアが開いた。
  • 61 りんご id:H3xsWxg/

    2012-02-28(火) 22:05:31 [削除依頼]
    そこには担任の秋村が立っていた。
    秋村は一瞬怪訝そうに加奈子を見たが、すぐに理央に視線を向けた。
    加奈子は、理央の後ろに隠れた。
    秋村は口を開いた。
    「鈴宮、ここに椅子なんか持ってきてどうした?」
    と笑顔で優しく問いかけた。
    その顔は、何かを隠しているような顔でもあった。
    加奈子は思わず、理央の服の裾を掴んだ。
    (なんで・・・?なんであんな顔ができるの!?)
    訴えるように、加奈子は心の中で叫んだ。
    それを察したのか、理央は顔だけ加奈子の方を向いた。
    加奈子の目は、悲しさと怒りであふれていた。
    理央は顔を戻し、秋村を見つめた。
  • 62 りんご id:qcsv5nq0

    2012-03-03(土) 18:51:35 [削除依頼]
    理央は何か言おうと口を開こうとした。
    だが、急に理央は何かを思い出したように一瞬目を見開いていた。
    それは加奈子からも見えていた。
    理央は突然椅子を持ち上げ、
    「教壇の上の蛍光灯がきれていたんですよ。」
    と口調を優しくして答えた。
    「だから早く来ていた加奈子さんに、技能技室に案内してもらって、蛍光灯をもらってきたんですよ。」
    「そっそうなのかい・・・・。」
    加奈子をちらっと見てから、秋村は顔をひきつらせて答えた。
  • 63 りんご id:R9lgkyX1

    2012-03-06(火) 22:18:51 [削除依頼]
    理央は加奈子と秋村を教壇に残し、椅子を自分の席に置いていった。
    そしてまた教壇に向かい、加奈子の腕を引っ張った。
    加奈子はわけがわからない、という顔をしていたが、理央は気にしない。
    「じゃ、失礼します。」
    と秋村に丁寧に言い、二人は足早に教室を出た。

    「どうしたの、理央君?」
    理央から突然引っ張られた加奈子は、不思議そうに理央に聞いた。
    理央は足を止め、加奈子の方を向いた。
    「あいつ・・・やっぱり何かある。」
    「えっ?」
    加奈子は目を大きく開く。
  • 64 ichi id:KL9ePRS1

    2012-03-07(水) 15:26:24 [削除依頼]
    お久しぶりです^^
    お久しぶりすぎてなんて書き出そうか迷ってしまいましたw

    加奈子へのいじめがなくなりますように。
    理央が守ってくれるから平気ですか(笑)?
  • 65 りんご id:h5galkH/

    2012-03-10(土) 22:34:12 [削除依頼]
    ichiさん、お久しぶりです。
    私も早く加奈子のいじめをなくしたい、と考えています。
    その原因は何なのかを、理央は一生懸命探していきます。
    今後理央がどうするのかを、楽しみに見ていただけるとありがたいです。
  • 66 りんご id:h5galkH/

    2012-03-10(土) 22:57:50 [削除依頼]
    理央は急にそっぽを向いた。
    「黒崎の事、何かわかるかもしれない・・・・・。」
    独り言のように、理央は呟いた。
    加奈子はそれを見つめていた。
    (理央君・・・・何をしようとしているのかな・・・?)
    少し心配そうに、加奈子は思った。
    やがて、また加奈子に向き直り、
    「まだ時間はある。どこか人のいないところはないか?」
    と、加奈子に聞いた。
    「えっと・・・・あっ屋上なんてどうかな?」
    「そこに行こう。案内してくれ。」
    思案顔になりながら、理央は加奈子に案内を頼んだ。
    それを承知した加奈子は、理央を屋上へと案内した。

    屋上のドアの前に着くと、加奈子はドアノブを回した。
    ところが、全くドアは開かなかった。
    「あっそういえば、屋上のドアってかなり古いから、たまに開かなくなるんだったの忘れてた・・・・。」
    「でも鍵穴はついていないから、開いているんだろ?」
    「うん、まぁ・・・・・」
    それを聞いた理央は、急に足首や首を回し始めた。
    しかも、その顔は嬉しそうだった。
  • 67 りんご id:h5galkH/

    2012-03-10(土) 23:15:26 [削除依頼]
    「なにしてるの・・・理央君・・・・?」
    おそるおそる、加奈子は理央に聞く。
    「なにって・・・・蹴破る準備だけど?」
    「そうなんだ・・・・・・・ってえぇ!?」
    思いもしない言葉に、加奈子は戸惑う。
    そんな事も知らない理央は、後ろに下がってくれ、と目で促した。
    加奈子は促されるまま、後ろに下がる。
    理央は準備を終えたようだった。
    何食わぬ顔に戻り、足を上げると、ドアに向かって勢いのある回し蹴りをしたのだ。
    ドアは勢いよく飛んで行き、屋上のタイルの上に転がった。
    「理央君ーーーー!?なんてことしてんのーーーー!?」
    思わず加奈子は叫んでしまった。
  • 68 りんご id:FaGq9001

    2012-03-12(月) 21:40:43 [削除依頼]
    「大丈夫だ。後で直すから。」
    「そういう問題じゃなくて・・・・・・」
    突然の行動で、加奈子は戸惑った。
    まさかドアが開かないというだけで、ドアを蹴飛ばすなんて思わなかったからだ。
    (理央君って意外に常識外れ?)
    などと思っていたりもした。
    「加奈子ー行くぞー?」
    と言いながら、いつの間にか理央は歩みを進めていた。
    「あっ、待って理央君!」
    と言い、加奈子は理央の後を追いかけていこうとした。
    その時だった。
    加奈子は誰かの視線を感じた。
    思わず後ろに振り返ったが、誰もいなかった。
    (何だろう?今、確かに誰かいたような・・・・・?)
    「加奈子ー?どうしたんだー?」
    理央は加奈子の様子に気づき、加奈子を呼んだ。
    「ううん。なんでもない!」
    加奈子は、急いで理央の元に走って行った。
  • 69 か id:ez-AV85OT4.

    2012-03-12(月) 22:45:57 [削除依頼]
    めちゃかわいい子でしょ。(笑)
  • 70 りんご id:tZXhgoy/

    2012-03-19(月) 16:16:55 [削除依頼]
    理央の元に着いた加奈子は、まだ腑に落ちないという感じで、後ろを振り向いた。
    「何か後ろにあるのか?」
    と理央に聞かれた加奈子は、
    「さっき、誰か後ろにいたような気がして・・・・・」
    と言った。
    理央は屋上の入り口を見たが、そこにはやはり誰もいなかった。
    「気のせいじゃないか?」
    「う〜ん・・・・そうかな・・・?」
    加奈子は眉をひそめていたが、ようやく納得できていた。
    理央はもう一度入り口を見てから、加奈子に話しかけた。
    「黒崎って、元々あいつらを引き連れていたのか?」
    「あいつらって・・・・・青葉さんや加賀谷さんの事?」
    加奈子は辛そうに言った。
    「うん。ちょっと気になってな。」
    「青葉さんと加賀谷さんは、黒崎さんの取り巻きの副リーダーみたいな人なの。でもちょっとおかしいところがあって・・・・・。」
    「おかしいところ?」
    理央の顔つきが変わる。
    「黒崎さんは、あの二人を自分から誘っていなかったの。」
    「えっ?そうなのか?」
  • 71 りんご id:SQwkz30/

    2012-03-23(金) 16:55:00 [削除依頼]
    「うん。青葉さんから黒崎さんに声を掛けてきて、「グループに入れてくれない?」って言ってたの。」
    「へぇー、あいつから誘ったものかと思ったけどな。」
    理央は意外そうな顔をする。
    「加賀谷はどうしたんだ?」
    「加賀谷さんは、元々黒崎さんの取り巻きに入っていたの。入学式終わってからだけどね。」
    「よく知ってるなー」
    「たまたま・・・教室で見たものだから・・・」
    しんみりそうに加奈子は言った。
    「だけど、青葉さんがいなかった取り巻きは、かなり問題を引き起こしていたみたいで・・・・。」
    「そうなのか?」
    「いじめもそうだけど・・・カンニング、万引き、カツアゲだったり・・・・」
    「犯罪に近い行動までするのか・・・さすがに黒崎の取り巻きの事は無視できなかったんじゃないのか?」
    取り巻きの問題行動に、理央はすぐさま聞いた。
    「うん。学校の先生方を集めて、その取り巻きにかなりの罰を与えたの。」
    「それ以来、またやった・・・・ってのは?」
    疑い深く、理央は聞く。
    「なかったよ。」
    あっさりと加奈子は答える。
    「なかった・・・のか・・」
    「取り巻きに青葉さんが入ってからだと思うよ。問題起こさなくなったの。」
    「青葉が・・・・?」
    様々な疑問の種を、理央の頭に植え付けた。
  • 72 りんご id:QvXytaA/

    2012-03-25(日) 22:14:36 [削除依頼]
    理央は説明してくれ、と促した。
    加奈子はうなずいた。
    「聞いた話だと、黒崎さんとその取り巻きに学校側が罰を与えたあと、よくその取り巻きに先生方が見回りに来るようになったの。それが黒崎さん、気に入らなくて仕方がなかったらしいの。」
    理央は加奈子の話を聞きながら、ポケットから何かを取り出した。
    一瞬それが気になり、理央の手元を見たが、会話を録音する機械だとわかり、また話を進めた。
    「黒崎さんはとうとう我慢できなくて、校長先生に訴えたの。その時、他の生徒も嫌に思ってたらしくて、見回りはやめられたの。この時から、学校側は黒崎さんに注意できなくなったの。」
    「そこからなのか・・・黒崎が誰にも逆らえないようにしたのは・・・・」
    理央はつぶやいた。
    「まぁ、学校側は正直心配だったらしくって・・・でもそれに合わさるように、青葉さんは黒崎さんの取り巻きに入ってきたの。最初は黒崎さんも不審に思ってたの。こんな取り巻きに入りたがるなんて・・・ってね。」
    加奈子は玲菜の様子を再現するように言った。
    「そんな不信感とは裏腹に、青葉さんは副リーダーになるほど順位が上がっていったの。その時にまた取り巻きの中に何人か、問題を起こそうとした人もいたらしいけど、それを青葉さんは止めたりしたの。青葉さんは取り巻きが犯罪に近い事をするのを何回も阻止していったの。」
    「学校側は、どう思ったんだろうな。」
    「それはもう、学校側は青葉さんに密かに感謝していたの。そんなに感謝されている人が、私にいじめをしているけどね・・・。」
    加奈子の声は寂しく、怒りが隠れているようだった。
  • 73 りんご id:TQUDEuV/

    2012-04-01(日) 22:26:45 [削除依頼]
    理央は黙ってそれを見ていたが、加奈子は何事もなく話題を変えた。
    「そういえば理央君って、ちゃんと入学テストって受けてるの?」
    「えっ!?」
    理央は突然加奈子が話題を変えた事に驚いた。
    (どうした急に?・・・もしかしたらこれ以上この事は話したくないみたいだな。)
    心情を察し、理央は答える。
    「もちろんちゃんと受けている。合格してな。」
    「そうなんだ〜。」
    「まぁ・・・依頼とかですっごく頭のいい私立高に行くときは苦労するけどな。進学校とかなんとかで。」
    「大変なんだね。学校調査員も・・・・」
    理央はその時の苦労を再現するように話し、加奈子は頷きながら聞いていた。
    「私なんか絶対無理だな〜そんなところに行ける脳みそないし・・・・」
    「いや、そんな事はないよ。学力だけじゃなくて、人間性を問われたり、色々な面を見るから、大丈夫だよ。」
    「へぇ〜」
    「でも一番は、“助けたい”って思う事だと思うぞ。その心がないと、人は救えないからな。」
    「・・・理央君・・・すごい・・・」
    「えっなんか言った?」
    「ううん!なんでもない!」
    加奈子は呟きを取り消すように、どこかを向いてしまった。
  • 74 りんご id:7D8DkCS0

    2012-04-06(金) 16:29:40 [削除依頼]
    (でもな・・・実は俺もその学校調査員に助けられたけどな。)
    理央は加奈子に聞こえない声で呟いた。
    「私ね・・・・・」
    どこかを向いていた加奈子が柵に腕をのせ、話し始めた。
    「今、こんな事言うのもなんだけど、実は私も黒崎さん達と同じ事してたの。」
    「えっ??」
    思いがけない告白に理央は戸惑った。
    「小学校・・・・かな。ある子にいじめをした事があったの。ささいな事で、その子をいじめたの。どうしてあの時、あんな事をしたのか・・・・後悔してるの。」
    「・・・・・」
    「だから今、あの子の気持ちがわかる。泣いていたあの子の気持ちが・・・・・」
    「加奈子・・・・・」
    悲しげに話し始めた加奈子に、理央はかける言葉がなかった。
    「ごめんね、理央君。こんな話して。」
    「いや・・・・大丈夫だよ。」
    謝った加奈子に対して、理央は加奈子に背を向けた。
  • 75 りんご id:C68P7Do1

    2012-04-15(日) 21:56:21 [削除依頼]
    すると、校庭にベルの音が鳴り響いた。
    どうやら始業ベルらしい。
    「理央君、もう時間みたいだよ。」
    「そうか。じゃあ行くか。」
    理央と加奈子は、理央が蹴飛ばしたドアを直し、2−4の教室に向かった。

    二人が教室に入ると、もうクラスメイト達はほとんど揃っていた。
    理央は、用意していた監視カメラを一度見てから、席についた。
    加奈子もそれに続いた。
    理央が席についた途端に、他の男子生徒達が理央に集まってきた。
    加奈子は一瞬、理央と一緒に来た事を指摘されたのかと不安に思ったが、理央と男子生徒の会話で、その不安は解消された。
    ちなみに、聞こえた会話の内容はこうである。
    「なー理央ー。お前がいない間、教室に女子が張り込んでいたぜ〜」
    「?何でだよ?」
    「おいおい〜何言ってんだよ。みんなお前目当てなんだぜ。」
    「・・・・・・冷やかしはやめてくれよ。」
    「全く・・・お前自分の下駄箱見たのかよ?手紙でいっぱいだったぜ。俺に分けてほしいくらいだぜ。」
    「お前にはやらねぇよ。」
    なんだよー!、と一人の男子生徒が言うと、集まってきた男子生徒達は笑い出していた。
    理央は転校生にも関わらず、たった一日でこうも男子生徒に囲まれている。
    周りの女子も、理央をずっと見ている。
    加奈子が思うに、理央は親しみやすい雰囲気をだしているようだった。
    (さすが、学校調査員だな〜。)
    と、加奈子は理央を横で見つめながら思っていた。
  • 76 りんご id:IOyX5ec/

    2012-04-30(月) 21:46:12 [削除依頼]
    その時、教室のドアが開いた。
    担任の秋村だった。
    教壇に立ったのを確認すると、クラスの学級委員が起立の号令をかけた。
    一斉に生徒は立ち上がり、礼をする。
    加奈子も礼をし、椅子に座ろうとした。
    だが、加奈子の隣で何かが落ちる音がし、それを止めた。
    それは生徒手帳のようなものだった。
    最初はここ、私立星が丘高校の物かと思ったが、表紙に”学校調査員”と表記されていた。
    どうやら理央の手帳らしい。
    加奈子は興味半分で、理央の手帳を開いた。
    ちょうど顔写真と、生年月日などが記載されていた。
    加奈子はそれをずっと見ていると、理央はそれに気付いた。
    「加奈子?それ、俺の手帳!」
    「あっごめん!つい・・・・」
    加奈子はすぐに理央に手帳を返した。
    「加奈子・・・・・」
    「なに?」
    「どこの部分読んでた?」
    「えっ・・・・?あっ生年月日と顔写真ぐらいかな・・・・」
    「そうか、他には何も見てないな?」
    「うっうん・・・・・」
    「それならいいよ。早く座ろう。」
    焦るように、理央は急かした。
    加奈子は座っても、手帳の事が気になった。
    (何か見て、まずい事でもあったのかな・・・・・?)
    考えようと思ったが、秋村の声で、思考は途絶えてしまった。
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