私の全て君の物〜トマラナイ愛〜14コメント

1 *。☆ぷりん姫☆。* id:V4eU0XW1

2011-12-18(日) 00:01:26 [削除依頼]
こんにちはっ、ぷりん姫(元:もか)ですっ!!

小説にハマってしまった自分(´Δ`)

頑張って書いていきます!!

+。:.゜ヨロピコーヽ(´∀`)ノ .:。+゜。
  • 2 *。☆ぷりん姫☆。* id:V4eU0XW1

    2011-12-18(日) 00:10:47 [削除依頼]
    人物紹介<1>

    名前:佐野 美佳子
    年齢:17歳
    学年:高一
    身長:162cm
    部活:帰宅部
    性格:ヤンチャな面もあるが、影で努力するタイプ。
       誰に対してもポジティブに対応する。はず。
    容姿:セミロングで、ふわっとしている。
       私服はPOP系が多い。


    ゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O゚。O。゚。O。゚。

    これぐらいですかね〜。主人公ですっ!

    まあ、分からないことがあったらお気軽に聞いてください!

    では(・´ω`・)ノシ
  • 3 *。☆ぷりん姫☆。* id:V4eU0XW1

    2011-12-18(日) 00:19:35 [削除依頼]
    では次は男子の設定を☆

    人物紹介<2>

    名前:日坂 悠基
    年齢:17歳
    学年:高2
    部活:帰宅部
    性格:友情面でも恋愛面でも常に人気がある。
       スポーツ万能。
       女子に対してはちょっとキツイけど・・・!?
    容姿:こげ茶色の髪。寝癖はあんまり目立たない。

    ゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O。゚。O゚。O。゚。O。゚。

    っと。妄想ゾーンを抜け出してきますた!

    あーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!

    主人公の紹介に抜けてるところが?(*゚ェ゚*)

    髪の色は黒っぽい感じです!w

    (;´・ω・`)ゞごめんなさい
  • 4 *。☆ぷりん姫☆。* id:V4eU0XW1

    2011-12-18(日) 00:20:47 [削除依頼]
    あああああああああああああああああーーーーーーーっ!!

    何度も修正ご免なさい!!!!!!!
    悠基の年は、18です!!!!!

    _○/|_ 土下座
  • 5 *。☆ぷりん姫☆。* id:V4eU0XW1

    2011-12-18(日) 00:37:57 [削除依頼]
    では・・書きます(;・∀・)

    *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..

    私と日坂くんは、呼び出された放課後の教室という空間で、
    言葉を交わし始める。

    「・・・佐野」
    「・・・はい」
    何を言われるんだろう。なんかキンチョーしてきた・・・

    「好きなんだけど」
    「・・・・・」
    美佳子には全てが予想外すぎた。

    日坂くんの言葉。日坂くんの顔・・・。
    ど・・どうしよう。振ったら絶対怖いよぉ!!
    も・・もしかしたら・・案外優しいかもだし・・・っ

    「・・・・・いいよ」
    (心:うわーーーーーーーーーーーーーーー!!!
    無意識に出た自分のこの上から目線な言葉に、美佳子は焦る。
    「ありがと・・美佳子」
    (心:わ・・・いきなり名前呼ばれたよぉ〜〜////
    「う・・うん・・」

    これが、あたしの波乱万丈な恋物語のはじまりだったのだ。

    *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..

    ε-(。・д・。)フー

    どうでしたかっ!?

    見てくださった方は、是非コメントを残してください(*^▽^*)

    じゃ【再会希望】'∀'o)ノ))またネ!
  • 6 *。☆ぷりん姫(元もか)☆。* id:V4eU0XW1

    2011-12-18(日) 07:47:30 [削除依頼]
    〜第二話〜

    <<次の日>>

    ガヤガヤ・・・・ ザワザワ・・・・・

    「・・・ん?なんだろあれ」
    美佳子が登校してきた教室には、人だかりができていた。
    不思議に思った美佳子は、一部の人に聞いてみることにした。
    「あ・・あのぅ・・・」

    ざわっ

    教室にたかっていた人たちが、一斉に視線を美佳子に向けた。
    美佳子の視線の先は・・・ドア。
    「え・・ええ!?」
    なにか紙のようなものが貼られている。
    それを見た美佳子は驚きを隠せなかった。

    *-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*-* -*-*-*-*-*-*-*-*-*

    これから部活なので、すこししか書けませんでした!!

    ((8-(*・ェ・)ノ...Sorry...ヽ(・ェ・*)-8))


    ではまたお会いしましょう♪(*´ω`)o【マタネ♪】o
  • 7 アリス♪ id:WOYIlcl.

    2011-12-18(日) 08:16:09 [削除依頼]
    にょおおお〜
    もかちゃん、上手だよぉ!!
    はまりました。確実にww
    頑張って(*^^)v 応援するね☆
  • 8 *。☆ぷりん姫(元もか)☆。* id:sv7SedC.

    2011-12-19(月) 13:43:22 [削除依頼]
    >>アリス

    ゚.+:。ヾ(*`∀´*)ゞアリガトォー゚.+:。

    ハマってくだせぇもっともっt(((((

    応援゚+。゚ アリガ? ゚。+゚d(`・Д・´d)
  • 9 *。☆もか☆。* id:sv7SedC.

    2011-12-19(月) 19:31:56 [削除依頼]
    (*´ω`)っ【゚.+゚.+:。こんばんぱ.+:。】


    いきなり第二話の続き書くよーっ!w
    Let's GO(b'3`*)

    ・*:..。o○ヽ(○・v・●)ノ○o。.:*:.。o○ヽ(○・v・●)ノ○o。.:*:.


    「何・・・コレ・・」
    朝登校してきた私は、教室のドアを見て、立ちすくんでいた。

    『日坂悠基と佐野美佳子、まさかの熱愛発覚!?』

    そう書かれた記事の横には、私と日坂くんが一緒に帰る写真が貼られていた。
    周囲の視線が一気に自分に向けられる。

    状況を全く理解できない美佳子は、その場から逃げた。
    後ろから、女子が追ってくる。
    女子更衣室に逃げ込んだ美佳子だが、あっけなく追いつかれてしまった。

    無数の女子から蹴り、殴りが飛んでくる。
    「悠基にくっついてんじゃねーよ!」
    「キモいんですけどー」

    やっぱり・・日坂くんとは付き合わなければよかったんだ・・・。

    今は・・・体より心の方が、ずっと痛い。
    もう・・・ダメ・・・・どうなったっていいや・・・・

    美佳子が失望したその時。

    「美佳子!!ここに居るのか!?美佳子!!」
    ・・・日坂くん・・・!?

    今なら・・・助かるかもしれない。
    美佳子は、懸命に声を張り上げた。
    「日坂くん!!助けてっ・・・!!!」
    蹴りがより一層酷くなる。

    「美佳子!!!」

    「・・・チッ」
    助けに来た日坂くんに気づいた女子達は、更衣室から出て行った。
    「日坂くん・・・・っ」
    助けに来てくれた・・・日坂くんが・・・・
    安心した美佳子は、その場に座り込んだ。
    「・・・美佳子」
    日坂くんの腕に包まれた美佳子は、全てを忘れられるほどの優しさを感じた。

    「ありがとね・・・日坂くん」
    「べつに・・・あ、あとさ・・」
    「ん?」
    日坂くんの顔が赤い。
    「・・悠基って呼んでくれない?」
    ドキン・・・・
    「・・・分かった・・悠基」

    ・・・・・・・キーンコーン・・・・・・・・

    「あ・・・予鈴」
    「じゃあ・・・また後でな」
    また・・・か。
    なんか嬉しいなぁ・・・・
    「うんっ またね!」

    美佳子は、精一杯の喜びを顔に表して、教室に戻っていった。


    ・*:..。o○ヽ(○・v・●)ノ○o。.:*:.。o○ヽ(○・v・●)ノ○o。.:*:.

    (*´-д-)フゥ-3

    目がチカチカするぜ(?ェ?)y-~ボー・・・

    まあ、楽しんで読んで頂けてたら幸いです♪

    感想などくれたら、めっちゃ頑張ります!!ゲンキハツラツゥー!!w

    【更新終了】\_ヘ(´・ωq`。).......ネムイ
  • 10 *。☆もか☆。* id:subsv5w/

    2011-12-21(水) 18:40:23 [削除依頼]
    では第三話を書きますッ

    ガンバルヨ━━(`・д・´)ノ━━ッ!!

    今回から題名付けてみようっ(*>∀<)ノ

    ♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪

    〜第三話<悠基のお誘い>

    ある日の朝

    「おはよーっ」
    快適な朝、教室に広がる声。
    「美佳子、おはよー」
    「はよーっ」

    前の事が、美佳子はずっと忘れられなかった。
    悠基の腕に抱きしめらちゃった・・・

    そんな事を思い出している美佳子の元に、悠基が来た。
    「おはよ、美佳子」
    「あ・・悠基先輩、おはようございますっ」
    最高の笑顔でぺこっと挨拶をする美佳子。
    「なあ・・美佳子・・ちょっといいか?」
    「? はい、いいですよ」
    そんな美佳子に悠基は、こんなことを切り出した。
    「今日・・・さ・・俺ん家来ない?」
    「へ・・・?」
    いきなりの誘いに、美佳子はあたふたする。
    「いいだろ?」
    「えと・・・は・・はい・・・・」
    「マジ?サンキュ」
    押し切られた美佳子は、OKするしかなかった。
    でも、先輩は嬉しそうだし・・いっか!

    ♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪

    短時間で書けてしまったp(`・▽・´)q

    まあいっか♪書けたから!w

    (*;д;)ノ〜〜さよぉなりぃ〜
  • 11 *。☆もか☆。* id:N45m72F/

    2011-12-22(木) 17:50:02 [削除依頼]
    では・・続きを載せますッ!!Σd(≧∀≦*)

    ●´Å`●人○´Å`○人●´Å`●人○´Å`○人●´Å`●

    〜第4話<放課後の二人>〜

    キーンコーンカーンコーン・・

    予鈴が鳴るたびに緊張が走る美佳子。

    悠基先輩の家に・・・行くんだ・・・
    意識することを我慢できない美佳子は、ますます顔が赤くなっていく。

    「美佳子〜居るか?」

    悠基先輩だ。

    「は・・・はいっ・・」

    緊張を隠しきれない美佳子は、そろっと悠基先輩の元へ駆けていった。
    「ほら、行くぞ」
    手を差し出す悠基先輩。

    美佳子と悠基は周りに人がいるのも忘れ、手を重ねて歩いていった。
    「・・俺ん家ここ」
    「へぇ・・・」
    ちょっと高そうな一軒屋だ。
    「入るぞ」
    緊張を噛み殺しながら、家に足を踏み込んだ。
    悠基先輩の家に入っちゃった・・・しかも自分の彼氏の・・・

    家に見とれている美佳子をムリヤリ、悠基は何処かへ引っ張っていく。

    パタン・・・

    一つの狭い部屋に連れ込まれた美佳子。

    「きゃっ!!」
    呆然としている私を、悠基先輩はいきなりベッドに押し倒してきた。
    「せ・・・先輩・・?」
    「・・・おとなしくしてろ」
    そういった悠基先輩は、私のブレザーのボタンを外そうとした。
    「ちょ・・先輩・・!?」

    暴れる美佳子を悠基はぐっと押さえ、
    傍にあったひもを美佳子の両手両足にくくりつける。
    さらに目隠しまでされた美佳子には、もう動くことは無難だ。

    先輩が、私のワイシャツに手を掛けた。
    「やだぁっ・・・何するんですか・・・・っ」
    「・・家に誘った理由も分からないのか?」
    私・・こんな事になるなんて予想もしてなかった・・・


    ●´Å`●人○´Å`○人●´Å`●人○´Å`○人●´Å`●

    ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!

    なんか変な方向に行ってしまいました!!

    (*_ _)人ゴメンナサイ
  • 12 もか∞*'ω`∞)ノ id:iX2edIp/

    2011-12-26(月) 10:54:37 [削除依頼]
    。o☆オヒサ(P∀`q。)ヒサ☆o。

    そして

    ゚☆。Merry Xmas。☆゚

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    「先輩・・・ッ」
    目隠しされ、身動きがとれない私は、今悠基先輩が何をしようとしているか分からない。
    でも・・・犯されそうになっている状態というのは確かだった。
    急に、美佳子の首筋に衝撃が走る。
    「いたっ・・!!」

    「・・・・・・・・・・
     ごめん・・痛かったか?」

    へ・・?
    急に優しくなった悠基先輩の声に、美佳子は唖然としている。
    「ただ・・お前は俺のものって印を付けたかっただけだよ」
    「し・・印・・・?」
    もしかして・・それって・・・

    ・・・・・・・キスマーク・・・・・・?

    ようやく気づいた美佳子は、一気に体が熱くなる。
    「ふふ・・照れてんの?可愛い・・」
    「んっ・・・」
    優しくキスを奪う先輩。
    そして、先輩に溺れていく私。

    「びっくりした?いきなりして・・」
    「当たり前じゃないですか・・・」

    目隠しを取り、手足が自由になった美佳子は、
    ""先輩と密室に二人きり""
    ということを意識し出す。
    「もぅ・・・先輩はっ・・」
    「ん?」
    頬を赤くして照れる美佳子の姿は、悠基の一番好きな姿だった。

    「・・・イジワルなんだから・・」

    そう言いながら、美佳子は頬を膨らませる。

    「美佳子が無防備だからだよ・・・」

    しばらくいいふいんきで会話が弾んだ二人。
    でも・・これが亀裂への一歩とは思ってもみなかっただろう・・・

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    ふーーーーーーーーーーっ。

    なんとか変な方向から逃れたよ!!

    コレ見た皆さん、+.゚(*´∀`)b゚+.゚コメントョロチクゥ
  • 13 *。☆リコ☆。* id:2PuV/T.0

    2011-12-29(木) 10:52:49 [削除依頼]
    誰か来て・・・・・・・・・・・・・(´;ω;`)
  • 14 *。☆リコ☆。* id:2PuV/T.0

    2011-12-29(木) 10:53:29 [削除依頼]
    あ あたしはもかね
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