太陽に恋した雪2145コメント

1 「銀優木」  優陽 id:BE.TrL9.

2011-12-16(金) 20:33:36 [削除依頼]
今晩は

ついにスレッドがオーバーしてしまいました・・・・
読んで下さっていた方には 
大変 ご迷惑をおかけします

‘2’ですよ!!
こんなに長々と続くとは 思ってもみなかったので
正直 吃驚しています

最初は 雪を馬鹿にした友達に
雪が大好きだ!!っていうのを主張したいがために
書き出した小説でしたので・・・・

え〜っと
要は これからも しつこく続いていくと思いますので
よろしくお願いします!!
  • 126   優陽  寝不足・・・ id:WnrUxE0.

    2012-04-27(金) 19:05:49 [削除依頼]
    「とまぁ」

    草摩さんは 新たな真実を突き付けられて
    言葉を無くしてしまった僕らの
    ドン暗い空気を割くように
    能天気な声を放った

    その先に続く言葉は 途轍もなく
    無責任極まりないものだった

    「ここに連れてきた私も私なんだけど
     土地に入っちゃったからには 進まないと
     いろいろまずいし・・・」

    土地って・・・?
    僕らが不思議そうな顔をすると
    草摩さんが それを感じ取ったように
    僕らに説明してくれた

    「この森 神社に行く人しか
     入れないんだ
     どんな目的であれ
     後戻りは 許されない

     感じ取られてしまうから」

    ダメだ
    もう意味が分からない!!
  • 127   優陽  寝不足・・・ id:j/4M5og1

    2012-05-05(土) 12:03:01 [削除依頼]
    そのとき 日色さんが呆れたように
    声を発した

    「要は
     進めばいいんだろ?」

    僕的には
    こんな訳のわからないことを
    闇雲に進むのは躊躇われるのだが
    そうすることしか出来ないのだろう
    反論することを許さない雰囲気が
    日色さんから 放たれているような
    そんな気がしてならない

    「しゃーないか・・・・」

    と 日向が一言呟いたのを機に
    みんなが 立ち上がって
    それぞれに動き出した
    服に付いた泥や土を払い落す者
    固まった関節を鳴らす者
    筋を伸ばす者
    それは 一様に
    前に進むことを決意したらしいことを
    感じ取るに足るものだ

    僕も
    グッと伸びをして
    よし と気合を込めた

    そして

    「じゃあ 行きますか・・・・」

    と呟いた僕の出鼻を折ったのは
    草摩さんだった

    「ちょっと待って
     また さっきみたいなことになったら嫌だから
     組み合わせ 変えてもいい?
     むしろ そうでないと不安だから
     強制的に変える」

    草摩さんは
    そう告げると一人勝手に悩みだす

    「一番変えるべきは
     ヒーローと紅波ちゃん
     それから
     月夜ちゃんと遼君だな」
  • 128   優陽  寝不足・・・ id:EkECbPd/

    2012-05-09(水) 19:22:46 [削除依頼]
    ふむ と
    顎に手を当て考え込む姿は
    まるで どこかの探偵のようだ

    確かに
    先程の騒ぎの元凶は
    その4人のペアなのだが
    僕が思うに
    どうしたって
    誰と ペアにしたって
    紅波の騒々しさは 変わらないだろう

    それは 彼女の従兄妹である遼も感じたらしく
    さり気なく 草摩さんに助言をする

    「いや・・・・
     多分 こいつは誰と一緒になっても
     五月蠅いっすよ・・・」

    こいつ と言いつつ
    親指で指した先に
    心外だ という顔で立ち尽くす紅波
    指差しされた彼女は
    頬を膨らませた
    が その後すぐに

    「まぁ せやねんけどー」

    と開き直る

    それを聞き受けた草摩さんは

    「そうか・・・・

     じゃあ 出来るだけ静かそうな人・・・
     あ 
     雪くんか刹那くんとか どうよ?」

    辺りを見渡しながら
    見つけた 静かそうな僕たち

    だが
    僕は草摩さんに答える

    「あー・・・
     俺は 無理です

     流石に こいつ相手に
     冷静ではいられませんよ・・・」

    そう 誰に対しても
    静かに対処できる人間は
    少ないであろう
    残念ながら
    僕的には 紅波のしょうもない言葉に
    突っ込まずにはいられない

    その言葉に 深く頷く遼を見て
    草摩さんも納得したように

    「じゃあ 紅波ちゃんは
     刹那くんとペアね」
  • 129   優陽  寝不足・・・ id:EkECbPd/

    2012-05-09(水) 19:33:35 [削除依頼]
    じゃあ 次 と
    草摩さんが言を放つ前に
    喋ったのは 遼

    「あれですよ
     月夜は 日色兄ちゃんと組ませれば
     一発で黙りますから」

    言葉を紡いだ口には
    隠しきれない笑みが滲んでいる

    あぁ・・・
    絶対に からかってるな 遼

    そんなことが
    目に見えて分かるような
    いやらしい微笑みだ

    対して 月夜は
    いきなり 話題を振られた
    この上ないチャンスに
    あたふたと 焦っている様だ
    2人っきりとなると
    やはり 緊張するのだろうか
  • 130 紅音 id:ACURn421

    2012-05-09(水) 21:12:25 [削除依頼]
    優陽〜 ひっさしぶり〜☆
    特に意味なくテンションが上がっている紅音でございまーす

    肝試し再開っすかー
    ドキドキやね ゆっきーのペアが楽しみやね
    ってかさ、日向ってまだこれ春陽ちゃんに告白してない雰囲気だよね?遼にはばまれちゃった感じだよね? 
    あー今後の展開が楽しみだ〜♪

    ・・・なのに もうすぐテスト
    このヤローーーーーーーッ!!!
  • 131   優陽  寝不足・・・ id:68cCTQK1

    2012-05-16(水) 19:30:55 [削除依頼]
    紅音
    久しぶりーーーーーーっ!!
    元気してた?
    こっちも 色々楽しくってーww

    どうなんだろうか?
    あやふやにはなっているが・・・

    あたしも もうすぐテストや・・・
    だから また 暫く
    更新できひんなぁ・・・・・

    ごめんな
  • 132   優陽  寝不足・・・ id:68cCTQK1

    2012-05-16(水) 19:50:09 [削除依頼]
    月夜は 遼を真っ赤な顔で
    睨み付けて
    焦って 少し上擦った声で怒った

    「ちょっ・・・ 遼!!
     あ あぁぁああ あんたねぇ!!
     何してんのよ」

    どもる様子を見ると 
    本当に焦っているようだ
    それも いつも冷静ぶってる月夜の
    こんな姿など 簡単に見れるものではないだろう

    ・・・・珍しい・・

    ぼーっと そんなことを考えている間に
    結局 日色さんと月夜は
    ペアになったようだ

    じゃあ あとは
    残った遼と夏林がペアを組めば
    丸く収まる

    そう 思った瞬間

    口を開いたのは 雪華だった

    「草摩さん」

    彼女は 静かな声で
    草摩さんを呼び止めると
    言葉を選びながら
    ゆっくりと 話し出した

    「お姉ちゃんと日向
     2人とも 私より怖がりなのに
     変えなくて大丈夫ですか?

     悲鳴とか・・・」
  • 133   優陽  テスト終わったー!! id:ClxM1rj1

    2012-05-28(月) 18:30:53 [削除依頼]
    言い終えた雪華は
    まだ 少し迷ったように
    目を伏せた
    出会った頃に比べると 少し伸びて
    春陽と似たようになった毛が
    顔に掛かって影を落とす

    その様子に 何人の人間が気付いたのだろうか

    少なくとも
    僕の眼には草摩さんは 何事もなかったように
    結論を出したように見えた
    白いタンクトップから伸びる
    少し筋張った腕を胸の前で組み

    「そう・・・ ね うん
     じゃあ 出来るだけユノ君と私みたいな
     付き合い浅い人よりも
     馴染みがある方がいいよね
     
     うーん・・・
     ってことは もう 弟くんと雪くん
     入れ替えるだけでいい?」

    草摩さんは 簡単に纏めると
    僕ら4人の顔を見回した

    まるで 願ってもみない幸運に
    僕は 自分が浮き足立つのを感じた

    日向と僕が入れ替わる
    それは 
    日向と雪華
    そして
    春陽と僕がペアになるという事

    騒ぎがあったために忘れていたが
    雪華との気まずい空気を避けることができる上に
    もしかしたら
    日向の告白も止めることが出来るかもしれない
    そんなことを考えてる僕は
    きっと 醜い

    「問題 ないですよ」

    僕は出来るだけ静かに
    平静を装って答えた
  • 134   優陽  テスト終わったー!! id:rt3UGXc1

    2012-05-30(水) 18:50:22 [削除依頼]
    僕は 答えてから
    チラリと 春陽と日向の方を見た
    日向は 少し春陽を気にしたような素振りを見せた後
    目を伏せながら頷いた
    春陽は ずっと地面を向いたまま
    微かに顎を引いた

    草摩さんは それを了承と取り
    よし と大きく頷いた
    一つに結んだポニーテールが
    満足げに跳ねた
  • 135   優陽  明日からみろくの里です id:IwYaNiy0

    2012-06-13(水) 20:15:57 [削除依頼]
    それから暫く
    話し合った結果
    順番は 男の最初の順番だ

    つまり
    一番最初なのは 
    一回目に一番だった遼と
    そのペアの 夏林 ということだ

    順番も決まって
    そして 僕達はまた
    暗闇を歩き出す
  • 136   優陽  と思ったらテスト一週間前 id:nX67IVs1

    2012-06-20(水) 19:57:23 [削除依頼]
    夏林と遼が出発して 20分後
    どこか 愁いた表情の雪華と
    少し 後ろ髪引かれる様な顔の日向が
    夜闇の溶け込んでから 10分が経ったころ

    左手に嵌めた腕時計を覗き込んだ草摩さんが
    僕達の方を見てから

    「じゃあ 行こうか」

    と 大きく頷いた

    僕も 草摩さんに頷き返し
    春陽に視線を向ける

    春陽は 焦点の合わさらない様子で
    地面を見つめ続けている

    「春陽・・・?」

    僕は 胸の中心に影が過った気がして
    不安気に 春陽に声を掛けた

    春陽は一度では気付かず
    二・三度目で やっと気付いたらしく
    少し焦ったように

    「え・・っ?
     え どうしたの? 
     ごめんね? ぼっとしてた」

    と 声を上げた

    俯いていた顔を いきなり上げたためか
    柔らかなくせ毛が顔にかかる
    その髪の一束を 元の位置に掻き分けながら
    僕は 春陽に

    「次 俺達の番」

    とだけ告げた

    春陽は 周りを見て
    遼たちがいないことに気付き

    「あ うん」

    と頷きはしたものの
    どこか 心ここにあらずな様子だ


    僕は 胸中の影が
    色濃くなった気がした
  • 137   優陽  いろいろ終わり。 id:9aNcvMn1

    2012-07-04(水) 18:32:31 [削除依頼]
    長く 何もない道を
    春陽と二人 無言で歩いていく
    光源は 僕の手の中の懐中電灯と
    夜空を占拠する星と
    地球の裏側の太陽に照らされる月

    それ以外は 何もない

    強いて言うなら
    ザっザっ という土を踏みしめる音
    微かなその音が響いてるからこそ
    一層 無言なことが際立つ

    何か 何か話さないと

    僕は焦って考える
    そうでないと 嫌な考えしか浮かばない

    そして 僕は聞いた

    「どうした?
     さっき 何かあったのか?」
  • 138   優陽  いろいろ終わり。 id:60uaC1a0

    2012-07-11(水) 18:38:31 [削除依頼]
    僕が 不意に声を掛けた瞬間
    春陽の肩が ビクリ と大きく揺れた
    こっちを振り向く瞳は
    左右に泳いで 忙しない
    見ただけで
    何かを隠していることが分かる

    春陽 隠し事下手だな・・・・

    僕は 聞いていいのか ダメなのか
    判断をつけることが出来なくて
    黙ったまま 春陽の方を見た


    聞いてはいけない気がする
    言いしれない胸騒ぎが
    僕の耳に蓋をしようと働きかける

    だが
    物理的に耳を塞がなければ
    声は 飛び込んでくるものなのだ

    「あのね」

    と か細く呟く
    春陽の声も 例外でない
  • 139   優陽  いろいろ終わり。 id:NO9OlgB/

    2012-07-18(水) 18:46:42 [削除依頼]
    僕は 焦って

    「無理に言わなくていいからな」

    と 春陽の言葉を止めるが
    春陽は もう決心したように
    ふるふると頭を揺らした
    柔らかなクセ毛が
    その型をキープしたまま一歩遅れで
    揺れて その胸元に落ち着く
    どうしたって 考えを変える気は
    ないらしい

    僕は出来るだけ
    その言葉を 
    自分の深くまで入れないように
    脳の浅い位置で 
    上辺だけをなぞるようにして
    聞いた
    そうでなければ きっと
    自分の中で 何かが
    崩れそうな気がしたから

    そして 春陽は また
    息を整えると

    「あのね」

    と言を紡いだ

    「さっき
     日向に言われたの・・・
     
     好きだ

     って

     わ 私ね
     突然どうしたんだろうって
     思って・・・
     それでね
     
     私もだよって言ったら
     日向 すごく泣きそうな顔して・・・・
     違うんだって・・・

     丁度 その時に
     月夜ちゃんたちが脅かしてきて
     それで・・・
     結局 うやむやに・・・
     なっちゃった・・・んだけど・・・」

    僕は春陽が言葉に詰まる度に
    うん と相槌を打った
  • 140   優陽  いろいろ終わり。 id:ZjcRV2X/

    2012-07-23(月) 19:15:27 [削除依頼]
    僕は 一度立ち止まって
    道を確かめた後
    隣で 言葉に詰まった
    春陽を見た

    春陽は 大きな瞳を少し潤ませ
    上に伸びた睫毛を伏せた
    悩ましげな表情で
    足元を見つめた
    下を見きながら零れ落ちる言葉は
    聞き取りづらく
    けれど
    春陽の伝えようとする意志が
    なんとか 僕の耳まで
    その声を届けようとしている

    「わかんないよ 私には・・・・・
     
     好き って何?

     どうして 日向は
     あんな・・・ 泣きそうな顔 したのかな?
     
     わかんない・・・・」

    そう 泣き言を漏らしながらも
    春陽は歩みを止めない
    舗装のされていない 土の夜道を
    何度も躓き よろめいて
    幾度となく道を間違いそうになりながら
  • 141   優陽  すらんぷー・・・・ id:fK3CNdy1

    2012-08-01(水) 19:16:34 [削除依頼]
    僕は こけそうになる春陽の腕を
    支える様に 掴みながら
    胸を撫で下ろしている自分に
    嫌悪 していた
    醜くも 日向の気持ちに
    気付けない春陽に
    安堵している自分が
    確かに そこにいるのだ

    そして
    いつかは こうして
    自分も 春陽に拒絶されるのかもしれない
    と 恐れている

    だからこそ
    日向のことを 他人事とは
    到底 思えなくて
    日向への 同情心が湧く
    なのに・・・
    いろんな感情が 混ざり合って
    全然 分からなくなる

    どうやら 僕は
    友人よりも自分を取ってしまうようだ
  • 142 紅音 id:fzOS5Nz0

    2012-08-09(木) 17:03:19 [削除依頼]
    ・・・お久し振りで御座います
    覚えておいででしょうか? 紅音で御座います
    いや、忘れてたっていいんだけど
    なかなか更新しないなーと思って最近ぱったり来ていなかった というか最近あまりパソコンもやっていなかったもんで・・・
    ごめんよ!!

    そっか・・・日向告白してたんだ
    なんかこのあと気まずそうやね・・・

    スランプっすか・・・
    最近きていなかった自分が何のたまいやがんだって思うかもしれないけど、私は応援して待ってるよ!!
  • 143   優陽  すらんぷー・・・・ id:PTN2Gip1

    2012-08-10(金) 14:35:52 [削除依頼]
    紅音
    紅音やぁぁぁぁぁああああーーーー!!
    だいじょぶー
    なんか宿題とか部活とかで
    いろいろ忙しくてさー
    こっちも 更新できんくて
    ごみんにー?

    ううん
    愛想尽かされたと思ってたから
    嬉しいぃぃぃーーーっっ!!
  • 144   優陽  すらんぷー・・・・ id:PTN2Gip1

    2012-08-10(金) 15:39:53 [削除依頼]
    感情の混合物

    不意に そんな言葉が浮かぶ
    自分が思いつくには
    少しばかり 詩的過ぎるかとは思ったが
    今の考えを表すには
    これしかない

    話すことで出てくる言葉は
    全て 醜く言い訳のように感じられる気がして
    僕は何も口にすることが
    出来なかった

    春陽も 暗い顔をしたまま
    全く話さない
    いつもなら 真っ先に
    重苦しい雰囲気を払拭しようとするのに
    それすら出来ないくらい
    今の春陽は 思い詰めているらしい

    僕達は 無言で
    目も合わせようとせず
    二人でいるのに
    まるで 一人っきりであるかのようだ


    その静寂が破られたのは
    神社の裏手に出た辺りだった

    神社の敷地に足を踏み入れた時
    足元に 這うような冷気
    風で 木々が妖しくざわめく

    春陽も同じように感じたらしく
    僕の服の袖を 小さく引っ張った

    大丈夫 と声を掛けようにも
    そんな無責任なことは言えなくて
    ポンっと 春陽の頭に
    手を置くことしか出来なくなった

    だが
    裾を掴む春陽が 動きを止めた
    つん と服が引っ張られる
    どうした?と
    声を掛ける前に春陽が
    振るえる指で前方を示した

    「あれ・・・」

    と 

    僕が指先を追うと
    青い 光
    自由に舞う
    青い 火の玉

    「ふ ふあぁぁぁああああ」

    春陽は そんな
    情けない 間の抜けた声を出し
    僕はと言えば
    喉に声が張り付いて 空呼吸を繰り返すばかりだった
  • 145 紅音 id:TXnNmd21

    2012-08-11(土) 11:38:11 [削除依頼]
    ぎょえぇぇぇぇぇぇっ!!! 何?何が起きた!?
    ゆっきーファイト!! 春陽ちゃんを守るんだ☆

    そっか・・・優陽頑張ってるんだね
    私なんて宿題終わってないのに毎日ゴロゴロしては一週間に一回の部活に出るくらいだ・・・
    ・・・・・・今日は宿題頑張ります!!
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