届いてる?30コメント

1 美羽 id:CUQO6.a.

2011-10-31(月) 21:20:53 [削除依頼]
**

ねぇ、ちょっと照れくさいけど
聞いて。

最後まで聞いてなんて、言わない。
笑顔で返してなんて言わないから。

私に、すてきな時間をくれて
ありがとう。

**
  • 11 美羽 id:CUQO6.a.

    2011-10-31(月) 21:54:14 [削除依頼]
    **

    「小川。お前は、学校に何をしに
     来ているんだ?」
    先生の顔が近い。

    私の名は、小川美桜。
    いかにも、女の子って感じの名前。

    私は、どれだけこの名前を恨んだことか…。

    「先生、勉強です!」
    私は、?キリッ?と言った。

    当然、私はその後、先生に怒られた。
    もう、それはちょっと涙が出るほど…。

    別に、勉強が嫌いなわけじゃない。
    ただ、席が嫌なんだよ。

    翔の背中を見れる、あの席が。

    **
    [002]
  • 12 美羽 id:CUQO6.a.

    2011-10-31(月) 21:55:42 [削除依頼]
    ソラ

    恐縮ですっ!
    私のことは、美羽でお願いね★
    よろしく→*

    美羽
  • 13 美羽 id:CUQO6.a.

    2011-10-31(月) 21:56:19 [削除依頼]
    めぐsan

    ありがとうございます!
    更新頑張ります★

    美羽
  • 14 美羽 id:CUQO6.a.

    2011-10-31(月) 21:57:55 [削除依頼]
    りおsan

    ありがとうございます!
    お褒めの言葉、嬉しいです。
    見に行きますね★
    更新、頑張ります

    美羽
  • 15 めぐ id:Ia0epAn0

    2011-10-31(月) 22:03:13 [削除依頼]


    いえいえb
    頑張ってねb

    よかったら
    あたしの小説も
    みにきてほしーn(黙
  • 16 美羽 id:CUQO6.a.

    2011-10-31(月) 22:09:13 [削除依頼]
    **

    ?ガラガラ?
    教室のドアを開けると、一旦静まり返る
    教室。

    「美桜!また、さぼったの?」
    友達の楓夏が駆け寄ってくる。

    「うん。ごめん…。
     私、ダメだね。」
    うっかり、泣きそうになる。

    「違うよ。違うくて…。
     私、怒ってないから。
     美桜がいたくないってこと
     十分分かるから。
     屋上にいたほうが、美桜は、楽でしょ?」
    楓夏まで、涙声になる。

    「うん。」
    私は、頷いた。

    楓夏は、このクラスで一番の理解者。
    私は、クラスでういた存在ではない。
    嫌われてもいない。たぶん。

    だけど、私が、このクラスにいるのが
    なぜ辛いのかというと…

    「翔ー!
     ちょっと来て!」

    翔の彼女の、
    岡本七海ちゃんがいるから――

    **
    [003]
  • 17 美羽 id:CUQO6.a.

    2011-10-31(月) 22:10:16 [削除依頼]
    めぐsan

    もし、よかったら、
    小説の題を教えてください★
    喜んで、見に行きます→*

    美羽
  • 18 美羽 id:aD8yFXF/

    2011-11-01(火) 13:17:34 [削除依頼]
    **

    「ねえ?」
    後ろから、声がした。

    楓夏に慰められてた私は、
    唇を噛んだまま、振り向いた。

    「……!」

    後ろにいたのは、七海ちゃんだった。
    七海ちゃんは、?ニコッ?と笑って、

    「あれ〜?どうしたの?美桜ちゃん!
     大丈夫?」
    わざと大きな声で、七海ちゃんが言う。

    「本当だ!」
    「美桜、大丈夫?」
    皆が、駆け寄ってくる。

    「さすが、七海だね!
     皆のこと、本当よくみてるし…。
     お母さんみたい!」
    誰かが、そう言った。

    そしたら、七海ちゃんは?そんなことないよ?と
    手を左右に振って、否定していた。

    男子が、
    「だって、七海は翔の奥さんじゃん。」
    と言った。

    皆、大盛り上がり。
    でも、私と楓夏は、ずっと端のほうで、
    立ち尽くしたまま、
    その様子をみていた。

    七海ちゃんは、私のことなんて、心配
    してない。

    七海ちゃんは、頭がいいから、
    こういうことをすると褒められるって
    いうのを分かってるんだ。

    結局、絶対最後には、さすが

    ?翔の彼女?

    って出てくる。

    私は、窓側の自分の席に座って、
    外をずっと見ていた。

    **
    [004]
  • 19 美羽 id:aD8yFXF/

    2011-11-01(火) 13:49:13 [削除依頼]
    **

    キーンコーンカーンコーン
    チャイムが鳴る。

    それと同時に、委員長があいさつをして、
    授業が終わった。

    「はあ〜。」
    ため息をつく。

    「屋上に行きたい…。」
    誰にも聞かれないように、小声で言った。

    「よっ!美桜!お前、今日は屋上に
     行かないよな?」
    今の私の独り言を聞いてたみたいに、
    ナイスタイミングで翔が来た。

    「まっさかな、さすがの美桜でも、
     先生にあんだけ言われたら、
     行かないよな?」
    ?ニヤッ?と翔が笑う。

    「別に…行かなくてもいいけど……。」

    「いいけどって何?続きは?」

    「……っ、」
    ?ドタドタ?
    私は、恥ずかしくなって、
    教室から飛び出した。

    「おいっ!美桜!」
    後ろから、翔の声が聞こえる。

    でも、私は走り続けた。
    溢れてくる涙を、拭いながら、屋上に向かった。

    翔。
    私ね、本当は、屋上になんか行きたくないんだよ?

    知らないでしょ?
    私だって、翔のこと好きなのに…。

    私は、ただ、
    授業中に翔と七海ちゃんが、
    仲良く話しているところを見るのが
    嫌なだけなんだよ。

    私は、泣きながら
    屋上に広がる、青い空を
    ずっと見つめていた。

    **
    [005]
  • 20 美羽 id:aD8yFXF/

    2011-11-01(火) 13:55:07 [削除依頼]
    **

    「ぅーん!」
    眩しくなったのを感じて、
    体を起こした。

    あ、私寝ちゃってたんだ。
    と思った。

    今、何時かな…。
    授業は何をやってるんだろう?

    でも、教室には行きたくない。

    戻っても
    いつもと同じ、辛い思いをするだけじゃん。

    ぎゅー、と胸が締め付けられて、
    手を伸ばしても届かないのが、もどかしくて。

    隣にいる、七海ちゃんが羨ましいよ。
    翔の隣で笑っている、七海ちゃんの定位置が
    羨ましいよ。

    だけど、今更そんなこと言えない。
    だって、七海ちゃんのこと、応援したの

    私だもん……。

    **
    [006]
  • 21 美羽 id:aD8yFXF/

    2011-11-01(火) 14:20:22 [削除依頼]
    **

    1ヵ月前――

    「美桜っ!一緒に帰ろうぜ!」
    翔が私を呼ぶ。

    この頃は、よかった。

    私は、屋上で堂々とサボるような
    子でもなく、翔のことを普通に無視すること
    なんて、なかった。

    翔とは、家が近いことから、
    毎日一緒に帰っていた。

    皆には、

    「愛されてるねっ!」とか
    「付き合っちゃえ!」とか

    言われて、クラス公認カップルだった。
    付き合うのも、時間の問題だよとか
    言われていた。

    私は、毎日が幸せだった。

    **続く
    [007]
  • 22 美羽 id:aD8yFXF/

    2011-11-01(火) 15:51:52 [削除依頼]
    **

    ある日。

    「美桜ちゃん、おはよう。」
    たまたま学校に早く来た私は、
    めずらしく本を読んでいた。

    ?ガラガラ?と教室のドアが開き、
    七海ちゃんが入ってきた。

    私と目が合った、七海ちゃんは
    微笑んで、私に挨拶をした。

    私も作り笑いをして、本に戻ろうとしたら、

    「美桜ちゃんって、
     翔くんと付き合ってる?」
    と七海ちゃんに聞かれた。

    「つ、つ付き合ってないよ?
     私たち!って私たちって言うのもあれだけど…。」
    そう言うと、七海ちゃんは、

    「そっか。よかった。」
    と言った。

    私は、一瞬で分かった。
    翔のことが、好きなんだ。
    七海ちゃんは、どんな気持ちで今までいたん
    だろう。
    私、鈍感すぎ…。

    「翔くんのこと好き?」

    また、質問をされた。
    私も好きだったけど、恥ずかしくてつい

    「そんなことあるわけないじゃん!
     ただの友達だよっ?
     私、七海ちゃんみたいに、可愛くないし…。」
    と言ってしまった。

    この発言に、どれほど後悔しただろう。

    「だよね。ごめんね。変なこと聞いちゃって。
     美桜ちゃん、他に好きな人がいるよね…。」

    「こんなこと頼むのもへんだけど、
     協力してくれない?」
    七海ちゃんが、私に向かって
    頭を下げる。

    協力するって、
    翔と付き合えるようにしてあげる
    ってこと?

    そんなこと…。

    「いいでしょ?
     だって、美桜ちゃん、翔くんのこと
     好きじゃないんだよね?」
    七海ちゃんが、
    そうでしょ?と問いかけるように聞く。

    私は、負けた。

    「いいよ。」

    ここから、
    私の最悪な生活が始まった。

    **続く
    [008]
  • 23 美羽 id:aD8yFXF/

    2011-11-01(火) 16:04:42 [削除依頼]
    **

    「ありがとう。
     さすが、美桜ちゃん。」
    と、可愛く七海ちゃんが笑う。

    「ううん。」
    その気力に負けてしまった。

    「で、頼みはね…。」


    「美桜!
     一緒に帰ろうぜ!」
    やっぱり。的中。
    嬉しいけど、今日は言ってほしくなかった。

    「うん。」
    それでも、返事を返さなければいけない。

    教室を出ようとすると、

    「美桜ちゃん、お願いねっ!」
    と七海ちゃん小声で言われた。

    「うん!」
    と元気よく返す。

    あとは、七海ちゃんと
    計画した通りにやるだけ。

    ねえ、私。
    本当にこれでいいのかな?

    七海ちゃんに、この私の定位置を
    譲ってもいいのかな…。

    **続く
    [009]
  • 24 美羽 id:A9hA3Nb/

    2011-11-02(水) 19:53:12 [削除依頼]
    **

    帰り道。
    私は、学校に忘れ物をした演技をする。

    「あっ…!!
     筆箱、忘れてきちゃった!」
    驚いた顔をしたら、

    「何やってんだよ。
     とって来い!待ってるから。」
    と笑顔で返してくれた。

    ごめんね…。
    罪悪感でいっぱいだった。

    学校に帰るふりをして、別の道から家に帰った。

    私の頬に、冷たい風がふきつける。
    これから、七海ちゃんは、
    翔に告白する…。

    「っ」
    ふいに泣けてきた。

    私って、ダメだ。
    どうして、「嫌」っていう一言が
    言えなかったんだろう。

    どうして、ライバルに平気で、
    譲ってしまったんだろう。

    きっと、七海ちゃんが告白したら、
    OKだ…。

    でも、こうなったのは自分のせいだね。
    笑顔で言おう。

    「おめでとう。」
    って。

    **続く
    [010]
  • 25 美羽 id:A9hA3Nb/

    2011-11-02(水) 20:06:33 [削除依頼]
    **

    私は、いつもより遅く学校に行った。
    2人が、
    「おめでとう。」
    とか言われているのを聞くのが、すごく
    嫌だから。

    「おめでとう。おめでとう。」
    教室の前で、練習してから
    教室に入った。

    私は、もっと騒いでいるかと思ったけど、
    全く違って、変な空気だった。

    教室には、2人の姿はなく、
    みんなの目線が、私にきていた。

    「美桜……。」
    「大丈夫?」
    女子が、私のほうに集まってくる。

    「み、みんなどうかしたの?」
    思いもよらなかった、言動に
    驚いた。

    「美桜さ、翔のこと好きだっただろ?」
    男子が、私に聞いてくる。

    「……っ、七海ちゃん、付き合えたんだ?」
    私は、すこし微笑んだ。

    「はぁっっ?知ってたのか?」

    「うん。
     だって、応援したの私だし…。」

    「おいっ!翔は、お前のこと…!」
    そう言おうとした男子は、他の男子に
    とめられた。

    「いいよ、みんな。気を使わなくても。
     元々、私と翔はただの友達だったから。
     なんか、私って愛されてるね…。」
    そう言ったら、泣きたくなった。

    「今、翔は七海ちゃんと付き合うことに
     なったんでしょ?
     おめでとうって言わなきゃね。」
    私は、みんなに泣いていることが
    ばれないように、
    教室を出て、屋上に向かった。

    ここから、今の私に繋がる。

    **
    [011]
  • 26 美羽 id:A9hA3Nb/

    2011-11-02(水) 20:16:51 [削除依頼]
    **

    その日から、翔とは、
    頻繁に話さなくなった。

    七海ちゃんから、告白の返事を報告
    されたとき、一瞬?ズキッ?としたけど、

    「あめでとう。よかったね!」
    と言えた。
    もう、それだけで良かった。

    私は、その後、七海ちゃんと、一緒に
    帰ろうとしている翔に
    声をかけた。

    「よっ!七海ちゃんと付き合うんだって?
     頑張れよ。」
    泣きたいのを、こらえながら
    頑張った。

    翔は、すこし間をおいて、

    「ああ。俺には、もったいねーけどな。
     ありがとう。」
    と笑った。

    翔の顔は嬉しそうだった。

    良かった。
    私、告白する前に、
    失恋できて。

    翔とまだ、友達でいれて。
    私は、もう満足。

    思い残すことなんて、たぶんない。
    だけど、さっきの翔の笑顔が、頭の中に
    残っていて、忘れられない。

    「うっっ。」

    ねえ?どうしたら、翔を忘れることが
    できる?

    どうしたら、嫌いになれる?
    私には、全然分かんないよ。

    **
    [012]
  • 27 美羽 id:A9hA3Nb/

    2011-11-02(水) 20:29:26 [削除依頼]
    **

    いつもと同じ帰り道。
    あっ、でも違う。
    隣に、翔がいない。

    私って、未練がましい?
    重いかな……。

    それだけ、翔のことが
    好きだったんだよね。

    片思いしてたんだよね。
    結局、叶わなかったけど。

    なんて、事を思って歩いていたら、
    誰かに、背中を?ドンッ?と叩かれた。

    一瞬、翔かな…と思って、
    笑顔になった私はバカだった。

    「美桜っ!1人かぁ〜。
     悲しいな〜。」
    そう言って、同情してきたのは、
    翔の友達の奏汰。

    「お前だって、1人じゃん。」
    返したら、奏汰はニコニコ笑って、
    そっか、そうだな、と返してきた。

    特に、面白かったわけじゃない
    けど、反応に笑ってしまった。

    **
    [013]
  • 28 美羽 id:23/SyGy.

    2011-11-03(木) 12:29:20 [削除依頼]
    **

    「はいっ。」
    ?ポンッ?と、苺ミルクのジュースを
    投げられた。

    バシッッッ、と
    キャッチしたら、奏汰に

    「可愛くねーな。」
    と言われた。

    ちょっと、ムカッときたけど、

    「ありがとう。」
    と返した。

    奏汰は、笑って、
    自分のコーヒーにストローをさした。

    それを見た私も、ストローを
    さして飲んだ。

    なんか、心が安らぐような気
    がした。

    **
    [014]
  • 29 美羽 id:23/SyGy.

    2011-11-03(木) 13:29:49 [削除依頼]
    **

    「俺はさ、てっきり美桜は
     翔のことが好きだと思ってた。」
    奏汰は、遠くの方を見て、
    そういった。

    「うん。
     奏汰には、ちゃんと言っとく。
     翔のこと、本当は好きだった。」

    「……そっか。
     でも、どうして、応援したの?」
    やっと、奏汰が私を見た。

    「私じゃダメだと、思ったから。
     だって、私より七海ちゃんの
     方がいいところがいっぱい
     あるし。
     私より、女の子っぽいし。」
    奏汰は、また私から
    目を離した。

    「相談されたとき、
     全部が負けたな…って思った。」

    「情けねーな!
     翔はそんなこと、気にする奴だと
     思うか?
     関係ないよ。
     美桜にだって、いいところなんか
     たくさんある!
     俺は…!」
    奏汰は、何かを言いかけて、
    口を手で押さえた。

    「…?どうしたの。」

    奏汰は、深呼吸をすると、
    急に立ち上がって、

    「好きだあああああ。」
    と叫んだ。

    そして、私のほうを向いた。
    奏汰の顔が赤い。

    「えっ?誰が?」
    誰に告白しているんだろう?
    私に相談したいのかな?

    「この、鈍感!
     でも、そういうところが
     好きなんだけど!」
    奏汰が、笑った。

    「も、もしかして。」
    もしかすると…

    「私っっ?」

    **
    [015]
     
  • 30 美羽 id:23/SyGy.

    2011-11-03(木) 15:15:35 [削除依頼]
    **

    奏汰は、?コクリ?と
    頷いた。

    私は、分かんなくなって
    下を向いた。

    「えっと、ええええ。
     ごっ、ごめん。
     まだ、考えらんない。
     っていうか、だいたい私の
     どこがいいの?」
    真剣に聞いたのに、奏汰は、

    「バカなところと、正直なところと
     優しいところと、
     元気なところ!」

    と答えた。

    適当な答え……。
    ひどいっっ。

    「適当でしょ!?」
    そう言うと、

    「はあ?嘘じゃねーし。
     まっ。考えとけよ。
     じゃーな。」
    奏汰は、ジュースを片手に
    私を置いて、帰っていった。

    私は、ジュースを飲んで
    そこに寝転んだ。

    青い空を見上げたら、
    なぜか、翔のことを思い出した。

    **
    [016]
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