.+゜。:゜+.。゜赤い糸.+゜。:゜+.。゜2コメント

1 。・*miku*・。(元みくたん) id:FBrhpl/0

2011-10-27(木) 18:35:17 [削除依頼]
私は、君と出会って変わった。

ありがとう・・・そして、さようなら・・・

主人公

平山 美里 ひらやま みり

斉藤 海斗 さいとう かいと

吉村 奈子 よしむら なこ

相川 幸多 あいかわ こうた

〈作者からのひとこと〉
呼んでくれるのはいいんですが、
「ばかじゃないの?」とか「へんなの」
などと言わないでください。

もちろん私の小説は
駄目作で変なところがたくさんあるけど
そういうのはお断りです。

でわ、これからよろしくお願いします。。
  • 2 。・*miku*・。(元みくたん) id:FBrhpl/0

    2011-10-27(木) 18:50:00 [削除依頼]
    「奈子ちゃん、行こう。」
    「もうっ!奈子でいいって言ってるでしょぅ?!」
    「いやです、たとえ親友でも敬語です。」
    「かったいなぁ〜!!」
    「はいはい、遅刻しますよ。」
    「は〜〜いっ!!!」

    私は、こういう性格だ。
    だって、お母さんとお父さんは
    しつけがうるさいんです。

    「美里ちゃん、今日も可愛いね。」
    「わぁっ!美里ちゃんだ♪」
    「おはよう。」
    「・・・おはようございます。」
    「あっ・・・そうですね、おはようございます。」

    私の癖は、敬語を使うことだ、
    いくら小さくても敬語を使わないと
    お母さんやお父さんにがっちりと叱られる。
    でも、今は敬語をちゃんと使ってるし、
    怒られることは少ない。

    「でわ、今日は転校生を紹介します。」
    「「えぇぇ〜〜〜!!!!」」

    がらっ

    「斉藤海斗君よ♪」
    「オッスっ♪」
    「「キャァーーーーーっっっっっ!!!!!!!」」

    「ぅぇ・・・あ、、」

    女子たちうるさい。
    にしても、斉藤君っていう人、
    結構かっこいいじゃない。

    って何言ってるんだろう。
    私は・・・

    「海斗君は・・・平山さんの隣で。」
    「はい、、、よろしく☆」
    「はっはい。」
    「仲良くしような〜♪」

    こそこそ
    「ずる〜い!」
    「平山さんってそんな可愛くないよね?」
    「うんうん、可愛い子ぶってるんだよ!!」

    な〜んて女子たちはこそこそ話している、
    ばっかじゃないの?
    私がかわいい子ぶってる?
    はぁ!?

    「斉藤さん、持ち物は、机の中に入れてください、バックは机の横に。」
    「ほぅ・・・サンキュー☆」
    「いいえ、ただ教えただけです。」
    「・・・硬いよ〜!もっと気軽に・・・」
    「静かにしてください。」
    「あ、、、ごめん。」

    はぁ・・・やっぱり斉藤君まで
    そんなことを言う、
    いちいちうるさんだよね・・・
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