もう一度、あなたを愛す。3コメント

1 ダッフィー♪ id:Kt0Qxv5/

2011-10-25(火) 23:15:44 [削除依頼]
どうもです^^

また新しい小説書いてしまいました(笑)

駄作ですが良かったら見てください^^

頑張るんでアドバイス良かったらください!
  • 2 ダッフィー♪ id:Kt0Qxv5/

    2011-10-25(火) 23:32:15 [削除依頼]
       〜朝〜

    朝、私の家のインターホンが鳴った。

    「おはよー^^」

    「おはよ。」

    いつもと同じ朝。

    「ハァー・・・眠い・・・。」

    「昨日何時に寝たの?」

    「11時。」

    「結構寝てるじゃん。」

    そう言って彼はクスッと笑った。

    朝川達也(たつや)私の彼氏。

    「でも起きる時間早いから眠いの!」

    「何時に起きるの?」

    「5時!」

    「5時!?5時に起きて何するんだよ!?」

    「お風呂入って乾かして髪セットしてメイクしてボディクリームとか塗って女の子はいろいろすることがあるんです!!」

    「そんなことしてるの姫花だけです!」

    「いいじゃん!私は達也の前で綺麗でいるためにしてるんだから!好きな人の前では綺麗でいたいの!!」

    私はそう言って顔を膨らませた。

    「はいはいそうですか(笑)」

    「何よ〜!」

    そう言って私は達也の背中を軽く叩いた。
  • 3 ダッフィー♪ id:i2ysFEM.

    2011-10-26(水) 23:46:49 [削除依頼]
        〜投げキス(達也)〜

    5時間目の休み時間俺の友達が俺の教室に来た。

    「どうしたの?元気ないじゃん彼女にでも振られた?(笑)」

    「そうだよ・・・振られたんだよ・・・。」

    「え?また?」

    住川篤史(あつし)俺の友達で8人の女に振られ続けている男(笑)

    あ、でも今日で9人目。

    篤史は俺の座ってる席の前に座り窓を見た。

    「あ、あれ姫花ちゃんじゃない?」

    「ホントだ。」

    姫花は俺に気付いたのか手を振ってる。

    「姫花ちゃん可愛いよな〜・・・。いいな、達也は・・・。」

    姫花は投げキスしてきた。

    「俺も投げキスしてくれる彼女欲しなー。」

    きっと投げキスしてくれる彼女は簡単には見つからないだろう。

    篤史は姫花に向かって投げキスしたら姫花は目の下に人差し指で引っ張り舌を出した。

    「何だよ〜達也だけかよ!」

    「残念(笑)」

    姫花は手を振った後、歩き出した。
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