私はあなたの何ですか?  〜エキス〜 。実話。6コメント

1 板野悠 id:lS4fSZB1

2011-10-24(月) 18:35:35 [削除依頼]
はろ〜♪
私は、板野.悠です★
主人公は↓

☆泉・小百合

です。
よろしく★
  • 2 板野悠 id:lS4fSZB1

    2011-10-24(月) 18:51:13 [削除依頼]
    プロローグは↓

    ☆私は、普通に毎日過ごしていましたよ?
    私の何が悪かったと言うんですか?
    私が知らない間にあなたに何があったんですか?
    このままじゃ嫌です!
    これ、やめてくれますか!?
  • 3 板野悠 id:lS4fSZB1

    2011-10-24(月) 19:00:39 [削除依頼]
    第1話 〜入学式の次の日をかんがえてみたら?〜

    ガラガラガラ

    私は、教室のドアを開けて中に入った

    このクラスはうるさいくらい元気で仲間はずれなんか居なかった

    私にはそう思えた

    クラス全体を見回して席に着く

    第一印象で私の席のすぐ後ろにいる人はクラスの中心の人

    だと思っていた

    皆と話していたのを少し盗み聞きすると、あの人は

    頭がよくて運動神経もよくて好き嫌いもないそうゆう人

    でした

    「あの、友達になってくれますか?」

    「うんいいよ〜」

    私は、私の席からずいぶん離れた子の事が気に入ったみたい

    そくokもされて嬉しい だって、あの子は可愛くて優しそう

    だったから・・・・

    私には初めてのタイプの女の子だった

    この日から、どうゆう生活をするのかも気になった

    続く
  • 4 板野悠 id:lS4fSZB1

    2011-10-24(月) 19:11:50 [削除依頼]
    第2話 〜皆が変わり始めた日〜

    入学式の次の人かなんて、夢だったとも今の私には

    おもえる

    皆が・・変わってきた気がしたから

    すごく仲間はずれがなくて元気だったこのクラスは

    人の悪口を平気で言うクラスに変わってしまったと思いました

    いつものメンバーが私の元へよってくる

    「ねーねー、小百合ちゃんはさぁ、嫌いなこいる?」

    と言われ私は

    「え・・・・・・・分からない」

    と私は答えた

    でも皆は私に誰かを嫌いと言わせたいのかどうか分からないけど

    こういってきた

    「うちね、小夜と桃亜が大嫌いなの」

    と言って笑っている

    ひどいっと私は思った

    でも外されない様に私も皆に合わせた

    「だよっ・・・・・ね。あの子達小百合も嫌い」

    そういい残すと私はトイレへ逃げ込んだ

    「私、人の悪口を言った?」

    小声でつぶやいた

    続く
  • 5 板野悠 id:lS4fSZB1

    2011-10-24(月) 19:13:53 [削除依頼]
    ☆入学式の次の人か
    ×

    ☆入学式の次の日とか
  • 6 板野悠 id:lS4fSZB1

    2011-10-24(月) 19:19:12 [削除依頼]
    また明日かきまぁす♪
    (っていっても読者居ないけど。寂しい)
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