私の彼氏はドSであった。31コメント

1 空一 id:QYUyxCe/

2011-10-20(木) 19:17:41 [削除依頼]
暗い暗い、人気のない体育倉庫ー……。

私は、彼にどんどんと詰め寄られ、
行き場をなくす……。

「ちょっ……何よ!!」

私の質問に、
彼は、私の制服のリボンを弄りながら言う。

「俺の彼女になれ。」

甘くて苦い、天使のような美声で。
  • 12 空一 id:QYUyxCe/

    2011-10-20(木) 20:23:33 [削除依頼]


    藍色の髪。
    少しクルン、としたパーマ。
    薄いオレンジの瞳ー……。
     大きいような細いような中間の目で、
    淡いピンクの唇。

    女子が囲んでいた「彼」はー……

     完全に、【美男子】であった。


    あまりにも綺麗な顔をしてるので、私は少し
    見とれてしまった。

    あんな綺麗な顔立ちしてる人ー……、
    ジャニーズにもいないはず。
    ……まるで、シャムネコのようなー……

    「美麗、何してるの?」

    唯未が、少し大きめの声で私に聞く。

    「し、しぃーッ!!」

    ……もう!隠れて見てるのに……!!
    少しくらい空気読んでよぉ〜〜ッ

    周りの女子の声よりの大きな声を出した唯未は、
    じろり、と注目される。
    ……なぜか、近くにいた私も。


    もちろん、その「彼」にも見つかってー……。

    私と唯未の前に、「彼」はぴったりと立ち止まる。

    「わぁ……イッヶメン♪」

    唯未は口角を上げて言う。
    あまり深い興味は無さそうだけど、
    呑気すぎるよ……唯未。

    「彼」は、唯未というより、私の顔をじっと
    見つめている。

    私は恥かしくなって、ぷいっと俯いた。

    「……あんたさ」と、「彼」が淡いピンクの唇を開く。

    「わ……私?」と、疑問系で問う私。

    「彼」はこっくりと頷くと、
    また話を続ける。

    「もしかして……、津影美麗?」

    初対面と思われる「彼」が、
    私の名前を口にした。


    ー……なんで、知ってるの?ー
  • 13 空一 id:QYUyxCe/

    2011-10-20(木) 20:26:38 [削除依頼]
    ♪駄作はわったし♪
    ♪駄作はわったし♪
    ♪コロン〜の小説上手すぎる♪
    (♪うっますっぎる♪)
    ♪ハァ〜ランラン卵♪
    ♪た〜まご〜おいっしい♪←ハ
  • 14 空一 id:QYUyxCe/

    2011-10-20(木) 20:31:17 [削除依頼]

    「え?絵?ェ?」

    私の頭に、沢山の疑問が次々と
    増えていく。追加していく。

    なんで、私の名前を知ってるのぉ……?

    「え、えっと……」
  • 15 コロン id:JNMKHNe1

    2011-10-20(木) 20:35:40 [削除依頼]
    >13 こらっ! 絶対違う歌を歌わないっ! 正しくは 「わったし」⇒「コッロン」 「コロン〜」⇒「わたし〜」 ……うん!完了ッ★
  • 16 ミント 元ゆうき大好き id:eicaXO60

    2011-10-20(木) 21:09:39 [削除依頼]
    面白いです!!更新頑張って!!
  • 17 花 id:rpG/aCz1

    2011-10-21(金) 00:13:10 [削除依頼]
    更新待ってるね☆
  • 18 空一 id:/1vu6DQ.

    2011-10-21(金) 16:58:22 [削除依頼]
    コロン

    ♪空一は下手♪
    ♪空一は下手♪
    ♪コロンは天才小説家〜♪
    ♪三歩進んで二歩さ〜がる♪←ェ


    ミント様★

    えぇェェえええ!!!(0□0)
    お、面白いなんて、お世辞うまいっすね!
    駄作ですよ〜、だ・さ・く!(^v^///)テヘ
    頑張りま〜す★

    花様★

    お待ち頂けるなんて、光栄です♪
    しかし、私更新遅い所がありますので……(−ヘ−)ウーン
    遅くなったらスミマセン!


    皆さん、コメントありがとう御座います〜★
  • 19 空一 id:/1vu6DQ.

    2011-10-21(金) 17:03:17 [削除依頼]


    「逼芽夜幼稚園の、津影美麗……だろ?」

    「彼」が、はっきりとしたイケメンボイスで、
    私の私情を口にする。

    「……な、なんで……私の……」

    私は、ポカンとして「彼」を見つめるばかり。

    なぜ、私の幼稚園を知ってるの……?
    まだ入学して2ヶ月だし、情報漏れすぎんの
    早いような……

    「まだわかんない?……俺、逼芽夜幼稚園の月組、
    白瀬珀夜。」
  • 20 空一 id:/1vu6DQ.

    2011-10-21(金) 17:25:11 [削除依頼]
    白瀬……珀夜……?

    月組といえば、私も月組だったけど……。
    白瀬……白瀬……

    私は一所懸命頭を働かせ、幼稚園の頃の
    記憶を辿っていく。
     珀夜……。珀……

     その時、頭の中に、幼稚園の頃の映像が流れ込んだ。

    「あっ……!!」と、声を漏らす。

    「気付いた?」

    「彼」……じゃなくて、白瀬珀夜くんは、白い歯を
    ピンクの唇から覗き込ませ、甘い笑顔を
    私に見せ付ける。

    「うん……。ハッくん!ハッくんだよね……!」

    私は、「彼」が何者か確信し、スッキリとした
    満面の笑みを浮かべる。

    「良かった。覚えててくれたんだ」

    珀夜くんは恥ずかしそうに頭の後頭部をかき、
    改めて、真っ直ぐな瞳で
    私をみつめた。

    「……みぃちゃん、やっぱり変わってねぇ。
    相変わらず可愛い」

    珀夜くんは、流し目のような瞳で
    私の顔全体を見つめている。

     イケメンと言う言葉を遥かに超えている、もう
    新言語・「イケすぎているメンズ」の珀夜くんに
    そう言われると、
    ……顔が火照ってきてる。

    「か、可愛くなんかない。」私は、ツンデレのように
    顔を真っ赤にし、珀夜くんの言葉に対面する。

    しかも、周りの女子達が睨みつけているような
    感じがして……。
    眼を合わす事すらできない。

    と、その時。

    「コラーッ!お前達、何してる!予鈴は鳴ったぞ!
    各自教室にもどれ!!」

    という、男教師の怒鳴り声が、私たちに向かって
    歯向かってきた。

    「あ、もうそんな時間!」

    私が慌ててその場から離れようとした。

     ーが、腕を珀夜くんに掴まれる。

    「美麗。」と、手の中に何かを挟まれた。「ーまた、
    今度。」

    ニコリと微笑むと、珀夜くんは教室へ入って行った。


     周りの女子がいなくなってから確認すると、
    手のひらに挟まれたのは、ノートを破った
    と思われる、手紙らしきもの……。


    【美麗へ 昼の休憩時、体育倉庫で。】

    手紙には、珀夜くんの筆跡で、そう書かれていた。
  • 21 空一 id:/1vu6DQ.

    2011-10-21(金) 17:44:36 [削除依頼]

    昼の休憩ー……

    珀夜くんに指定された時間が、早くもやって来た。
    私は未だに体育倉庫に行かず、机に突っ伏して
    だらん、としている。

     だって……、女子に見られたら嫉妬されるかもだし。
    しかも、売店が……。


    そう、売店。
    今日こそ狙っていた幻のパン・「バナナ食パン」……。
    限定25食で、滅茶苦茶美味しいと噂される。

    「まぁ、どっちにしろもう無理か……。」

    私は、チラリと時計を眼にする。
    時刻は、12時10分ー……。

    休憩が始まってから、5分が経つ。

     ……1分で売り切れるとか聞いたもん。
    もう、無理だよね……。


    私は、ゆっくりと席から腰を上げる。

    「だったら、珀夜くんのところ……行かなきゃ。」

    私は、教室を後にして、体育倉庫へと
    足を運んだ。


     私の足は、少し早足で体育館へと進んでく。
    珀夜くんと待ち合わせしている、体育館の
    体育倉庫でー……。

    「はぁ」と、溜息が不意に出る。

    あそこは、人気もなく、お化けが出ると有名。
    あんな所で待ち合わせって……


    私は体育館の中に足を踏み入れ、奥の奥にある、
    体育倉庫の扉をじぃ……っくりと
    確認する。

    そして、また歩を進めた。

    「大丈夫、大丈夫、大丈夫……」

    呼吸を整え、心臓に手を当てる。

    ……鼓動が、ドクン、ドクンと脈を立てていた。
    ゆっくりゆっくり、音を立たせる。

    私は、息を吐いて一言。

    「お化けなんか、いn「美麗ッ!!」

    誰かの声が私の言葉と重なった瞬間、
    私はー………   悲鳴を上げた。

    「キャぁぁぁぁぁぁ!?お、おばっバァァァ!」

    相手の顔を確認せずに、私は頭を押さえて蹲る。

    「ハハッ。安心しろ、俺だから。」さっきと同じ
    声が、また聞こえた。

    甘くて、でもちょっぴり低くて、安心する声……

    「は、珀夜くん……」
    私は、珀夜くんの顔を確認して言った。
     珀夜くんは、口角を上げて微笑んでる。

    「遅れてゴメン。パン買ってた」

    「パン……?」わたしはふと、珀夜くんの右手に注目。


    珀夜くんが持っていたのは、
     幻の、「バナナ食パン」2つ。
  • 22 コロン id:K/D5zfW1

    2011-10-21(金) 17:54:02 [削除依頼]
    珀夜くんがドS??
  • 23 空一 id:/1vu6DQ.

    2011-10-21(金) 18:01:29 [削除依頼]
    コロン

    さァ、どうでしょうかww
    大人数出てくる予定ー……。

    ♪滅茶苦茶♪(滅茶苦茶)
    ♪コロンは♪(コロンは)
    ♪うます〜ぎるぅ〜♪
    ♪ワタシッ、かなわない♪
    ♪文才を分けて下さいな♪
  • 24 空一 id:8pysvyo1

    2011-10-24(月) 10:50:36 [削除依頼]

    「バ……バナナ食パン……!!」

    わたしは、つい大声を出してしまった。
     珀夜くんが持っている、幻の【バナナ食パン】に向かって。

    「す、すごい!珀夜くん、すごいっ!それ、
    限定25食だよ!?幻だよ!?全校生徒827人いるんだよ!?
    それを2つって……すっごい!」

    私は興奮して、珀夜くんの周りをぐるぐると
    回っていく。
    【興奮】というか、【混乱】という感じで。

     珀夜くんは最初、驚いたように眼を丸くしていたが、
    すぐに元の顔に戻った。

    「購買のおばちゃんと仲良くてさ。
    2つ、とっといて貰った」

    笑顔でそう言うと、珀夜くんは【バナナ食パン】を
    1つ、私に向かって放り投げる。

    私は、見事両手でキャッチ。

    「え、えと……」私は意味もわからず、珀夜くんに渡そうとする。

    珀夜くんはその手を掴み、「あげる」と言って
    自分の手を離した。

    「あげる……って、え?」

    私はまさか、とでも言うように、パンに眼を戻す。

    「そ、それ。美麗のために2つ買ってきた。
    初めてだろ?…・・・食べよ」

    珀夜くんは眼を細くして私に笑いかけると、
    端っこにあったマットに腰を降ろす。

    「く……くれるの?」

    「おう」

    珀夜くんは一言そう言うと、自分の分のパンを
    口に銜えた。

    「……ありがとう」

    私はお礼を言って、珀夜くんの隣に座る。


    ー自分の脈が、聞こえるー……。
    さっきよりも早く、強く、重く、
    そして、温かかった。

    なぜかはわからないけど、きっと、珀夜くんの隣だから……
    珀夜くんの隣だから……


    小さい頃から変わらない、優しさと美形な顔に、
    私は不覚にもドキドキしている。

     
    恋とはまた違うだろうけど、苦しい感じ。


    「……美麗。」

    「は、はいっ……!」

    もくもくと食している途中、珀夜くんが私を呼びかける。

    「な、何……?」と、私は珀夜くんの顔を見ず、聞く。

    これ以上珀夜くんの顔を見たら、甘い笑顔を見たら……
    私……、心臓爆発しちゃいそうで……

    「これ食べ終わったら、倉庫入ろう」

    「……へ、へっ?」私は、惚けた声を発する。

    そ、倉庫?なぜに倉庫?
    だって、あそこお化け出るとかなんとかで……
    しかも、倉庫の電気切れてるし……


    「別に、大丈夫だよ。ただ、ここでは話せない
    事話すだけだし」

    私の不安さを察知したように、珀夜くんは優しくて
    ホッとする声を出す。

    「体育館って、昼時は立ち入り禁止だし。
    話してる時見つかったら面倒じゃん?
    倉庫入ってたら見つかんないし」

    あー、成る程……。

    確かに、遊ぶ人がいるからって、ここは授業以外では
    入っちゃダメと聞いたことがある。
     だからかぁ……。


    ーえ?……ちょっと待てよ……


    「は、話って何の……!?」

    私は空になった【バナナ食パン】の袋に
    握力をかけ、力を入れる。

     珀夜くんは空になった袋を確認し、

    「じゃ、倉庫入ろっか。」

    と、意味フに笑いかけた。


    ーこれが、高校生活の悪夢なんてしらずに。
  • 25 空一 id:8pysvyo1

    2011-10-24(月) 11:09:31 [削除依頼]

    ギ、ギ、ギィィイィ……


    深緑色の扉が、鈍い音を立て、
    ゆっくりと中の姿を見せる。

    ここは、何年も使っていないとされる、体育館倉庫。

    お化けが出るとも噂される、この
    古臭くて汚い倉庫に、私たち二人は
    足を踏み入れる。


    もわっ、と体を包んでくる砂埃に、私は
    しっしっ、と手を頻繁に動かす。

    「ヶホッ、コホッ……。す、すごいなぁ……。
    普段から掃除してないのかな……」

    私は顔を歪め、蜘蛛の巣などが張っている
    倉庫を、睨みつけるように見つめる。

    倉庫の電気は、切れたまま。

    砂埃も、溜まったまま。

    「ね…ねぇ珀夜くん。まず……掃除からしない?
    休憩時間、あと15分はあるだろうし……」

    私は苦笑いで珀夜くんに笑いかけるが、
    珀夜くんは、俯いてボォっとしたまま。
     まるで、耳に入っていないようだった。

    「は、珀夜くーん……?」

    私は不安になり、珀夜くんの目の前で、
    ぶんぶんと掌を振る。

    「……あ、あぁ……」

    珀夜くんは正気に戻ったようで、目に力が戻り、
    顔を上げた。

    「や、やっぱり掃除なんてやだよねぇ。
    そ、そこはまだ綺麗だし。」

    少し薄汚れたマットを指差し、私は腰を掛ける。

    私は珀夜くんに気を使って、さっきとは逆の
    言葉を口にしたが、多少後悔……。

    座った瞬間に、お尻がジャリッと音を立て、
    マットに付いた手は、真っ黒。

    「ね、珀夜くん。ここでー……」

    私が言いかけたその時、何かが上にかぶさった。
  • 26 空一 id:8pysvyo1

    2011-10-24(月) 11:26:39 [削除依頼]


    上に被さっていたのは、珀夜くん……。

    いや、被さってというか、
    もう、襲われるような体制……というか。

    私が下にいて、珀夜くんが上に……


    ……って、えぇ?!
    なななななな、なんで!?

    す、滑って乗っかっちゃった、とか?

    ふ、ふェェェええええ!?

    「……美麗」

    「はいぃ!?」

    珀夜くんの甘くて切ない声に、私は大げさな
    返事を返す。


    「……オレのこと、好きか?」

    「え、えぇェ?!そそそ、そんな事……」

    「嫌い?」

    「そ、そういう訳では……!!」

    な、な、な、何?
    何なんだよ!?この……恋人のトーク、みたいなの!
    頭が混乱しすぎて、意味がわからん……

    「好きか、嫌いか……言って」

    珀夜くんの一言一言が、私の胸に突き刺さる。
    今すぐにでも失神してしまいそうなほど、
    みゃ、脈が……心臓がっ……

    「き、嫌いなわけないじゃん……!
    す、好きだよ!!珀夜くんの事……っ!」

    【好き】。
    恋愛としじゃなく、友達として。
    そういう意味で言った。

    ーなのに……

    「じゃ、キスしていい?」

    「……は?えっ、ちょっ……!!」

    私が抵抗する暇も無く、珀夜くんの唇が……
    私の唇と、一つになって重なった。
  • 27 空一 id:8pysvyo1

    2011-10-24(月) 11:36:31 [削除依頼]


    「っ……ん……」

    いきなり起こった、意味不明な出来事。
    珀夜くんが私に好きかどうか問い掛け、本人の
    許可も無く、接吻をする。

    「ふぁ……んんっ……!」

    押さえつけられてる訳でもないのに、
    なぜか抵抗が出来ない。

    ー無理だ。

    「珀……夜くんっ!やめ……」

    私が言いかけると、パッと唇を離す、珀夜くん。

    ーえ??あ、あっさり離した……?

    「は、珀夜くん、今の……!!」
    「キスだけど。どうかした?」

    さらりと認め、天使のような微笑みを見せる、
    珀夜くん……。

    私はなぜか肩の力が抜け、ぺたん、と
    座る。

    「な……なんでこんなこと…「好きだから」

    私が言い終わる前に、珀夜くんが声を重ねた。

    「美麗が好きだから。」
  • 28 空一 id:8pysvyo1

    2011-10-24(月) 11:51:38 [削除依頼]
    おちます^^
  • 29 コロン id:8O.45pr1

    2011-11-01(火) 20:32:16 [削除依頼]
    age
  • 30 亜衣 id:2wDoVZI0

    2011-11-01(火) 21:19:30 [削除依頼]
    ヤバい!!
    ドキッってする小説が好きだから
    こういう小説好き!!><
  • 31 葵 id:kTkFjkL0

    2011-11-01(火) 23:32:10 [削除依頼]
    すごいっ! すごいですっ!

    こういう小説待ってました★

    頑張ってください!!!!めっちゃ応援ですっ♪
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