ちょっと待ってね・・・ -hora-3コメント

1 シェリーメイ id:6ZGXHSB/

2011-10-16(日) 12:50:55 [削除依頼]
この物語はホラーです。・・・・・・・
  • 2 シェリーメイ id:6ZGXHSB/

    2011-10-16(日) 13:06:36 [削除依頼]
    ガラガラガラ・・・・
    「みんな席に着け。」
    生徒が黙り込んでいた。
    「席に着かんかい!」
    「先生・・・・倉本先生・・・・・」
    先生が円になっている生徒達の方へいった。
    「茜ちゃんが・・・・」
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    それはある日のことでした。
    キーンコーンカーンコーン・・・
    「茜ちゃん、一緒にかえろう。」
    「いいよ。」
    そして、茜と茜の親友、美帆が道路に歩いた。
    「・・・・へぇー。そうなんだ。実は・・・私も遼太君のことが好きなんだ。」
    「えー。もしかしてこれって、恋のライバル!?」
    「ちょっとやめてよー。二人はずっと親友だよ!?」
    「だよねー。あっそういえば、美帆ちゃんは遼太君のどこが好きなの?」
    「えーとね・・・頭良いし。私のリコーダーの教室で一緒なんだけど、すごくモテモテだからかなー。ちなみに今日がリコーダーのレッスンなんだよねー。」
    「・・・・美帆ちゃん。リコーダーは?」
    「あっー。忘れた・・・・」
    茜は腕時計をみた。
    「もう5時半だし忘れましたっていったら?」
    「いやいや・・・今日は大事な日だから絶対に持ってなきゃダメなの!!あ〜私のバカ!」
    「お願い!教室までついてきて!」
    美帆が言った。
    「ん〜もう!しょうがないなー。いいよ。」
    「ホント!?ありがとう!」
    二人は学校へむかった。
  • 3 シェリーメイ id:6ZGXHSB/

    2011-10-16(日) 13:15:13 [削除依頼]
    「こわ!暗いよー・・・」
    「大丈夫!あっ、じゃあ教室の外で待っててね。」
    「わかったけど早くしてよねー。」
    「わかった。」
    美帆がリコーダーを取りに行った。
    「まだー?」
    「・・・・ちょっと待ってね・・・」
    「もう5分経ってるじゃん!早くしてよー。」
    「・・・・・・・・・・・」
    返事がない。
    茜は教室に入った。
    「・・・ちょっと!冗談なしに出てきてー。」
    ズルッ・・・・ズルッ・・・・
    茜は後ろを向いた。
    そこには、美帆が血まみれの遼太を引きずっている。
    「キャーーーーーーーーー」
    「入らないでよね。フ・・・・ッハハハハハハ!」
    グサ・・・・・・・・・・・・・


    すいません。意味わかんないけど、おわります。
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