私の彼氏。16コメント

1 バハ(薹) id:FDSzFnn1

2011-10-15(土) 15:04:51 [削除依頼]
数学だけ、馬鹿から脱出いたしました。
バハと申します! よろっ。
国語はね・・へんっ12点だけど何かっ!?
社会は56で、理科は65、英語は
72点です。・・小説書いてないで
勉強しようねって思った人!
あんたはどーなのよ?

それでは、俺の描く小説(小説じゃないけど)
どうか・・・・楽しんで行ってくださいね。
  • 2 あ id:xuVu7HL/

    2011-10-15(土) 15:09:36 [削除依頼]
    …え?
  • 3 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 15:20:13 [削除依頼]
    ×プロローグ×

    出会いはそう――、文房具屋の
    ノートを売っているコーナーで・・。
    昭和からある木造建築の沢井店。
    天井につけられた青色のボンビーな看板に、
    われて、テープで修正した窓が目立つ。
    この文房具店は1日に10人くらいしか
    こないらしい。朝8時〜夜6時まで
    営業してるのに、たったの10人。
    ちなみに沢井おじいちゃん(59)が
    経営していて2代目なんだって。
    焼けた皮膚にあぶら汗がみなぎっている顔。
    鉛筆でよごしたのか、黒ずんだ1枚のシャツは
    汗ばんで肌にべったりくっつている。
    残りすくない髪は立派な白髪。
    潰させるか、と意気込んで、もうかった
    お金で上手にやりくりやりくり。
    計算機を使えばいいのに、今だにソロバン。
    時代遅れもいい所だ。

    ――さわぁ。

    壁に床に棚に茶色の厚い板でできていて、
    かすかな木の匂いが漂っていた。
    ざらん、とした手触りの木を触ると
    小説のアイデアが浮かんでくる。
    今日のお客さんは、東京から来た作家か。
    名刺、おちてますよ。ばぁか。

    それにしても、このくそあつい夏・・、
    クーラーもつけず、扇風機1台で
    対策しているのか。必死なんだなぁ。

    「!」

    東京の作家が1冊のノートをとった。
  • 4 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 15:21:16 [削除依頼]
    すみません。
    馬鹿から脱出した記念に新しい
    スレ立ち上げてむこうは捨てました。
  • 5 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 15:27:00 [削除依頼]

    ちゃんと削除願いだしましたよっ
  • 6 あ id:xuVu7HL/

    2011-10-15(土) 15:39:17 [削除依頼]
    あ、そうなんですか^^
  • 7 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 15:54:55 [削除依頼]
    東京の作家は、水色のシャツに白色の
    上着を着た涼しそうな格好だ。
    頭がチクチクしたたわし黒頭で
    やはり、肌が白い。窓ごしに外を見ると
    ポルシェが止まっていた。こんな
    田舎に・・ねぇ。

    「いつもこのノートで
     作品を書いてるんですか」
    「あぁ。はい」
    「私もです」

    東京の作家は目をぱちくりさせた。
    落とした名刺からヒントをもらったって
    ことを気付いてないようだ。
    私は顔で笑うのが失礼かと思い、
    心の中でクスリとだけ笑った。

    「俺が作家って・・なんでわかった?」

    不審がった声をだした東京の作家。
    汗ですべった眼鏡をあげると
    私の目を見た。

    「ぺんだこかな。それと、名刺」

    おさえられなくて、クスリを笑った。
    彼はいそいで真後ろに落ちている自分の
    名刺を秒単位でひろい、胸ポケットへ。

    「このノート、いいですよね。
     書く幅が6.5mmで33行書けて」
    「俺は昔っからこれなんだ」
    「青守 次郎さんでしょ。
     公園掲示板、読んだことあります」
    「ありがとう」
    「私も小説書いてるんです。今度、
     投稿しようと思って。下書きをしに
     原稿用紙買いにきたんです」
    「そうなんだ」

    彼はその6.5mmのノートを3冊、
    それとHBの鉛筆が入ってる大箱を
    大人買いし主人の元へ向かっていった。
    やっぱり有名な作家さんなんだから
    お財布に1万円札いっぱい入ってるんじゃ、
    なんて胸を時めかせ、子供のように
    後について、とりだしている財布を
    のぞきこんだ。彼が迷惑しているのは
    しっていた。でも、見たかった。

    「あの・・僕につきまとわなくても」
    「だって。田舎に作家ですよ」

    やはり、財布には1万円札が5枚。
    有名な作家は違う。
    薔薇のように赤いワンピースを扇風機に
    なびかせていると、次に財布から
    みたのは〆切日を書いてあるメモ。
    8月10日。ははん、〆切日から逃げ出して
    きたんだなぁ。今は8月8日で
    あと2日しかないんだから。
    漫画家でもよく聞く話だけど、
    どの作家でも〆切日は守れないようだ。
  • 8 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 16:56:47 [削除依頼]
    彼が帰ろうとした時、私は作家とあったのを
    そのままにしたくなくて
    ポルシェまでおいかけた。
    どうせなら携帯の番号とか年賀状送るために
    住.所なんかを聞きだしたい。
    閉まってしまいそうなドアを、右足のかかとを
    いれてまだまだ開かせた。

    「お前っ。しつこいぞっ」
    「友達にしてくださーいっ!」
    「無理だって言ってるだろっ」
    「なんでですかっ? 6.5mmを使う人と
     友達になれるチャンスっスよ〜っ」

    私は高い声を出して興奮していた。
    彼はかかとがあっても気にしないらしく
    ぐいぐいを汗水たらしてしめようとしていた。
    私は負けずと彼の襟をつかんでいる。

    「あっ」

    かばんが傾いて、最近流行りの「べにーるボム」
    というグミのお菓子が中からでてきた。
    これは期間限定のメロン味で、さきほど述べた通り
    流行りのお菓子だ。皆が予想する人気のお菓子
    とは一味違い近所のスーパーは開店10分で
    完売となってしまうくらい、人気のお菓子なのだ。
    早起きして開店20分前にスーパーに走って・・。
    二度と食べられない期間限定のお菓子と
    もう一度あえるかもしれない作家とは
    どっちが大事か、なんてすぐわかる。
    お菓子だっ!!! ドアから足を抜いてお菓子を拾う。
    すると、ドアがバタンといきおいよくしまる。

    「メロン味ッ」
    「・・そっ、そのお菓子は・・っ
     べにーるボムの期間限定のメロン味!」
    「えっ?」

    彼は車の中からでてきて私の期間限定のお菓子を
    私の手から奪い取り、空にむけて光らせた。

    「俺はこのお菓子と引き換えにお前と友達になろう!」
    「はっ!? 駄目ですよっ。スーパーの子供たちに
     わざわざまぎれて戦って勝った代物よっ」
    「なんだとぉ!?」
    「やんのかぁっ!?」

    ・・・・あぁ、ママ。もう日が暮れそうです。
    期間限定のお菓子の奪い合い第2ラウンドで東京の
    作家とファインティングをするなんて。
    思ってもみなかったのです。
  • 9 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 16:59:56 [削除依頼]
    うわ、誤字(汗)
    見逃してくれー。
  • 10 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 17:26:04 [削除依頼]
    沢井店の前で喧嘩を終えたのは夕方のことだった。
    期間限定のお菓子は無事にとりかえしたものの
    女は顔が命とかいう言葉は私の体から失われた。
    小麦色の頬をすりむいた血に、殴られた後の
    アザがどよん、と肌ににごっていた。
    最初、ビンタならともかく拳で殴られたから
    歯がかけちゃうかと思った。それでも、私は期間限定の
    お菓子の方が大事で彼にたちむかっていった。
    彼は力つきたのかポルシェのドアにもたれかかり
    フィリーズ・シガリロ・コニャックとかいう
    意味の分からない煙草を吸っていた。

    「俺の彼女に6.5mmを使う奴がいるんだわ」
    「え?」
    「4人の大学生のつきあってんだ」
    「うわっ。最低ですっ。私、そんな人に
     と、友達になろうとしてた・・んだぁ」
    「そんなお前も最低だな」

    いつの間にか有名な小説家青守 次郎さんとは
    友達になっていてふつうに話していた。
    心臓もバクバクしてないし、初対面という
    気持ちすらなかった。

    「1人は6mmを使っててあとの2人は
     7mmを使ってるんだ」
    「7,7ですかぁ!? 太すぎですよ」
    「だよなぁ。でも、そいつの描写が好きでな。
     6.5mmの女はパソコンにうつりかわって
     ・・・・昨日、別れたんだ」
    「・・へぇ。・・あ、ありえないんですけどっ」

    私は彼の言葉につっこんだ。彼は、笑い出した。

    「でも、喧嘩ができる6.5mmの女と
     出会えてよかったよ。そや、メール教えてよ」
    「!」

    今日から、私は青守 次郎と付き合うことになった。
  • 11 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 17:30:22 [削除依頼]
    やっぱり誤字多いな(汗)
    マジで・・うん、見逃そう。
  • 12 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 22:36:26 [削除依頼]
    家に帰ったのは6時5分だった。
    傷は化粧でごまかしておいて、なんとかした。
    太陽が顔をださないおかげでちょっと涼しい。
    家はフローリングの1件家でやや大きめ。
    兄弟姉妹はいず、1人っ子でパパママ私で3人。
    小学校3年生まではアパートだったが冬に
    この家を買った。小学校3年生というと9歳かな。
    今は21歳だから、約12年建っていることになる。
    初めは新鮮に思えたのに今では当たり前のように
    おもえた。慣れ。
    壁は白、窓は外が見えないしゴツゴツしまくり。
    換気扇は茶色くなったほこりと一緒に今日も回っていた。
    ごく一般的な家ではないだろうか。

    父は中学の先生だからよく勉強をおそわっていた。
    おかげで有名な進学校にまで入れた。良かった。
    私は長い髪をゆらせ、ステンデスせいの鍋で
    素麺をゆでているママの前に顔をだした。
    化粧もなにもしないで、服の色だけで
    勝負しているしわが増えたママ。でも二重まぶたが
    くっきりしていた。私もそこを似て可愛い娘になった。
    ママは私の嬉しそうな顔につられて口をゆるめた。
    何かあったの、そう優しく尋ねられた。
    私は、うん。あのねぇ、
    と素直に笑いながら話しはじめた。

    「期間限定のお菓子も手に入ったし、
     偶然あった公園掲示板書いてる
     青守 次郎さんに会えたんだー」
    「それもいいけど。貴方、どうしたのぉ? その傷。 
     ママはファンデーションでごまかせないわよっ」
    「きゃっ。あつぅっ」

    お箸についていたお湯の雫をアザにかけられた。
    ママは青守 次郎さんのことをスルーした。そっか。
    私の家族でパパしか青守 次郎さんのことを知らない。
    ママは猫特集だけに唯一興味を持っていた。
    と、いうことは彼のことは全くしらない。

    「それで、今日は美術展いってきたの?」
    「え。あぁ。チケット持って帰ってきた。
     青守 次郎さんと色々あって喧嘩したんだもん」
    「喧嘩かぁ。何年ブリなの、その言葉」
    「んー・・3年ブリかな。柔道習ってた時」
    「もう。クラスの男子コテンパテンに
     しちゃうから高校生の先生に頭下げまくったわよ」
    「ごめんねぇ、ママ」
    「いいわよ。今は6.5mmとつきあってるんでしょ」
    「そうよ。6.5mmが最高なの」

    そう。今は柔道より6.5mmの彼と
    付き合っているのだ。私をふらない、いい彼とは
    3年の付き合いだ。今でも仲良くやっている。
    なのに何故、今日6.5mmを愛用している彼と
    喧嘩をしてしまったんだろうと疑問がわく。
    ・・・・べにーるボム期間限定のメロン味。
    それを私が彼にわけなかったからだ。
    いやぁ、大人げない。あとでメールで謝っておこう。
  • 13 バハ(薹) id:FDSzFnn1

    2011-10-15(土) 22:41:06 [削除依頼]
    また誤字!?
    「つきあってる」→「付き合ってる」
  • 14 バハ(薹) id:C8S/DRR/

    2011-10-16(日) 09:58:26 [削除依頼]
    私の部屋はまた同じく白色の壁。だけど、床は
    緑のじゅうたんがしかれている。
    勉強机はドアを開けたらすぐ見えてくる所で、
    ベッドはドアを開けて左手の所にドーン、と。
    窓は勉強机の左手に1つ。上には最新式クーラー。
    服などがしまってあるタンスはベッドの反対側の
    すみによせてある。

    私は携帯を開けてポッキーを食べながら
    青守 次郎さんにメールをうった。
    パパに報告しようと思ったが徹夜で帰りが
    夜中の2時になるらしい。会社員もすごいなぁ・・。
    テレビをつけるとミュージックステーションがしていた。
    ふーん、そうなんだ。今日は金曜日なんだ。

    「なんてうとっかなー」

    初めは、期間限定メロン味で戦った梅堀 結です。
    とだけは決まったが謝罪文が全く浮かばなかった。
    私はまたポッキーを1本食べて枕に頭をつけた。
    まず、黒色のメールで大丈夫だろうか?
    ああああ、でもデコレーションメールってうざくない?
    私の頭が真っ白ではなく真っ黒になってきた。
    中学生の時付き合った山中君の時もそうだった気がした。

    「ん――・・」

    黒色だ。はじめのメールで印象は決まると思った。
    デコレーションメールはちゃらそうに見えると
    思ったから地味な黒色メールにしよう。
    ちゃらそう、地味、じゃ私は地味を選ぶ秀才な人間だ。

    「今日は大人げないことで喧嘩をしてしまい、
     本当にすみませんでした。・・いいやっ、聞いちゃえ。
     〆切日は・・間に合いましたか?」

    まだ原稿用紙をわたしていないって気付いたのは
    彼の表情だった。ちょっとあせってた。目元が。
    それにしてもあの眼鏡は似合わなかったなぁ。
    フレームは銀色より黒色の方がいいと思う。
    メーカーはパリス 〇キより×シガミの方が
    レンズとしてもいいと思う。
    いや、眼鏡についてはメールにはかかないけど。

    「期間限定メロン味で戦った梅堀 結です。
     今日は大人げないことで喧嘩してしまい、
     本当にすみませんでした。
     〆切日は間に合いましたか?
     間に合っていたら幸いです」

    ・・はて。こんな文でいいのだろうか。
    とりあえず、私も小説投稿の原稿を書かなくては
    いけないのだから、これで送信をしてしまおう。
    ピッ。・・やってしまった。今考えたら
    幸いですって意味が分からないんじゃねぇか・・?

    「ま、まぁよいわっ! 死なないであろう?」

    私はひやあせを書いてセンスで自分をあおいだ。
    この部屋にはあの沢井店と違い最新式のクーラーがある。
    別にあおがなくてもいいのだが、気分であおぎたかった。

    ――ヴー

    ・・・・メールが返ってきた。なんか早い。
    私はセンスを床に投げ捨ててバババッと
    ベッドに座ってメールを見た。
    よく考えれば東京の作家だぞ。むこうは。
    あせる、あせる、いや、あせらない方がおかしいのだ。

    ――〆切にはなんとか間に合いそうです。
      っつか何で〆切がまだだってわかった!?

    そんなこと自分で考えろ!! と、つっこみたい。
    私はメールの返信を閉じて今日は携帯を
    もういじるのはやめようと電源を切った。
    6.5mmのノートにプロットが書いてあるし
    ちょっとだけなら話をかきだしてみた。
    内容は、ある3人の一般人の高校生が別世界の帝と
    なるお話だ。その帝は神を中心に戦い争い平和を
    勝ち取るという壮大な話になっている。
    題名は、恒河沙の星空。さぁ、書こう!! 私の世界を
    文章にできる時間が来たのだ。
  • 15 バハ(薹) id:C8S/DRR/

    2011-10-16(日) 10:00:19 [削除依頼]
    また、誤字があったらすみません。
    恒河沙の星空は海原 ハナが書いてる
    私の作品です。ハナとバハは
    同一人物でございまーす(笑)
    恒河沙の星空、暇があったら読みましょう。
  • 16 バハ(薹) id:JoVJ943.

    2011-10-17(月) 21:29:17 [削除依頼]
    すみません。読んでる人にだけ、お知らせ!
    実は・・・・東京へ旅行に行くことになりました。
    (4日くらいいないってこと)
    いいっスよね。東京♪ 私は東京行ったことない
    田舎モンなんだけど、名古屋にはよくいくのね。
    だから名古屋よりすごい都会にいけるんだなぁって!
    人ごみ人ごみ、あっはっはって友達は笑ってます。
    もちろんのこと、自分も笑ってます。
    えっとね、東京ディズニーランド楽しみですッ!
    私、遊園地に行ってメリーゴーランドに観覧車に
    コーヒーカップといったゆっくりしたものしか
    のれないタチなんだけど、友達がミッキーと写真とったり
    食べ物めぐりしたらきっと楽しいよっ、って
    言ってくれたので、ちょっと楽しみなんですね。
    姉にはミニーの置物がお土産で母にはクッキー、
    父にはチョコレートでも買おうかなーって、
    何気に思ってます。レクリエーションもなかなか
    味わったことがない自分なのでウキウキします。
    ・・あ、っつってもレクリエーションの意味が
    いまだに分からないので使っちゃいけない言葉か(笑)
    リエクリアーション(笑)発音してくださいな。
    アを強調して・・。
    ・・・・って、あっ!ここ小説投稿する所でしたね。
    なんか馬鹿のはけぐちみたいになってるし^^;
    私、中2になってやっと友達ができまして、嬉しくて
    たまらないんですね。きっと。言い訳ですけど。
    それでは、次の更新日は塾のある土曜日です。
    また会いましょう☆★☆
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