放課後の時間5コメント

1 アンナ id:ZjroGUa0

2011-10-07(金) 16:24:16 [削除依頼]
頑張るんで、よろしく☆
  • 2 アンナ id:ZjroGUa0

    2011-10-07(金) 17:34:23 [削除依頼]
    ある町の学校。そこには不思議な男女がいる・・・
    男子A「ギャ八八八」
    バタバタ
    男子B「バーカ。ギャハハハ」

    美夏「ちょっと、危ないよ!」
    男子A「な・・なんだよ!」
    美夏「歩いてよ!」
    男子A「うっせー!」
    美夏「あ・る・い・て♪」
    ゴゴゴォー
    男子A「す・・・すみません。」
    美夏「気をつけてね♪」ニコッ♪
    男子A B「はっはい〜♪」
    奈々「さっすがー・・。学校一の姫。
    男子の使い方がうまぃ・・・。」
    美夏「そう?アハハ」
    そう。私は姫。と言われてる。
    私の名前は愛姫 美夏。名字の愛姫の姫が
    あだ名。
    見た目は、ふつう?の私に何かが
    起こりそう。
  • 3 りり(^w^♪) id:p8WiPDg/

    2011-10-07(金) 17:36:36 [削除依頼]
    続き〜♪
  • 4 アンナ id:ZjroGUa0

    2011-10-07(金) 18:02:49 [削除依頼]
    第ニ話
    いつもと変わらない日常に不思議な事が
    起きた。
    〜放課後〜
    維斗「美夏・・・」
    後から声が聞こえた。
    美夏「なに?・・・あれ 美夏?」
    維斗「えっ?姫の方がいい?」
    美夏「いや・・・そういうんじゃなくて・・・」
    美夏「いつもは、姫って呼ぶから・・・
    あっ!美夏でいいから!」
    維斗「くくっ!」
    美夏「なっなに!」
    維斗「いっいや・・・そんなに必死でさ、
    つっつい・・・」
    お腹をかかえている維斗を見ると、
    こっちまで笑っちゃう。
    美夏「ところで.用は?」
    維斗「えっ?!・・・いいや。」
    美夏「そう・・・ならいいや。じゃあね」
    維斗「あっ.じゃあ・・・」
    そう言って維斗は帰って行った。
  • 5 アンナ id:ZjroGUa0

    2011-10-07(金) 18:40:52 [削除依頼]
    第三話
    朝、電車に乗ると
    泰之「今日の放課後空いてる?」
    と声をかけたのは.泰だった。
    美夏「空いてるよ。なんで?」
    泰之「べつにいいじゃないか」
    美夏「あっそう」
    そして、電車から降りると
    維斗と奈々に合った。
    急いでニ人の所へ行くと、
    維斗が・・・
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