王子と彼女の恋愛生活*〜eye sweet kiss〜347コメント

1 あゃ汰 id:NO3XKxa.

2011-09-30(金) 18:20:51 [削除依頼]

たとえ貴方が、
学園の王子だったとしても…。

あたしの身体は、

誰にも渡さないっ!


    〜eye sweet kiss〜
  • 328 あゃ汰/*。 id:exlToTJ.

    2012-01-20(金) 17:21:39 [削除依頼]


    じゃあ、
    なんか皆さん番外編多すぎて
    困ってるみたいなんで...。


    本編に戻りたいと思います!!(え


    我ながら勝手ですみません.

    只今更新している番外編は、
    作成しようと思いました


    優汰×小春 が主役となった
    小説で書きたいと思います!(え

    そちらの名前は「Aya*.」と
    なっていますので

    近々、作成したら教えますので
    よろしくお願いします+.
  • 329 あゃ汰/*。 id:exlToTJ.

    2012-01-20(金) 17:28:03 [削除依頼]
    >216の続きです. (どんだけ前なんだよ) ―… 「芽衣!一緒にお昼食べよぉ」 「え…?あ、いいよ!」 お昼休みになった。 学食でも食べようか、とか思ってたら 優子が誘ってくれたから パンを一つ買って屋上へと向かった。 ―…ガチャ、 外は心地良いくらいの 優しい風が吹いている。 「…広い、ね」 …初めて来た。 「でしょっ?でもね、 実際は優輝ん家の方が広いんだけどね」 優子がニッコリ笑って指さしたのは、 ここから立派に見える優輝ん家だった。 確かに、屋上…いや、 全体からして優輝ん家の方が広い。 てか、大きい。
  • 330 *りお* id:DS895od1

    2012-01-20(金) 18:04:35 [削除依頼]
    どんだけ
    大きいのw
  • 331 *りお* id:DS895od1

    2012-01-20(金) 18:36:08 [削除依頼]
    私の
    小説たち
    一気に
    最終回に
    向かって
    突っ走ってるょw

    よろしく(Pω`*q)! 
  • 332 あゃ汰/*。 id:exlToTJ.

    2012-01-20(金) 22:33:53 [削除依頼]
    >330+331 大きくしすぎた…かもw マジで!? 見て来る!!((ダッシュ
  • 333 *りお* id:XUHjbFQ/

    2012-01-21(土) 10:43:34 [削除依頼]
    >332 うんw ちょ-でかいw ダッシュしおったwww
  • 334 にゃんこ id:4kSOsJ./

    2012-01-21(土) 15:15:13 [削除依頼]
    よんだんですが
    今きちゃっていいですか??
    邪魔でしたら帰りますが……
  • 335 悠 id:CsHbScK1

    2012-01-23(月) 15:33:05 [削除依頼]
    小春が連れられたところからの続きがよみたいです!!!!

    我ながら勝手ですみません汗

    でもこの小説超好きなんです☆
  • 336 あゃ汰/*。 id:4RcIcQk1

    2012-01-23(月) 19:58:34 [削除依頼]
    >334 ぇええ!!! 戻って来てくださいっっ!!( 邪魔じゃないですよ-*. 大切な お客様です♪ >335 えっ… 嬉しい(TωT)p← ありがとうございます// じゃあ書こうかな…w(え …よし! 番外編書いちゃおー!!(え!? 途中で放置、っていうのも 可愛そうなんでw 我ながら勝手ですみません(泣)
  • 337 あゃ汰/*。 id:4RcIcQk1

    2012-01-23(月) 20:05:08 [削除依頼]
    >313の続きです。 ―… 「っ…離し、て…!!」 「嫌に決まってんじゃん。 小春、お願いだから黙ってよ」 「ヤダ!!助けてっ…優汰…!!!」 「っ… 優汰、優汰ってうるさいんだよ!!!」 ―…バンッ、! 「っ…!?」 雨宮くんが急にドアを ものすごい勢いで叩く。 激しく音が部屋に鳴り響いた。 …怒って、る。 「っ…小春、言ったよな? 俺、お前が好きなんだよ…」 「…分かんないよ。 雨宮くんは遊びで付き合ってたんでしょ?」 「違うっ…何でだよ!! 先輩から小春を取りたかったんだっ…」 っ… 雨宮、くん… 「…もう我慢できない」 「っ!?雨宮、く…!!!」 腕を強引に引かれて 一瞬の隙を見られてキスされた。 息が苦しい、 優汰に会いたい。 「っ…ゆ、た…んっ!」 「黙れ……」 「…優汰がいいっ……! 助けてよ優汰ぁあ!!!」 ―…バンッ! 「っ…!?」
  • 338 あゃ汰/*。 id:tnRgafs1

    2012-01-24(火) 21:47:06 [削除依頼]


    「っ…


    小春ちゃん!!」


    …え?


    「…、め、芽衣さん…、」
    「…え。ちょっと待って。何その反応!?」
    「…や、何でも……ないで、す!」

    …少しでも期待したあたしがバカだった!

    自惚れてた。

    優汰が来てくれたと…思ってた、り。
  • 339 悠 id:cDlTpku.

    2012-01-25(水) 00:52:56 [削除依頼]
    わぁーーーーー!!!

    続き書いてくれたんですねッ!(^^)!

    嬉しいです☆すぐ読んじゃいました☆

    続きがかなり気になります!!!

    これからも更新fightです!!
  • 340 あゃ汰/*。 id:yV7yW/t1

    2012-01-27(金) 16:33:10 [削除依頼]
    >339 もちろん! 愛する読者様の為なら、 今すぐにでも更新しまry((黙 頑張りますっ//
  • 341 あゃ汰。 id:5.2Bz9a/

    2013-10-27(日) 15:22:15 [削除依頼]

    みなさんお久しぶりです!!
    あゃ汰です。

    約2年間
    このスレを放置してしまい
    すみませんでした。


    PCが使えない状況に
    なってしまったので…

    携帯での更新になります。


    また見てくれるという
    読者さまがいるなら
    再び更新を再開したいと思います。

    私の唯一の
    長編作品なので
    また書けたら幸いです(^^)
  • 342 Mel id:m56Bfx/0

    2013-10-27(日) 22:16:58 [削除依頼]



    あゃ汰!ヽ(〃v〃)ノ
    えへへ、りおだよー、わかる?

    すごく久しぶりっ!


    あたしはあゃ汰の小説めちゃ好き?
    だからまた書いてほしいな。
  • 343 あゃ汰。 id:IVG5lSV1

    2013-10-29(火) 18:42:50 [削除依頼]
    >342 おー!! りおやんっ// 久しぶり(^^) んーりおのお願いだし 書こっかなー笑
  • 344 Mel id:DZRcBEB.

    2013-10-29(火) 19:37:05 [削除依頼]
    >343 のわ、文字化けしてたっ。 気にしないでー( ._. ← やた!! 書いて書いて!
  • 345 あゃ汰 id:cBjhxLj1

    2015-10-21(水) 17:55:25 [削除依頼]



    お久しぶりです…
    あゃ汰です………\(^o^)/

    2年ぶり!
    もっといえば4年ぶり!(笑)

    長らく放置してしまって
    本当に、すみません。

    更新するっていったのに…ぐすん


    あゃ汰も立派な高校生になりましたよよよ

    ばからしさは全く変わってないけど
    一応進学校に入学…… ∧( 'Θ' )∧ わぁぁぁい


    さっきこのお話を一気読みして、
    あぁ、こんなことを…オハズカシイと
    一人でなっておりました。ふふ


    そこで、本当に勝手なんですけど
    番外編は一旦切らせていただきます。
    すみません。

    これからはとりあえず!
    本編を終わらせることに専念します。


    亀より遅いペースになりますが
    多めに見てやってください。

    もう前の読者さんは
    いらっしゃらないかと思いますが…


    これからも頑張りますので!
    改めて、よろしくお願いします!!!
  • 346 あゃ汰 id:cBjhxLj1

    2015-10-21(水) 18:03:54 [削除依頼]
    >329 の続きです。 「ふぁ〜、お腹いっぱいだぁぁ」 屋上でお昼を食べた後、 優子はお腹をさすりながら階段を降りた。 私もその後を続く。 …ここの学校、私立だから 優子の家もお金持ちだったりして。 いや、でもそしたら なんで優花はメイドなんかに…… 「……ん?芽衣どうしたのん?」 「ふえっ?」 「難しい顔してた〜、お昼おいしくなかったとかっ?」 「いや、ちょっと、考え事!」 そっかぁ〜、と相変わらずの 笑顔を振りまく優子。 笑った顔は優花にそっくりだった。 姉妹揃って癒されるなぁ…… 「……おいブス」 …この一言が聞こえるまでは。 「優子、教室もどろっか!」 「おいテメェのことだよ」 「知ってるからあえて無視したんだよ分かる?!」 「はぁ?わかんねぇよ。 とりあえずこっち来い。」 「ちょっ……」 グイッ、と強く腕を引かれた。 思わず倒れそうになる。 痛い!強い!なんなのこいつ?! 「優子ごめん先戻ってて!」 「あはは、了解だぜ〜い★」 なぜかニヤニヤと手を振られた。 なんだあの笑顔は?!
  • 347 あゃ汰 id:mQppaVP/

    2015-10-22(木) 23:58:52 [削除依頼]



    優希に強引に腕を引かれた私は、
    屋上まで連れてこられた。

    あ、ここから茅羽家の豪邸が見える…
    ……じゃなくて!


    「なんなの?いきなり引っ張って!」
    「あぁわりい、でさー、」
    「はぁ〜?なによ。」


    グイッ


    一度話された手を
    再びつかまれ引っ張られた。

    だから痛いっていってんでしょ!!

    …そんな私の心の叫びは
    届くはずもなく。


    手を取られたかと思えば、
    何やら左手に違和感が。


    「なにこれ?」


    ……指輪?


    「お前さ、元庶民じゃん?」
    「元ってか…うん。」
    「ここ金持ち校だから、
    そういう奴らはいじめられるわけ。」
    「うん、それとこれとは何の関係が……」
    「だから俺んちの奴って証。
    俺もお揃いの付けてっから、な?」


    ………へ?


    最初は意味がわからなくて
    固まっていた私だけど、
    何秒かしてようやく意味が分かった。

    なるほど!と一人で相槌を打つ。


    「そんだけ、じゃあな。」


    そういうと、優希は勝手に
    帰っていってしまった。

    ふと、左手の小指に光る
    指輪を眺めた。


    ……シルバーリング。


    ……えっ
    …あ………あああ!!


    「またシルバーリング!!」


    優希と言い晴人といい…
    たまたまだよ………ね?
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

最近作られた掲示板

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません