花桜&past(過去) 32コメント

1 華愚夜 id:0RdVP0F0

2011-09-30(金) 17:53:38 [削除依頼]
これから花桜の過去pastを書き、もっと花桜のことを知ってもらいたいと
思います。
更新速度=すっっごく遅いよ☆
覚悟してください
  • 13 華愚夜 id:ORgI1f//

    2011-10-17(月) 16:52:57 [削除依頼]
    「ヨロ!」
    あぁ…テンション高いなこの子。
    此処で生きていけるかな…。
    「そこ!今の問題こたえろ」
    は?なんだ?この文字。
    「あぁ。ちょっと待て。」
    『$‰%∂!』
    はぁぁぁ?!なにいってんだよ!
    「はい。もう一回。」
    …67+4?
    「はい。71です。て、あれ?!」
    「読めるな」
    …なにこれ。
  • 14 華愚夜 id:ORgI1f//

    2011-10-17(月) 20:26:00 [削除依頼]
    「儀式完了ー」
    「え?なに?なに?なにこれ?」
    「虚妥界[こだかい]の言葉だよ♪」
    「ありがとう。だれ?」
    「ぼくは…。名前はない。うん」
    「じゃぁ…。先生!このこのなまえ、羅射椰!」
    「らいや?」
    「それもいいが…」
    「ん?」
    「なじんだなぁ」
    空湖はボソリといった。
    「誘忌がいい」
    「ゆうき?いいね」
    「ok!!決まりー!」
    慣れてきた!!
  • 15 スカイ・D・カムイ id:XScBN6./

    2011-11-04(金) 18:39:47 [削除依頼]
    さすが 華愚夜。面白い。
    うし,あたしもかいてこよっと・・
  • 16 華愚夜 id:NK0e1xH.

    2011-11-10(木) 19:22:22 [削除依頼]
    「やっぱり雷夜でいいや」
    「「OK!!」」
    <ピコーン!ピコーン!>
    「お。出動!」
    「え?」
  • 17 華愚夜 id:I75lemO.

    2011-11-11(金) 18:16:26 [削除依頼]
    「出動は〜・・・。」
    「??」
    「仲間がふえ〜る」
    「ふえ〜るのね」
    だーーーっ!


    「だれかー!!」
    「・・・ぁぃ・・・はぁい・・・はあい!」
    「だれかいるー?」
    「いるよーー・・・」
    「どこー!」
    「谷底だよー!」
    「よし。花桜ちゃんの出番だ!」
    「え?あふえあうぇうあ・・・。は?」
    「おーい。取り乱すな」
    「下に向かって手をおろせー!」
  • 18 華愚夜 id:H5GI3fA0

    2011-11-17(木) 19:00:25 [削除依頼]
    「こう?」
    すると、
    シュルルルルル!!
    手からは…
    「みずでたぁぁ!」
    「花桜ちゃんは…」
  • 19 華愚夜 id:bqo2o6X.

    2011-11-22(火) 18:35:20 [削除依頼]
    「水タイプだね!!」
    にこっ
  • 20 華愚夜 id:TgCTjlE.

    2011-11-28(月) 17:40:28 [削除依頼]
    「いや、にこっじゃなくて。え?何が?何が水タイプなの?」
    「だから〜。呪文タイプっつーの?」
    空湖は答え方に迷う。
  • 21 華愚夜 id:g3S4PmQ/

    2011-12-05(月) 20:38:11 [削除依頼]
    「それでコイツが分かると思うか?」
    雷夜は空湖に吐き捨てるようにいう。
    「ううん。思わない。でも…」
    花桜は混乱しているため、この二人の話を理解することが出来ない。
    「えーと…?あぁ?うぇい?ほわい?」
    混乱がとけない花桜。
    「落ち着け〜。かーおーちゃーん」
    「ふぇ?あぁ、ごめん」
    「雷夜、説明してー」
    「!!何故に俺!?」
    「たまには純な女の子とお話ししたら?」
    空湖はにやにやしてる。

    失礼ながら、ここから雷夜視点とさせてもらう。

    何も知らないやつに俺が一から教えろといってんだろ?
    くそう。空湖のやつ。にやにやしやがって。
  • 22 華愚夜 id:g3S4PmQ/

    2011-12-05(月) 20:48:07 [削除依頼]
    雷夜を惑わせる言葉。
    それは勿論、
    『純な女の子』
    くそう。どうすりゃいいんだ…。
    そうだ。ここは話を変えよう。
    「それより早く救出しよう」
    「「……………はっ。忘れてた」
    空湖視点。
    なんだよこいつ。面白くないな。
    まぁ、後から花桜ちゃんもいじろ。
    花桜視点。
    もうやだぁ!
    何がなんだか分かんないよぉ(´д`;)
    えーと…。着いていった方が良いのかな…。
    下の人。
    …。まだ救助こねぇw
  • 23 華愚夜 id:g4bSAZZ/

    2011-12-19(月) 18:10:14 [削除依頼]
    「み、みんな!早く救助!」
    花桜は気づく。
    「あ.下の人〜!水につかまれ一」
    空湖はいう。
  • 24 スカイ・D・カムイ id:ax3vFBo/

    2011-12-23(金) 21:23:02 [削除依頼]
    妹の目の前で,吹き出しそうになるのをこらえながら
    読んだ。
    華愚夜・・・最高だっっっ!!!!
  • 25 華愚夜 id:3Dm.IGh/

    2011-12-27(火) 08:56:35 [削除依頼]
    24>
    そのコメント見て此方は爆笑したワン!
  • 26 華愚夜 id:3Dm.IGh/

    2011-12-27(火) 09:03:48 [削除依頼]
    「水なんか掴めめるかっ!!!」
    「だいじょぶ!女の子でも握り易いと想うよ」
    「…仕方ない」
    空湖はさっきの純な女(( 事件でまだ笑いをこらえている。
    ビシャッッッッッッ!
    「お。あっちも掴んだ」
    「…、そうだな」
  • 27 華愚夜 id:9IoZbgP1

    2011-12-28(水) 18:00:48 [削除依頼]
    「おぉ。きたきた」
    息苦しそう(笑いをこらえていそう)に上がってきた。
  • 28 華愚夜 id:B2vwfDH0

    2012-01-22(日) 01:03:41 [削除依頼]
    「何分待たしとんじゃゴルァァ…」
    そこには髪が長い女の子が立っていた。
    「す…。すみませんれしたぁ!」
    最早言葉がきちんと話せない花桜。
    とは対照的に。
    「あなた、名前は?」
    何事もなかったかのように聞く空湖。
    「流歌だよ…。疲れた…。何もかもめんどい…」
    トゥルルルルルル…。
    「ら、雷夜くんはどこに電話かけてるの…?」
    <BOM!>
    雷夜の顔は一瞬にして赤くなった。
    「せ、せせせ、先生のところだよ…。迎えに来てもらう……」
    空湖は雷夜に耳打ちで、
    「…なーんで照れてるのかなぁ?」
    と言う。
    「う、うるせぇ!」
  • 29 華愚夜 id:a52yj5b1

    2012-01-26(木) 18:33:05 [削除依頼]
    「まぁ、花桜ちゃんが鈍感だったのがせめてもの救いだったねー」
    ニヤニヤしている空湖に、
    「え?なに?な、なんなの?気になるー!」
    「教えてあげようか?」
    「やめろぉぉ!」
    「まだ私は何か分かってないよぉ?」
    空湖は雷夜に嫌がらせ。
    ヴゥゥゥゥン…
    「おーい。おお。増えたか」
    「誰だ?」
    「うぅん…、分かんない…」
    流歌と花桜がこそこそ言ってるなか…。
  • 30 華愚夜 id:irOdos70

    2012-04-08(日) 00:26:29 [削除依頼]
    <どーん>
    『いたっ!』
    雷夜曰く先生は、全員を車に乗せた。(押し込まれたに等しい)
    「よーし。いくぞー」
    <ぶーーーーん>
  • 31 天、地と共に(華愚夜) id:bU33EOi/

    2012-06-03(日) 16:20:19 [削除依頼]
    「流歌ちゃんは何を一ヶ月しなかったの?」
     と、花桜は問う。
    「…一ヶ月声を出さなかった。自分の声を聞いたのは一ヶ月振りだ」
    「あ、着いた」


    ガラガラ
    「只今ー」
    テーブルにはご飯が置いてあった。
  • 32 天、地と共に(華愚夜) id:NkgSaXz0

    2012-06-08(金) 22:46:55 [削除依頼]
    「……何これ!旨っ!!」
     と、一ヶ月飲食しなかった花桜が歓声をあげた。
    「誰がつくってんのかは不明なんだ♪」
    「えww」
     と、流歌は笑った。
    綺麗に笑った。
    それと同時に、花桜は思い出したように問う。
    「雷夜君は音楽好き?」
    Do you like music?
    雷夜の頭の中にはこの言葉が浮かんだ。
    質問が英語で頭の中に写し出されたのだ。
    「Yes…I do…」
    「何で英語ww」
     呟く雷夜を空湖は笑った。
    「そうなんだ!空湖ちゃんは?」
    「大〜好きなんだ♪」
    「へぇ! 流歌ちゃんは?」
    「Yes! 全力でYes!はぁ、はぁ…」
     と、息が切れた流歌だった。
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