君の温もり・・・11コメント

1 ●未来● id:KUaX3Mt.

2011-09-23(金) 10:11:31 [削除依頼]
君の手・・・・

君の体・・・・

君の笑顔・・・

君の全部が暖かかった。

ねぇ、君は、今、

どこにいるの?

私は、こんなにも

君が好きなのに・・・・
  • 2 ●未来● id:KUaX3Mt.

    2011-09-23(金) 10:19:22 [削除依頼]
    主人公・・・

    中井 花蓮(かれん)中学2年

    2の主人公・・・

    高橋 勇臣(ゆうしん)中学2年

    花蓮の親友・・・

    三波 坂梨(さかり)中学2年

    勇臣の親友・・・

    入川 守一(しゅういち)中学2年

    花蓮の姉・・・

    中井 香澄(かすみ)高校2年

    ↑増えるとは思いますが、

    だいたいはこんなかんじです。

    でわ、スター?☆★
  • 3 ●未来● id:KUaX3Mt.

    2011-09-23(金) 10:28:49 [削除依頼]
    「花蓮ー!起きてよっ!遅刻するよぉー!!」
    んっ・・・だれぇ・・・?
    「花蓮っ!・・・あっ!おきたぁ・・・」
    「・・・あっ・・お姉ちゃんっ!」
    いつもは起こしてくれないのに・・・
    今日は起こしてくれたっ^^
    あっ・・お姉ちゃんには
    昨日彼氏できたからか・・・
    「もう!朝ごはんはうちが作るからぁー!!」
    「お姉ちゃん・・・張り切りすぎだよぉー!」
    「・・・で、早く着替えてねっ^^」
    はぁーーーー!!!
    でも、元気なお姉ちゃんが好きだなぁ・・・
    「ほらっ!うちは、髪の毛セットするから?」
    「ほーーーいっ!」
    「二人ともぉーー!早く行きなさいっ!」
    お母さん・・・こえーなぁ・・・
    「ママァ・・・今いくよぉ・・・」
    うわーーーん((泣
    眠い・・・どうしよっ!!
    あぁ!!!!
    いいこと思いついた☆
    「お母さんn−−!」
    「何ぃーーー?!」
    「もう、私行くねっ!」
    ドタバタドタバタ・・・
    「気を付けてねっ!!」
    「はーいっ!」
    ガチャっ
    「はぁ・・・」
    お母さんがため息ついたら、
    一安心中だよ・・・^^
  • 4 ●未来● id:KUaX3Mt.

    2011-09-23(金) 10:44:56 [削除依頼]
    3は、第一話です!
    第一話・2
    学校・・・
    「ギリギリ―!」
    あっ!・・坂梨だっ☆
    「おはよう?」
    「うん^^おはよう?」
    坂梨は元気だなあ・・・
    しかも、クラスで一番かわいくて、
    明るいクラスで人気な子。
    そんなこと親友になれて嬉しいっ^^
    「一緒に教室まで行こうっ^^」
    「いいよぉー?」
    とことことこ・・・
    教室・・・
    がらっ
    キーンコーンカーンコーン・・・
    「「セーーフっ!!」」
    「花蓮と坂梨、おはよう?」
    「うんっ!おはよっ!」
    「・・花蓮、おはよう^^」
    あっ・・勇臣君。
    「おっ・・おはよう////」
    キャァァー////
    勇臣君から話しかけてくれたっ!」
    「勇臣・・・^^;なぜ、花蓮だけに挨拶する?!」
    守一君だっ!かっこいいなぁー^^
    坂梨って、守一君が好きなんだよねっ!
    「守一君、おはよう///」
    「おっ!はよ^^・・坂梨さぁ、顔赤くないっ?!」
    「そんなことぉ・・ないよぉ・・・」
    照れてる坂梨、まぢ可愛いっ?
    この顔を見たいって言う男子もいるけど・・・
    「守一こそ、坂梨だけしか相手してねえじゃんっ!!」
    「うっせーなっ!好きだからいいだろっ?!」
    えっ・・・、言っちゃったよっ!
    ハプニング告白?
    「えっ・・・////////」
    「「「あっ!!!」」」
    「守一、今ここで告白したなっ?^^」
    「えっ・・いや・・その・・//////」
    「坂梨っ!大丈夫っ?!」
    「いやぁ・・・大丈夫じゃないっ・・・////////」
    あっ!まぢやばいかもっ!
    おでこ触ると・・・熱いっ!熱いっ!
    「坂梨、熱でてるっ!!!」
  • 5 ●未来● id:KUaX3Mt.

    2011-09-23(金) 14:56:13 [削除依頼]
    「まぢっ?!」
    守一が、やばそうな顔で言った。
    「守一のせいだっ!」
    「もうっ!とにかく、保健室に運ばないと・・・」
    私は、坂梨の体温を感じた。
    熱が出るほど、守一が好きなんだ。
    きっと、坂梨も、私と同じ――――。

    保健室・・・
    「あらぁー!」
    保健の先生は、驚いている、
    「どうしたんですか?!」
    私は、一瞬、ドキッとした。
    「・・三波さん、高熱よ。」
    「えっ?!」
    「最悪の事態、これ以上熱が上がったら・・・命の危機も。」
    「えっ・・・うそでしょ?!」
    いやだ。うそだ。こんなの絶対うそだ!!
    「とりあえず、三波さんは私が見とくから・・・授業に行きなさい。」
    「・・・でも。」
    「いいの、何かあったら、連絡するわよ!」
    「・・じゃあ、はい。」
    がらっ
    「失礼しました。」
    「はぁーーい。」

    教室・・・
    がらっ
    「あら、中井さん。三波さんの様子は?」
    「えっ・・・?」
    言うべきかなぁ・・・・
    それとも・・今は、やめておこう。
    「えっと、大丈夫です!」
    「そう?ありがとう。中井さん。」
    「(小声)花蓮っ!よかったな^^」
    「(ぴくっ)」
    ゆっ勇臣!!!
    耳元で言われたから・・・・
    すごいドキッとしちゃった/////
    「(小声)ごめん、」
    「(小声)いや・・大丈夫^^」
    「^^」
    わっ・・笑顔だっ・・・・
    後で、守一と勇臣には
    坂梨の状態教えよう・・・・。
  • 6 ●未来● id:KUaX3Mt.

    2011-09-23(金) 15:15:03 [削除依頼]
    下校時間・・・
    保健室・・・
    がらっ
    「失礼します。」
    「あっ!中井さん^^」
    がらっ
    「「失礼しまーす!」」
    二人には、まだ、坂梨の
    状況を言ってない。
    「っと、高橋君と入川君。」
    「先生、坂梨の・・状況は?」
    ごくんと息をのみこんだ。
    「・・大丈夫よ^^」
    「よっよかったぁ・・・!」
    私は、少し泣きそうになった。
    「守一〜よかったなぁ!」
    「おぉ、まぁな。」
    守一君、嬉しそう。
    あとは、坂梨が目を覚ますだけ。

    一時間後・・・
    「「「すー、すー、すー、」
    私たちは、眠っていた。
    ぱちっ
    ・・・あれぇ、私、なんでここいるんだぁ?
    うっ・・声が出せない!!!
    「すー、すー・・・・」
    ぱちっ
    「んっ・・・眠い。」
    私は、坂梨が目を覚ましたことに、
    まだ気づいていない。
    「・・・坂梨、まだ眠ってるよねぇ・・。」
    うちは・・もう起きてるよ!
    気づいてよぉ!!
    どんどんっ
    これならぁ、起きるでしょ?!
    「うるっさいなぁー!」
    花蓮は、寝ぼけているようだ。
    はぁ・・・どうしよう。
    がらっ
    「皆!早く帰りなさいっ!」
    「んっ・・・先生っ、もうちょとねか・・・・スースースー」
    みっみんなぁ!
    せめて、保健の先生だけでも・・・
    しゃーっ
    カーテンが開いた。
    やっと気づいてもらえるんだけど・・・
    「あっ!三波さんっ!!」
    「先っ生・・・」
    声が出た!けど・・・気が遠く・・なった。
    どたっ
    「えぇ?!・・・三人とも!!起きなさい!!」
    「えーっ!やだぁ・・・」
    ぱしっ、ぱしっ、ぱしっ
    「「「いたぁぁぁ!!!」
    うっ・・・まぢ痛いっ!
  • 7 shu id:rv.TL/o.

    2011-09-23(金) 15:15:57 [削除依頼]
    えと、コメ
  • 8 shu id:rv.TL/o.

    2011-09-23(金) 15:16:39 [削除依頼]
    すいません!!!
    間違えちゃいました><
  • 9 ●未来● id:KUaX3Mt.

    2011-09-23(金) 16:19:08 [削除依頼]
    「病院行くわよ!!」
    「んんっ・・・先生?」
    「起きなさいっ!三波さんが、大変なのっ!!」
    「えっ?!」
    えっ・・・うそでしょ?!
    やだよぉー!!!
    「私は、先行ってるわ!」
    がらっ
    せんせぇー!!!
    「勇っ・・臣っ君っ!!守っ一君っ!!!起きって!!」
    「んー!あっ!・・・・」
    守一君・・・・
    「なんだよぉー!」
    勇臣君っ!!
    「起きって!!・・・坂梨がぁ・・・ひっく」
    「えっ!?・・・ちょいと待て!・・・坂梨が・・?」
    「・・なんか、あったのか?!」
    「だかっら・・・坂梨がっ・・・ひっく・・・死ぬかもっ・・・しれないってっ・・・ひっく」
    「はぁ?!」
    何言ってんだよっ!
    坂梨が・・・・死ぬ???
    ふざけたこといいやがってっ!!!
    「守一君っなかっないでっ!!」
    「っ・・・泣いてねーよ!」
    「泣いってんじゃっん!」
    私は、すごい泣いた。
    坂梨は、まだ死んでない・・・のに。
    この時まではね・・・・。
    「二人ともっ!落ち着けっ!」
    勇臣は・・・分かっていた。
    坂梨が、たった今死んだ事。
    今、死んだってこと・・・・
    今起きていることが、なんでもわかる。
    「・・・坂梨が・・・死んだ。」
    「「えっ?!」
    私と守一は、声を上げてしあった。
  • 10 ●未来● id:KUaX3Mt.

    2011-09-23(金) 16:21:12 [削除依頼]
    明日また更新したいと思います!

    さよならー^^
  • 11 ●未来● id:KUaX3Mt.

    2011-09-23(金) 17:04:23 [削除依頼]
    きました♪

    ほかのところでも小説書いてるんで

    大忙しっ!!

    なーんて、忙しくないよ・・・^^;
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